株式会社日立製作所
このページでは、転職に役立つ企業情報を掲載しています。
株式会社日立製作所の企業情報
株式会社日立製作所の企業情報
事業内容・沿革
■IT事業 ■エネルギー事業 ■インダストリー事業 ■モビリティ事業
■ライフ事業(家電・医療機器・電子装置等) ■オートモティブシステム事業
<沿革>
1910年 久原鉱業所日立鉱山付属の修理工場として発足
1920年 (株)日立製作所として独立
2013年 (株)日立プラントテクノロジーを吸収合併
2015年 人工知能「Hitachi AI Technology/H」を開発し、ソリューション事業を開始
2016年 マーケット別事業体制であるビジネスユニット制を導入。ヘルスケア事業強化に向けた(株)日立メディコ、日立アロカメディカル(株)の吸収合併および製造子会社設立
2017年 イギリスのテンプル社を買収し、欧州の昇降機市場に参入
2018年 イタリアで高速鉄道向けの信号・運行管理システムなどを受注
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場、1910年創業の総合電機メーカーです。「デジタルシステム&サービス」「グリーンエナジー&モビリティ」「コネクティブインダストリーズ」を成長分野として位置付けビジネスを展開。グループの従業員数は約30万人、連結売上収益約10.8兆円、連結子会社は600社以上にのぼります。また研究開発費年間約3,000億円で、国内でもトップクラスの規模です。
【強み】
高品質・高信頼の製品に加え、製造現場の機器・システムや鉄道、発電所などの社会インフラを動かすOT(Operational Technology:制御・運用技術)と最先端のITをあわせ持ち、顧客や社会に向け、デジタル技術を活用したソリューションを提供できることが強み。それにより、顧客の社会価値(社会課題の解決)・環境価値(環境負荷軽減)・経済価値(業績)を同時に向上させることを実現しています。
【独自のイノベーション】
社会が生み出すデータが増え続ける今、データから新たな価値を創出する独自のエンジン「Lumada(ルマーダ)」を推進。具体的には、顧客のビジネス上の課題を分析し、同社のデジタル技術などを組み合わせながら、できるだけ少ないカスタマイズで課題解決を図るというもの。プロダクトの売り切りだけでなく、フィー収入などソリューションの提供価値に基づく収益モデルを構築するために「OT×IT×プロダクト」の強みを生かし、多様な業種・業務に関するノウハウを商材化し、事業の拡大を図っていく方針です。
所在地
〒1008280
東京都千代田区丸の内一丁目6番6号 日本生命丸の内ビル25F
設立
1920年2月
代表者
代表執行役 執行役社長兼CEO 小島啓二
資本金
4,634億1,700万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
27,330人
平均年齢
43歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート