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法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
経理
■経理部門の責任者候補として、経理業務全般を推進するための経理方針策定、業務のなかで頻出する会計論点の整理と対応策の実行、拡大するビジネスに対応した経理体制構築、チームメンバーの育成も含めた経理部門全体のラインマネジメントに携わっていただきます。グループ会社を含めたシェアードサービスの検討、M&Aによってジョインしたグループ会社の経理体制構築といった、オペレーショナルエクセレンスの推進や連結決算業務を牽引していただきます。 【具体的には】 ・経理業務全般、連結・単体決算業務(月次・四半期・年次決算) ・開示業務(決算短信、計算書類、有価証券報告書の作成など) ・経理企画(M&A、組織再編を含む会計論点の整理、新基準・税制改正対応、システム導入などの業務改善) ・グループ会社も含めた経理体制の構築、グループ会社の決算のサポート ・税務関連業務 ・会計監査対応
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J-SOX評価担当
■同社にて、J-SOX評価をご担当いただきます。 【具体的には】 J-SOX業務をメインに担当し、習熟度に応じて段階的に業務範囲を広げていただく想定です。 <J-SOX業務> ・評価計画の策定支援 ・整備状況評価(フローチャート・RCMの作成・更新、ウォークスルー実施) ・運用状況評価(サンプルテストの実施、証憑確認) ・不備の識別および改善に向けた各部署へのアドバイス・フォローアップ 【独り立ちまでのイメージ(半年から1年程度)】 現行の実担当者の指導のもと、業務内容欄の各種業務を実施いただきます。 【配属予定部門について】 内部監査室は、経営目標の達成に向けて、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理等、「内部統制」の有効性を客観的に評価し改善を促す、社長直属の独立した組織です。健全な成長を支えるガバナンスの要として、企業価値の最大化と持続的な成長を支援することをミッションとしています。同ポジションは、財務報告に係る内部統制評価(J-SOX)の担当となります。
情報セキュリティ監査
■情報セキュリティに関する内部監査の年間計画作成と実施、監査対象組織への改善提案・指導が主な業務内容となります。 【具体的には】 ・外部攻撃からの防衛/社内システム(インターネットに公開もしくは接続するサーバやPC・スマートデバイス、ネットワーク設備など)やその内部に保持されている重要データを、不正アクセスやサイバーアタック(可用性攻撃やマルウェア・ランサムウェア攻撃など)から防御するためのシステム対策業務が適正に行われているかの監査 ・内部不正からの防衛/社内システム・業務利用クラウドやPCなどが保持している会社情報の窃取や、業務を妨害するためのシステム不正利用といった内部からのサイバー攻撃被害を予防するためのシステム対策や人的対策、密かに進行する内部不正を検出するための監視・分析が機能しているかの監査 ・自社のみならず配下のグループ会社に対しても上記のような情報セキュリティに関する内部監査の実施・支援
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税務担当者
同社、経理部において、経理メンバーとして財務・税務会計などを担当していただきます。 【具体的には】 税務領域全般を社外リソースを活用しながら主体的に推進。 ・各種税務申告 ・社内外からの問い合わせ対応 ・税務コンプライアンス ・税制改正への対応や節税 ・税務業務コストの最適化:社内対応と外部委託のすみわけ ・国際税務:拠点及び専門家との連携 【ポジションの魅力】 ・同社は世界各国で事業展開おり、欧米、アジアの諸外国のメンバーやグローバルCFOと協働する機会があります。現時点での語学力は不問ですが、グローバルな経理経験や、ハイレベルな取締役会を支える経験を積むことができます。 ・経理部門の体制はまだまだ改善余地があり、今後もさらに強化していく予定です。このフェーズで経理・税務をご担当いただくことで、積極的な業務展開に関われるチャンスです。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 企業を強くするための「客観的な評価」と「具体的な改善支援」を担います。 ・「評価」として、社内のルールと実態にズレがないか点検 ・事前のデータ分析や現場責任者へのヒアリングを通じ、「あるべき姿」との差を特定。その結果を論理的なレポートにまとめ、経営層へ直接提言。 ・「改善支援」として、課題の解決策を提案。単なる指摘で終わらせず、改善に向けた話し合いの進行役を務めるなど、現場に一貫して伴走。 【ポジションの魅力】 入社後は補佐から開始し、着実に業務を習得いただきます。全社を俯瞰する視点を養い、課題解決を通じて組織の成長に貢献する、確かな手応えを実感することが可能です。 【ミッション】 会社の「仕組み(ルールと運用)」を第三者の視点で点検・評価し、より健全かつ持続的な会社の成長に貢献することをミッションとしています。3〜5年の実務経験を通して、全社視点と問題解決力を磨いた後、経営企画等の中枢部門へ異動し活躍いただく、キャリアチェンジも視野に入れたポジションです。
