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専門職(医療)/年収300万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
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臨床開発<プログラム医療機器>
AIを活用した医療機器の臨床評価設計、ならびに医療機関や規制当局との連携を通じた承認取得業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■プログラム医療機器(SaMD)の臨床開発 ・性能評価試験のデザイン設計 ・試験計画書や承認申請書類等のメディカルライティング ・試験進捗管理、施設対応、および医師との折衝 ・試験結果の統計解析と考察 ・CROのコントロールおよび管理 ・社内関連部門および外部審査機関との折衝 ■提携病院・大学との臨床開発や共同研究の推進 ・研究実施機関との契約および倫理審査手続き ・研究進捗管理、施設対応、および医師との折衝 【仕事の魅力】 ■最新の医療AI(SaMD)の開発に関わることができる ■医療AIの社会実装を推進することで医療の質向上に貢献できる ■多くの関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進できる
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臨床開発(メンバークラス)
■臨床開発業務全般を幅広く担当し、臨床開発を推進して頂きます。 【具体的には】 1.新薬の臨床開発業務(主に前期第二相試験、第一相試験) ・臨床試験の企画立案、実行、推進、マネジメント ・試験計画書等の作成・CRO、SMO、治験責任医師、医療機関、測定機関等との折衝 ・当局との折衝 2.特定臨床研究の支援業務 ・実施責任医師との協議(試験計画の協議、当局相談支援、CROとの協議支援など) 3.後発医薬品の臨床開発業務(生物学的同等性試験) ・(上記1と同様の業務) その他、臨床開発、治験遂行に付随する業務全てを担って頂きます。上記1と2の業務が中心となりますが、3の業務も担って頂きます。
CRA(臨床研究モニター)/プロジェクトリーダー(PL)候補
同社が受託する臨床研究プロジェクトにおいて、CRAとして、施設・症例の品質確保と進捗推進を担っていただきます。 臨床研究は治験に比べて運用の自由度が高く、同社からも提案しながらプロジェクトを進めていただきます。プロジェクトリーダーが設計したオペレーションのもと、施設と社内をつなぎながらモニタリングに専念していただきます。将来的には、経験・スキルに応じてプロジェクトリーダーへステップアップできるキャリアパスが用意されています。 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合には、プロジェクトマネジャー(主に上司)と連携して、プロジェクトチームの統括、医療機関やクライアントとの調整を行いながら、研究の推進を担当していただきます。経験に応じてまずはCRAやサブリーダーから入って、ゆくゆくはPLをお任せしていく想定です。 【具体的には】 ・モニタリング業務全般 ・ 施設要件調査、試験担当医師要件調査 ・ 施設契約手続き ・ IRB申請資料作成補助 ・ スタートアップミーティング ・ クエリ対応 ・ SDV ・ 症例登録促進 ・ SAE対応 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合は、下記■も担当いただきます。 ■PLとしてのチーム統括 ■プロジェクト進捗およびコスト管理 ■クライアント(製薬会社、財団、研究会)やKOLとの折衝業務 ■プロトコルや解析計画書等のレビュー ■社内関連部門(データマネジメント・IT推進・営業担当等)との調整 ■プロジェクトマネジャーへの定期レポート ■中期的計画に基づいたチームメンバー指導・教育
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医薬品の市販後CMC薬事担当(リーダー候補)
■医薬事業における重要なポストとして、市販後薬事管理、特にCMC領域の変更申請・届出や審査対応、当局相談及び薬事戦略の立案などの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)既承認医薬品のライフサイクルマネジメントに係る薬事戦略(製品ごとに随時発生) ・製造所における変更に関する一変/軽微の判断、変更手続きの方針策定 ・適用されるガイドライン及び規制(ICH、GMP、薬機法など)に準拠した当局提出資料レビューおよび薬事リスクの評価 ・規制当局との薬事相談の要否、相談時期及び内容等の検討 (2)薬事オペレーション ・一変申請書等の作成、CTD(M2.3及びM3)の形式確認及び編纂、Gateway提出 ・審査対応(PMDAとの窓口対応及び社内関係者との協議のファシリテーション) ・海外薬事対応に関する関係会社への協力と調整(中国、韓国の年次報告、外国製造業者認定の維持等) (3)その他、薬事対応 ・薬事関連情報アップデート、課題検討(グループミーティング、薬事部部会議/月1回程度) ・業界活動参加(製薬協薬事委員会、東薬工薬事法規委員会 等/月1回程度)
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抗体製造職/Associate or Sr,Associate,
