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東京都/管理/年収300万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
内部監査業務(総合職S)
■同社の監査部にて、スケジュールに沿って主に情報セキュリティ監査・ITシステム監査を、チームを組んで担っていただきます。その他に業務監査もご担当を頂く予定です。 【具体的には】 <定期監査の主な流れ(情報セキュリティ監査・ITシステム監査・業務監査共通)> ・監査計画の立案(スケジュール作成) ・監査実施内容の組み立て(プログラム作成) ・ヒアリング・証跡の閲覧等による調査の実施 ・調査内容の取りまとめ(調書作成と調査内容の評価) ・監査結果通知書の作成(監査意見・改善提案の作成) ・内容の再確認(意見交換会の実施) ・最終結果の通知・改善提案 ・フォローアップ(改善報告書の受領)
内部監査<コンプライアンス・監査担当>
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各部門の活動結果を監査し、各部担当者や幹部と定期的に打合せを⾏い、新たな法令等の啓蒙活動や、課題の指摘、リスク抑制ルールの策定を⾏うコンプライアンス・内部監査業務です。 ※毎⽉ルーティンで⾏うチェック業務から、経営陣の⽅針に沿ったテーマの分析など多岐にわたります。 ※メンバーと協働し、計画的に⾏う為、量的にも時間的にも過度な負担のない職場です。 ※コンプライアンス・監査は、専門知識が必要な難しい仕事と思われがちですが、未経験からのスタートで、上司の丁寧な指導の下、同僚と共に学びながら修得いただきます。
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管理会計/新電力事業に関する需給管理・損益管理
■小売電気事業<新電力事業>において、ごみ発電等の再エネ電気を用いた【電力需給管理】および【損益管理】を中心に担当いただきます。将来的には、再エネ調達計画の立案や、脱炭素ソリューションの企画・提案にも携わっていただきます。 【具体的には】 <日次・週次業務> ・顧客(自治体施設、工場 等)の電力使用量の予測 ・上記を踏まえた電力供給計画の作成 ・不足・余剰分の電力を市場から融通するための取引・調整 <月次業務> ・「予測値」と「実績値」の差異分析(需給・コスト・収益) ・予測精度向上のための要因分析と改善施策の検討・実行 <年次・中長期業務> ・再エネ電力の調達計画の立案 ・事業全体の損益計画の立案 【キャリアステップイメージ】 ・まずは事業管理チームにて、需給管理業務を担当していただきます。その後(数年後)適正に応じ、(1)損益管理や事業管理など事業管理チーム内での仕事の幅を拡げる、(2)事業推進チームへ部内ローテーションで新規事業提案などの企画立案・事業推進業務を担当する、と活躍の場を拡げていくことができます。 ・さらにその後は、専門性を極める、マネージャーの道に進む、というステップアップの道が選択可能です。 ・転居を伴う異動の可能性はないとは言えませんが、同部門(新電力部門)にいる限りにおいては、原則羽田本社ビルでの勤務となります。 ・出張は、顧客との打合せや当社が管理する清掃施設の現場へ、日帰りまたは1、2泊程度の出張があります。原則、事前に日程調整をして出張する形になりますので、業務に支障のない範囲でプライベートの行事との調整をとることが可能です。
内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 企業を強くするための「客観的な評価」と「具体的な改善支援」を担います。 ・「評価」として、社内のルールと実態にズレがないか点検 ・事前のデータ分析や現場責任者へのヒアリングを通じ、「あるべき姿」との差を特定。その結果を論理的なレポートにまとめ、経営層へ直接提言。 ・「改善支援」として、課題の解決策を提案。単なる指摘で終わらせず、改善に向けた話し合いの進行役を務めるなど、現場に一貫して伴走。 【ポジションの魅力】 入社後は補佐から開始し、着実に業務を習得いただきます。全社を俯瞰する視点を養い、課題解決を通じて組織の成長に貢献する、確かな手応えを実感することが可能です。 【ミッション】 会社の「仕組み(ルールと運用)」を第三者の視点で点検・評価し、より健全かつ持続的な会社の成長に貢献することをミッションとしています。3〜5年の実務経験を通して、全社視点と問題解決力を磨いた後、経営企画等の中枢部門へ異動し活躍いただく、キャリアチェンジも視野に入れたポジションです。
内部監査
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■内部監査 ・東京本社及び地域拠点を対象 (1)内部監査の実施(事前調査・往査・監査報告書作成・フォローアップ) (2)内部監査の各種プログラムの策定・改善 ・内部監査室活動の企画・総括業務 ■内部統制評価 ・内部統制文書化(業務記述書、RCMの作成・更新、レビュー) ・全社統制等の評価および評価結果の取りまとめ ・内部統制上の不備改善のモニタリング及びフォローアップ ■内部統制システムの評価 ・会社法に基づく「内部統制システム整備に関する基本方針」の運用状況の評価(監査役と連携) ■企業倫理・コンプライアンス関連業務 ・社員の意識レベル向上への取組みのモニタリングと提言 ・内部通報等への対応 ※日本国内への出張あり
