メディカル/専門職(医療)/年収700万円以上の求人・転職・中途採用情報
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事業開発職
■国内外での医薬品ライセンス業務(候補探索、デューディリジェンス、事業性評価、契約交渉等) ■国内外の提携会社とのアライアンス構築 ■社内の他部門(営業、マーケティング、研究開発、生産、薬事等)との共創 ■一般ユーザー(患者)をはじめとした医療業界の様々なステークホルダーとの共創 【具体的には】 ■海外/国内パートナリング会議等での案件探索、科学的評価、事業性評価 ■部門横断的デューディリジェンスの主導 ■契約交渉 ■契約締結後のアライアンスマネジメント ■その他全社最適視点での課題形成、解決策の策定と実行
アライアンスマネジメント室 専任課長
■アライアンスマネージャーとして、以下の活動を行っていただきます。 【具体的には】 ・アライアンス先との協業に必要な体制を構築する。 ・社内のPJリーダーおよびメンバーと協力し、PJの推進をアライアンス面からサポートする。 ・アライアンス先とのコンフリクトを解決する。 ・アライアンスの価値向上のため、スキームの拡大の機会を探る ・交渉中の案件に関する契約交渉や契約作成に必要なサポートを行う。 ・現状、直接的にアライアンス先ではない企業とも交流を行うことでネットワークを拡大し、新たな案件の機会を探索する。
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事業開発(アライアンス担当)
■概要 同社の事業開発部において、国内外製薬企業との提携・協業に関するアライアンスマネジメント業務を担当します。 契約締結交渉から締結交渉後の提携関係の維持・推進を通じて、当社の戦略的パートナーシップを最大化する重要な役割を担当します。 同部で取り扱う案件は、会社の将来や成長を担う新規案件やグローバル案件が多いため、経営陣への説明や提案の機会も多くあります。 ▼業務詳細 (1)新規ライセンス及び業務提携案件の契約交渉及び実行支援 ・主要条件決定後からの本契約交渉 ・本契約締結にかかる合意形成、プロセス管理 ・契約担当や法務との連携による契約条件の最適化 ・契約締結後の業務実行部門への移管 (2)契約締結先とのアライアンス業務の総括 ・契約後の関係構築・維持(Joint Steering Committeeの運営、KPI管理など) ・問題解決・契約履行のモニタリング (3)プロジェクトの推進・支援 ・社内横断的なプロジェクトのアライアンス観点からの支援 ※今回はメンバークラスでの募集となります。 本人の希望や能力に応じて、将来的にはマネジメント業務やライセンス業務に チャレンジできる環境もあります。
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薬効薬理研究者(メンバー)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。
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医薬研究開発における動物実験者
新薬開発のための薬理学的研究に従事いただきます。 【具体的には】 自己免疫疾患領域における病態モデル動物を使った薬理評価がメイン業務です。 ■自己免疫疾患もしくは免疫領域における動物実験の構築 ラット・マウス等を用いたin vivoモデルの構築にあたって、経験や論文調査を基にした適切な評価系の提案、計画、遂行 ■動物実験モデルを用いた抗体・ペプチド・化合物等の薬効薬理評価 ・抗体・ペプチド・化合物等の評価にあたって、適切な疾患モデルの選択、試験計画の立案、遂行を行う(Study Directorができるレベルであること) ・上記試験遂行に際するチームメンバーマネジメント ・得られた結果に対しての科学的ディスカッション ■その他 ・能力や入社以降の成長次第では、上記に加えて創薬研究テーマの提案や薬理担当者もしくは薬理部会長として、薬理業務遂行に際する責任者を務めていただく可能性もあります。 ・また、海外顧客との会議やミーティングに参加いただく可能性もあります。
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QA(信頼性保証)/QC(品質管理)担当者
■信頼性保証業務/信頼性を高めるクオリティチェック業務をご担当いただきます 【具体的には】 ■QA(信頼性保証)担当者 信頼性保証部に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験の信頼性保証 2.品質保証システムの維持・向上 3.委託者や当局の施設調査対応(施設の説明や根拠資料の提示) ■QC(品質管理)担当者 試験実施部門(非臨床事業部)に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験のデータの正確性担保 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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製造技術(技術統括センター)
■技術統括センターにて下記の業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・高品質な医薬品の安定供給やコストダウンを目指して、国内および海外の製剤生産拠点に対して、新製品の生産導入、既生産品のプロセス改良、原薬・原料の新規銘柄適用検討などを行う。 ・製造所にて発生したトラブルには、調査や予備検討(試作や評価)を行い、速やかに解決を目指す。 ・必要に応じて、国内外の製造所に出張し、生産スケールでの試作などを行う。 ・通常、年初に定めた部署の年間計画に応じて、数品目の担当業務を割り当てられ、全体スケジュールに応じて試作や評価、ドキュメントの作成、会議への出席などを行う。 ・生産トラブル改善などの突発業務が発生した場合は、都度部署全体の業務を考慮の上、担当者がアサインされる。
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医薬品の市販後CMC薬事担当(リーダー候補)
■医薬事業における重要なポストとして、市販後薬事管理、特にCMC領域の変更申請・届出や審査対応、当局相談及び薬事戦略の立案などの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)既承認医薬品のライフサイクルマネジメントに係る薬事戦略(製品ごとに随時発生) ・製造所における変更に関する一変/軽微の判断、変更手続きの方針策定 ・適用されるガイドライン及び規制(ICH、GMP、薬機法など)に準拠した当局提出資料レビューおよび薬事リスクの評価 ・規制当局との薬事相談の要否、相談時期及び内容等の検討 (2)薬事オペレーション ・一変申請書等の作成、CTD(M2.3及びM3)の形式確認及び編纂、Gateway提出 ・審査対応(PMDAとの窓口対応及び社内関係者との協議のファシリテーション) ・海外薬事対応に関する関係会社への協力と調整(中国、韓国の年次報告、外国製造業者認定の維持等) (3)その他、薬事対応 ・薬事関連情報アップデート、課題検討(グループミーティング、薬事部部会議/月1回程度) ・業界活動参加(製薬協薬事委員会、東薬工薬事法規委員会 等/月1回程度)
グローバルCMC薬事担当
下記業務をご担当いただきます。 ■医薬品の開発段階から承認取得、さらに市販後変更管理に渡る関するグローバルCMC薬事戦略の立案 ■日本・アジア・太平洋地域におけるCMC薬事業務の推進、資料作成、当局対応、等の業務全般 (実際に担当いただく業務は、採用決定後に配属グループ内で調整し決定) 【その他期待すること】 ■実務のリーダー的役割を担い担当業務を推し進める。複雑な課題に対して専門知識を活かして自律的に解決方法を検討し、実務経験や前例も考慮した判断を行う。 ■複雑な情報を明確に説明し、困難な状況でも合意形成を図りながら、与えられた裁量を最大限に活用し、チームの成果を最大化する。 ■社内業務プロセスの改善点を特定・提案しながら問題解決や効率化を図る。業務を通じて高い組織成果の創出と後進の育成に貢献し、プロフェッショナルとしての自らの成長を組織の成長に活かす。
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