管理/年収300万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
総務
■同社の総務、労務全般(もしくは一部)の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・給与計算の実務(給与、賞与、年末調整) ・社会保険業務の手続き(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、基金) ・勤怠管理(年休、超過勤務時間等) ・労務管理(健康診断、復職に向けての休職者対応等) ・規程類の管理(就業規則、社内規程類の改定等) ・購買業務(備品、消耗品、PC類、外注等の発注、および請求書チェック) ・社内イベントの企画、運営 ・ISOの推進(ISMS、プライバシーマーク) ・契約書管理(得意先、仕入先) ・役所対応(労働局、労基署、ハローワーク等) ・備品、設備管理(ビル、社用車等) ・庶務全般(来客対応、従業員対応、業者対応) 【ポジションの魅力】 総務・労務の専門性を伸ばすキャリアアップに加えて、幅広い実務を担いながら、業務改善や業務効率化を推進し、組織基盤の強化に貢献いただくポジションです。社内、社外関係者と柔軟にコミュニケーションを取りながら、常に前向きに挑戦し続けることができる方を歓迎いたします。
総務<リスクアセスメント業務>
■リスクマネジメントの業務全般をご担当いただきます。(1)グローバルリスクアセスメント体制の構築、(2)グローバルにおけるBCP訓練の推進、(3)その他総務課の業務等を担当していただきます。 【具体的には】 (1)定期的にリスクアセスメントを実施し、潜在的なリスクの抽出を行い、会社全体と各事業に対する対策を展開します。 定期的にリスク管理委員会を開催して、リスクのトレンドや対策の有効性等を検証し、PDCAを回していきます。 (2)有事が発生した場合の事業継続をどう展開していくのかをシミュレーションを基に訓練を実施します。 (3)その他、他業務の応援、支援を行っていただきます。 【配属部門の概要】 総務部は、総務課をはじめFM課、管理課と各拠点の業務課で組織されていて、総勢約80名の人員で構成されています。主なミッションとして、株主総会の運営、スポーツイベントの企画・運営、建物管理、安全衛生、労務管理などがあります。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社時はリスクアセスメントの仕事をメインとして取り組んでいただき、後任の育成に取り組んでいただきます。その後は、キャリア形成のため、他業務を経験することで能力開発を図り、マネジメントスキルを高めていただきます。
法務
■法務業務・審査業務・関連業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・ビジネスにおけるリスク分析、契約書起草・審査 ・リーガル面での対外交渉支援(営業からの相談対応、アドバイス) ・法的紛争案件の対応窓口(社内取りまとめ、弁護士との窓口) ・取引先に対する与信審査(決算書、経営状況の分析) ・株主総会や取締役会などの運営・管理 ・法務としての立場による各種社内制度・規定の見直し・立案 ・コンプライアンス対応、社内啓蒙活動 【求人に関して】 日本を代表する総合商社と、中部地区の大手鉄道会社、安定した母体である両親会社の経営資源をフル活用し、食品工場に強みを置いた総合建設会社です。事業拡大を経営管理面で支える、情報システム職の募集となります。
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人事総括担当<総務庶務業務>
■同社にて、部門運営に必要な人事業務全般と会議体運営、職場環境管理を担当していただきます。部室長が参加する部会の定例運営(週1回程度)を中心に、上位から降りてきた情報の伝達、納期のある依頼業務の各室への分担、回答要領や回答先の作成、部の各種方針の日程立案など、部門を運営するのに必要な計画立案やサポートを行っていただきます。 【具体的には】 ・人事業務:組織改正・人員計画のとりまとめ、人事評価・自己申告のスケジュール管理、新入社員・派遣社員の採用・受入対応を行います。 ・会議体事務局: 部室長との定例ミーティングの開催および議題とりまとめ、部職懇運営を担当します。 上位会議体からの議題に対して、納期を見据えたスケジュールの立案、及び、必要に応じて打ち合わせを設定するなど、運営全般を担当します。 ・職場環境管理:執務室レイアウトや備品の管理、将来の部員増員を見据えて、職場環境の検討・整備を行います ・部員・派遣社員対応:部員からのお問い合わせ対応、派遣社員のサポート業務を行います。 ※業務の割合としては、部会や部職懇など部の定例業務関係が2割程度、派遣社員のサポートが2~3割、部員相談対応・問い合わせ対応が2割程度、将来の部員増員対応や執務室レイアウトなどの将来検討が2~3割程度となります。 【配属組織について】 同組織は「人事+総務(総括)」のハブ役として、ものづくり開発部と人事部・コーポレート部門をつなぐ窓口の役割を担っていただきます。部門の司令塔/フォロー役として「人・組織・お金・職場環境」をまとめて面倒を見る重要なポジションです。