事業部経理・管理会計<事業部管理業務(モーター・ライティング&センシング事業本部)>
■計数業務(計数管理、予実管理、損益、原価管理)を中心に、事業管理に関わる業務をご担当いただきます。ゆくゆくは事業部内の特定の製品群を担当する部署の管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・部門損益取り纏め及び計数管理(分析、報告) ・部門資料数値確認(事業検討会・事業部門会議・事業計画検討会等) ・部門損益検討会、参加者、課題フォロー対応(月次) ・設備投資申請対応及び取り纏め ・経営管理部・経理部との各種調整(指示書の発行、廃棄処理等の調整) ・各事業部に対する各種Data提供(販社売上、販社在庫、原価Data等) ・事業部個別案件に対する対応 ・製造部門会議開催事務局 ・製販会議開催事務局 ・その他本部長、部門長指示案件の対応
内部監査・内部統制<国内外>
■同グループの国内および海外拠点を対象に、内部監査または内部統制(J-SOX等)の構築・評価業務を牽引いただきます。同グループはエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙など多様な事業をグローバルに展開しているのが特徴で、事業特性・リスク構造の異なる組織を横断的に監査・評価することで、幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 同グループの国内および海外の事業組織を対象とした以下の業務をご経験に合わせて担当いただきます。 ◆内部監査業務全般 ・国内外グループ会社を対象とした業務監査、テーマ監査の実施 ・本社部門(2線)に対する監査の実施 ◆J-SOX対応業務:J-SOXに基づく内部統制の評価および関連業務 【役割について】 内部監査チーム、内部統制チームで経験を積んでいただき、将来的には各チームのリーダーを担っていただくことが期待されています。これまでの経験やキャリア志向を踏まえて、両方または一方のチームを経験していただく想定です。業務実施においては、チームワークの中でのマネジメント力や、関係者との円滑なコミュニケーション力、内部監査および内部統制評価を通じて課題を発見する洞察力の発揮が期待されています。 <内部監査チーム>個別監査のメンバーとして同社およびグループ会社の監査を担当いただきます。経験により個別監査リーダーを担当いただきます。 <内部統制チーム>J-Sox内部統制評価(全社統制、業務プロセス統制の経営者評価)およびグループ会社の経営者評価のレビューを担当いただきます。グループ会社へのJ-Sox内部統制導入支援を担当いただきます。
管理会計
■技術開発部門をサポートする管理会計担当として、研究開発費の予実管理や運用方法の検討/提案等を行っていただきます。 【具体的には】 ・研究開発費全般の予実管理/運用方法検討 ・組織運営管理/施策提言/運営サポート ・Will会計に関する担当部門への施策提言/実施 1部門に1名の担当制で、複数の部門を掛け持ちしながら業務を進めていきます。まずは担当する技術部門の財務データやWillデータを、主にエクセルを用いて集計・シミュレーションしデータを提供します。その後はデータ提供に留まらず、担当する技術部門長に対して新規施策の提言や相談を行いながら改善の実行まで進めていきます。案件によっては、製造部門や営業、その他間接部門等、部署や担当の垣根を越えて協力しながら進めていくことも多くあります。 【その他全社的な取組に関わる業務】 ・業務改善活動(PIM)に関わる業務全般 -PIMMTGへの参加、改善案アイデア出し・推進・実施 -毎月開催される他部署対戦で使用する資料の作成・発表 ・目標管理活動(MBO)に関わる業務全般 -担当テーマについて達成状況の進捗確認 -他メンバーの取り組み意識を向上させる施策の企画推進
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会議体事務局・内部統制(担当職)
■同社の役員会事務局、社内規程の改定、内部統制、個人情報保護運営などの業務を幅広く担っている部署にて、課長の下で個人情報保護運営業務、債権管理、本社内の文書管理等を担っていただきます。 【業務例】 ・取締役会・執行役員会事務局(議事録作成・会議資料作成) ・稟議事務局(稟議書受付) ・債権管理 ・J-SOX内部統制評価 ・規程やマニュアルの改定管理 ・個人情報保護マネジメントシステムに係わる業務(Pマーク更新審査等) 【求人の魅力】 担当として入社いただきますが、スキルや志向性に応じて、将来的にはマネジメントに関わることも可能です。また希望によっては、人事部内の労務関連や人事制度企画といったキャリアに広げることも可能です。
