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メディカル/専門職(医療)/年収400万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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車載用電池材料開発のための試作・評価/大手企業の開発部門
■豊田エリアの大手自動車メーカーの開発部門にて、未来の自動車向け電池材料(粉体等)の加工・混錬技術の開発に関わる業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・担当業務:車載用電池材料(粉体)の試作・評価 ・詳細内容: -実験計画検討、材料手配、実験依頼 -電池試作、電池性能評価、材料物性解析 -グループミーティング/昼礼/安全ミーティング/4S活動への参加 -統計処理(Excelグラフ、四則演算)、レポート作成(Word/PowerPoint)
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有機EL材料の合成開発/大手メーカー研究拠点
■有機EL材料に関わる有機合成(炭素結合系のクロスカップリング技術)を担当いただきます。 【具体的には】 ・有機合成:ml~Lスケールでの反応検討(使用試薬・温度・時間など条件最適化) ・反応観察:色調変化・反応進行のモニタリング、結果報告 ・精製:カラム精製(シリカゲルクロマトグラフィー)、再結晶 ・分析:HPLC、GC-MSを用いた成分分析(必要に応じてNMRで構造確認) ・データ整理:実験データのまとめ、報告書作成 <他使用機器>LC、NMR、各種ドラフト設備、基本ガラス器具
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iPS細胞培養・プロセス最適化/再生医療研究
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■細胞大量培養に向けたスケールアップ検討 ・iPS細胞培養の条件検討 ・培養プロセス最適化に向けた評価・分析 ・FACS解析、RNA抽出を用いた細胞特性評価 ■分化培養プロセスの検討 ・HSPC細胞からNKT細胞への分化培養 ・培養状況の観察、評価データの整理・解析 ■実験計画立案 ・社員とディスカッションし、実験計画を策定 ・目的に応じた培養条件の設定、評価項目の選定 <使用機器> クリーンベンチ、FACS、リアルタイムPCR、遠心機、細胞数計測装置 など
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抗体製造職/Associate or Sr,Associate,
以下に示すバイオ医薬品製造業務を主たる担当者として従事していただきます。 【具体的には】 ・抗体医薬品の原薬製造(商用医薬品・治験医原薬) ・抗体製造に必要なGMP関連業務・付帯業務・環境整備の実務 -ドキュメント作成、精査 -機器メンテナンス(バリデーション・キャリブレーション・点検など) -逸脱・変更提案 ・堅牢な製造体制への継続的な改善 -製造データのトレンド解析 -製造手順・製造ノウハウの改善 -設備改善・導入 ・新規バイオ開発品の技術移転、申請に関わる業務 ・規制当局及び提携企業による査察対応 ※経験・スキルによって担っていただく主軸の業務、また経験者のサポートレベルが変わります。
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細胞培養(再生医療)※未経験歓迎
細胞培養施設(CPC)内での再生医療等製品(IK-01並びTR9)の製造をご担当頂きます。 【具体的には】 ・各種試薬調整(患者組織の採取キット作成含む) ・生物材料加工 ・患者組織から細胞回収(上皮組織から上皮細胞を回収) ・患者細胞の培養(生物基材を用いた培養、培地交換作業などを含む) ・関連手順書等の作成・改訂 ・各種検討試験の実施" 【魅力】 今後、自社の製造施設の大幅な拡大を計画しており、製造スタッフのみならず、将来拡大した施設で中核を担える可能性があります。
製造オペレーター/設備エンジニア