総務
■同社の総務として、ご経験や適性・ご希望に応じて以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・オフィスワークの生産性向上等の経営課題解決 ・建物/設備/資産/物品/文書管理 ・危機対応業務/災害対策(消防計画の策定,防災訓練計画・運営、備蓄品管理など) ・関連業務の規程・要領の制定・改訂 ・全社規模で行うイベントの企画・運営など ※本社(1,000人規模)の総務・法務部のため、総務系業務だけではなく、労務・給与系、法務系業務まで幅広いキャリアが積める部門となっています。キャリア形成については適性をみながら、一緒に考えていきます。まずは総務系業務全般に関わっていただきます。
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東京本部ビルのファシリティマネジメント
<業務内容> 汐留に構える東京本部ビル(東京クロステックガーデン)のビル維持管理業務をご対応頂きます。 具体的な業務内容は下記となりますが、業務が多岐にわたるため、幅広い業務にご興味が有る方にご活躍いただけるフィールドになります。 ●東京クロステックガーデンのビル維持管理業務 ・ビル管理業務(設備管理・工事管理 等) ・建物・設備に関する投資修繕計画 ・防災業務(BCP策定) ・経営層に向けた提案や予算策定 ・その他総務業務 等 ※今回の配属部署は総務部となります。将来的には、国内外にあるミネベアミツミグループ生産拠点の施設投資について、仕様、コストの妥当性および協力会社選定等にも携わって頂く可能性がございます。その他、自ら課題を見つけ積極的に改善提案をいただくこと期待しております。
グローバルファシリティマネジメント
■国内外拠点のファシリティ(土地・建物・設備)における建設、改修、維持管理に関する統制業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社の生産拠点および営業拠点の建設・改修案件において、発注者の立場で、仕様や計画の立案、設計・施工内容(仕様・品質・進捗)の確認、各拠点への支援業務を行います。 ・各拠点の建屋やユーティリティを適切に維持するため、運用管理に対する支援業務を行います。 【配属部門の概要】 配属予定課は本社総務部に属していて、国内拠点に加え海外拠点のファシリティについても統制し、グループ全体での最適化に取り組んでいます。 【ポジションの魅力】 同社の今後のファシリティの在り方について、専門性を活かしながら検討・推進できるポジションです。 維持管理に関する定型業務が一定程度ある一方、建設や改修案件では規模・難易度・地域が多岐にわたり、毎回異なるチャレンジに取り組むことができます。業務を通じて技術や知識の習得も可能です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 国内外拠点のファシリティ統制や建設・改修計画への参画を通じて専門性を高めることができます。 また、適性に応じて専門性を軸にしながら、管理職としてのキャリアを目指すことも可能です。
事業部管理<総務・安全衛生・施設管理>
■事業部の管理部門において、総務・安全衛生・施設管理・ISO対応など、事業運営を支える管理業務を幅広く担当いただきます。 【具体的には】 ・事業部における総務・庶務業務全般 ・安全衛生委員会および労使協議会の運営・事務局対応 ・施設管理業務(建屋・設備の保守および更新計画の立案、業者選定、見積取得、工事・保守対応、官公庁等への各種届出・対応) ・セキュリティ管理(守衛業務の管理・運営) ・環境・労働安全マネジメント(ISO14001、ISO45001に関する活動推進および事務局業務) ・教育訓練の企画・立案および運営 ・その他、管理部門業務に付随する関連業務全般
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総務・法務
■総務・法務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■総務業務 ・重要文書(契約書、記録書等)の管理業務 ・株主総会・株式等に関する業務 ・渉外・庶務・広報に関する業務 ・登記・企業保険契約に関する業務 など ■法務業務 ・一般的な法務に関する業務 ・訴訟(提訴・応訴)や調停等における法的対応業務 ・コンプライアンスに関する業務 など 【繁忙期等にご協力いただく可能性がある業務】 ■人事業務 社員等の採用・配置業務、異動・退職等の手続業務/人事情報および人事労務関係資料の整備業務/人事諸制度の新設や改廃業務/給与・賞与・年末調整等の対応業務/所得税・住民税事務、社会保険・労働保険事務、関係官公庁への届出および対応業務/福利厚生関連業務/社内の教育研修立案・実施に関する業務 など
