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技術職(化学・素材)/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
品質基盤構築活動の推進<特殊工程・材料領域>
同社にて、これまでのご経験や適性に応じて以下いずれかの業務を担当いただきます。 ・特殊工程管理のしくみ強化、標準化と教育 ・特殊工程に関する監査活動 ・材料、特殊工程の知識を活かし問題解決のサポート 【具体的には】 グループ品質基盤の強化に向け、特殊工程(重要工程)「しくみづくり」や材料解析活動を推進いただきます。具体的には、特殊工程(重要工程)に関するルール・標準の整備、教育提供、特殊工程の監査対応を行います。また、材料知識をお持ちの方には、材料解析機能の強化と、社内外との連携ネットワークの構築を求めております。ご自身のこれまでの経験や、将来のキャリアを見据えながら、段階的にさまざまな業務に挑戦し、経験を積んでいただける職場です。 【業務のやりがい】 過去の品質問題から学びを得て、その反省を次の成功につなげるための取り組みを、自ら考え、実行できることが本組織の大きな魅力です。国際規格や外部環境の変化を取り込みながら、同社の品質基盤を支え、進化させていく経験は、組織への貢献を実感できると同時に、自身の成長実感にもつながります。
化学プロセスエンジニア<CCU装置・素材開発/総合研究所>
二酸化炭素をグリーン水素と反応させてメタノール等の炭化水素に変換する装置(Carbon Capture & Utilization, CCU装置)の開発担当として、装置設計・パートナー企業との折衝・スケジュール管理・コスト計算・開発案出しなどの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <CCU装置の開発業務> ■二酸化炭素の変換反応器及びCCU装置全体の設計、コンパクト化・低コスト化の検討 ■プロセスフローダイアグラム、P&IDの作成 ■化学プロセスシミュレーション及びコスト計算 ■海外のCCUSプロジェクトの調査(英語のレポート読解) ■二酸化炭素変換触媒反応の反応効率化の案出し(英語の論文読解) <その他> ■年に5~10回ほどの海外出張が発生します。期間は1週間(長くても2週間強)ほど。 ■直近のテーマのインド共和国とのプロジェクト終了後は、米国や欧州など携われる可能性のあるプロジェクトは多岐にわたります。 参考資料:chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.mitsui-kinzoku.com/LinkClick.aspx?fileticket=1SMdF1Ec4sk%3D&tabid=199&mid=826&TabModule950=0
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プロセス技術開発<無機結晶材料>
無機結晶材料に関わる新規加工技術開発テーマの担当として、技術調査、開発を進め、企画/計画立案から各施策の実行、実験、評価、日々のオペレーションまで幅広くご活躍いただきます。その中で実験結果や事実を正確に把握して課題を抽出し、その課題に対する解決策を考察して実行に移していただきます。 【具体的には】 ■無機結晶材料(レーザー用非線形結晶)、その製造プロセスを中心とした担当技術開発領域の計画立案と実行 ■関連部門との調整やすり合わせ ■組織のチーム/テーママネジメント ■論文、特許、展示会、学会などから最新技術トレンドの調査 ■ITツールを有効に活用したプロセス技術の向上とDX推進 ■成長に応じ、重要な場での報告/プレゼンテーションの実施 【ポジションの魅力】 同社は強みである4つのコア技術を活かして多角的にビジネス展開しており、複合機、プロフェッショナルプリント、センシング、機能材料、インクジェットコンポーネント、光学コンポーネント、ヘルスケア、画像IoTなどの様々な事業を展開していますが、同社の組織は全事業と関わりながら新規技術開発を推進する部門のため、多くの組織と関わる機会があり、幅広い見識を養うことが可能です。それゆえの難しさはありますが、全社の事業状況や保有技術を俯瞰した視点を養いながら、技術開発力を高めることが可能な部門です。 順調に技術が繋がり事業化に邁進する時期となった際にはビジネス牽引者として活躍する方もいるため、キャリアに合わせて成長が可能です。重要な開発ミッションに対して大きな裁量を持って取り組める環境が同社にはあり、また互いを尊重して自由に意見を交し合う風土があるため、ご自身のアイデアを提案して意見を交わし、スピーディに業務に反映することもできます。