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知財活動のDX推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部の(マネージャーまたは)メンバーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■知的財産戦略の策定、提案、支援 ■情報分析(IPランドスケープ)の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ■分析・解析情報の実施・提供 ■IT、AIを活用した知財活動の生産性向上活動 開発部門での知財活動、情報分析手法の開発・確立、情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育)含む ■知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ■特許事務所のマネジメント、調整業務
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知財活動の推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部のメンバーまたはマネージャーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産戦略の策定、提案 ・リエゾン業務(発明発掘業務) ・国内外の特許出願・権利化業務 ・自社知的財産活用及び他社知的財産対応業務 ・知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ・特許事務所のマネジメント、調整業務 ※経験や技術的バックグラウンド等を踏まえて、インダストリー、ヘルスケア、プロフェッショナルプリント、デジタルワークプレイス等、いずれかの事業を担当し、事業戦略から落とし込んだ知財戦略の策定から特許出願、クリアランス、争訟まで幅広い業務に携わっていただきます。 ※担当の事業によりご担当いただく特許出願の件数は変動しますが、年間数十件程度の特許出願・権利化を担当します。明細書作成を含む事務的な業務は特許事務所に依頼するケースが多いため、戦略面や方針策定、発明発掘に注力することが可能です。 ※国内特許・海外特許の割合は半々程度で英語を使う頻度は高いですが、読み書きがメインです。
デジタルガバナンス変革リード
■監査法人は今、大きな転換期にあります。従来の人手ベースの監査・保証業務から、AI活用・デジタルソリューション・データドリブンのサービスモデルへと変革が進む中、変化のスピードに合ったガバナンスをつくることが急務となっています。 このポジションでは、事業や開発のスピードを落とさずに、信頼・品質・安全性を両立できるよう、ルール・レビュープロセス・運用などのガバナンス基盤の設計・整備を推進していただきます。 監査法人のCIO/CISOと近い距離で、重要テーマのガバナンス変革をリードする役割です。
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内部監査
■内部監査・内部統制評価・監査企画を通じて事業リスクを適切に把握し、経営判断を支える専門的な職務を行っていただきます。 ※ご経験を踏まえたうえで(1)~(3)いずれかの業務をお任せします。 【具体的には】 (1) 内部監査担当:年度計画に基づいて内部監査を実施します。多様な事業領域(不動産賃貸・商業施設運営・ホテル運営)の監査を実施してリスクの把握と改善の支援、経営層への提言を行います。 ・月1~2回程度のペースで出張があります ・1年に1回程度海外監査があります(現状は台湾と韓国です) ・複数名での監査を行います(単独で出張に行くことはございません) (2) J-SOX評価担当:文書化された全社統制、決算・財務報告統制、業務プロセス統制、IT全般統制の整備・運用状況を評価します。評価した結果を親会社や監査法人に報告します。 (3) 企画立案・情報分析担当:リスクベースによる監査計画の策定、監査結果の集約および横断的分析、重要リスクの整理、経営層への報告を行います。
特許管理
■特許管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・特許調査(侵害予防調査・先行技術調査・無効資料調査) ・同社特許管理(年金対応・権利化継続の検討) ・出願対応(弁理士経由での出願・自社での明細書作成) ・他社特許対応(懸念公報の監視・刊行物提出対応) ・社内特許教育(開発・研究部門への教育、自部署内での教育) 化粧品に関する処方技術・素材研究について、研究・開発部門と連携しながら発明発掘を行い、出願検討・対応を行っていただきます。 開発初期段階から先行技術・侵害予防調査を行い、安定した商品開発を行う事業活動に貢献します。業務を通じ、化粧品開発の技術に関する知識を深めることができます。 ご自身が携わった化粧品が世の中に上市された際にはやりがいを感じていただくことが可能です。 【ポジションの魅力】 上市する開発品に対しては可能な限り出願を検討していて、実際に上市した商品関連で特許が取得できた際にはやりがいを感じていただけます。同社は化粧品会社のため、化学の勉強が避けられず、慣れないうちは難しさもありますが、関連部門協力のもと知識を高めていくことが可能です。また、侵害予防調査・出願・無効資料調査対応といった、異なる種類の業務が重なることがあるため、マルチタスク能力が求められます。