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法務(株主総会・株式・コーポレートガバナンス)
■法務部にて、既存メンバーとともに株主総会の事務局運営をメインに、株式事務やコーポレートガバナンス、建設業法関連業務などを担当いただきます。 【具体的には】 ・株主総会の事務局運営:全体計画や当日スケジュール、想定問答集の各部への依頼および取り纏めなど、経営層や各部署との調整を行い、実施に向けて運営面を推進いただきます ・株式事務 ・コーポレートガバナンス強化:CGコードの準拠状況や改善に向けて各部門への連携。開示書面作成のための関係部門への内容検討依頼など ・建設業法関連業務:マテハン事業部等を対象として、建設業法の遵法維持のための当局申請対応や各部門への遵守監査、標準化推進など 【関係部署】 本社部門(経営企画室、財務部、人事部)、各事業部 【キャリアパス/求人の魅力】 まずは法務部株式担当として、上記の業務を行っていただきます。将来的には、総務部や人事部などコーポレート部門へのローテーションを行い、適性・希望次第ではマネジメントを目指せる環境があります。また、株主総会担当(事務局)業務やコーポレートガバナンス強化対応業務は、会社運営の根幹を支える業務であり、多くの部署を巻き込み推進する必要があります。それらの経験を通じて、会社法の理解や各部門のキーパーソンとのつながりもでき、各種知見の拡大、プロジェクト推進能力などのビジネススキルを高められる環境があります。
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工場総務
■総務または、労務いずれかの業務をご担当いただきます。 ※適性やご希望に応じて、下記のいずれかをご担当いただきます。 【具体的には】 <総務担当の場合> 役員車運行管理、社有車管理、消防関連、社宅管理、警備管理、予算管理、部門PC管理ほか <労務担当の場合> 採用業務、社保手続き、社内届出書類処理、技能検定事務局、入社・退職の社内手続きほか」 【関係部署】 埼玉工場管轄従業員、構内グループ会社、人事部 【使用ツール】 メール:Outlook、人事システム:スタッフブレイン、財務システム:社内開発ソフト+Concur ※ツールは入社後、習得いただきますのでご安心ください。 【キャリアパス】 適性や希望を鑑みて、総務部内での他拠点の総務・労務、本社管理部門(人事部、財務部等)へのローテーションや、チームリーダー・マネジメント含め、幅広いキャリアパスがあります。 【やりがい・魅力】 ・縁の下の力持ちとして、限られた業務範囲だけではなく、従業員がやりがいをもって働ける環境づくりの企画実行や自治体との渉外活動、労務・採用など、意欲があれば幅広い業務に携わることができ、スキルアップすることも可能です。 ・2027年に完成予定の新厚生センター建設など大きなプロジェクトへの参画や他業務を通して、様々な部門、役職等、工場内で就労するあらゆる立場のメンバーと接することで、幅広い考えに触れることができます。
事務(会計補佐・現場補佐)
同社にて以下業務に従事いただきます。 ・経理補助(社内システムを使用した注文書、請求書発行、入金処理の補助作業) ※経理処理は本社で対応していますのでお任せするのは補助業務等の一部です ・建設業関連(安全関係) 書類の処理 ・PCへの工事データ入力作業、総務業務(備品管理、切手・小口現金等の管理)、電話応対 【魅力】 ・正社員登用あり、または契約期間が5年以上となった場合は無期契約へ切り替え ・大阪営業所は設置後70年以上経過し、多くの顧客や安定した基盤がありますので安心の環境で働くことができます。 【勤務時間】 ・時短や曜日など勤務条件相談可能
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総務
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・社会貢献活動の企画・推進 ・自治体・周辺企業の渉外窓口、関係強化の取組み推進、来客受入対応 ・社内福利厚生イベント運営、社内設備・備品の維持管理、困りごと対応 等 【業務の魅力】 ・宮城工場は社内で最も高い生産能力を誇る拠点で、従業員数は約1,700名となっていきます ・比較的 規模の大きい予算を与えられ、工場運営において影響度の高い業務にチャレンジしていただくことが可能です ・工場内では 困りごとに対して、前向きに協力して解決しようとする風土があり、気軽な提案とスピーディな意思決定ができますので、達成感を感じる場面を多く作ることができます ・地域社会からの注目度も高く、特に宮城県や大和町などの自治体との連携業務が複数ございます。工場の顔として 地域社会とつながり、地域の助けとなる取組みを進める中で、強いやりがいを感じていただけます
