ジェネリックメーカー/年収700万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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総務職(係長〜課長候補)
■つくば工場の総務部門にて、工場運営に関わる総務・労務・安全管理業務全般をご担当いただきます。とりわけ労務管理・安全衛生の強化を担う中核ポジションです。他部署との橋渡し役までを柔軟に担い、総務チームを牽引いただきます。 【具体的には】 ・安全衛生管理(労災予防に向けた仕組みづくり・運用) ・安全管理(労災対応・緊急時(地震・停電等)の情報収集・対応) ・労務管理(勤怠管理、各種労務手続き 等) ・セキュリティ・防犯管理 ・社用車管理 ・派遣社員の管理・派遣会社との折衝 ・法改正対応 ・他部署との折衝・橋渡し ・工業団地内他社総務との情報交換・連携 ※専門的な人事・採用・経理機能は本社が担いますが、工場に紐づく労務管理・安全衛生を主体的に担っていただきます。
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製造 包装課 課長(管理職)
■同社にて包装課の課長(製造責任者)として、医薬品(ジェネリック)の包装工程全体のマネジメントを担っていただきます。 【具体的には】 ・包装課(約50名/主任8名・担当約40名)の課マネジメント(人員配置・シフト管理・勤怠/残業管理・評価・面談・各種書類業務) ・製造責任者として、GMPに基づく包装工程の製造管理(一次包装:PTP・瓶詰・分包/二次包装:カートニング・ケース梱包・集積・パレタイズ) ・ 逸脱・OOS・変更管理・CAPA対応、SOPの整備・改訂、自己点検・当局/取引先監査への対応 ・ 生産計画・工程進捗管理、生産性(OEE・ロス率)・コストの管理と改善 ・包装バリデーションの推進、設備の適格性評価(IQ/OQ/PQ)・保全計画の管理 ・ 表示・印字・ラベリング(法定表示・GS1・ロット/使用期限)および検査工程の品質保証 ・製造・品質保証・品質管理・生産管理・資材など他部門との連携・調整 ・中長期での組織体制の再構築・仕組みづくり
品質管理(係長クラス)
■固形製剤または無菌製剤試験の管理とマネジメントをしていただきます。 【具体的な業務】 ・固形製剤または無菌製剤試験の管理 ・安定性モニタリングの管理 ・環境モニタリング試験の管理 ・試験担当者の教育訓練 ・試験計画の確認や結果照査など ・新製品の試験技術移管を受ける際の計画や教育などの調整 ・工場間移管における試験技術移管の受けおよび出す際の情報の授受や教育 ・洗浄バリデーションの計画、実施、評価結果の確認 ・部下の業績評価 ・課長のマネジメント補佐 <使用する機器> 分光光度計、PHメーター、HPLC、GC等
設備点検・保守
■医薬品製造工場における設備点検・保守メンテナンス業務に従事いただきます。 【具体的な業務】 ・生産設備保全業務(生産設備定期点検/保全:駆動部、摺動部のオーバーホールなど) ・設備トラブル対応(金属及び樹脂の修復/フライス旋盤加工作業、溶接作業、PLCや制御システムの異常調査、電装部品交換など) ・新規生産設備導入工事(付帯工事の管理業務) ・製造現場への機械設備基礎教育(機器/工具の取り扱い、3Sについて、ネジの基礎など) 【リーダークラスでの採用の場合、下記業務もご担当いただきます】 ・人材育成(スキルアップサポート) ・各種プロジェクト参画
設備課(課長職)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ユーティリティ設備のGMP管理 ・精製水・空調・ボイラー・コンプレッサーの日常点検・予防保全・記録管理 ・GMP基準に基づく温湿度・差圧・製薬用水・圧縮空気清浄度の環境管理 ・年間保全計画の策定・実行(予防保全が基本方針) ・突発トラブル発生時の原因究明・是正対応(メーカー・業者との連携) ■外注・ベンダー管理 ・保安協会・空調メーカー・製薬用水メーカー等との折衝・相見積もり・コスト管理 ・設備投資・修繕費の予算申請(工場長への申請まで課長が担当) ■建屋・環境管理 ・建屋管理(補修・改修対応) ・環境法令対応(エネルギー管理法・大気・廃水関連の経産省・自治体届出) ■マネジメント ・3工場・計8名のメンバー管理(本社3名・第二工場2名・川内工場3名) ・「誰でも対応できる」多能工化の推進・メンバー育成 ・製造課・品質課・生産管理等、他部署との調整
ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
ジェネリック医薬品の製剤技術職
