専門職(医療)/年収800万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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MSL(Cardiovascular)
Cardiovascular領域におけるMSLとして下記業務に従事いただきます。 ■特定の治療領域における主要な科学的顧客に対し、一流の医療・科学プロジェクト、サービス、専門知識を通じて同社の価値提案を最大化する。 ■外部/内部の顧客と協力し、地域で科学プログラムを実施する。 ■エビデンス創出活動、大規模な医学イベント、出版などの医療プロジェクトを主導し、アムジェン全体のビジネスに貢献する。 ■ブランドチームの主要メンバーとなり、地域のコマーシャルチームと製品戦略を策定する。 【具体的には】 ・現在および将来の科学専門家、共同研究グループとの協力関係を特定、発展、維持する。 ・科学的専門家やオピニオンリーダーと科学的価値メッセージ、臨床転帰、患者のベネフィットについて議論する。 ・医療部門および関連する社内関係者と協力して、外部専門家とのエンゲージメントプランを作成する。 ・社内外の規制に従い、現場活動からの洞察を提供し、製品の地域医療およびブランド戦略活動に貢献する。 ・必要に応じて、新たな研究機会を特定し、研究者主導研究(ISS)および同社主導試験の支援を提供する。 ・学会への関与を確実にする:国際および地域学会のMSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)支援。 ・高品質の医療および科学教育プログラムを実施および普及するとともに、それらの目標を達成するための医学イベントを管理し、物流サポートを提供するだけでなく、それ以上の貢献をする。 ・多機能開発チームと協力して、臨床試験の地域運営を支援する。 ・提携パートナーの医療およびその他の関連組織とコミュニケーションを取り、協力の価値を最大化する。 ・ローカル・アドバイザリー・取締役会、治験責任医師ミーティング、および/または専門家パネルへの参加/実施
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研究職(探索研究・薬理)
■同社にて下記業務をご担当いただきます。 【業務詳細】 ・In vivoやin vitro薬理評価モデルの構築・化合物評価、創薬プロジェクト推進 ・新規薬理評価技術の導入・応用 ・化合物のメカニズム解明や新規ターゲット探索 ・新規創薬プロジェクト提案と実行 ・臨床開発品の価値最大化研究、当局対応 ・国内外の機関との共同研究 ・CRO、派遣社員の管理 ・導入案件評価、導出対応 【業務の特徴】 ・少数精鋭の社内メンバーが、社外(CRO等)を活用しながら探索薬理研究を推進しています。海外を含む社外共同研究の機会もあります。 ・近々臨床導入を目指すプロジェクトの薬理・メカニズム研究を中心的に担っていただける人財を求めています。 ・メドケム・安全性・薬物動態等の探索機能の専門家とともにプロジェクトチームを形成し、臨床導入候補品を創出します。進行中のプロジェクトのリーダーを担っていただく機会や、ご自身で新たなプロジェクトを提案いただく機会もあります。 ・臨床開発品や上市品について、臨床部門などとチームを形成し、開発の加速・価値最大化のための非臨床薬理データを創出します。 ・社内のin vivo試験で使用する動物は、主にマウス・ラットです。 ・In vitroでは、無細胞系・細胞系のアッセイを構築し、化合物のスクリーニングやメカニズム解明・新規創薬ターゲット探索を行います。 ・In vivo、in vitroいずれも経験されていることが望ましいですが、どちらかに強みがある方、などそれぞれのご経験やご意向を踏まえて担当業務を考慮します。
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事業開発(Business Development)アライアンスマネージャー
■東京を拠点に、分析化学(LC-MS/GC-MS等)の専門知識と英語力を活かし、国内外のクライアント対応および共同研究プロジェクトの進行管理・技術サポートをご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクト管理支援 - 国内外における共同研究プロジェクトの進行管理・サポート - 必要に応じた研究開発(R&D)チームのプロジェクトサポート ■顧客対応・事業開発(BD)との連携 - APACおよび米国などのグローバル事業開発チームと連携した顧客対応 - 顧客向けプレゼンテーションおよび技術的な質疑応答(必要に応じて分析チームと連携) ■データ統合・資料作成 - LC-MS、GC-MS等の分析化学データの収集・まとめ - 複雑な実験結果・分析データを、顧客向けに分かりやすくまとめた提案・報告資料の作成 ■社内連携 - 社内分析化学チームおよび関連部署とのスムーズな連携
Quality Control (Lab Analyst)