総務<安全衛生>
■同社にて、総務として安全衛生業務を中心にご活躍いただきます。 村田機械最大の生産拠点である犬山事業所には営業・設計・製造・据付工事・アフターサービスなど多様な部署があります。 【具体的には】 事務局として下記の業務に取り組んでいただきます。 ・労働災害・ヒヤリハット情報の収集、分析および再発防止策の展開 ・労働安全衛生法および各国安全衛生関連法令への対応状況の確認およびガバナンス強化 ・安全衛生方針・施策の企画および展開 ・犬山事業所の労働災害・職業性疾病防止に向けた活動の監査および支援 【業務分野】安全衛生事務局・環境ISO事務局・BCP事務局・社内設備営繕・福利厚生・行政対応等 【職場】業務の習得状況をみながら担当ローテーションをすることで「マルチスキルの習得」および「業務を属人化させない働きやすい職場づくり」に取り組んでいます。 【入社後の教育体制】 OJTを通して業務を覚えていただきます。定例業務はマニュアルが整備されており、新卒社員でも1年程度で基礎を習得できる程度です。 必要に応じて外部講習や資格取得支援もございます。 【魅力・やりがい】 マテハン、半導体製造自動搬送、工作機械と今後の成長が見込める事業部と関わりながら、大規模拠点の総務としてのキャリアを積むことができます。また、法令順守活動や各種行政との対応、法令上必要な資格取得を通して、どこでも通用するポータブルスキルを身につけることが可能です。また、同部署内に採用・人事・労務関係業務を担当するチームが別に存在するため、将来的には総務だけでなく人事領域にも強い人材となるキャリアパスも提供が可能です。
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発、財務、エンジニアリング等のプロジェクトメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。
法務担当
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約審査(和文、英文の契約書作成) ・コンプライアンス資料作成、研修活動 ・訴訟、紛争の解決 対応 (弁護士への対応) ・その他 法律関連業務 等(目安 :英文契約審査が月 10 件位。同海外子会社とのコミュニケーション有り。) 【キャリアステップイメージ】 英文契約書及び海外訴訟紛争対応を通して国際法務担当者としての能力と経験が取得できます。また、 将来的には法務のグループリーダーとしてキャリアアップが可能です。 【業務の面白み・魅力】 ・法律業務を通して法律知識の習得と法的能力の向上が可能 ・グローバル企業のため国際法務で活躍の機会があること
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)
■同社の法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)英文、和文の契約レビューを中心とした実務 ・英文・和文契約レビュー(売買、設計・監理、工事、維持管理等) ・リスク整理、業務主管の交渉支援、弁護士相談、経営幹部への情報提供 ・トラブル相談対応、紛争対応、債権回収支援、社内向け研修の実施(最新の法令内容の周知、リーガルスキル向上) (2)法務部門の運営・チームマネジメント ・組織としての目標設定、進捗管理、業務改善 ・人材育成/他部門との連携、調整を通じたリスクマネジメントとガバナンス強化 (3)人権啓発業務 ・人権問題(同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報取集、社内研修の実施 ・ハラスメント等の人権相談受付、ヒアリング等による事実確認、指導・アドバイス
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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法務・弁護士<企業法務のスペシャリスト>
