新薬メーカー/年収300万円以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
企業情報を見る
Medical Aesthetics Specialist(アラガンフェイシャルエステティクス営業)
■同社のMRとして医療従事者に対する医薬品の有効性、安全性等に関する情報の提供・収集・伝達を担当頂きます。 <具体的には> ・既存施設のフォロー(患者様への治療方法の提案、副作用情報収集) ・講演会等のイベント企画・立案・開催 ・経営目標達成に向けて顧客へアラガン・エステティック製品に関する 冷静な情報伝達を担当し、適切な関係構築を行う。 ・現場のインサイトを本社へ共有し組織全体の目標達成に貢献する。 ・営業担当は顧客とのパートナーシップを強化し、市場拡大に貢献する。 <担当製品> ■ボトックスビスタ:A型ボツリヌス毒素製剤、グラッシュビスタ:睫毛貧毛症治療薬、ジュビダーム:ヒアルロン酸使用軟組織注入剤 <訪問先> ■美容整形外科を有するクリニックが中心 ※一部眼科領域も担当
企業情報を見る
MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
企業情報を見る
事業開発職
■国内外での医薬品ライセンス業務(候補探索、デューディリジェンス、事業性評価、契約交渉等) ■国内外の提携会社とのアライアンス構築 ■社内の他部門(営業、マーケティング、研究開発、生産、薬事等)との共創 ■一般ユーザー(患者)をはじめとした医療業界の様々なステークホルダーとの共創 【具体的には】 ■海外/国内パートナリング会議等での案件探索、科学的評価、事業性評価 ■部門横断的デューディリジェンスの主導 ■契約交渉 ■契約締結後のアライアンスマネジメント ■その他全社最適視点での課題形成、解決策の策定と実行
企業情報を見る
製造オペレーター/設備エンジニア
■医薬品製造の製造オペレーション及び設備エンジニア業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・製造設備及び機器を用いた標準製造作業 ・標準作業の改善 ・製造設備及び機器の自主保全 ・GMPに関する業務(変更管理、バリデーション、逸脱管理、是正措置、予防措置、自己点検、教育訓練) (以下、ご経験・スキルに応じて担う業務) ・製造設備の安定稼働に向けた中長期プランの策定(新規導入及び更新計画) ・生産設備の稼働率、品質、コスト、安全の改善活動 ・設備トラブルに対する迅速な復旧作業と原因調査 ・設備トラブル削減と再発防止の取り組み ・計測機器の校正、製造設備の再クオリフィケーションなど
薬事戦略立案
薬事担当者として、以下業務をご担当頂きます。 【具体的には】 米国の医療機器の開発から承認(承認変更維持管理を含む)に係る薬事全般業務 ・薬事戦略立案、FDA相談、FDA申請/承認、医療保険対応など 米国の医療機器の薬事制度等の情報収集、教育 ※以下の薬事業務を行う場合もあります。 米国の医薬品の開発から承認(承認変更維持管理)に係る薬事全般業務 日本の医薬品、医療機器等の開発から承認までに係る薬事全般業務 ・薬事戦略立案 ・当局相談(相談提案、相談資料のレビュー、相談申込、相談対応) ・承認申請業務(申請資料)
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
新薬創出を目的とした薬理学的研究
新薬創出を目的とした薬理学的研究に従事していただきます。 ■具体的な業務 (1)創薬研究の企画 ・新薬候補化合物の創製に関する探索テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する 自社での基礎研究や論文、またはアカデミアやバイオベンチャーなどとの共同研究・共創を通じて、新薬の「種」となり得る新しいテーマを見つけ出し、そのテーマを推進していく。 ・疾患領域ごとに創薬ビジョン作り 既存薬や現在、他社で開発されている新薬の状況を把握し、その疾患における将来的な医薬品市場のアンメットニーズを分析した上で、同社が取り組むべきテーマや必要とされる創薬基盤技術などを考え、実現に向けた戦略を描く。 (2)創薬研究の推進 ・薬理学的・分子生物的手法を用いた評価系を確立し評価 見つけ出した新薬候補化合物(タンパクや抗体、ペプチドなどむ含む)や標的分子が実際にその疾患の治療に役立つかどうかを、細胞や動物を使って評価する。 ・医薬品候補化合物の作用機序研究 さらに研究のステージが進むと、医薬品候補化合物の前臨床薬効試験の立案と遂行に携わる。 ■その他 ・上記(2)創薬研究では、薬理部門だけではなく有機合成、薬物代謝、毒性、製剤などさまざまな関係部門と連携して情報交換や意見交換を行いながら進めます。 ・海外顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。
開発戦略立案担当
同社品および導入品の臨床評価および開発戦略立案業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・作用機序の科学的理解に基づき、自社開発候補品および導入候補品の非臨床試験データ、関連薬剤の臨床試験データを評価し、医療ニーズを満たすための新薬のコンセプト、 Target Product Profile (TPP) を提案する。 ・同社本部と連携し、創薬段階の開発候補品に対して、臨床の視点から開発フィジビリティを評価する。 ・グローバル展開を前提とした臨床開発計画、探索試験および検証試験のプロトコール骨子を立案する。 ・ 産学連携による臨床開発推進におけるアカデミアとの関係構築、関係維持、医師主導治験の支援を行う。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
臨床開発職※マネージャー候補
臨床開発オペレーションのリーダーとして、以下の業務を担当していただきます。 担当PJの進捗状況に応じて業務内容が変わります。 【具体的には】 1.実行に必要な組織体制を構築する(社内チーム、専門医師、CRO等外部委託を含む) 2.部下育成を含むラインマネジメント 3.中期予算の策定、年度予算/実算の管理 4.臨床PJリーダーと共に臨床開発プランの検討をする 5.臨床開発オペレーション業務を統括する (1)治験薬概要書、治験実施計画書、ICFを作成する (2)モニタリング戦略の立案及び実行(CROオーバーサイトを含む) (3)ベンダー(中央検査会社、症例登録センター等)管理をする (4)当局による適合性調査の対応をする
企業情報を見る
企業情報を見る
Clinical Scientist, Associate Director
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医療環境に関する調査、キー・エキスパート(KEE)の特定と関係構築、アドバイザリーボード会議の計画・準備を通じて、治療領域(TA)戦略に貢献する。 ・プログラム会議に参加し、最新の進捗状況を把握するとともに、必要に応じて専門的な意見を提供し、チームの議論や意思決定を支援する。 ・グローバル臨床開発の専門家との連絡窓口を務める。 ・プログラム関連文書(例:プロトコール、治験薬概要書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・当局との面談用文書(例:PMDAへのブリーフィング資料、希少疾病用医薬品指定申請書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・申請文書(例:CTD、日本製品情報概要、RMP)の関連部分をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・JPTL(日本製品チームリーダー)および他のJPTメンバーと協力し、PMDAからの照会事項のうち臨床部分に対する回答を作成する。 ・JPTLおよびメディカルアフェアーズと協力し、PADGチームの議論に貢献する。 ・publication戦略および publications の内容・質をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・(日本単独の治験の場合)治験関連文書(例:プロトコールコンセプトシート)を作成する。
企業情報を見る
企業情報を見る
...
...
...
...