セイコーエプソン株式会社
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セイコーエプソン株式会社の企業情報
セイコーエプソン株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■プリンティングソリューションズ事業(プリンター、スキャナー、SIDM、オフィス製紙機) ■ビジュアルコミュニケーション事業(プロジェクター、スマートグラス) ■ウエアラブル機器事業(健康・スポーツ用ウエアラブル機器、ウオッチ、センシングシステム) ■ロボティクスソリューションズ事業(ロボットシステム、ICテストハンドラー) ■マイクロデバイス事業(水晶デバイス、半導体)など
<沿革>
1942年 同社の前身である「(有)大和工業」創立
1959年 (有)大和工業と(株)第二精工舎(現セイコーインスツル株式会社)諏訪工場が合併し、社名を「(株)諏訪精工舎」とする
1961年 「信州精器(株)」設立
1982年 信州精器(株)が「エプソン(株)」に社名変更
1995年 (株)諏訪精工舎が子会社エプソン(株)と合併し、「セイコーエプソン(株)」に社名変更
2003年 東京証券取引所第一部へ株式上場
2019年 「Derwent Top 100 グローバル・イノベーター」8年連続で選出
2022年 東証プライムに上場区分を変更
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場、数々の世界トップシェア製品を有する情報関連機器・精密機器メーカーです。プリンター、スキャナー、プロジェクターをはじめ、半導体や水晶デバイス、ロボットシステム、時計などを提供。インクジェットプリンタ(IJP)で世界シェアトップクラス、ビジネスプロジェクターでは17年連続世界シェアトップ、産業用スカラロボット(水平多関節ロボット)では9年連続世界シェアトップなど、幅広い分野で実績を築いています。
【技術力】
「省エネルギー、小型化、高精度」を追求する「省・小・精の技術」が強み。この技術力をもとに、世界初のクオーツウォッチ、世界初の小型軽量デジタルプリンター、世界最高クラスの高画質と低価格を実現したカラーインクジェットプリンターなど、革新的な製品を次々と生み出してきました。また、登録特許件数が国内11位であり、世界的な情報サービス企業が主催する、革新的な企業・研究機関の世界トップ100社にも。複数回選出されています。
【グローバル展開】
1968年に初の海外の生産拠点をシンガポールに設立して以降、世界各地に82の販売・サービス拠点と24の開発・生産拠点を設け、地域のニーズにあった商品を提供しています。海外売上比率は7割以上でありグローバル展開に強みを持つ企業です。
所在地
〒3928502
長野県諏訪市大和3-3-5
設立
1942年5月
代表者
代表取締役社長 小川 恭範
資本金
53,204百万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
76,931人(2025年3月現在)
平均年齢
43歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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