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メディカル/専門職(医療)/年収900万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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臨床開発職※マネージャー候補
臨床開発オペレーションのリーダーとして、以下の業務を担当していただきます。 担当PJの進捗状況に応じて業務内容が変わります。 【具体的には】 1.実行に必要な組織体制を構築する(社内チーム、専門医師、CRO等外部委託を含む) 2.部下育成を含むラインマネジメント 3.中期予算の策定、年度予算/実算の管理 4.臨床PJリーダーと共に臨床開発プランの検討をする 5.臨床開発オペレーション業務を統括する (1)治験薬概要書、治験実施計画書、ICFを作成する (2)モニタリング戦略の立案及び実行(CROオーバーサイトを含む) (3)ベンダー(中央検査会社、症例登録センター等)管理をする (4)当局による適合性調査の対応をする
試験責任者・試験検査員
試験責任者・試験検査員として下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医薬品、医療機器の原材料、製品、製造環境に関する各試験の計画、実施、評価 ・新商品導入や工程変更、法規制改正に伴う試験法設定、試験法技術移転、分析法バリデーションの推進 ・出荷判定や受入試験に必要な評価結果の確認、品質担保のためのデータレビュー ・逸脱、不適合、変更管理、CAPA、監査・査察対応に関する試験面からの検討、資料作成 【役割】 入社後は、これまでの専門性を活かして担当分野の試験・評価業務を牽引いただくことを同社は期待しています。まずは現場で手を動かしていただきながら、新商品導入や試験法設定、改善案件を主導し、将来的にはチームリーダーとしてメンバー育成や業務配分、状況に応じた労務管理まで担っていただくことを予定しています。ご経験に応じて、入社後比較的早期にチーム運営やメンバー指導、業務進捗管理のリードを担っていただく場合もございます。チーム配属についてはご経験・スキルに応じて検討になります。 【仕事の魅力】 新商品の立ち上げや品質保証体制の強化に、試験の立場から直接関わることができるポジションです。機能、理化学、微生物、生物の各分野を通じて、製品の安全性・有効性・品質を支える中核業務に携わることができ、国内外の法規制や品質要求に対応する実践的な知見が身につきます。将来的には試験課責任者、工場運営責任者、CQOなど品質部門の中核人財へのキャリアアップも目指すことができます。
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設計開発<CDS技術開発>
■手術支援ロボット(hinotori)で併用する単回使用医療機器の滅菌関連業務および再利用医療機器の再生処理プロセスに関する評価・分析業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・単回使用医療機器の滅菌管理業務 ・再利用医療機器における生物学的安全性評価の分析評価、外部委託業務 ・残留タンパク測定等の社内実施体制の構築 ※外部委託先との協業が多いです。 【今後のキャリアイメージ】 滅菌関連業務や若手社員の育成をベースに、医療機器の製品開発の経験を積んで頂き、将来的には、ライン⾧や基幹職のポジションに就いて頂きます。
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品質管理・分析技術者(リーダー候補)
社内で探索・デザインして合成・精製したペプチドの純度分析と凍結乾燥粉末化、化合物情報の登録、在庫管理を行うグループにて、下記のような業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■合成化合物の化学純度分析、凍結乾燥粉末化及び秤量 ■活性エステルやF-mocアミノ酸の純度分析 ■化合物安定性試験の実施 ■データベース登録 ■ペプチド在庫管理 ※QCグループが登録した化合物情報は研究部門での活性評価や更なる構造最適化の為に利用され、同社で使用する全てのペプチドの供給を担っている、欠かすことのできない重要な機能です。
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品質管理<新規医薬品プロダクト>@甲府医薬品工場
■新規プロダクトに関する試験設定業務、新規ライン立ち上げ業務、既存ラインの製造衛生管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・新規プロダクトの試験法設定 ・新規製造ライン立ち上げへの対応 (環境評価、環境バリデーション、プロセスシュミレーションテストなど) ・既存製造ラインの製造衛生管理 (環境評価、環境バリデーション、プロセスシュミレーションテストなど) 【業務の魅力】 医薬品の試験管理業務と製造衛生管理業務に加え、データインテグリティ管理業務を経験することで、 品質管理業務の一連の流れを体系的に学ぶことが可能です。
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QC(品質管理責任者・試験責任者候補)
