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事業開発(Business Development)アライアンスマネージャー
■東京を拠点に、分析化学(LC-MS/GC-MS等)の専門知識と英語力を活かし、国内外のクライアント対応および共同研究プロジェクトの進行管理・技術サポートをご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクト管理支援 - 国内外における共同研究プロジェクトの進行管理・サポート - 必要に応じた研究開発(R&D)チームのプロジェクトサポート ■顧客対応・事業開発(BD)との連携 - APACおよび米国などのグローバル事業開発チームと連携した顧客対応 - 顧客向けプレゼンテーションおよび技術的な質疑応答(必要に応じて分析チームと連携) ■データ統合・資料作成 - LC-MS、GC-MS等の分析化学データの収集・まとめ - 複雑な実験結果・分析データを、顧客向けに分かりやすくまとめた提案・報告資料の作成 ■社内連携 - 社内分析化学チームおよび関連部署とのスムーズな連携
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事業開発部 バイオモノづくり分野
■同社にてバイオものづくりにサービスにおける提案営業に主に従事いただきます。 【主な業務】 <バイオものづくりサービスに関する提案営業> ・市場の調査、ターゲット企業の特定 ・社内外のネットワークやアセットを活用した新規アプローチ開拓 ・クライアント企業の技術課題に応じた提案型営業および案件化 ※アプローチ~提案~契約~納品フォローまでを一貫して担当します ・社内のR&D(研究開発)チームと連携した提案内容の策定とプロジェクト推進 【その他の業務】 <シーケンス受託解析サービスの法人営業・導入支援> ・既存・新規顧客への提案型営業およびユースケース創出 <新規事業の企画・立ち上げ> ・仮説立案、PoC推進、顧客・パートナーとの共創を通じた新サービス・製品開発
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品質管理責任者候補
■細胞培養上清液の製造施設における品質管理責任者候補として、品質管理業務全般および品質管理体制の構築・改善を担っていただきます。 【主な業務】 ・原材料・中間品・製品等の品質管理および各種試験・検査 ・バッチレコードのレビュー、試験結果の確認・評価および判定 ・製品の出荷に関する確認・判定・異常値・規格外結果等の原因調査および対応 ・試験方法・品質基準の整備、SOP等の品質関連文書の作成・運用・環境モニタリング、試験 ・分析機器および品質管理記録の管理 ・生産技術部門との連携、スタッフ教育、監査・査察対応など品質管理体制の構築・改善 ※これまでのご経験や専門性に応じて担当領域を決定し、段階的に品質管理責任者としての業務をお任せします。
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製造管理責任者候補
■細胞培養上清液製造施設における製造管理責任者候補として、実際の製造業務に携わりながら、製造部門の管理・運営および安定した製造体制の構築・改善を担っていただきます。 【主な業務】 ・細胞培養・上清液製造等の製造業務および製造工程・スケジュールの管理 ・製造スタッフの配置・教育・育成およびピープルマネジメント ・製造施設・設備・機器の維持管理および製造環境の整備 ・原材料・資材等の管理および安定供給に向けた運用 ・製造手順・作業方法の整備、SOP等の製造関連文書の作成・運用 ・製造記録の確認・管理および製造工程上の課題への対応 ・生産性・品質・安全性の向上に向けた製造プロセスの改善 ※これまでのご経験や専門性に応じて担当領域を決定し、段階的に製造管理責任者としての業務をお任せします。
薬効薬理試験責任者
主にin vivoでの薬効薬理評価を中心に、自社開発パイプラインに関する非臨床研究の推進を担っていただきます。 ■具体的な職務内容 ・動物や組織を用いた薬効薬理評価(行動実験、病理評価、生化学実験等) ・疾患モデル(クローン病など)の動物の作成 ・マウス・ラットへの投与(主に直腸内投与/静脈内投与/経口投与/腹腔内投与)、採血、解剖 ・病理組織標本(凍結切片、パラフィン切片)作成と評価(顕微鏡撮影やImageJ、Photoshopなど使用した解析) ・試験計画の立案と試験計画書の作成、試験の実施、試験データの記録、試験報告書の作成 ・データに基づいたディスカッション ・社外協力者との連携・共同研究者との調整、推進 など ※経験スキルに応じて上記いずれか、または複数の業務をご担当頂きます。
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バイオインフォマティクススペシャリスト
■オミクスデータ解析における顧客の課題解決に向け、研究分野の調査から仮説検証、最適な解析手法の提案・実装、サービスの事業化までを一貫して担当していただきます。 【具体的には】 ■オミクスデータ解析 ゲノム・エピゲノム解析をはじめ、空間トランスクリプトームなど最新技術を含むオミクスデータの解析を担当します。顧客の研究目的・課題を起点に、研究分野や最新論文の調査、最適な解析手法の提案・実施までを一貫して手がけます。単一のパイプラインでは応えられない要望に対し、カスタマイズしたデータ解析を提供します。 ■新規データ解析サービスの開発 市場ニーズや最新の技術動向をもとに、新たなデータ解析サービスを企画します。解析手法の調査・検証から、サービスとしての設計・実装、社内外への提案を経て、上市(リリース)までの一連の業務を担います。既存サービスの改善・横展開も含みます。 ■解析パイプラインの開発 自社開発のパイプラインフレームワークを用いて、再現性・拡張性の高い解析パイプラインを構築します。受託案件で繰り返し用いる解析の自動化・標準化を進めるほか、場合によってはフレームワークそのものの開発・改良も行います。