■品質管理(QC)業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・試験室の安全環境の整備し、EHSインシデント、EHS指摘事項を低減する。 ・EHS遵守向上のための改善、戦略を提案し、EHSリスクアセスメントをリードする。 ・分析者が定められた品質要件を遵守して試験業務を行っていることを確認する。 ・必要に応じ、受入試験、出荷試験、安定性試験、バリデーション関連試験等を実施する。 ・試験責任者として、データの信頼性を保証し、確認、承認を行う。 ・課内のリスクを特定し、報告する。 ・改善プロジェクト(GPS等)をリードし、効果的かつ効率的に試験を実施するためのアクションを推進する。 ・関連業務(LSOP/WI改訂、OOT/OOS調査、機器点検、RCA/CAPA等)を実施する。 ・品質試験に関するトラブルシューティングに対応する。 ・査察に対応する。 ・上司の指示により、必要な業務を実施/サポートする。 ・新製品の技術移管を海外のDonorサイトと協議しながら進め完了、日本市場へ出荷するルーチン試験への落とし込みを行う。
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Study Manager
■Study Managerとして以下ミッションに従事します。 日本の研究開発において、定められた臨床試験や臨床プロジェクトのワークパッケージや活動を時間、コスト、適切な品質で実施するために、クリニカルデリバリーチームを指導・管理します。 <具体的には> ・定義された臨床試験または割り当てられた臨床プロジェクト活動を、文書作成を含め、期限内、予算内、適切な品質で運営するために、多機能な臨床専門家チームを管理する。 ・プロジェクトチームが実施する試験開始活動(例:試験の実現可能性、試験仕様)にインプットを提供する。 ・ベンダー/パートナー契約、臨床試験プロトコルの作成、支払いの承認と管理を含む予算編成など、日本試験チームが実施する試験開始活動の責任を負う。 ・アライアンスパートナー、CRO、ベンダー、学術研究機関などの外部パートナーを通じて実施される試験の計画通りの実施を監督し、進捗状況を監視し、リスク/軽減策を管理し、運営上の問題を特定して解決する。 ・合意されたタイムライン、合意された予算、および会社標準の品質で、サイト管理およびモニタリングに関連するすべての活動を確実に実施する責任を負う。 ・範囲、予算、タイムライン、リスク管理を含む臨床試験を管理し、ステータスを伝達し(例:レポートの作成を通じて)、必要に応じて関連機能と協議する。 ・品質保証と連携して、システム監査/サイト監査に関連する活動を主導する。 ・試験管理に関連する問題を適切な担当者にエスカレーションし、解決に貢献する。 ・合意されたシステム(Veeva Clinical Vault、PLANIT、ACCORDなど)で、最新かつ適切な品質のプロジェクトおよび試験計画(タイミングと総費用を含む)を確保する。 ・CSPやMICFなどの試験文書の日本語への翻訳を確実に実施する。等
研究開発
新規事業である「完全メシ」シリーズの開発にかかわる栄養素の研究スタッフとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・完全メシにおけるビタミンなどの化学反応の挙動に関する研究推進 ・反応速度の予測や、反応を抑制する手段を開発 ・酵母や植物に栄養素を高濃度で含有させる研究開発 ・栄養計算を行うためのデータベース構築 ・臨床試験用の食品開発 <本ポジションのミッション> 製造から消費までの過程で生じる栄養素のロスを抑え、より効率的に栄養を届けるための基礎研究をお任せします。「製造時の過剰添加に頼る現状を打ち破り、本質的な解決を目指す」やりがいのあるプロジェクトです。
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薬事登録関連業務<海外向け製品登録・申請ドキュメント作成>
以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・欧州(EU-MDR)を中心に、各国規制に従って医療機器を市場に出すための「製品登録・申請」に関する業務を担当いただきます。 開発部門や品質保証部門などの関係部署と連携し、申請に必要な情報を整理・統合した上で、申請書類として“通る形”にまとめ上げる業務です。 ・海外向け申請書類の作成、提出、規制当局や認証機関からの照会対応 ・開発、現地海外拠点など関係部門との調整、進捗管理 ・担当製品:心臓疾患治療用のカテーテル関連が主力製品であり、主にこれらの製品の海外薬事申請を担当いただきます。 【仕事の魅力】 ・同課では多様な経験とバックグラウンドを持つメンバーが在籍し、オープンな対話と相談を奨励しています。 ・数多くの国の申請経験を積むことができ、薬事の専門性を深め、キャリアの形成や向上につながります。 ・世界中の患者さんへのQOLの向上に貢献できます。
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薬物分析業務