■再生医療・遺伝子治療向けの細胞受託生産事業にて、品質管理部門(QC)の課長補佐業務を担当いただきます。 【業務詳細】 ■QC課長補佐としてQC組織・運用全般の適正管理 ■品質管理責任者又は試験責任者 ■担当業務範囲におけるプロジェクトアサイン:経費・設備等の予算作成及び実績管理、GMP試験室の機器管理、監査対応、外部委託試験・監視、原材料受入・試験・サプライヤー監視、EM、品質管理システム導入 ■顧客プロジェクトリード(技術移管、分析バリデーション、計画書/報告書作成)
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品質保証(課長候補)
■品質保証グループにて、医薬品や化粧品製造販売における品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医薬品製造販売業の品質保証業務全般 ・化粧品製造販売業の品質保証業務全般 ・医薬品及び化粧品製造販売業の品質保証業務全般 ・市場出荷管理 ・製造所管理(製造所監査)(国内、海外) ・GQP取り決めの新規締結・改訂 ・製造所から報告のある各種GMPイベントの処理(変更管理、逸脱管理など) ・品質情報処理(製造所への調査依頼、情報元への回答書作成など) ・その他自己点検、教育訓練など
グローバル医薬品品質保証の統括管理
■治験薬~商用医薬品の製品ライフサイクルにわたり、製品の品質保証の統括管理を行う。製造所管理担当QA、研究所、プロジェクトマネジメント、薬事部門、またライセンシーを含む各製造販売国QAと連携し、製品ライフサイクルに適した製品品質保証が行われるようにマネジメントする。 ■社内外関連部所との協業が主業務となり、関係者を巻き込みながらグローバルに活躍していただきます。 【具体的には】 ・グローバル製品の品質マネージメントを主体的に実施する。 ・グローバル製品にかかわる、国内外の製造所のCMO管理(CMOにおける変更管理、逸脱等の品質課題対応等の業務)を支援する。 ・製品提供先(各製造販売国QA,ライセンシー含む)との品質契約締結及び協業を遂行する。 ・薬事部門やSC部門、ライセンシ―等の製造販売国QAと連携し、製品の適切な品質保証とロットアロケーションによる安定供給を実現する。 ・製品に関連する薬事対応に必要な品質業務を戦略立案の上実行する。 ・各CMOの状況に応じ、CMOの品質向上に向けた改善サポートを立案・指導・実行する
グローバル医薬品の製造所管理(リーダークラス)
■商用医薬品、治験薬の製造委託先における委託品目管理の中心人物として、製品の品質を支える重要な役割を担っていただきます。 ■海外のグループ会社、製造委託先等との協業が主業務となり、関係者を巻き込みながらグローバルに活躍していただきます。 【具体的には】 ■国内外に展開される商用医薬品・治験薬における製造所管理 ・製造委託先管理業務としての品質課題対応/変更管理/逸脱/品質情報/品質契約等の対応、 製造所リスク評価とリスク低減活動の主導 ・Inspection Readiness の推進・製造所GMP向上活動のリードと関係部門巻き込み ・申請資料(Estblished Condition)と製造所文書の整合性の確保 ■海外グループ会社を含めた社内関係各部所と連携し、製品(治験薬及び商用医薬品)安定供給の推進 ■製造所等のGMP/GDP監査
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製造技術(技術統括センター)
■技術統括センターにて下記の業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・高品質な医薬品の安定供給やコストダウンを目指して、国内および海外の製剤生産拠点に対して、新製品の生産導入、既生産品のプロセス改良、原薬・原料の新規銘柄適用検討などを行う。 ・製造所にて発生したトラブルには、調査や予備検討(試作や評価)を行い、速やかに解決を目指す。 ・必要に応じて、国内外の製造所に出張し、生産スケールでの試作などを行う。 ・通常、年初に定めた部署の年間計画に応じて、数品目の担当業務を割り当てられ、全体スケジュールに応じて試作や評価、ドキュメントの作成、会議への出席などを行う。 ・生産トラブル改善などの突発業務が発生した場合は、都度部署全体の業務を考慮の上、担当者がアサインされる。
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製造オペレーション GMPリーダー
製造課のリーダーとして治験薬や上市製品の培養から包装までを統括し、高品質な供給体制を構築していただきます。 治験薬および上市製品の安定生産を牽引し、顧客へ高品質なバイオ医薬品を供給する役割を担っていただきます。 【具体的には】 ■製造と工程統括:培養、充填、凍結保存、包装の実務に加え、現場での的確な作業指示を遂行 ■品質とリスク管理:逸脱等の品質事象への対処、公的監査対応、手順書の新規作成を主導 ■組織と進行管理:関係部署との緻密な連携、製造スケジュール策定、人員配置の最適化を統括 ※細胞培養施設の稼働状況によりシフト制・変形労働時間制にする場合あり。
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統計解析担当者(リーダークラス)
■治験に関する以下の統計解析業務を担当していただきます。 <具体的な仕事> ■解析責任者としてICH E9(R1)推定目標(Estimand)を踏まえた統計解析計画(SAP)の立案・レビュー ■解析結果の科学的解釈及び報告書(CSR)への統計的考察の提供 ■解析コンサルタントとして、スポンサーや規制当局(PMDA 等)との折衝を含む試験デザイン・解析手法に関する高度なコンサルテーションの提供 ■リアルワールドデータ(RWD)/リアルワールドエビデンス(RWE)を活用した解析手法の検討・拡充、及び新規解析手法の社内導入・展開 ■ダブルプログラミングによるQC 体制の構築・運用を含む、統計解析における品質管理・リスクマネジメントの推進 ■管理職として、部門メンバーの育成・進捗管理、案件アサインメント、及び部門運営・組織戦略への参画