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技術開発<車両防音材>
■車両防音材の技術開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ・防音材料・製品技術開発のための現象・メカニズム解明による基盤技術構築 ・次世代車への防音部品の要素技術開発・プロジェクト適応開発 ・材料、製品単体から車両での開発を通じ顧客への提案、プロジェクトへの適応開発を実施しています。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
材料開発職<自動車素材>
■同社で使用している天井の材料開発/評価を担当していただきます。 【具体的には】 ・天井用材料(ウレタン、ガラスマット、布地、接着剤等)の開発 ・天井用材料(一部天井部品)の性能評価 ・開発・生産・市場における問題の原因解析と対策 ・成形条件適正化/新材料開発等のための材料基礎物性の取得と解析 ・量産材料管理(材料メーカーとの材料規格取り交わし等) ※ご本人の経験やスキルによって顧客折衝業務あり <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
研究開発<新規材料>
■半導体プロセス製造向けの新規材料開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・有機化学合成の基礎実験(試薬精製、重合、各種分析を含む) ・ブロックコポリマーの微細加工や評価を通じ、用途に応じた最適化 ・重合装置や評価システムの研究開発、特許出願 ・研究開発成果の学会・展示会での発表や、社内外の研究テーマを推進 【やりがい、魅力】 新規事業の提案や立ち上げに関わり、自身の専門性やスキルを活かして新たなビジネスの創出に貢献できます。実験・評価にとどまらず、幅広い裁量のもとで業務を推進し、多様な経験を積むことが可能です。他部門や社外との連携を通じてネットワークを構築し、事業拡大や技術革新に貢献できます。これらの挑戦を通じて、自身の成長とキャリアアップを実現できる環境です。 【部署の役割・ミッション】 有機化学合成を活用した新規材料の研究開発を担い、半導体プロセス製造への実用化を推進します。各種実験や分析を通じて、技術の深耕と新規ビジネスの創出に貢献します。自社およびグループ内の化学専門チームとして、最先端技術の発展を支えます。
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薬液処方開発<半導体向け/MI/LAなど>
半導体製造プロセス用洗浄液事業において、薬液開発、国内および海外の幅広い顧客対応(顧客ニーズ把握~商品企画~顧客への導入~量産品立ち上げ)を担当頂きます。 【具体的には】 ・薬液開発(※海外関係会社と協業、MI(マテリアルインフォマティクス)/LA(ラボラトリーオートメーション)活用) ・国内外の顧客、顧客候補とのコンタクトを通じた顧客ニーズのリサーチ ・顧客ニーズに対応した評価系探索・構築 ・顧客への新製品導入活動 ・量産品立ち上げ 【仕事の魅力】 半導体製造プロセスにおいて洗浄工程は欠かせぬ工程であり、歩留まり向上のためのキープロセスとなります。前工程・後工程関わらず、半導体の微細化・市場の成長に伴って洗浄薬液の課題やニーズが増えており、今後も技術革新が期待されています。洗浄工程は直前の工程により洗浄対象が変化するため、顧客との議論・情報収集が重要であり、その情報に基づく、評価系構築~薬液開発~量産立ち上げ、という一連の研究開発プロセス全てに関わることができます。また、CMP(化学機械研磨)工程においては、研磨液開発チームとCMP後洗浄液開発チームがグローバルな共同開発体制を構築し、Total solutionとしてCMP関連材料(スラリー+洗浄液)を開発しているため、日常的に海外との協業が行われており、アメリカ・台湾への海外駐在のチャンスもございます。近年は、MI(マテリアルインフォマティクス)・LA(ラボオートメーション)の活用も積極的に進めており、化学の知識に加え、統計学・計算化学・プログラミングのスキルを持つ方は、活躍の場が用意されています。
次世代CMPスラリーの研究開発