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
広告法務(薬機法・景表法)
■同社の薬機法、景表法、特商法、健康増進法に関わる【広告法務】業務に携わっていただきます。社内制作のWEB広告等に、上記法律に違反する表現がないか確認していただきます。 【具体的には】 ・広告・LP(WEB販売ページ)の審査:1日10件程度 ・広告出稿時の審査落ち・指摘の際の、修正・代替案の検討 ・法律・ルール改正時の社内基準の策定・周知 ・ディレクターからの相談対応 ・外部機関への照会 ・商品開発段階での表示に関する業務 【キャリアアップ】 まずは広告一次審査から携わっていただき、業務に慣れたら最終審査を担当いただきます。 将来的には、既存商品・新規商品開発時の広告訴求のエビデンス確認(訴求に対する事実・根拠資料の確認など)や、新規施策を実施する際の他部署からの法務相談など幅広い業務に携わっていただき、自社商品を持っているD2Cメーカーならではのスペシャリストとして活躍いただけます。
知財(商標)
■グループ全事業・製品・技術開発(ロボット、油圧機器、モーターサイクル、鉄道車両、航空宇宙、プラント、造船など)の商標に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートマークに関する方針・運営・管理 ・同社コーポレートマーク(グループ企業マーク)に関し、企画・広報・事業部門と連携し、方針・運営・管理の実行 ・同社グループ事業範囲における、コーポレートマークの拡充権利化・維持管理 ■ 製品商標に係る商標業務 ・事業部門と連携し、製品商標に関する先行調査、出願、中間、権利維持業務 ■新規事業等における商標創作および権利化 ・企画・広報・技術部門と連携し、商標の視点で新規ブランドの検討・調査・権利化の活動推進 ■第三者商標に対する対抗措置 ・障害となる第三者商標に対する法的対抗措置(異議申立・取消審判等) ■商標権侵害対応業務 ・同社商標権を侵害する模倣品等に対する法的対抗措置(警告、行政手続、訴訟等)
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
ビジネスリーガル<法人事業の契約法務とAIによるリーガルプロセス改革>
■契約法務のプロフェッショナルとして、また契約業務変革をリードする次世代リーダー候補として、同社の戦略的な重要施策の実現にリーガル面からチャレンジしていただきます。日々の契約審査・法律相談といった実務を通じて事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しいテクノロジーを武器に、契約業務プロセスそのものを変革し、事業の競争力を最大化させるミッションを担っていただきます。 【具体的には】 ■契約・法律相談対応 グループが提供する5G、AI、IoT、セキュリティ、ファシリティ、クラウド等の各種ソリューションに関し、法人の顧客やパートナー企業との契約書作成・審査、交渉戦略の立案・実行支援、ならびに事業部門からの各種法律相談への対応します。 ■事業伴走型リーガル支援 新規サービスやパートナー企業との協業等の構想・企画段階から参画し、ビジネスモデルの適法性検討や、最適な契約スキームの設計・提案を行います。 ■契約業務プロセス改革の企画・推進 AI契約審査ツールの導入・運用・精度向上、契約管理システムの刷新、電子契約の導入拡大など、テクノロジーを活用した抜本的な業務プロセスの改革を企画し、プロジェクトを推進します。 ■契約データ活用・ナレッジマネジメント 蓄積された契約データを分析・活用した、事業リスクの可視化や経営層へのレポーティングを行います。 あわせて、事業部門のリーガルリテラシー向上を目的とした研修の企画・実施や、法務ナレッジの共有プラットフォームの構築を行います。
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
法務・弁護士<企業法務のスペシャリスト>
■同グループでは、5Gによる通信事業の進化を図りつつ、Data Drivenおよび生成AIを事業の中核に据え金融、エネルギー、DX、スポーツ・エンタメ、Web3・メタバース、ヘルスケア、モビリティ、宇宙などの注力事業領域においてサービス拡大を図っています。 法務部門の担当として、これらの幅広い注力事業における同社の戦略的な重要施策の実現に向けた対応や先端分野での法的課題への解決策の検討・提案、法律相談や契約チェックなどのリーガル面からの事業推進業務にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ・新規サービス・施策等(グループ会社の事業領域を含む)についての法務相談対応 ・M&Aに関する法的検討・課題解決 ・海外事業者を含む他事業者との業務提携等に関する検討・ドラフティング ・ルールメイキングにおける対応検討・意見の対外発信 ・社内コンプライアンス活動の実施 ・各種契約書、利用規約等の審査・交渉支援