内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)高度な保証業務(アシュアランス) ・業務監査:監査計画の策定、高度なヒアリングと往査、監査調書の作成、報告書としての発見事項の論理的な文書化と最終報告 ・財務報告統制評価(J-SOX):評価範囲の選定、整備・運用状況の評価、部門へのフィードバック、および会計監査人との連携 ・個別テーマ監査:特定のテーマに関する検証を主導 (2)戦略的な提言業務(アドバイザリー) ・リスクマネジメント強化:リスクマネジメント、およびサイバーセキュリティなど専門領域の統制強化に関する助言 ・業務改善への積極的支援:監査で特定した課題に対し、具体的かつ現実的な改善策を提案し、実行プロセスをリードします 【ミッション】 同社の内部監査部は、取締役会および社長へ直接報告を行う、高い独立性を持つ組織です。この独立した立場から、同社のガバナンス、リスクマネジメント、内部統制の有効性・効率性を評価し、経営基盤の強化に貢献していただきます。グローバル内部監査基準に基づくよう監査体制を強化する役割も期待されています。
内部監査・内部統制<国内外>
■同グループの国内および海外拠点を対象に、内部監査または内部統制(J-SOX等)の構築・評価業務を牽引いただきます。同グループはエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙など多様な事業をグローバルに展開しているのが特徴で、事業特性・リスク構造の異なる組織を横断的に監査・評価することで、幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 同グループの国内および海外の事業組織を対象とした以下の業務をご経験に合わせて担当いただきます。 ◆内部監査業務全般 ・国内外グループ会社を対象とした業務監査、テーマ監査の実施 ・本社部門(2線)に対する監査の実施 ◆J-SOX対応業務:J-SOXに基づく内部統制の評価および関連業務 【役割について】 内部監査チーム、内部統制チームで経験を積んでいただき、将来的には各チームのリーダーを担っていただくことが期待されています。これまでの経験やキャリア志向を踏まえて、両方または一方のチームを経験していただく想定です。業務実施においては、チームワークの中でのマネジメント力や、関係者との円滑なコミュニケーション力、内部監査および内部統制評価を通じて課題を発見する洞察力の発揮が期待されています。 <内部監査チーム>個別監査のメンバーとして同社およびグループ会社の監査を担当いただきます。経験により個別監査リーダーを担当いただきます。 <内部統制チーム>J-Sox内部統制評価(全社統制、業務プロセス統制の経営者評価)およびグループ会社の経営者評価のレビューを担当いただきます。グループ会社へのJ-Sox内部統制導入支援を担当いただきます。
管理会計<課長補佐>
■同社グループ全体の予算編成と予実管理などの経営レポーティングの統括を担い、データ面から経営判断を支えていく役割となります。定型的な財務データの取りまとめだけでなく、管理指標の見直しや仕組み構築、起案なども行っていただきます。 その時々の社会情勢の変化や財務データ以外の自社業績の変数となる社内外の指標、社内の状況などを理解した上で、バランス感覚を持って行動することが求められます。 【具体的には】 ・予算・予測・実績等の連結業績の取りまとめ・差異分析 ・国内外の事業部門・事業会社への管理会計面のサポート ・各種資料作成、経営陣への報告 ・管理会計の見直し ・関連ITシステムの構築
事業部経理・管理会計<事業部管理業務(モーター・ライティング&センシング事業本部)>
■計数業務(計数管理、予実管理、損益、原価管理)を中心に、事業管理に関わる業務をご担当いただきます。ゆくゆくは事業部内の特定の製品群を担当する部署の管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・部門損益取り纏め及び計数管理(分析、報告) ・部門資料数値確認(事業検討会・事業部門会議・事業計画検討会等) ・部門損益検討会、参加者、課題フォロー対応(月次) ・設備投資申請対応及び取り纏め ・経営管理部・経理部との各種調整(指示書の発行、廃棄処理等の調整) ・各事業部に対する各種Data提供(販社売上、販社在庫、原価Data等) ・事業部個別案件に対する対応 ・製造部門会議開催事務局 ・製販会議開催事務局 ・その他本部長、部門長指示案件の対応