■同グループでは、5Gによる通信事業の進化を図りつつ、Data Drivenおよび生成AIを事業の中核に据え金融、エネルギー、DX、スポーツ・エンタメ、Web3・メタバース、ヘルスケア、モビリティ、宇宙などの注力事業領域においてサービス拡大を図っています。 法務部門の担当として、これらの幅広い注力事業における同社の戦略的な重要施策の実現に向けた対応や先端分野での法的課題への解決策の検討・提案、法律相談や契約チェックなどのリーガル面からの事業推進業務にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ・新規サービス・施策等(グループ会社の事業領域を含む)についての法務相談対応 ・M&Aに関する法的検討・課題解決 ・海外事業者を含む他事業者との業務提携等に関する検討・ドラフティング ・ルールメイキングにおける対応検討・意見の対外発信 ・社内コンプライアンス活動の実施 ・各種契約書、利用規約等の審査・交渉支援
法務
■法務担当として、主に下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約書レビュー(和7:英3) ・事業部門からの法務相談対応 ・訴訟・紛争対応(国内法務および海外法務) ・国内外子会社・関連会社の法務支援 ・国内外弁護士との連携 ・国内外コンプライアンス業務 ・デューデリジェンス、M&Aなどの戦略法務案件 ※契約法務/コンプライアンス業務の双方に従事していただきます。 【求人の魅力】 少数精鋭かつ幅広い事業展開により、幅広い法務/コンプライアンス分野の業務に従事することができます。また、高い海外売上比率と複数の海外拠点から、ご希望・ご経験により、海外拠点とのコミュニケーションを通してグローバルに活躍することが可能です。
法務<契約管理、紛争対応、M&A等>
■同社において法務(契約管理、紛争対応、M&A等)業務をご担当いただきます。 1.契約管理:プロジェクト受注時やトラブル発生時の法務サポート 2.コーポレート法務:プロジェクトリスク評価、経営課題への対応 3.訴訟及び紛争対応 4.M&Aや事業再編への対応 5.法務教育・基盤整備:法務主管法令に関する制度運用、その他コンプライアンス教育 【本ポジションの魅力】 事業規模に比して多様な事業領域であるため、短期間で幅広い経験ができます。 事業部門との距離が近く、部門に寄り添った能動的かつ機動的な対応が求められるため、単なる契約審査に留まらない、プロジェクトの現場感及び事業部門との一体感を感じることができます。 【入社後のキャリアパス】 配属当初は上司のもと同社事業を幅広く経験いただきます。いずれは管理職として部下をマネジメントする役割を期待します。
監査役室スタッフ
■同社にて、監査役及び監査役会の活動に事務局メンバーとして参画し、下記業務をメンバー間で分担していただきます。 【具体的には】 ・監査役会を含む各種会議への陪席、議事メモ等の作成 ・監査役監査への陪席・支援、監査記録の作成 ・法令変更、基準変更の調査・対応 ・監査役会の運営・準備 ・法定書類の作成 【同業務の魅力点・ベネフィット】 監査役室は、経営に直結する監査業務を通じて内部統制やコンプライアンス対応などの専門的な知見を得られるとともに、社内での経験値を短期間で深められるポジションです。少人数のチームで裁量を持ち、働きやすい環境のもと、内部監査部門や関連部門等と連携して幅広い経験を積むため、将来のステップアップに役立ちます。
商品・経営戦略
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・両国のステークホルダーが関与する会議、訪問、共同プロジェクトの調整を行う ・国境を越えたプロジェクトの実施、および関連するロードマップと資金調達への影響を支援する ・既存の契約枠組みおよび知的財産(IP)関連の責任について、遵守状況を監視・確保し、必要に応じて対応策を講じる ・契約関係を含め、異なる組織間の連携状況を追跡し、透明性を確保する ・各部門への支援活動を調整し業務の継続性を確保する ・文書および会話の翻訳・通訳を行う(日本語 ↔英語) ・現地の規制および社内ポリシーへの準拠を確保する ・経営陣とのステアリング会議および報告会議を企画・運営し、資料作成、参加者の調整、および会議後の文書化を行う
グローバル保険プログラムマネジメント担当
グローバル保険プログラムマネジメント担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案やその徹底 ・欧米アジア等海外部門との連携を通じたグローバル保険プログラムの最適化、海外買収子会社への新規導入 ・欧州再保険子会社の最適なリスクファイナンス運用・管理 ・国内外グループ会社に対するリスクマネジメント活動(指導・支援・監督・モニタリング) ・リスクマネジメント規程類の策定・改訂 ・リスクマネジメント人材の育成および研修の実施 ※入社後は、グローバル保険プログラムの運用業務をご担当いただき、将来的には海外出張を含め、各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案等幅広い業務をご担当いただく可能性がございます。 