メビックス株式会社
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メビックス株式会社の企業情報
メビックス株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■エビデンスソリューション(CapTool臨床試験支援システム、大規模臨床研究・疫学研究、製造販売後調査、治験・生物学的同等性試験)
■ヘルスケアコミュニケーション(健康情報管理) ■サイトサポート(治験審査)
<沿革>
2001年 「(株)メディカルサポート」設立
2002年 「メビックス(株)」に社名変更。「CapTool」のサービス提供を開始
2003年 子会社「クリニカルポーター(株)」を設立(100%出資)
2005年 エムスリー(株)と業務提携。東証マザーズ上場
2007年 米国「PHT社」と業務提携
2009年 エムスリー(株)の完全子会社化。東証マザーズ上場廃止
2010年 「CapTool Prime 」国内初のCDISC認証を取得
2018年 特定臨床研究オペレーション室を新設
2020年 Clinical Research 2.0 推進室を新設
企業の特徴
【概要・特徴】
■世界的成長企業「M3グループ」に属する、大規模臨床研究支援を行う企業。試験デザインの立案、プロトコルの作成から症例データ収集、データマネジメント、統計解析、論文作成など、幅広く手がけています。循環器領域、代謝内分泌、悪性新生物、呼吸器、消化器、腎・泌尿器、筋骨格、神経、眼領域など多様な領域のプロジェクトを受注。国内No.1の臨床研究受託実績となっています。
■東京大学と共同で、インターネットを活用した臨床試験支援管理(EDC)システム「CapTool」(特許取得済)を開発。2002年のリリースから、医学部のある国内全ての大学など8,700施設、20,000人以上のユーザに利用され、250以上の試験で導入されており、国内臨床研究利用実績はトップとなっています。また、同システムの付加価値として、割付システム「割付君」のサービスを提供。 これにより、24時間365日、被験者の登録・割付を自動受付・処理することが可能です。
【強み】
■「エムスリーグループ」の一員であることが強みです。エムスリーは、27万人以上の医師(日本の医師の約9割)が登録する医療従事者専門サイト「m3.com」を運営。「治験(臨床研究)のe化」を推進しており、医療機関とITによる双方向の情報フローを構築することで、より迅速な試験の実施をサポートしています。グループ企業の総合力を活かし、参加施設の選定やカルテスクリーニング、データ入力など、各専門性を活かした多様なサービスを提供しています。
所在地
〒1050001
東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ
設立
2001年5月
代表者
代表取締役社長 外海 実
資本金
50百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
126人(2022年3月現在)
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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