砥粒・添加剤を含めたCMPスラリの組成開発や顧客対応をご担当いただきます。 ※当部署では新製品開発から量産立ち上げまでの幅広いフェーズを担当しており、入社後はその中でも新製品開発をご担当いただき、一定期間後にお客様への提案までお任せすることを想定しています。その後はローテーションで量産対応などもご担当いただく予定です。 【具体的には】 ・砥粒や添加剤を含めたスラリ組成開発 ・量産移管 ・既存品の品質改善 ・生産プロセス改善 ・半導体メーカー等の顧客への説明や対応 【CMPとは】 CMP(Chemical Mechanical Polishing)とは、電解による化学研磨と、 砥粒による機械研磨を同時に行い、平坦な表面を得るためのプロセスです。 CMPスラリーは、砥粒やその分散剤、電解の抑制材や促進剤などが配合されたスラリーです。 【募集背景】 もともと同社はCMPスラリーで高いシェアを有しておりましたが、近年3D実装が注目されておりCMPスラリーにも次世代の技術が求められています。 それに伴い、これまでは開発を中心に進めてきたところから、研究レベルのテーマが新設され、それに伴う増員での募集となります。 【やりがい】 ■CMPスラリは半導体デバイスの製造に必須の材料なので、情報社会に貢献している実感が得られ、同社の主力製品の1つでもあるので、会社の業績に寄与している実感も得られます。更に、一般ニュースでも聞くようになった世界的な半導体メーカーと関わることができます。
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化学実験・製品開発支援技術者
■係長・主任候補として、顧客の製造処方をラボスケールでトレース実験を行い、実機製造を行う前に問題点を抽出し、解決を図ります。また、顧客の作成の処方に関して、技術的な観点から改善提案を行ったり、新規処方の提案なども行っていただきます。 【具体的には】 ・実機前トレース実験:顧客からの処方が問題なく実機製造できるかを確認するためのトレース実験を行う業務 ・開発支援:処方開発、サンプルワーク用のサンプル作成、実験代行を通じてお客様の製品開発の支援を行う業務 <詳細> ■実機前のラボトレース実験および顧客の開発業務支援(開発支援)に関する ・顧客との打ち合わせ対応、実験計画書の作成、結果まとめ・報告 ・新規処方・実験手法の提案(一部の開発支援業務) ※同社ラボを理解するため、反応実験・精製実験・洗浄実験の実施といった実験実務を実施して頂くこともあります。 ■主任職としてはラボ内の1-3名の実験スタッフの指導・進捗管理 ■係長職としては、係内の5-10名の実験スタッフの管理業務(労務管理含む) 【想定されるキャリアパス】 入社後、実験担当→顧客窓口→ラボ担当の管理と、業務範囲を拡大していただきます。技術提案能力を高め、組織のマネジメントやスペシャリスト人材へと成長していただくことを期待しています。組織の中核人材として、組織としてのミッション達成に向けた戦略立案や実行、メンバーの育成やサポートなど担っていただくことを期待しています。 【勤務時間】通常勤務…8:30~17:30 案件により、スポットで以下に入っていただくことがあります。 早出勤務…7:00~16:00 遅出勤務…11:00~20:00、13:00~22:00、15:00~翌0:00 夜勤勤務…21:00~翌6:00、23:00~翌8:00、19:00~翌4:00
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化学実験技術者
■実際の製造現場で行われる製造工程を、ラボスケールで実験していただく業務です。反応実験、精製実験、洗浄実験といった各工程を通じて、製造を行う前に問題点を抽出し、製造プロセスの最適化を図ります。 【具体的には】 ・反応実験、精製実験、洗浄実験の実施 ・顧客の実験支援業務(開発支援) ・顧客との打ち合わせ対応 ・実験計画書の作成 ・処方開発支援(新規処方の提案) 【想定されるキャリアパス】 入社後、実験担当→開発支援窓口→顧客への処方提案と、段階的に業務範囲を拡大していただきます。技術提案能力を高め、組織のマネジメントやスペシャリスト人材へと成長していただくことを期待しています。 【就業時間備考】※メインは8:30~ですが、以下のシフトが適応されます。 8:30~メイン 7:00~おおよそ1週間に1~2回あるかどうか 11:00~割合としては多くない(1ヶ月の内1週間あるかどうか) 13:00~割合としては多くない(1ヶ月の内1週間あるかどうか) 15:00~割合としては多くない(1ヶ月の内1週間あるかどうか) 19:00~慣れてきたら1ヶ月の内2週間程度は入ってもらう可能性有 22:00~ごくまれ(年に数回程度)
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プロセス開発