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発、財務、エンジニアリング等のプロジェクトメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。
法務担当
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約審査(和文、英文の契約書作成) ・コンプライアンス資料作成、研修活動 ・訴訟、紛争の解決 対応 (弁護士への対応) ・その他 法律関連業務 等(目安 :英文契約審査が月 10 件位。同海外子会社とのコミュニケーション有り。) 【キャリアステップイメージ】 英文契約書及び海外訴訟紛争対応を通して国際法務担当者としての能力と経験が取得できます。また、 将来的には法務のグループリーダーとしてキャリアアップが可能です。 【業務の面白み・魅力】 ・法律業務を通して法律知識の習得と法的能力の向上が可能 ・グローバル企業のため国際法務で活躍の機会があること
法規認証エンジニア<建設機械>
■建設機械の法規認証エンジニアを担当していただきます。 【具体的には】 ・出荷先国(欧州、米国、中国 等)で適用される 製品法規・安全規格(欧州機械指令、ISO 規格、地域別規制 等) の情報収集・調査 ・製品安全評価表(法規対応チェック表など)の作成・随時更新、および設計部門への情報提供・フィードバック ・試作機に対する 法規・規格適合性の評価(設計段階、試作段階でのチェック) ・法規・安全規格に関わる 試験手法検討/評価サポート(実機試験案出し、安全試験条件設計 等) ・規格・法規の改定動向把握および社内周知、設計・開発との技術調整支援 【同社の魅力】 ・世界初のミニショベル(1971年)、世界初のクローラーローダー(1986年)を開発した小型建機のニッチトップ企業。 ・海外売上比率99%のグローバル企業。ミニショベル市場では欧州第2位、北米第5位のシェアを誇る。 ・転勤無し、年間休日124日・完全週休2日制。夏季・年末年始・リフレッシュ休暇などプライベートも充実。 ・長野県のほぼ中央で自然豊かな環境にありながら、上田市や長野市へのアクセスも良好。通勤途中に見える山々の風景や、澄んだ空気の中でのびのびと働ける環境です。
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取引審査の担当者
■同社にて、取引審査をご担当いただきます。 【具体的には】 ご経験に合わせ、以下業務をご担当頂く想定です。 (1)取引先の審査・格付 (2)信用調査に関する業務 (3)債権保全・回収に関する業務 (4)与信管理教育に関する業務 (5)その他上記に付随する業務 【配属部署について】 ・魅力:財務分析、債権回収業務に関連し、営業部からの相談、その他コーポレート部門との連携も多く、論敵的思考や能動的な行動力を研鑽可能です。。 ・雰囲気:若手社員や中途社員も多く、和気あいあいとした雰囲気です。 【キャリアパス】 当該部署にて数年程度与信業務を実施いただきます。語学力含め知見蓄積出来れば、海外駐在等の可能性もあります。 将来的には審査部含めた同グループの経営管理メンバーに成長して頂くことが期待されています。
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法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)
■同社の法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)英文、和文の契約レビューを中心とした実務 ・英文・和文契約レビュー(売買、設計・監理、工事、維持管理等) ・リスク整理、業務主管の交渉支援、弁護士相談、経営幹部への情報提供 ・トラブル相談対応、紛争対応、債権回収支援、社内向け研修の実施(最新の法令内容の周知、リーガルスキル向上) (2)法務部門の運営・チームマネジメント ・組織としての目標設定、進捗管理、業務改善 ・人材育成/他部門との連携、調整を通じたリスクマネジメントとガバナンス強化 (3)人権啓発業務 ・人権問題(同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報取集、社内研修の実施 ・ハラスメント等の人権相談受付、ヒアリング等による事実確認、指導・アドバイス
国際法務