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研究員
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■受託実験・解析業務 顧客からお預かりした多種多様なサンプル(微生物から動植物まで)を対象に、高度な実験・分析を行います。定型的な実験から、顧客のニーズを踏まえたオーダーメイドの実験まで幅広く実施します。 ・NGS(次世代シーケンス)ライブラリー調製 ・各種サンプルからの核酸抽出 ■テクニカルコンサルティング 顧客対応 顧客のニーズや研究の背景を汲み取り、高い専門性を活かして最適な解析プランを考案し、コンサルティングを行います。 ・受託実験案件に関する問い合わせ対応 ・顧客の研究に関するヒアリング、および最適な実験プランの提案 ・顧客の課題解決に向けた、最新の文献調査・学術的アプローチの検討 ■新規受託アプリケーションの開発 市場のトレンドや将来の需要を見据え、自社のサービスを拡張する中心メンバーとして活躍いただきます。 ・課内勉強会を通じた、次世代の核となる新規実験技術・アプリケーションの選定 ・新メニュー立ち上げに向けた開発計画の策定、および検討実験の実施
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研究職(ADME)
■同社にてin vitro ADME評価、ペプチドのIVIVE手法開発、PK/PD解析・モデリングなどを通じて、創薬プロジェクトの意思決定を動態面からリードいただきます。 【具体的には】 ■ 探索から開発ステージにおける薬物動態評価およびプロジェクト支援 ■ in vitro/in vivo評価系の構築・運用および化合物選択戦略の立案 ■ PK/PD解析、モデリング&シミュレーションを活用した開発候補品評価 ■ ペプチド医薬品におけるIVIVE手法の開発 ■ IND申請に向けた動態戦略立案および規制当局対応 ■ CROを活用した外部試験の立案・マネジメント
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Principal Scientist
■Principal Scientistとして従事していただきます。 <具体的には> ・同社の研究チームのリーダーとなり、Senior Scientist、Scientist、Research Associateとともに研究を進め、その統括を行なって頂きます。 ・CSOである浜崎とのディスカッションを定期的に行ない、同社の研究方針に沿った戦略や目標を立てて頂きます。 ・その戦略や目標を達成するための実験の他に、主に研究員のマネジメント、研究指導などのサポートをして頂きます。 ・得られた研究データの取りまとめや、そのデータをもとにした資料作成、論文作成を行なって頂きます。 ・共同研究先とのディスカッションやプロジェクトマネジメントを行い、研究部門を推進して頂きます。
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
医薬品製造現場における技術支援コンサル
バイオ医薬品や再生医療等製品の開発・製造における下記業務をご担当いただきます。 ・医薬品工場(バイオ医薬品、核酸医薬、mRNAなど)の建設における基本計画の立案 ・ユーザー要求(UR/URB)、ユーザー要求仕様(URS)の作成、設計条件の定義 ・建築レイアウト検討、空調設計、電気・計装・自動化設備のエンジニアリング全般 ・プロセス設計(物質収支、熱収支、プロセスフロー図作成、プロセスシミュレーション) ・施主側目線での施工管理・プロジェクト管理支援 ・適格性評価(IQ/OQ/PQ)やバリデーション計画策定・支援 ※国内外出張あり
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シニアリサーチャー(研究開発部門)
■シニアリサーチャーとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 1)イヌiPS細胞由来間葉系間質細胞 (ciMSC) の開発〜製品化 ・同社firstパイプラインであるciMSCの製品化に向けたin vitro、 in vivoにおけるイヌiPS細胞由来MSCの薬効・薬理試験や、製品規格の設定に関わる細胞性状解析 2)イヌ、ネコ、ウマ等の動物iPS細胞の作製 ・同社iPS作製技術を用いた医療応用可能な動物iPS細胞の作製 ・次世代iPS作製技術(センダイウィルス、RNA等)の開発 3)動物iPS細胞の各種細胞への分化誘導 ・動物iPS細胞を用いたMSC、神経細胞、心筋細胞、ケラチノサイトなどへの分化誘導法の開発 4)プロジェクトの指揮と管理 ・プロジェクト方針の立案、ジュニアリサーチャーやアシスタントスタッフへの指示、スケジュール管理などプロジェクト全体の指揮と管理を行う。
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研究員(微生物ゲノム解析分野)
■微生物ゲノム解析分野に関する事業(受託解析事業、公的機関(NEDO等)からの助成/委託事業、及び自社研究)における業務の進捗・品質管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・微生物試料サンプリングの立案、計画、実施 ・微生物ゲノム解析の進行管理の実施 ・文献調査、データ整理、解析、実験ノート管理 ・部内ミーティングでの進捗共有、技術知見のまとめ ・社内報告書、公的機関向け報告資料の作成 ※手を動かす研究業務は2-3割程度。デスクワークが主になります ※助成金に関するプロジェクトマネジメントを担当