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経理・財務
■同社の財務部にて主に経理業務を担当していただきます。なお、希望に応じて、財務業務(資金管理や資金調達等)・IR業務にも 携わることができ、次世代のリーダー候補として幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 ご経験やスキルに応じて、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・月次/四半期/年次決算 ・連結決算 ・開示業務 ・監査法人対応 ・税務申告、国際税務対応 ・その他経理業務全般 ■ポジションの魅力 ・IFRSや連結決算、国際税務対応など、上場会社の経理として幅広い経験を積んでいただけます。 ・経理・決算業務の効率化など、自ら「変化」を起こしていただける環境です。 ・部署の半数以上が中途採用者であり、社歴・学歴・年齢等に関係なく活躍できます。
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社内部監査における業務全般
■同社および同社グループの内部監査における業務全般を担当いただきます。 【内部監査業務】 ・年度監査方針の策定 ・内部監査の計画策定 ・内部監査全般に関する実査(コンプライアンス対応、建業法・下請法等の法令遵守、契約処理、会計処理、業務処理、重要リスク、情報セキュリティ等) ・グループ会社監査の計画、実施 【働き方】 ■出張:年1回、北海道、東北、名古屋、大阪、広島、福岡などの全拠点への宿泊を伴う出張監査が発生する。 ・ 期間: 2泊~3泊程度の比較的長期の出張となる。 ・ 頻度: 主に7月(東北・北海道)と10月~12月(西側)に集中し、各週で出張監査が入るスケジュールとなる(例:1週目出張、2週目内勤・準備、3週目出張)
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経理
■経営管理本部・経理部にて、決算業務と内部統制を中心にご担当いただきます。 【具体的には】 単体決算(IFRS)、連結決算の取りまとめ、内部統制監査対応、予実管理など。親会社への報告や数値分析も含まれます。入社時は係長または課長を予定し、部長や他メンバーと連携しながら、正確な数値管理と改善提案を行っていただきます。 繁忙期は月20~30時間程度の残業が発生しますが、通常期は10~15時間程度。 業務では、論理的思考力や計数管理力、関係者との調整力が求められます。将来的には経営企画業務にも挑戦可能で、経理の枠を超えた視点を養えます。 【ポジションの魅力】 経理の専門性を深めながら、組織運営に関わるチャンスがあります。IFRSや連結決算など高度なスキルを習得でき、経営に近いポジションで意思決定を支えるやりがいがあります。 【キャリアパス】 係長または課長として実務やマネジメントを担い、将来的には経営企画へのステップアップも可能。経理から経営管理へと視野を広げたい方も求められています。
経理
■日本及び海外の地域連結財務諸表を担当していただきます。 【具体的には】 ・年間予算策定/月次ローリング予測に参加する。 ・月次PL/BS予実分析及びレポート作成に参加する。 ・販管費(SGA)及び営業外費用等の予実差異分析に主として参加する。 ・予算及び予実差異分析のプロセスを理解したうえで、経理財務本部内・他本部とも連携して必要なプロセス改善を推進する。 ・月次決算業務において経理部の補助的な作業を担当する。 ・Cash Flow及びWorking Capitalの分析/予測において補助的な作業を担当する。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務もご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携する機会もありますので、グローバルな業務(海外赴任の機会もあります)に興味がある方にもおすすめです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
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内部監査
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 内部監査の専門家として、グローバルな監査体制の構築を推進していただきます。 国内外子会社・本社各部門(とくに人事・IT・経理等の間接部門)の監査に関して、以下の体制構築及び実務。 ・業務監査(全般統制・業務統制) ・JSOX関連業務(グローバル事務局・内部評価) 【ポジションの魅力】 世界中に拠点を持つ上場企業で、国内外子会社の内部監査経験を積むことができます。 また、各地域に勤務する内部監査人と業務連携することにより、グローバルに活躍ができます。 海外各地域に内部監査人を置いており、現地の内部監査人とのやり取りも発生するため、英語を活かす機会もございます。 語学に不安がある方については、最初は通訳者を介してコミュニケーションを取ることも可能ですが、語学に対しても向上心ある方を求めています。