■医薬品製造の製造オペレーション及び設備エンジニア業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・製造設備及び機器を用いた標準製造作業 ・標準作業の改善 ・製造設備及び機器の自主保全 ・GMPに関する業務(変更管理、バリデーション、逸脱管理、是正措置、予防措置、自己点検、教育訓練) (以下、ご経験・スキルに応じて担う業務) ・製造設備の安定稼働に向けた中長期プランの策定(新規導入及び更新計画) ・生産設備の稼働率、品質、コスト、安全の改善活動 ・設備トラブルに対する迅速な復旧作業と原因調査 ・設備トラブル削減と再発防止の取り組み ・計測機器の校正、製造設備の再クオリフィケーションなど
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研究開発製造
■業務内容: 同社にて医薬品原薬および中間体の製造業務をお任せします。医薬品合成作業に欠かせない「反応」「抽出」「濃縮」「晶析」「ろ過」「乾燥」が主な操作です。 〈製造業務例〉 製造前に処方の読み合わせー製造準備(原材料入出庫-設備洗浄-書類作成)ー製造作業(設備起動-原料仕込み-反応・・・乾燥-試験依頼)ー片付け(原材料入出庫-設備洗浄-書類作成) 〈製造スケール〉 本社研究所は10~20 L (ガラス器具での小スケール製造)、柴島事業所は左記に加えて50~1000 L(中スケール製造) ※より大きなスケールの製造および商用生産は、子会社である浜理PFSTが担っており、研究部門/製造部門として連携を取りながら業務を進めています。 【業務例】 1日目:「反応」反応釜へ原料(40 kg)と有機溶剤(200 L)を投入、撹拌しながら反応 2日目:「抽出」反応液へ水溶液を添加して、抽出/水洗 3日目:「濃縮」減圧濃縮 4日目:「晶析 単離/精製」貧溶媒添加や温度調整により晶析後、ろ過 5日目:「乾燥」減圧乾燥 〈品目と期間〉 1品目の製造期間は約1~3か月程度、製造工程は3~10工程です。受注状況や品目により工程毎の日数は異なりますが、1工程を1週間かけて進めるペースが多く、日々、対応する業務は異なるため、多様な経験が積めます。
製造職
■製造業務の監督者として、医薬品(製剤)の製造、製造業務に付随する使用機器の洗浄、各種点検等(原薬の秤量⇒造粒⇒打錠⇒FC⇒検査⇒包装までを一貫製造する)の実務を主導する。 ■GMPに則り、手順書に従いながら製品の品質を保証し安定的な製造を行う。 ■使用機器の洗浄や各種設備の点検等を行う。 ■製造課長をサポートし、所属する製造課の円滑な運営を促進するとともに、組織管理、人材育成に関する各種施策実施を企画提案し、実行する。 ■医薬品製造に関する外部査察・監査に主体的に対応、協力する。 【具体的には】 ・医薬品製剤の製造および設備管理に関する担当領域の業務の管轄 ・担当領域の製造スタッフの勤怠管理及びタイムマネジメ ント ・組織管理および人材育成の企画およびその実施 ・生産計画に基づいた各種生産プロセスの実施、変更対応、業務効率の検証及び次回に向けた改善案の検討 ・GMP関連の手順書の策定及び改定、記録管理等 ・その他、上記を遂行する上で発生する付帯業務 【達成すべき目標、ミッション】 ・医薬品製剤製造業務を、生産計画に基づき、確実に遂行する ・GMP基準を順守しつつ、品質、納期、コストを基準内に収める ・組織管理を的確に行い、人材育成を通じて、製造部門の次世代若手リーダー候補を養成する
製造職
■製造業務の担当者として、医薬品(原料)の製造(溶解、反応・晶析、濾過・洗浄、乾燥、粉砕、包装 等)、製造業務に付随する使用機器の洗浄、各種の設備点検等の実務を行う。または、医薬品(製剤)の製造(秤量、造粒、混合、打錠、コーティング、包装 等)、製造業務に付随する使用機器の洗浄、各種設備点検等の実務を行う。GMPに則り、手順書に従いながら製品の品質を保証し安定的な製造を行う。 ※ご経験、スキルに応じて各部署(製造第1、2、3、4、5、6課)に配属致します。 【具体的には】 ・医薬品原薬の製造および設備管理に関する担当領域の業務の遂行 ・その他、上記を遂行する上で発生する付帯業務 【達成すべき目標、ミッション】 ・医薬品原薬製造業務を、生産計画に基づき、確実に遂行する ・GMP基準を順守しつつ、品質、納期、コストを基準内に収める
工程内安定性試験スタッフ
