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開発・構築プロジェクト<SCM領域>
■SCM領域の開発・構築プロジェクをご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社のデバイスやAI技術を活用し、ターゲット顧客の業務改善・効率化を実現するソリューションの開発:従来の請負開発ではなく、モデル化・スケール化する事を前提に開発を行い、SaaS型業務アプリケーションとすることが最終目標となります。 ・要件定義、基本設計の上流工程、および、システムテストが主な担当業務となります。プログラミングにおいては主に外部ベンダーに委託をしていますが、この工程を担当する事も可能です。 【開発インフラ環境】AWS・Azure 【開発言語】Java・Python等 【DB】SQLServer・Oracle・Postgresql等 【担当領域】大手物流企業、大手製造業の物流領域(倉庫内業務効率化・改善アプリケーション、輸配送業務効率化・改善・ドライバー向けアプリケーション等) 【期間】PoCや正式開発等で異なりますが、3ヵ月〜1年程度のプロジェクト期間が主流。 【開発人数】工程で変動しますが、外部パートナー含め10名〜50名程度 【開発規模】2千万円〜2億円程度:既存の改修プロジェクトにおいては数名で構成し数百万規模の小規模プロジェクトを担当するケースもあります。