■法務担当職として、同社の成長を牽引する海外インフラプロジェクトの法務業務全般をご担当いただきます。 【具体的な職務内容】 ・東南アジアおよび南アジアにおける数百億円規模のODA案件にて、入札段階から完工に至るまでの契約リスク分析と対策立案を担当します。 ・FIDIC契約約款やJV契約など、高度な専門性が求められる国際建設契約の締結・履行管理、およびクレーム・紛争予防策の策定を主導します。 ・海外拠点および子会社に対する法務統制を実施し、現地の労働法や会社法に準拠した強固なコンプライアンス体制の構築・維持を推進します。 【期待される役割とキャリアパス】 ・国際事業部において専属で法務業務を一本化し、本社法務部や外部法律事務所と連携しながら、複雑な法的課題の解決プロセスをリードすることが期待されます。
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
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国内法務
■住宅/商業建築分野を中心に、医療・介護、環境エネルギーなど多角ビジネスを展開する同社にて、国内法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建設・不動産分野に限らず、エネルギー事業など様々な領域の案件を幅広く担当いただきます。 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案/審査 ・契約交渉 ・訴訟対応 等 ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
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法務(管理者/マネージャー)
■同社の法務(管理者(マネージャー))として下記業務を担当していただきます。 ※役付職は担当課長となります 【具体的には】 ・株主総会、取締役会の適法性確保に関する業務 ・リーガルチェック(契約審査、文書審査、広告表示審査、幹部会議資料等を含む)の実施及び弁護士への法律相談に関する業務 ・訴訟その他係争に関する業務 ・会社法に対応する内部統制システムの基本方針の策定 ・リスク管理の推進に関する支援業務 ・コンプライアンスの推進に関する業務 ・特許、商標等知的財産権の管理に関する業務 ・法務関連研修等の企画実施 ・部下育成管理・自組織マネジメントに関する業務 ・関連会社法務との連携・調整業務 等
リスクマネジメント(法務)
■同社にてリスクマネジメント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: ・リスク案件対応 ・法務相談窓口 ・契約書確認 ・法務・リスク管理に係る研修対応 ■就業環境:20時以降の残業や土日出勤については上司への事前申請が必要となっています。また、コアタイム無しのフレックスタイム制度(月間の所定労働時間を満たすことを前提として、5時~22時の間でライフスタイルに合わせて働くことが可能)があります。リモートワーク制度の利用率も100%となっており、一人ひとりの個性や能力を活かすため、あらゆるライフステージでプライベートと仕事を両立できる環境を整備し、ワークライフバランスの充実を進めています。 ※定年:65歳。66歳以降は企業・社員双方の意向が合致した場合に1年毎更新にて就業可能です。定年以降給与が一律下がるという規定は無くすり合わせとなります。
グローバル保険プログラムマネジメント担当
グローバル保険プログラムマネジメント担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案やその徹底 ・欧米アジア等海外部門との連携を通じたグローバル保険プログラムの最適化、海外買収子会社への新規導入 ・欧州再保険子会社の最適なリスクファイナンス運用・管理 ・国内外グループ会社に対するリスクマネジメント活動(指導・支援・監督・モニタリング) ・リスクマネジメント規程類の策定・改訂 ・リスクマネジメント人材の育成および研修の実施 ※入社後は、グローバル保険プログラムの運用業務をご担当いただき、将来的には海外出張を含め、各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案等幅広い業務をご担当いただく可能性がございます。 【このポジションの魅力】 ・同部は、総務本部の中核業務の一つとして、国内はもちろん、海外グループ会社に対しても影響力を持ち、グローバルな視点で全社リスクをマネジメントしている組織です。中途入社のメンバーも多く、派閥もありません。自由闊達な社風の中、企業を取り巻くさまざまなリスクに向き合い、その対応を自ら企画し、実行できる職場です。 ・リスクマネジメント部門のグローバルヘッドとして、海外の関係メンバーと協働する機会も多くありますので、英語での業務経験を積むことができます。また、欧米における最新のリスクマネジメント手法や各種最新情報の入手等、これからの日本企業に必要とされる「リスクマネージャー」の経験を積む場として最適なポジションです。保険会社やブローカー、大手企業のリスクマネージャー等との交流もあり、社内のみならず、社外の人脈も広がります。
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