■材料・プロセス開発者または感性工学技術者として、環境及びコストダウンに向けた材料・プロセスの新規開発をご担当いただきます。 【具体的には】 材料設計、混練、成形、評価の一連の業務に従事し、新規開発を行っていただきます。 また感性工学技術者の場合は、感性工学技術を用いて、事業ニーズにこたえる用途開発、装置開発に従事し、事業へ貢献していただきます。 入社3カ月は、関係者と対話しながら、具体的に従事するテーマ、業務を選定していただきます。 【やりがい】 短中長期の様々な開発に従事する事ができ、特に材料開発は同部門内で材料設計、混練、成形、金型設備と一貫開発が出来る部分が他社にない強みであり、やりがい、面白さにつながります。 感性工学については、社内で感性工学に従事しているメンバーは当該部門だけのため、イニシアティブをもって取り組むことができます。
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材料開発<半導体関連材料> ※化学・素材業界向け
■半導体用フォトレジスト、絶縁膜/保護膜材料、半導体用薬液等の半導体関連材料開発やイメージセンサー用カラーフィルター関連材料の開発を行います。半導体材料事業は、長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したパターニング技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、パターニングから半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 【具体的には】 下記いずれかを担当いただきます。 (1)半導体関連材料処方開発者:半導体材料の処方を開発し、商品化を遂行する (2)イメージセンサー用カラーフィルター材料処方開発者:イメージセンサーカラーフィルター材料の処方を開発し、商品化を遂行する (3)材料評価技術者:イメージセンサーカラーフィルター材料、半導体プロセス用材料の評価技術を開発する 【海外勤務の可能性について】 同社の海外拠点として「アメリカ」「台湾」「ベルギー」があり、ご希望があれば入社後最短「1年~2、3年後程度」で海外駐在ができる可能性がございます(3~5年単位で駐在を想定)。 ※日本勤務ご希望の場合は、無理に海外駐在を命じられることはございませんのでご安心ください。 【補足】 同ポジションはクイックから2名ご入社されています。面接対策も可能なため、是非応募ください。
研究開発職<塗料>
■埼玉県久喜市の研究所にて、建築用塗料の開発をして頂きます。 【具体的には】 戸建住宅向け外壁用塗料を通じ、新築市場やリフォーム市場に対する製品開発をしていただきます。 また、住宅市場に限らず、新規分野開拓も視野に入れた開発もテーマとして考えています。 ・材料の選定や配合、分散などの塗料開発に関する一連の業務 ・ラボから実機スケールへの量産検討 ・打合せや塗装立会などの顧客対応 ※幅広く製品開発に関わる中で、様々な経験によるスキルアップを図っていただきます。 意欲や適性などを考慮して顧客対応など、社外とのやり取りも含めたキャリアアップも想定してます。
材料開発<ゴム製品材料>
■防振ゴム/押出製品用ゴム/その他素材の先行開発、要素技術研究について、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・テーマの企画立案/推進(具体的な企画立案は担当者が実施可能) ・将来(10年先)に用いる防振ゴム/押出製品用材料/素材の調査、要素検討、配合立案 ・新事業向け材料の検討、配合立案 ■使用する設備(例) ミキシングロール機、加圧ニーダー、引張り試験機、動的粘弾性測定、キャピラリーレオメーター、フーリエ変換赤外分 光分析(FT-IR)、ガスクロマトグラフ質量分析(GC-MS)、分析型走査電子顕微鏡(SEM-EDS)、熱重量分析(TG- DTA)、自動示差走査熱量計(DSC)、蛍光X線元素分析(XRF)等 【職務の魅力】 ・自分が開発した製品が、客先に認められ採用されることでの達成感が得られます。 ・客先に採用された製品が量産されて市場へ出ることの満足感が得られます。 【働き方】 ■転勤可能性 └テクニカルセンターでの就業であるため国内別拠点への転勤可能性は低いです。 ■20代独身者借り上げ社宅制度あります(物件はご自身でお選びいただけます) ・入社3年目まで 自己負担3割 ・入社4年目まで 自己負担5割 ・入社6年目以降 自己負担7割
材料開発<ゴム製品材料>