以下に示すバイオ医薬品製造業務を主たる担当者として従事していただきます。 【具体的には】 ・抗体医薬品の原薬製造(商用医薬品・治験医原薬) ・抗体製造に必要なGMP関連業務・付帯業務・環境整備の実務 -ドキュメント作成、精査 -機器メンテナンス(バリデーション・キャリブレーション・点検など) -逸脱・変更提案 ・堅牢な製造体制への継続的な改善 -製造データのトレンド解析 -製造手順・製造ノウハウの改善 -設備改善・導入 ・新規バイオ開発品の技術移転、申請に関わる業務 ・規制当局及び提携企業による査察対応 ※経験・スキルによって担っていただく主軸の業務、また経験者のサポートレベルが変わります。
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品質管理<新規医薬品プロダクト>@甲府医薬品工場
■新規プロダクトに関する試験設定業務、新規ライン立ち上げ業務、既存ラインの製造衛生管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・新規プロダクトの試験法設定 ・新規製造ライン立ち上げへの対応 (環境評価、環境バリデーション、プロセスシュミレーションテストなど) ・既存製造ラインの製造衛生管理 (環境評価、環境バリデーション、プロセスシュミレーションテストなど) 【業務の魅力】 医薬品の試験管理業務と製造衛生管理業務に加え、データインテグリティ管理業務を経験することで、 品質管理業務の一連の流れを体系的に学ぶことが可能です。
製造設備導入・技術移転・バリデーションを担う中核ポジション
■技術管理職として下記業務に従事いただきます。 ・新たな生産技術を用いた、施設建設および製造設備導入、それらの技術移転に要求される文書の整備 ・前述の各段階における生産物の品質及び新規技術の評価 等 ・製造施設および生産設備導入時のバリデーションに関する業務 ・工場建設、製造棟および周辺施設の建設ならびに生産技術導入時の技術移転に関する業務 ・QC棟建設計画の立案・実施に関する業務 ・レギュレーションに係わる情報の収集、調査および対応に関する業務
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品質管理・分析技術者(リーダー候補)
社内で探索・デザインして合成・精製したペプチドの純度分析と凍結乾燥粉末化、化合物情報の登録、在庫管理を行うグループにて、下記のような業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■合成化合物の化学純度分析、凍結乾燥粉末化及び秤量 ■活性エステルやF-mocアミノ酸の純度分析 ■化合物安定性試験の実施 ■データベース登録 ■ペプチド在庫管理 ※QCグループが登録した化合物情報は研究部門での活性評価や更なる構造最適化の為に利用され、同社で使用する全てのペプチドの供給を担っている、欠かすことのできない重要な機能です。
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バイオ医薬品における製造(スタッフ~リーダークラス)
■バイオ医薬品の製造関連業務について、チームリーダーまたはその候補者として,以下の業務を自らまたはチーム員を指揮して実施していただきます。 ※ご経験次第で、製造スタッフでの検討可能性もございます。 【具体的には】 ・培養、精製作業の実務 ・技術移管,バリデーション,データ整理、文書管理、製造条件検討 ・製造、分析に係る機器操作、設備管理 ・GMP対応(変更,逸脱,CAPAなど) ・~10名程度のチームの運営,タスク・スケジュール管理,教育 ・顧客を含む社内外関係者とのコミュニケーション
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品質保証<医薬品化粧品原料>
同社注力事業の1つである酸化亜鉛事業の品質保証を担当いただきます。 【具体的には】 ・次期GMP品質保証責任者候補としてGMPの改善と運用促進、及びFDA査察対応を行っていただきます。 ※詳細は面接時にお伝えさせていただきます。 【事業特徴】 同社の酸化亜鉛事業は20年以上前からスタートしており、国内の大手メーカー様はもちろんですが、 海外の有名メーカー様ともお取引をしているため、安定した業績を見込めるのが特徴です。 今後は南米・中国・東南アジアへの事業拡大を視野に更なる発展を遂げていきます。 【働き方】 残業時間は多くても月30時間と働きやすい環境がございます。 出張や転居を伴う移動もほとんどないため、腰を据えて働きたい方におすすめです。
バイオプロセス後期開発(精製)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(精製、工程分析) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請/商用承認申請のドキュメント作成 ・プロセス特性解析 ・プロセスバリデーション ・品質管理戦略の立案と実行 <入社後のキャリアパス> ・抗体及び抗体関連モダリティの製造プロセス開発研究の経験を活かし、抗体及び抗体関連モダリティ以外の新規モダリティの製造技術開発・製造プロセス開発を担当する機会がある ・バイオ医薬品の製造プロセスを理解している強みを活かした、品質保証、薬事、CMCマネージメント、サプライチェーンマネージメント業務に就く機会がある
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薬効薬理研究者(リーダークラス)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。 こちらのポジションでは、メンバーマネジメントも並行して従事いただける方を募集しています。
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