知財<貴金属製品>
知財担当として、主に以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・営業、研究開発部門との連携による事業貢献型特許戦略の立案 ・同社の研究開発にかかわるIPランドスケープ、特許調査 ・発明発掘、出願、権利化、秘匿化(公正証書、確定日付)業務 ・不要特許維持検討、契約書作成、知財法務関連業務全般 ・知財管理システムの導入、運用、業務効率化の推進 【ポジションの魅力】 ・営業や研究開発部門と積極的にコミュニケーションを取りながら、事業の未来を左右する特許戦略の立案・実行に携わることができます。 ・知財法務に関する深い知識や、特許戦略作成の経験を存分に発揮し、キャリアアップを図れる環境です。 ・管理職として、裁量を持って業務に取り組むことが可能です。
知財戦略・特許
■同社にて知的財産特許業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■ 研究開発部門と連携した発明発掘および国内外の特許出願・権利化業務 ・ 技術者との議論を通じた発明創出支援 ・ 特許戦略立案、出願方針策定 ・ 国内外の特許出願・中間対応・権利化推進 ■知的財産ポートフォリオの構築・最適化 ・ 特許価値評価 ・ 権利維持・放棄判断 ・ 事業戦略に基づく知財ポートフォリオマネジメント ■ 事業推進のための知財リスク対応 ・ 他社特許クリアランス調査 ・ 他社知財への対応方針立案 ・ ライセンス・係争・交渉対応 ■ 知的財産・技術関連契約およびブランド保護業務 ・ 共同研究契約、ライセンス契約等のレビュー ・ 商標・著作権対応 ・ カタログ・Webサイト等の知財チェック ■ 知財教育・啓発活動 ・ 技術者向け知財研修の企画・実施 ・ 発明創出活動の支援 ・ グループ会社への知財支援 ■知財戦略の立案・推進 ・ IPランドスケープ活動 ・ 技術動向・競合分析 ・ 事業戦略と連携した知財戦略の構築 ■ 知財DXの企画・推進 ・ AI・データ活用による知財業務の高度化 ・ 知財情報基盤の整備 ・ 業務プロセス改革および生産性向上施策の推進 【キャリアプラン】 入社後は、担当技術・事業領域の特許実務を通じて、カネカグループの事業・技術への理解を深めていただきます。 その後、ご経験や志向に応じて、知財戦略立案、IPランドスケープ、グローバル案件、係争・交渉対応、部門横断プロジェクトなど、より高度な知財業務へ担当範囲を広げることができます。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務をご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーとの連携も可能ですので、海外での業務に興味があるにもお勧めです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
内部監査担当またはJ-SOX評価担当
■同社にて、(1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告、もしくは(2)J-SOX評価担当のいずれかをご担当いただきます。 ※ご担当いただく業務については、選考を通じて希望・経験を加味して決定します。 【具体的には】 (1)同社のグループ会社(海外を含む)への内部監査業務: 選定された子会社への個別監査業務をご担当いただきます。同社社内での業務経験者に加え、BIG4を中心とした会計士やCIAにより構成される専門組織です。 ビジネスの多角化により、通信業以外の経験が求められています。 (2)金融商品取引法に基づく内部統制報告制度(J-SOX評価)への対応:主に業務プロセス及び全社統制の評価業務をご担当いただきます。 ※(1)(2)いずれかをご担当いただきます。 <具体的な業務内容> (1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告の実施 ・計画:グループ会社のリスク情報を収集・分析し、重点的に監査確認すべき領域・範囲を決定 ・往査:グループ会社を訪問し、インタビューや証憑閲覧を通じて監査証拠を収集 ・報告:監査確認結果を同社本社経営層・グループ会社に伝達する報告書を作成 ゆくゆくは個別監査を効果的・効率的に進めるための、グループ会社の経営者・役職者とのコミュニケーションもご担当いただきます。 (2)海外を含むグループ会社へのJ-SOX評価業務 ・内部統制システムの整備・運用の状況を評価し、内部統制が有効であることを確認 ・不備に対する各部署への改善要請・提案 ・評価結果をもとに内部統制報告書を作成