当社は国内大手製薬会社はもとより、多くのグローバル製薬会社からの受託製造を行っています。 委託元会社の品質関連部門との良好なコミュニケーションにより、製品実現、高品質の確保及び継続的な安定供給に使命感を持って取り組んでいます。 【具体的には】 自社製造品目の工程内試験業務をお任せします。 自社製造品目の工程内検査業務(外観検査、質量、粒度分布、硬度等)は、製造エリアの工程管理室内での作業となります。 【業務詳細】 工程内検査業務: 外観検査、質量、粒度分布、硬度、錠厚、摩損度、崩壊性、乾燥減量、仮比重、水分活性 等 【特徴】 これからも対処すべき課題は多く、スピード感高く解決策を実行していく大変さはありますが、会社の成長に合わせ個人としての成長も可能です。
医薬品製造オペレーター<注射製品>
■注射製品における調製工程のオペレーターとして、以下業務を担っていただきます。約8割が製造作業の実務が中心で、設備の簡易点検や記録・ドキュメント管理、品質管理に関する業務や派遣社員への指示を行います。 【具体的には】 ・原薬の秤量作業 ・薬液の調製作業(薬剤充填済み注射剤用の製剤) ・簡単な設備点検、メンテナンス作業 ・各作業毎の記録、ドキュメント管理 入社後はOJTを通じて段階的に業務を習得し、将来的には単独で工程を担えるレベルまで成長していただきます。また、増産フェーズにおいては責任者の指示のもと、現場の中核メンバーとして生産量拡大に貢献いただくことが期待されています。 【仕事の魅力】 医薬品の安定供給を支える社会的意義の高い業務に携われる点が特徴です。加えて、現在進行中の増産対応に加え、今後予定されている新規設備導入後には、新ラインの立ち上げや運用に関与できる可能性があり、実務を通じて設備・製造双方のスキルを高めることが可能です。新設備の立ち上げに関われる機会は限られているため、製造現場における経験値を大きく高められる環境です。
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バイオ医薬品における製造(スタッフ~リーダークラス)
■バイオ医薬品の製造関連業務について、チームリーダーまたはその候補者として,以下の業務を自らまたはチーム員を指揮して実施していただきます。 ※ご経験次第で、製造スタッフでの検討可能性もございます。 【具体的には】 ・培養、精製作業の実務 ・技術移管,バリデーション,データ整理、文書管理、製造条件検討 ・製造、分析に係る機器操作、設備管理 ・GMP対応(変更,逸脱,CAPAなど) ・~10名程度のチームの運営,タスク・スケジュール管理,教育 ・顧客を含む社内外関係者とのコミュニケーション
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細胞培養・評価業務/次世代医療研究企業
■次世代医療研究企業にて、細胞培養・評価業務に従事していただきます。 【具体的には】 iPS細胞からネフロン前駆細胞製造法の開発および最適化 (1)細胞の製造・誘導 ・iPS細胞の継代培養 ・分化誘導、拡大培養 ・オルガノイド形成 (2)ネフロン前駆細胞の評価 ・前処理:培養容器から細胞を乖離し、抗体染色またはRNA抽出 ・機器分析:リアルタイムPCR、フローサイトメトリー (3)動物実験補助 ・実験動物の扱い(マウス) ・皮膚縫合 (4)その他 ・実験結果の記録、データまとめ 【常駐先企業の概要】 ・腎臓病治療薬や治療法の開発を行う次世代医療企業 ・iPS細胞の分化技術を活用し、腎臓関連細胞の研究と製造を推進しています ・臨床フェーズに向けた準備中で、将来的にCPC内での製造にも携わる予定
バイオ医薬品の原薬生産(培養)プロセス開発業務/研究職または経営職
バイオ医薬品の原薬に関する研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品の原薬生産プロセス開発(生産細胞構築、培養プロセス開発、新規技術開発、プロセス管理戦略立案、スケールアップ検討、Process characterization試験など) ・製造サイト(自社工場及び国内外CMO)への技術移管および製造支援 ・バイオ医薬品及び再生医療等製品(細胞遺伝子治療)の原薬パートについて、国内外規制当局に対する申請関連資料(治験申請書:IND・IMPD、承認申請書:CTD・BLA)の作成またはレビュー、照会事項対応など