■同社にて、薬物分析業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ 競走馬の薬物検査 法令及び競馬主催者が競走馬への使用を禁止又は規制する薬物について、競走馬の尿又は血液を検査材料とした薬物検査を実施します。薬物検査にあたっては、固相抽出法をはじめとする様々な前処理法を用い、LC-HRMSやLC-MS/MS等の分析機器によりその存在の有無を判定します。 また、薬物検査は、試験所等の能力に関する国際規格であるISO/IEC17025に準拠して行われます。 ■ 薬物検査法の開発・改良 競走馬のドーピングに使用されるおそれがある薬物について、馬への投与実験を通じて、代謝、体内動態を検討するとともに、生体試料中から当該薬物を高感度に検出する方法について、各種の定性・定量分析法の開発・改良を行います。 ■ ISO/IEC17025に基づく品質保証業務 IFHA(国際競馬統括機関連盟)により薬物検査機関に認定取得が義務づけられているISO/IEC17025に適合した薬物検査業務を実施します。また、内部監査及びマネジメントレビューによる検証を実施し、品質の向上に努めるとともに、(公財)日本適合性認定協会による定期サーベイランス等を受審し、同規格の認定を維持します。
品質管理(係長クラス)
■固形製剤または無菌製剤試験の管理とマネジメントをしていただきます。 【具体的な業務】 ・固形製剤または無菌製剤試験の管理 ・安定性モニタリングの管理 ・環境モニタリング試験の管理 ・試験担当者の教育訓練 ・試験計画の確認や結果照査など ・新製品の試験技術移管を受ける際の計画や教育などの調整 ・工場間移管における試験技術移管の受けおよび出す際の情報の授受や教育 ・洗浄バリデーションの計画、実施、評価結果の確認 ・部下の業績評価 ・課長のマネジメント補佐 <使用する機器> 分光光度計、PHメーター、HPLC、GC等
医療機器薬事<製品登録担当/海外・日本>
■自社開発の内視鏡及びその関連機器について、日本や海外における製品登録およびその維持に関する業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・日本や海外における製品登録及び関連諸手続き ・新製品開発において…他部署との連携を通じたタイムリーな製品登録 ・設計変更において…各国規制要求に照らした影響評価、変更申請の実施 ・薬事スペシャリストとしてのチームメンバー教育 ※設計製造部門やマーケティング部門、現地法人と連携して、業務を遂行いただきます 【製品概要】 同社の内視鏡は、患者の負担を軽減する低侵襲性と、医師の操作性・診断精度を高める高画質・高性能を両立。細径で取り回しやすいスコープや超音波内視鏡など、進化する技術を搭載し、他社にはない「画質・外径・チャンネルサイズ」の絶妙なバランスを実現しています。さらに、日本発ならではの厳格な品質管理体制と、世界各国に広がる研究開発・販売・サービス拠点により、グローバルなニーズに迅速かつ的確に対応。医療現場の信頼を獲得し続けています。 【魅力】少数精鋭×先端技術で、医療革新の最前線へ 少数精鋭のチーム体制のもと、担当業務だけでなく前後の工程にも深く関わることで、広い視野と専門性を兼ね備えたプロフェッショナルへと成長できる環境です。AI活用や画像診断技術の進化にも積極的に取り組み、医療の未来を自らの手で創る実感を得られる職場です。
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Clinical Science
クリニカルサイエンス・アセットリードまたはクリニカルサイエンスリードの監督のもと、開発計画、プロトコルプロファイル、プロトコル、インフォームド・コンセント・フォーム、および申請書類のセクションを起草します。臨床試験の監督を行い、規制文書の臨床セクションを作成します。プロジェクトチームにおいてクリニカルサイエンスの代表を務め、他部門やARO/CROとチームメンバーとして協働します。クリニカルオペレーションおよび他部門に対して科学的な方向性を提供します。本ポジションは、担当試験の成功裏な実施に向けて、CSL/PS/MM/GCLに対する重要な試験レベルのサポートを、最小限の監督のもとで提供することが求められます。 ■試験戦略:クリニカルサイエンス・アセットリードまたはクリニカルサイエンスリードの監督のもと、開発計画を起草する。 ■試験計画および実施:試験の主要マイルストーン、臨床試験計画、およびコンティンジェンシープランニングに関してインプットを提供する。 ■試験アウトプット:臨床データを定期的にレビューし、データレビューの所見を試験チームと共有する。 ■外部協働:プロトコル開発に向け、社内専門家および外部KOL、アドバイザリーボードとの連携・相談
薬効薬理研究(次世代抗体VHH創薬)
■仕事内容 当該部署は、次世代抗体VHHを基盤技術とした抗体医薬品の創出を目指し、創薬研究を推進しています。 疾患領域に限定されることなく、アンメット・メディカル・ニーズの高い疾患を対象に、新たな治療価値を提供する医薬品の創出に取り組んでいます。 創薬標的探索から非臨床研究、臨床開発支援まで一貫して携わり、革新的な医薬品の創出を目指しています。 ■細胞薬理研究 ・培養細胞やオルガノイド等を用いた薬効評価系構築 ・培養細胞等を用いたスクリーニングおよび作用機序解析 ■動物薬理研究 ・病態モデル動物の評価系構築 ・実験動物を用いた有効性評価および差別化検証 ■創薬プロジェクト推進 ・創薬テーマの提案および研究企画立案 ・医療ニーズ・市場動向調査 ・プロジェクトメンバーとの連携による研究推進 また、経験や適性に応じて、開発薬理研究や承認申請関連業務にも携わっていただきます。
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