■防振ゴム/押出製品用ゴム/その他素材の先行開発、要素技術研究をご担当いただきます。 【具体的には】 ・テーマの企画立案/推進(具体的な企画立案は担当者が実施可能) ・将来(10年先)に用いる防振ゴム/押出製品用材料/素材の調査、要素検討、配合立案 ・新事業向け材料の検討、配合立案 ■使用する設備(例) ミキシングロール機、加圧ニーダー、引張り試験機、動的粘弾性測定、キャピラリーレオメーター、フーリエ変換赤外分 光分析(FT-IR)、ガスクロマトグラフ質量分析(GC-MS)、分析型走査電子顕微鏡(SEM-EDS)、熱重量分析(TG-DTA)、自動示差走査熱量計(DSC)、蛍光X線元素分析(XRF)等 【使用する設備】 ミキシングロール機、加圧ニーダー、引張り試験機、動的粘弾性測定、キャピラリーレオメーター、フーリエ変換赤外分光分析(FT-IR)、ガスクロマトグラフ質量分析(GC-MS)、分析型走査電子顕微鏡(SEM-EDS)、熱重量分析(TG-DTA)、自動示差走査熱量計(DSC)、蛍光X線元素分析(XRF) など 【業務の魅力】 自分が研究・開発した材料が、客先に認められ採用されることに大きな達成感を感じることができます。 また、新事業向けの材料開発は社内に前任者がいないため難しい反面、自らのアイデアを反映できるなど自由度が高くやりがいのある仕事です。
研究開発<MI・DX・ハイスループット合成評価技術/総合研究所>
同社総合研究所にて、研究開発(MI技術・DX技術・ハイスループット合成評価技術)をご担当いただきます。 【具体的には】 総合研究所で推進している複数のテーマ(無機化学のみならず、有機化学やバイオなど幅広いテーマがあります)に対して 組織横断的にマテリアルズインフォマティクス(MI)技術・デジタルトランスフォーメーション(DX)技術・ハイスループット合成評価(HT)技術を駆使することで研究開発を加速させることが主な業務になります。 この開発加速に寄与する最先端の技術獲得も並行して実施します。これらに限らず新たなテーマ探索も推奨しており、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場です。 【総合研究所について】 総合研究所は、事業創造本部における研究開発の中心組織として、各事業本部、基礎評価研究所と連携しながら、『新規事業創出』と『技術の蓄積』を推進。 業界初の技術や材料が開発されています。 同社は「ワクワク」挑戦「イキイキ」働く「トコトン」楽しむをテーマに新規事業に取り組んでいます。 過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
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先行研究<新電池>
■開発部門にあるイノベションセンターで、将来に繋がる次世代技術の研究を担当していただきます。 【具体的には】 ・次世代電動車用の新電池先行研究のリーダ ・新規材料、セル設計レシピ、セル構造の研究 ・社外コラボ先(大学、スタートアップ企業等)との協働 【部署の役割】 ・次世代電池に関する研究・実証 ・次世代AI技術に関する応用研究・実証 ・次世代工場に関する研究・実証(ヒューマノイド技術含む) ・自動運転に関する研究・実証 ・持続可能なカーボンニュートラルパワートレインに関する研究・実証 ※配属先の部門:京都製作所と同じ敷地内に設置 【使用ツール】 ・電気化学測定装置(充放電装置、インピーダンス計測装置など) ・MATLAB、汎用シミュレーションGT-SUTE(いずれも入社後の習得可)
材料開発・プロセス開発<オープンポジション>
■同社総合研究所にて、希望・経験に基づき適正にあったポジションへ配属となります。 【具体的には】 研究所では創造的な研究開発により、将来の社の中核となる新規事業を生むための研究開発をしています。 テーマの内容は、電池材料(次世代・次々世代電池)、機能性触媒(燃料電池用、環境用、合成用)、機能性多孔材料、機能性ナノ粒子(金属、酸化物)、蛍光体、導電性ペースト、機能性セラミックス、評価解析、シミュレーション技術など、既存事業のコア技術を活かしながら開発を進めています。 また、新たな筋の良いテーマ探索も推奨しており、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場となっています。
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材料リサイクル技術(電池リサイクル × 実験 × データサイエンス)
■同社にて、二次電池の次世代リサイクル技術に関する研究をご担当いただきます。 【具体的には】 材料リサイクルの実験を中心に、分離・抽出・再生などのプロセス科学の観点から、新しいリサイクル方式の探索・検証を行います。 実験で得られたデータを解析して機構理解や課題抽出を進めつつ、得られた知見をもとにシミュレーションやデータサイエンスによるプロセス理解・性能予測へ発展させる研究にも取り組んでいただきます。 二次電池の実務経験は不問ですが、リサイクル技術や分離・抽出・材料再生に関する学術的基盤と研究遂行能力が求められます。