統計解析担当者
■臨床研究およびレセプト・電子カルテを用いたデータベース研究における統計解析の上流工程をメインにお任せします。ご入社後は以下の業務の中からご経験に近しい業務からお任せする想定です。 【具体的には】 ・プロトコール作成支援(解析関連部分、例数設計等) ・解析計画書(SAP)作成 ・解析図表見本作成 ・解析用データセット仕様書レビュー ・解析プログラム仕様書レビュー ・解析結果レビュー ・統計解析報告書作成 ・クライアント窓口業務(医師や製薬メーカーとの折衝・提案) ・プログラマーチームや他部署との連携 等 ※プログラミング関連はプログラマーチームの方で対応する想定ですが、案件の状況やご経験次第では、一部プログラミング周りも対応いただくことがあります。 【臨床研究のSTAT】 (1)プロトコルの作成支援 : 研究計画書の作成段階から、携わることが出来ます。解析の専門性を生かして、試験の企画段階から、ディスカッションに参加いただきます。 (2)SAP(統計解析計画書)作成 : 同社スタッフが、クライアントと協議の上、1からSAPを作成します。主担当として作成をお任せいたしますので、スキルアップにぴったりです。 (3)解析プログラミング : 統計ソフト「SAS」を使用して、データ加工および解析アウトプット(表,グラフ等)を出力するためのプログラムを書きます。臨床研究では、治験やPMSに比べて幅広い解析を行ないますので、様々な経験を積むことができます。 (4)学会発表支援 : 学会発表や論文に使用する表、グラフを作成いたします(各投稿雑誌で定められた様式、見栄えのするグラフ加工など)。自分の作成した解析結果が、論文となり学会にて発表されます。全世界の医療に影響を与える仕事です。直接医師とコミュニケーションを取りながら、パブリケーションに向けて進めていくことが出来ます。
臨床研究・データベース研究プログラマー
■臨床研究、データベース研究で医薬品・疾患に関わるエビデンスを創出している同社にて、解析プログラマーとして複数のプロジェクトを推進していただきます。 【具体的には】 臨床研究、データベース研究(※1)のプログラマーとしてプログラミングに特化してお任せする想定です。 ・解析用データセット仕様書作成、解析用データセット作成(SAS) ・解析プログラム仕様書作成、解析プログラム作成(SAS) ご経験に応じ、以下の業務にも携わって頂きます。 ・リードプログラマーとして仕様書作成~解析結果出力までの進捗管理 ・グループメンバーのフォロー、サポート ・試験のクオリティ向上施策の検討、実施 ・PRO研究(※2)の解析計画書(SAP)および解析図表見本作成 ※1:データベース研究 レセプトや電子カルテ、レジストリ等、日常的に蓄積された大規模な医療データを分析し、エビデンスを創出する手法です。 大規模なデータであること、比較的短期間でエビデンスを創出できる特徴があります。 ※2:PRO研究(Patient Reported Outcome) 患者の声という主観データをエビデンスとしていく研究です。患者の声が主要評価となるため、QOL向上に寄与できることが期待されます。
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医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
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医療機器登録文書作成・薬事規制対応<放射線がん治療装置>
粒子線治療装置およびX線治療装置を対象として、医療機器の国内および海外における薬事申請業務ならびに市販後の規制対応をご担当いただきます。 装置は大型の医療機器であり、システム設計、機械設計、制御設計など多くの設計プロセスを要し、構成品も多岐に渡ります。申請を進めるにあたっては、設計部門やQA部門など複数の関係部署と連携しながら、申請業務全体を俯瞰・調整する役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・国内外における医療機器登録申請計画の策定 ・各国の規制に則った医療機器登録申請ドキュメントの作成・取り纏め ・上記ドキュメントを取り纏める際の規制当局及び社内設計部門、品証部門等との調整業務 ・医療機器登録申請に対する規制当局等からの照会対応 ・市販後の規制当局等への各種報告及び報告ドキュメントの作成・取り纏め ※医療機器クラス:国内 クラス3、米国 クラス2、欧州 クラスⅡb 、中国 クラス3 【業務の流れ】 業務としては新規申請のボリュームが多くなる予定ですが、市販後対応も含むいずれのフェーズにも関与していただきます。 特定のフェーズのみに限定されることはなく、製品ライフサイクル全体を通して一貫して対応いただきます。 【仕事の魅力】 同部門では、装置を医療機器として顧客へ引き渡すための重要な任務を担っています。各国の医療機器規制に精通した人財は業界内でもそれほど多くはなく、本ポジションで薬事規制などの知識を身に付けることで、これまでのご経験に加えて特別なキャリアを築くことができます。
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