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発、財務、エンジニアリング等のプロジェクトメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。
総務<総務広報メンバー>
■同社にて、総務広報メンバーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・お知らせの作成・配信 ・社内報の企画・編集・発行 ・イベントの企画・運営 ・経営メッセージの浸透施策 ・親会社(東証プライム上場)の基準に則った正確な社外広報(危機管理広報含む) ・Webサイトの企画運営を通じたブランド発信 ・社内オペレーションおよび総務関連業務(文書管理・契約管理・庶務対応 等) <将来的に> ・外部メディアとのリレーション構築 など 【ポジションの魅力】 東証プライム上場グループの一員として、グループ全体の基準をベースにしつつ、自社の個性や事業の強みをどのように伝えるかを企画・実行できる裁量の大きさが魅力です。 広報業務の実務スキルに加え、経営層や外部メディアとのリレーションを通じて、広報戦略をリードできる人材へと成長していくことが可能です。
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本社総務<仕組みづくり、企画業務>
本社総務にて国内外の法令、顧客、業界団体からの要求事項に対応する体制の構築と拡充ならびに全社の総務に関わる業務をご担当いただきます。 ご経験・適性に応じ、以下のいずれか(複数)をご担当いただきます。 【具体的には】 1:株主総会の運営、ガバナンス体制の強化・推進、自社株式に関する諸制度の運用 2:リスクマネジメント/有事対応、災害対応BCPの維持改善を目的とした仕組みの構築 3:規程等の管理、稟議制度の運用 4:ウェルビーイング実現に向けた働きやすい就業環境の整備、福利厚生に関する諸制度の運用
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製品コンプライアンス Specialist
■同社の製品が確実にすべての法規を遵守できるように、開発部門の監視/サポートをするポジションです。主にミス・不正が起こらないような仕組み作りや、コンプライアンスに関する教育の実施と管理を担当していただきます。決められたルールに従って正しく開発が進められているかの監視も担当していただきます。 【具体的には】 ・各部の法規適合性の確認結果に基づき、開発部門としての公式な総括および判断 ・開発部門としての公式な解釈を決定するフォーラムの主催 ・開発部門のルール/プロセスの調査と必要に応じた改善 ・開発部門のルール/プロセスに従っているか、各種活動に対する監査 ・各種コンプライアンストレーニング、新法規トレーニングの実施と管理 【ポジションの魅力】 業界全体で認証不正防止への関心が高まる中、国の要求水準に対応するための新たな業務立ち上げを担っていただきます。意図的な不正ではなく、ヒューマンエラーやプロセス上のミス低減を目的に、調査・分析・改善を推進。必要に応じて既存ルールや手法の見直し・改善提案を行います。加えて、開発プロセスの遵守状況をレビュー・監査し、監査の進め方や仕組みの設計・構築にも携わっていただきます。
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法規認証エンジニア<建設機械>
■建設機械の法規認証エンジニアを担当していただきます。 【具体的には】 ・出荷先国(欧州、米国、中国 等)で適用される 製品法規・安全規格(欧州機械指令、ISO 規格、地域別規制 等) の情報収集・調査 ・製品安全評価表(法規対応チェック表など)の作成・随時更新、および設計部門への情報提供・フィードバック ・試作機に対する 法規・規格適合性の評価(設計段階、試作段階でのチェック) ・法規・安全規格に関わる 試験手法検討/評価サポート(実機試験案出し、安全試験条件設計 等) ・規格・法規の改定動向把握および社内周知、設計・開発との技術調整支援 【同社の魅力】 ・世界初のミニショベル(1971年)、世界初のクローラーローダー(1986年)を開発した小型建機のニッチトップ企業。 ・海外売上比率99%のグローバル企業。ミニショベル市場では欧州第2位、北米第5位のシェアを誇る。 ・転勤無し、年間休日124日・完全週休2日制。夏季・年末年始・リフレッシュ休暇などプライベートも充実。 ・長野県のほぼ中央で自然豊かな環境にありながら、上田市や長野市へのアクセスも良好。通勤途中に見える山々の風景や、澄んだ空気の中でのびのびと働ける環境です。
法務