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研究開発<セラミックス>
■静電チャックに関わる研究開発職として以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■セラミックス材料開発 ■セラミックスの新規作製プロセス開発・工程設計・製品試作 ■プロジェクトの進捗管理や納期管理、組織のマネジメント業務(マネージャークラスの方が該当) ・大学や外部の研究機関と共同開発を行うことも多いため、社外とのやりとりも発生します。 ・1人が1つのテーマをもって研究を行っており、主体的に改善意識をもって取り組める方を積極的に募集しております。 【入社後にお任せしたい役割】 開発を推し進めていくのはもちろんですが、ご経験に応じて若手(新卒)のマネジメント、テーマリーダーもお任せしたいと考えております。 【同社静電チャックの強み】 ■他社製品に比べて摩耗に強く、頑丈であることが同社製品の強みです。 ある特性において性能がトップであり、同社製品の引き合いが増えております。 ■セラミックスを自社で内製化して開発を行っていることが他社との違いです。 同社の祖業がセメント業であり、1980年からセラミックスの開発を行ってきた経験が同社製品に最大限生かされております。
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商品開発<積層セラミックコンデンサ>
■積層セラミックコンデンサの新商品開発及び汎用的な品質改善に必要な技術開発を行っていただきます 【具体的には】 ・同社を軸に生産、開発されている新商品の開発を実現し、既存を含めた汎用的に展開可能な新規要素技術の開発(調査・研究、開発~実用化~工業化) 【仕事の面白さ・魅力】 ・積層セラミックコンデンサを開発し、生産、顧客に共有することで、社会や市場・顧客のニーズにこたえ、その貢献を体感ができる ・開発活動には同社だけはなく国内・国外の多くの機能/人と連携、活動する機会があり、視野が広がること様々な可能性を感じることができる。そのため、チャレンジ成長する機会が多くあり、支援を大切にしている ・商品開発は同社の核となる重要な職務であり、現場・現物・現象に向き合い、新規の材料/工法/設備開発や基盤となる要素技術の開発に身を置くための環境/情報/組織体制を整備しながら、最後に商品、品質改善、コストダウン、などの成果に寄与する実感が得ることができ、やりがいのある仕事。
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分析スペシャリスト<石油精製用触媒>
■石油精製用触媒の分析スペシャリストとして分析業務や分析技術の探索や技術導入などを担当していただきます。※日本ケッチェン株式会社に出向となります。 【具体的には】 ・触媒製品等の無機物質、石油製品等の有機物質の分析業務 ・触媒製品開発に必要な新規高度分析技術の探索と技術導入 ・石油製品評価に必要な新規高度分析技術の探索と技術導入 ・上記分析業務における工数管理、作業及び作業環境管理 【対象製品】 扱うメイン製品としては石油精製用の水素化処理触媒となり、原油から不純物を取り除くために用いられます。国内外の大手石油企業に導入頂いています。 【日本ケッチェン株式会社について】 同社は、1970年に創業し、住友金属鉱山グループの一員として石油精製用の水素化処理触媒を提供しています。エネルギーの安定供給と地球環境の保全に貢献し、環境規制の強化や顧客ニーズに応えるために高性能な触媒開発や再生技術の確立に努めています。最近では、Ketjen Corporationと協力し、100%水素化植物油(HVO)および持続可能な航空燃料(SAF)製造用のReNewFine触媒を製品ポートフォリオに追加し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを強化しています。
材料・工法開発<電動化に向けた金属接合>
次世代の電動化商品に対する レーザやFSW、ろう付けなど接合技術開発を担当していただきます。 新たな接合工法のテーマ企画・研究開発・評価、製品設計と一体となった製品構造の企画・提案・評価を実施していただきます。 【具体的には】 ・電動化商品に貢献できる接合工法(FSW、レーザ、ろう付け、かしめ、接着等)のテーマ企画、研究開発、評価 ・電動化商品に対する最適な接合工法の提案、評価 ・電動化商品に対する最適な製品の構造提案、評価 ・生産プロセスの立案・重要技術の実証 ・開発ロードマップの策定・改訂や技術課題整理に参画 Office(Excel、Word、PowerPoint)、CATIA、3DCAD、解析ソフト 【業務のやりがい】 ・社内外研究機関(大学等含む)や各分野との専門家との意見交換により知識の幅が広がります。 ・自分のアイデアを具現化してをテーマ提案、製品化ができます。 ・最先端技術を盛り込んだ製品に携わることができます。 ・オープン、フェア、フラットの行動方針で担当外の分野にも意見を発信できます。 ・海外での学会参加等、グローバルで活躍ができます。