【このポジションの魅力】 ・同部は、総務本部の中核業務の一つとして、国内はもちろん、海外グループ会社に対しても影響力を持ち、グローバルな視点で全社リスクをマネジメントしている組織です。中途入社のメンバーも多く、派閥もありません。自由闊達な社風の中、企業を取り巻くさまざまなリスクに向き合い、その対応を自ら企画し、実行できる職場です。 ・リスクマネジメント部門のグローバルヘッドとして、海外の関係メンバーと協働する機会も多くありますので、英語での業務経験を積むことができます。また、欧米における最新のリスクマネジメント手法や各種最新情報の入手等、これからの日本企業に必要とされる「リスクマネージャー」の経験を積む場として最適なポジションです。保険会社やブローカー、大手企業のリスクマネージャー等との交流もあり、社内のみならず、社外の人脈も広がります。
法務職
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成と審査、自社の法的問題の検討および相談対応 ・独禁法遵守の推進と実践、相談対応 ・社内規程の改定 ・法的相談窓口 ・リーガルオペレーションの改善検討 ・拠点向け法務勉強会の企画・実施 【備考」 ・主業務は契約審査と法務相談です。法的論理性を踏まえつつ、リスクの低減はもちろん、リスクの移転・許容についての考察検討までを実施する業務です。 (契約審査の案件数は月30件程度です) ・契約書は国内案件がメイン、海外案件も一部含まれます。
法務
■契約書作成やレビューなどの契約関連業務、株主総会関係書類作成、社内法務相談、訴訟・紛争対応、M&A対応をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成・レビュー業務(約7割和文) ・部門・国内外関係会社からの法務相談対応 ・渉外対応 ・株主総会関係書類作成 ・新規事業/M&A等プロジェクトにおける法務担当 ・民法・会社法・金商法・個人情報保護法等の重要法令対応 ・訴訟・紛争対応 等 ※どの業務をご担当頂くかは、これまでの経験を踏まえた上で、面談にて相談がある想定です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社後数年間は、契約法務をメインにご担当をいただきます。その後は適性に応じて、幅広く法務業務に携わっていただき、将来的に、法務の中核を担うメンバーとして活躍して頂くことも視野に入れ、長期的な視点でキャリアステップを歩んで頂くことが想定されています。
ビジネスリーガル<法人事業の契約法務とAIによるリーガルプロセス改革>
■契約法務のプロフェッショナルとして、また契約業務変革をリードする次世代リーダー候補として、同社の戦略的な重要施策の実現にリーガル面からチャレンジしていただきます。日々の契約審査・法律相談といった実務を通じて事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しいテクノロジーを武器に、契約業務プロセスそのものを変革し、事業の競争力を最大化させるミッションを担っていただきます。 【具体的には】 ■契約・法律相談対応 グループが提供する5G、AI、IoT、セキュリティ、ファシリティ、クラウド等の各種ソリューションに関し、法人の顧客やパートナー企業との契約書作成・審査、交渉戦略の立案・実行支援、ならびに事業部門からの各種法律相談への対応します。 ■事業伴走型リーガル支援 新規サービスやパートナー企業との協業等の構想・企画段階から参画し、ビジネスモデルの適法性検討や、最適な契約スキームの設計・提案を行います。 ■契約業務プロセス改革の企画・推進 AI契約審査ツールの導入・運用・精度向上、契約管理システムの刷新、電子契約の導入拡大など、テクノロジーを活用した抜本的な業務プロセスの改革を企画し、プロジェクトを推進します。 ■契約データ活用・ナレッジマネジメント 蓄積された契約データを分析・活用した、事業リスクの可視化や経営層へのレポーティングを行います。 あわせて、事業部門のリーガルリテラシー向上を目的とした研修の企画・実施や、法務ナレッジの共有プラットフォームの構築を行います。
コンプライアンス・法務担当
■コンプライアンス領域・法務領域を幅広くご担当いただきます。入社後は既存メンバーが伴走し、経験や習熟度に応じて段階的に担当領域を拡大できる体制を整えています。約1年半を目安に、主要業務を自立して遂行できるレベルに成長いただくことを想定した、育成前提の採用です。 【具体的には】 (1) コンプライアンス関連業務 ・コンプライアンス委員会への参画、海外拠点とのコンプライアンス会議の運営サポート(調整・情報共有) ・リスク管理(リスクマトリックス更新・運用改善) ・社内研修(企画・教材作成・講師として登壇) ・内部通報の受付・調査・コンプライアンス相談対応 (弁護士相談含む) (2)契約書関連業務 ・契約書レビュー (和文/英文) ・法律相談対応(弁護士相談含む)