■契約書作成やレビューなどの契約関連業務、株主総会関係書類作成、社内法務相談、訴訟・紛争対応、M&A対応をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成・レビュー業務(約7割和文) ・部門・国内外関係会社からの法務相談対応 ・渉外対応 ・株主総会関係書類作成 ・新規事業/M&A等プロジェクトにおける法務担当 ・民法・会社法・金商法・個人情報保護法等の重要法令対応 ・訴訟・紛争対応 等 ※どの業務をご担当頂くかは、これまでの経験を踏まえた上で、面談にて相談がある想定です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社後数年間は、契約法務をメインにご担当をいただきます。その後は適性に応じて、幅広く法務業務に携わっていただき、将来的に、法務の中核を担うメンバーとして活躍して頂くことも視野に入れ、長期的な視点でキャリアステップを歩んで頂くことが想定されています。
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法務
■契約審査業務を中心に、次の法務業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 ■契約審査業務: ・NDA、業務委託契約、賃貸借契約、取引基本契約、ライセンス契約、共同研究契約、企業提携契約などのレビュー(和文80%、英文20%程度になります) ・上下水道施設やリサイクル施設(ゴミ処理施設)の入札プロジェクト案件の入札資料・契約書類パッケージ(主として建設工事請負契約や施設の運営・維持管理契約)のレビュー。応札にあたってはJV・コンソーシアム間の各種契約(株主間契約など)のレビュー(顧客は官公庁・自治体になりますので、ゼロからの作成はなく、リスク分析が主体となります) ■国内外のM&Aプロジェクト案件への参画 ■法務相談業務: ・国内外子会社・関連会社の法務支援 ・プロジェクト案件や新規事業立ち上げに関する法的課題対応 ・法務相談対応(建設業法、廃棄物処理法、独占禁止法、取適法、印紙税法など) ■その他法務業務: ・コンプライアンス業務(社内の研修やヘルプラインの運営) ・訴訟・紛争対応
法務担当
■同社にて、法務(マネージャー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行し、将来の法務部プロジェクトグループマネージャー候補として活動いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 ※日本の国内外の発電プロジェクト等の法務面のプロジェクトマネージャーとしての業務です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、日本の国内外の事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
グローバル法務<コーポレートガバナンス企画/推進>
■ガバナンス部にて、CGO(グループガバナンス責任者)のもと、リスク管理、コンプライアンスを含む、ガバナンス体制の構築に取り組んでいただきます。特に海外事業に焦点を置いています。 【具体的には】 (1) 国内外、特に海外事情会社におけるガバナンス体制(コンプライアンス、リスク管理も含む)の再評価・検討および再構築 (2)上記に関連して都度発生する個別具体的コンプライアンス/リスク/ガバナンス問題・案件への対応。関係諸部署の調整、アドバイス、指導、(場合により)指揮 (3) 個別インシデントを受けての改善策の立案および実行 (4)その他、経営からの特命事項
グローバルコンプライアンス
■ガバナンス部に所属いただき、主に以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社は国内外で事業を展開しているが、メインでは海外事業会社での法令等遵守の仕組みづくり・定期的見直し(国内にもかかわります) ・国内外事業会社と関連部門における法令等遵守の課題発見および解決(法令違反・就業規則違反等の調査、原因分析、再発防止を含む) ・各種トレーニングの企画、実施。マテリアル作成および講師を含む ・コンプライアンス委員会事務局としてコンプライアンス委員会運営 ・CGOの意思決定サポート
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
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経理・採算管理業務<半導体・水晶デバイス>
以下の業務をご担当いただきます。※将来的な、マネージャー・リーダー候補としての募集となります。 【具体的には】 ・事業採算計画の立案および月次、四半期及び年度単位の実績管理 ・海外の販売会社や生産拠点における予実管理 ・KPIなどの経営指標を用いた分析業務 ・各種事業運営に関わるサポート業務 【ポジションの魅力】 ・関係部門や製造現地法人との連携業務を通して、協働推進できる能力、主体的なコミュニケーション能力が身につきます。 ・本社部門や他事業体および海外赴任などによるジョブローテーションを通じて、経理のプロフェッショナルとして幅広い経験を積むことが出来ます。 ・着実にキャリアアップを図って頂くことで、マネジメントに携わって頂くことが可能です。