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バイオプロセス初期開発(培養)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(培養) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請のドキュメント作成 【募集背景と期待】 ■自社開発によるバイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)のパイプラインの増大に伴う治験用・商用の製造プロセス開発、需要量増加に伴う多数の製造場所への技術移転・委託先管理、及び治験申請・承認申請、と多くのタスクが並行して実施されている。 ■探索研究から上がってくる様々な抗体及び抗体関連モダリティに対する、培養プロセス開発研究者としての活躍を期待している。 ■さらに、近い将来、上記実担当者を経て研究チームを統括するリーダー又はリーダー補佐としての活躍も期待している。
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バイオマーカー測定研究員※機器経験のみで応募可※
■医薬品開発におけるバイオアナリシス受託業務の担当者、試験責任者を担当いただきます。 <具体的には> 高感度測定機器(LC/MS、FCM、qPCR、ECL等)を利用した ■生体試料中の薬物濃度(低分子、中分子、高分子)の測定 ■高感度測定機器を利用して生体試料中の薬物濃度(低分子、中分子、高分子)および医薬品、バイオマーカーの測定 ■生体試料中の薬物濃度及びバイオマーカー測定法の開発、バリデーション等 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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研究職(バイオ)
■ご経験・ご希望に応じて、同社にて取引のある製薬メーカー・大学・研究開発部門等に配属され、研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【業務一例】※下記以外にも常時複数の案件がございます。 ■医薬品メーカーでの有機化合物の合成・精製・分析・サンプル調整業務業務 ■医薬品メーカーでの細胞培養・生化学的実験手法を用いた各種in vitro実験 ・マウスを用いた薬効評価実験業務 ■医薬品メーカーでのHPLC、溶出試験を用いた製剤試験業務 ■バイオベンチャーでの薬物動態の実験業務 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 具体例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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新薬創出を目的とした薬理学的研究
新薬創出を目的とした薬理学的研究に従事していただきます。 ■具体的な業務 (1)創薬研究の企画 ・新薬候補化合物の創製に関する探索テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する 自社での基礎研究や論文、またはアカデミアやバイオベンチャーなどとの共同研究・共創を通じて、新薬の「種」となり得る新しいテーマを見つけ出し、そのテーマを推進していく。 ・疾患領域ごとに創薬ビジョン作り 既存薬や現在、他社で開発されている新薬の状況を把握し、その疾患における将来的な医薬品市場のアンメットニーズを分析した上で、同社が取り組むべきテーマや必要とされる創薬基盤技術などを考え、実現に向けた戦略を描く。 (2)創薬研究の推進 ・薬理学的・分子生物的手法を用いた評価系を確立し評価 見つけ出した新薬候補化合物(タンパクや抗体、ペプチドなどむ含む)や標的分子が実際にその疾患の治療に役立つかどうかを、細胞や動物を使って評価する。 ・医薬品候補化合物の作用機序研究 さらに研究のステージが進むと、医薬品候補化合物の前臨床薬効試験の立案と遂行に携わる。 ■その他 ・上記(2)創薬研究では、薬理部門だけではなく有機合成、薬物代謝、毒性、製剤などさまざまな関係部門と連携して情報交換や意見交換を行いながら進めます。 ・海外顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。
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