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
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法務
「リスクを指摘する法務」にとどまらず、事業部門が適切なリスクテイクを行いながら迅速に意思決定できるよう、情報提供や事業並走を通じた戦略法務の強化・推進に取り組んでいます。 【具体的には】 ■オペレーション業務(契約書審査・契約管理・法令対応など) AI活用、プレイブック整備、各種ひな型化等を通じて効率化を進める一方、同課としては、より現場に近い立場で事業推進を支援することを重視しています。 具体的には、契約書の起案・審査を中心とした法務相談対応に加え、M&A・JV・新規事業における立案および交渉支援、訴訟・紛争等のトラブル案件に対する現場支援など、事業活動に直結する法務業務を幅広くご担当いただきます。 ■法令対応 「事業・法令・現場運用」をつなぐ役割を重視し、実務に即した運用支援や社内調整を実施しています。加えて、社内法務研修の企画・実施、知的財産管理業務(出願、実績評価、技術ヒアリング等)、海外取引先とのコミュニケーションを支援する通訳・翻訳業務など、多面的な観点から事業基盤の強化を支援しています。
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知的財産業務
■特許実務および関連する技術契約業務を担当していただきます。研究開発の最前線に近い立場で技術者と連携しながら、成果を知的財産権という財産に変え、事業競争力を支える役割です。特に、4G/5G を含む通信関連技術の特許出願 および SEP・特許プールライセンス(AVANCI 等)に関する契約対応を中心的に担っていただきます。 【具体的には】 ・発明の発掘(車両・電動化に加え、通信/コネクティッド/ソフトウェア領域を含む) ・研究開発・サービス技術に関する特許出願・権利化業務 ・他社特許対応 ・侵害予防調査、無効性・非侵害判定 ・通信関連 SEP を含む特許ポートフォリオの分析 ・標準化動向(4G/5G、C-V2X 等)を踏まえたリスク評価 ・SEP/特許プール/ライセンス対応 など ・海外(新興国)拠点に対する知財活動の支援・知財体制構築支援 ・秘密保持契約、共同開発契約、技術提携契約などの技術契約の策定・交渉・管理 ・ライセンス交渉およびライセンス条件の検討(特に通信・ソフトウェア関連) 【ポジションの魅力】 担当する技術に限定されず非常に幅広い技術領域に携われる点が魅力です。エンジンやミッション、ハイブリッド技術、車体、ソフトウェア、通信技術に加え、生産に関する技術まで、クルマ一台を構成する多様な技術を横断的に扱うことができます。また、素材、部品、設備など関係する業界も多岐にわたり、さまざまな分野の技術や知財に触れられる環境です。また、魅力は技術領域の広さだけではありません。特許・意匠・商標に加え、事業に関わる技術契約、ワークフロー構築による効率化、特許業務へのAI活用など、幅広い業務を通じてスキルを伸ばせる環境です。
知財(商標)
■グループ全事業・製品・技術開発(ロボット、油圧機器、モーターサイクル、鉄道車両、航空宇宙、プラント、造船など)の商標に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートマークに関する方針・運営・管理 ・同社コーポレートマーク(グループ企業マーク)に関し、企画・広報・事業部門と連携し、方針・運営・管理の実行 ・同社グループ事業範囲における、コーポレートマークの拡充権利化・維持管理 ■ 製品商標に係る商標業務 ・事業部門と連携し、製品商標に関する先行調査、出願、中間、権利維持業務 ■新規事業等における商標創作および権利化 ・企画・広報・技術部門と連携し、商標の視点で新規ブランドの検討・調査・権利化の活動推進 ■第三者商標に対する対抗措置 ・障害となる第三者商標に対する法的対抗措置(異議申立・取消審判等) ■商標権侵害対応業務 ・同社商標権を侵害する模倣品等に対する法的対抗措置(警告、行政手続、訴訟等)
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務をご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーとの連携も可能ですので、海外での業務に興味があるにもお勧めです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
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