■経口固形製剤の製剤技術担当として、既存製品の改善から技術移転まで幅広くお任せします。 【具体的には】 ・経口固形製剤(錠剤・顆粒剤・カプセル剤等)の製法改良・プロセス最適化 ・各工場から上がる製造課題の原因分析と改善提案 ・新製品導入に向けたラボ機から実機へのスケールアップ条件設定 ・品質改善のための製造パラメーター(打錠圧、造粒条件、コーティング条件等)の最適化 ・ジェネリック医薬品における工場への技術移管業務 ・承認申請資料の作成および照会対応 ・外部委託先との技術的な折衝・管理(国内・海外) ・年初に年間テーマを策定し、計画的に課題解決を推進(突発トラブル対応あり)
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品質管理
■医療用医薬品及び原材料のサンプリングや各種試験(安定性、バリデーションサンプルを含む)、またラボ管理や環境測定等の業務、GMP関連文書の作成等を含むQC業務全般を担当します。 【具体的には】 ■医薬品及び原材料のサンプリング ■医薬品及び原材料の各種試験(安定性、バリデーションサンプルを含む) ・HPLC、GC、UV、IR、KF水分計、施光度計、粒度分布計等を用いた分析業務 ・データ取りまとめ、報告書作成 ■分析機器、試薬・試液類の維持・管理 ■製造に使用する水、圧縮空気、清浄度等の環境測定 ■GMP関連文書等の新規作成・改訂 ■バリデーション業務(バルク製造、包装、洗浄等) ■技術移転(新製品立ち上げ、工場間の生産移転等)
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治験薬GMP品質保証部門(主任・係長クラス)
■医薬品の開発段階において「治験薬GMP基準」に基づいた治験薬の品質保証業務をご担当いただきます。 ※具体的には下記に関連した業務をご担当いただきます。 <治験薬の製造管理・品質管理業務> ・治験薬の製造・品質管理業務をGMPQAの観点でサポート ・品質システムの管理・判断・継続的改善 ・製造・品質管理書類の照査 ・手順書作成・照査・承認 ・品質コンプライアンスの推進・監視・改善 〈開発品質保証〉 ・開発全期を見越し適切な品質保証体制を構築 ・申請書類に係る信頼性監査・チェック 〈治験薬・申請用製剤受託事業〉 ・受託に関する契約・取決め・見積り・品質保証業務・監査
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品質保証
■同社茨城工場にて、GMP業務に係る品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・GMPの統括管理に関する事項 ・GMPの品質情報処理、自己点検、回収処理、逸脱管理、変更管理、教育訓練、バリデーション、出荷判定に関する事項 ・GMP文書(GMP図書、製造指図記録書類)の管理に関する事項 ・行政のGMP適合性調査やGMP照会事項への対応に関する事項 ・他社からのGMP監査やGMP委受託連絡に関する事項 ・製造業の業許可に関する事項 ・製品標準書の作成、整備、承認に関する事項 ・品質管理基準書及び品質管理に関する手順書類、製造管理基準書、衛生管理基準書及び製造管理に関する手順書類の承認 ・品質保証の観点からの GMP推進業務 ・整合性点検に関する業務 ・GMP上の 業務 改善 推進
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MR
■同社MR(営業職)として、担当エリアの医療機関(病院・クリニック・調剤薬局)および医薬品卸(特約店)への営業活動をお任せします。 【具体的には】 ・担当エリアの病院・クリニック・調剤薬局への訪問営業(医師・薬剤師への情報提供活動) ・ジェネリック医薬品の新規採用獲得・先発品からの切替提案 ・医薬品卸(特約店)との関係構築・情報交換・共同販促活動 ・担当エリアの市場分析・ターゲット施設選定・営業戦略の立案 ・売上目標の達成に向けた活動計画の策定・PDCA管理 ・日本調剤グループ(調剤薬局)との連携による情報収集・提案活動 【業務イメージ】 ・担当エリアの医療機関を訪問し、医師・薬剤師にジェネリック医薬品の有効性・安全性・製剤的特徴を情報提供。新規採用獲得に向けた提案活動を行う ・医薬品卸の担当者・幹部と定期的にコミュニケーションを取り、市場情報の収集や共同販促企画を推進する ・今後の地域フォーミュラリー展開を見据え、エリアの中核病院への採用アプローチを強化する ・調剤薬局との連携を活かし、現場の薬剤師ニーズを把握した営業活動を展開する ※担当エリアが広いため、出張が発生します(新幹線+現地レンタカーが基本) ※卸営業と医療機関営業の比率を現状の8:2から5:5程度へシフトしていく方針です ※裁量を持って自分でスケジューリングしながら活動できる環境です