研究開発<太陽電池材料/総合研究所>
カーボンニュートラルを実現する太陽電池材料の研究開発を担う技術グループにて以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■太陽電池に用いる発電材料、輸送層材料の合成及び評価解析 (1)実験計画の立案、(2)物質合成のレシピ作成、(3)データ取得、(4)データ解析、(5)まとめ ■客先PR、新規の研究テーマ提案 【業務の面白み/魅力】 事業化を目的とした基礎研究に携わっていただきます。顧客、社内の他部署や、パートナー企業と協働して開発を行い、事業化を通じて、会社の収益への貢献を目指します。 総合研究所ではカーボンニュートラルの取組みに注力しているため、問題解決の際には、地球規模の課題解決に貢献することができます。
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製品開発<石油精製用触媒>
■石油精製用触媒の製品開発担当として開発、改良、試作評価などを担当していただきます。※日本ケッチェン株式会社に出向となります。 【具体的には】 ・新製品開発コンセプト、具体的アイデアの発案 ・顧客要求への適合性評価、営業部門との連携 ・開発プロジェクト管理、リソースの有効活用 ・製品開発活動デザインレビュー、妥当性評価 ・触媒試作、分析、性能評価等の計画作成と実行 ・最先端の技術動向調査、競合製品の情報解析 ・商業生産に向けた技術調査、生産部門との連携 ※外資系の株主の方と英語で議論やメールでのやり取りの業務があります。 【対象製品】 扱うメイン製品としては石油精製用の水素化処理触媒となり、原油から不純物を取り除くために用いられます。国内外の大手石油企業に導入頂いています。 【日本ケッチェン株式会社について】 同社は、1970年に創業し、住友金属鉱山グループの一員として石油精製用の水素化処理触媒を提供しています。エネルギーの安定供給と地球環境の保全に貢献し、環境規制の強化や顧客ニーズに応えるために高性能な触媒開発や再生技術の確立に努めています。最近では、Ketjen Corporationと協力し、100%水素化植物油(HVO)および持続可能な航空燃料(SAF)製造用のReNewFine触媒を製品ポートフォリオに追加し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを強化しています。
実験解析<音振動/製品強度/特性解析>
■NVH(車両の騒音・振動)解析担当として、エンジンマウント・サスペンション部品に関する、以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■音振動実験解析業務 ・エンジンマウント、サスペンションブッシュが関与する実車振動事象に対する要因を実験解析 ・上記を活用した単体要求値の導出 ・新事象に対して新たな手法構築や設備導入の検討 ・新たなニーズに対する意見出し ■製品強度、特性解析業務 ・ゴム、樹脂、金属部品に対する耐久ひずみ、強度、剛性面のCAE解析 ・CAE技術を活用した予測値の割り出し ・技術的に不足する部分における新技術構築 【配属先について】 NVH解析GRは既存製品開発の改善を担う部署です。個別研究テーマを持ちながら製品の改善に向き合える環境で実験評価業務の中でも上流工程に携わる事の出来るポジョンです。 ※いわゆる量産前の実験評価業務は別の部署が担当しています。 【将来性】 同社ではEV化に伴い必要なくなる自動車部品は扱っていません。また、EV車の加速力の高さから防振機能は更に需要が高まります。
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営業<合成樹脂・化学品・部品/部材>
同社にて、自動車分野における合成樹脂・化学品・部品/部材の営業(新規開拓:2割 / 既存営業:8割)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ▼営業スタイル・提案内容 ・既存顧客への提案領域拡大(例:1社に対する製品ラインナップの拡充) ・技術課題に応じたソリューション営業(複数部署へのアプローチ) ・投資案件・大型プロジェクトの獲得を目指した企画提案 ・社内関連部署との調整・協働 ▼貿易・海外対応 ・海外スタッフ・海外駐在員との連携による営業戦略の立案・実行 ・輸出入に関する見積書作成など、営業に関わる貿易実務(輸出入書類の実務は事務担当がサポート) <取り扱い商材>合成樹脂・化学品・部品/部材 <取引先>大手自動車メーカー