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培養プロセス研究員
下記業務をご担当いただきます。 ■微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ■微生物の培養条件の最適化による物質生産プロセスの開発・改善 ■バイオリアクターを用いた培養プロセスのスケールアップ研究の遂行 ■培養中に生成される副産物の抑制と収率向上のためのプロセス改良 ■製造現場への技術移転および商業化プロジェクトの支援 ■共同研究先やパートナー企業とのプロセス開発に関する連携・調整 ■研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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生産本部 プロセス開発部/製造部
■同社のリードプロダクトであるRN-032(iPS細胞由来ネフロン前駆細胞)の製造プロセスの開発、および非臨床試験・臨床試験サンプルの製造をお任せします。 ■京都大学のCPCで製造予定ですが、将来的にはCDMOでの製造を予定しており、その技術移管も重要な役割となります。 ■次世代のネフロン前駆細胞や、肝臓、膵臓領域の細胞療法も開発しており、それらの製造プロセス開発もお願いすることになります。 【具体的には】 ・RN-032の製造プロセスの改善 ・国内での非臨床試験・臨床試験サンプル製造 ・国内、海外CDMOへのRN-032の製造プロセスの技術移管 ・次世代iPS細胞由来ネフロン前駆細胞の開発および製造プロセス開発 ・研究本部で開発中の肝臓、膵臓領域のiPS細胞由来細胞の製造プロセス開発
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研究職(培地・培養研究)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大腸菌による二次代謝産物の生産性向上を志向した培地組成研究 ・最小培地・完全合成培地の検討 ・2L培養装置での培養条件検討(自社内2Lジャー30基) ・AI・機械学習による培養条件最適化(共同研究) ・30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ・CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ・自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ・生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※技術職とは異なり、研究能力を重視します。また、微生物に限らず動物細胞も含めて、様々な培養条件の検討を行った経験を重視します。
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研究開発(微生物培養)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■2L~3kL培養装置での微生物培養 ■30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ■CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ■自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ■生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※微生物を用いた発酵生産の経験を重視します。
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CMC製造
■同社にて細胞製品のプロセス開発及び臨床製造をラボベースからリードしていただきます 具体的には: ・CDMO管理業務 ・臨床試験を見据えた製造法の開発や研究計画の立案業務 ・テクニカルスタッフへの指示出し ※iPS細胞を用いた研究を進めていくことを想定しています。 募集経緯: iPS細胞を利用した生殖補助医療の開発に取り組む同社は、現在はiPS細胞から卵巣内細胞を分化誘導する技術を用いて、体外受精の成功率を大幅に向上させるだけでなく、投薬の負担を軽減させる治療法を開発しています。 現在臨床研究にフェーズが移行しており、今後はCDMO含め外部機関や規制当局とのやりとりが増加することが想定されるため、本ポジションでは、当該パイプラインの開発に関連したCMC業務を担当いただきます。 ※いずれはプロジェクト全体のマネジメントや海外を含めたCMOやCDMOとの外部リソースに対するマネジメントなどCMC全般の推進も担当いただく可能性があります。
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研究員(ゲノムエンジニアリングチーム)
■同社の独自ゲノム大規模構築技術「Geno-Writing(TM) Platform」の研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 同社の一つの部門であるゲノムエンジニアリングチームのチームリーダーの下で、 Platformを構成する技術(ゲノムの設計、合成、大規模改変)のうち、特に大規模改変の研究開発を担当いただきます。 GP-write(Genome Project-write)やSc2.0(Yeast Genome Synthesis Consortium)といった、 合成生物学(Synthetic Biology)の国際的なKOLが一同に参画する国際KOLコンソーシアムにも参画中であるため、 最先端のゲノム大規模構築技術に触れることが出来ます。
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