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技術開発<バイオプラスチック>
同社にて、バイオマス変換反応およびその周辺技術の設計・評価、成分分析や各種分光分析、触媒設計、新規開発テーマの立案をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大学内ラボでの反応設計・評価・分析 ・使用分析装置:HPLC、TOC、GC、XRD、XRF ・大学等外部研究機関との共同研究 ・事業化を見据えた技術課題整理・研究開発ロードマップ策定 【業務のやりがい】 カーボンニュートラル実現技術の開発によって、持続的な社会実現に貢献できる。製造業の立場での技術開発なので、社会実装に繋げやすい。 研究テーマの立ち上げ段階から関与でき、自分の技術・アイデアが会社新事業の柱になる可能性がある。 北海道大学内のラボでの開発で、大学との共同研究機会が多く、技術視野を広げられる。外部研究機関との共同開発を牽引できる。
表面分析/断面分析<銅箔>
同グループは、銅箔の高機能化を実現するための「評価・解析技術の強化」がミッションです。将来のチームリーダー候補として、主に銅箔開発品の基礎物性の取得やスマートフォンなどで使用されている部材の解析、顧客課題を理論的に証明するための解析結果の提示などの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CP(Cross section Polisher)加工 、FIB(Focused Ion Beam)加工 ・SEM-EDS観察(Scanning Electron Microscope、Energy Dispersive X-ray Spectroscopy) ・電子機器解体 → 断面作成 → 光学顕微鏡観察 → 電子顕微鏡観察を一貫して実施 ・FT-IR、SEM/EDS などの分析装置を使用した材料の総合的な解析 ・チームリーダーのマネジメント補助 【業務の面白み】 ・主に世界シェア95%以上の当社製品関連の業務となるため、大きな成果につながりやすい ・高度な機器を外注ではなく自身でオペレートでき、各種課題の原因究明ができる 【配属先ミッション】 「あったらいいなをWillで具現化していく」 ・銅箔のさらなる高機能化のために評価・解析技術の側面からサポートする ・評価解析技術に更なる磨きを継続的にかけ続ける
研究開発<複合材料・有機分子変換触媒/総合研究所>
カーボンニュートラル、ライフサイエンスなどの分野における新規材料開発、特に有機化学・無機化学の知見を駆使した新規機能性材料の創出や機能性有機分子変換触媒の開発に携わっていただきます。将来的には、新規テーマ探索、研究開発企画やマネージメントなどのキャリアパスを目指していただくことが可能です。 【具体的には】 ・研究開発業務(化学合成業務・各種分析機器を用いた解析) ・特許化・成果発表のための資料作成、国内・海外顧客への紹介、学会参加などの対外発信業務 ・新規テーマ探索活動 【業務の面白み/魅力】 無機化学、有機化学の技術を融合し、世に貢献できるマテリアル開発を行っています。業務も多岐にわたっているため、新規材料探索、分子設計・変換、ラボ合成、スケールアッププロセス検討、等に関する研究開発を実施しています。未来材料の創出にトコトン取り組める職場です。
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学術コンサルティング
バイオものづくり生産性向上を支援するためクライアント企業に対して、メタボローム解析のデータ読み込み・解釈を行い、そのデータを活用した研究開発や実験計画の提案を行い新規事業立ち上げに貢献していただくポジションです。 【具体的には】 専門知識を活かしてクライアントとコミュニケーションを取りながらデータ活用を促進し、研究開発の方向性についてコンサルティングを提供していただきます。 メタボロミクスに関しては、企業の研究者でも専門としている人が少なく、メタボローム解析技術の活用方法や、データの解釈に苦労する人が多いため、研究者と密にコミュニケーションをとりながら、同社の技術の活用方法から研究活動のサポートまで担っていただきます。
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