メディカル/専門職(医療)/30代の求人・転職・中途採用情報
【今市】Quality Control (Lab Analyst) ※契約社員
■品質管理(QC)業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・受入試料、原材料、中間体、製品の定期的な分析試験を承認済み方法で実施する。 ・試料の受領・登録・前処理・保管を規程に従って行い、試験結果を正確に記録する。 ・試薬・標準品や装置の簡単な準備・点検・清掃を行い、日常の機器管理を支援する。 ・結果を仕様と照合し、逸脱や異常傾向を速やかに報告・記録する。 ・調査や非適合対応のサポート、改善活動やプロジェクトへの参加を行う。 ・安全、衛生、データ完全性に関する現場ルールと手順を順守する。
Quality Control (Lab Analyst)
■品質管理(QC)業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・試験室の安全環境の整備し、EHSインシデント、EHS指摘事項を低減する。 ・EHS遵守向上のための改善、戦略を提案し、EHSリスクアセスメントをリードする。 ・分析者が定められた品質要件を遵守して試験業務を行っていることを確認する。 ・必要に応じ、受入試験、出荷試験、安定性試験、バリデーション関連試験等を実施する。 ・試験責任者として、データの信頼性を保証し、確認、承認を行う。 ・課内のリスクを特定し、報告する。 ・改善プロジェクト(GPS等)をリードし、効果的かつ効率的に試験を実施するためのアクションを推進する。 ・関連業務(LSOP/WI改訂、OOT/OOS調査、機器点検、RCA/CAPA等)を実施する。 ・品質試験に関するトラブルシューティングに対応する。 ・査察に対応する。 ・上司の指示により、必要な業務を実施/サポートする。 ・新製品の技術移管を海外のDonorサイトと協議しながら進め完了、日本市場へ出荷するルーチン試験への落とし込みを行う。
企業情報を見る
Study Manager
■Study Managerとして以下ミッションに従事します。 日本の研究開発において、定められた臨床試験や臨床プロジェクトのワークパッケージや活動を時間、コスト、適切な品質で実施するために、クリニカルデリバリーチームを指導・管理します。 <具体的には> ・定義された臨床試験または割り当てられた臨床プロジェクト活動を、文書作成を含め、期限内、予算内、適切な品質で運営するために、多機能な臨床専門家チームを管理する。 ・プロジェクトチームが実施する試験開始活動(例:試験の実現可能性、試験仕様)にインプットを提供する。 ・ベンダー/パートナー契約、臨床試験プロトコルの作成、支払いの承認と管理を含む予算編成など、日本試験チームが実施する試験開始活動の責任を負う。 ・アライアンスパートナー、CRO、ベンダー、学術研究機関などの外部パートナーを通じて実施される試験の計画通りの実施を監督し、進捗状況を監視し、リスク/軽減策を管理し、運営上の問題を特定して解決する。 ・合意されたタイムライン、合意された予算、および会社標準の品質で、サイト管理およびモニタリングに関連するすべての活動を確実に実施する責任を負う。 ・範囲、予算、タイムライン、リスク管理を含む臨床試験を管理し、ステータスを伝達し(例:レポートの作成を通じて)、必要に応じて関連機能と協議する。 ・品質保証と連携して、システム監査/サイト監査に関連する活動を主導する。 ・試験管理に関連する問題を適切な担当者にエスカレーションし、解決に貢献する。 ・合意されたシステム(Veeva Clinical Vault、PLANIT、ACCORDなど)で、最新かつ適切な品質のプロジェクトおよび試験計画(タイミングと総費用を含む)を確保する。 ・CSPやMICFなどの試験文書の日本語への翻訳を確実に実施する。等
企業情報を見る
医療機器薬事
■医療機器製造販売業における安全管理責任者関連業務を担当いただきながら、医療機器薬事業務についても担当いただきます。主に扱う製品はクラスⅠ・Ⅱ製品であり、安全管理業務の負荷は比較的限定的です。そのため安全管理業務に加えて認証申請・承認申請・PMDA 対応など幅広い薬事業務を経験することが可能です。 【具体的には】 <安全管理業務> ・D-MAH におけるGVP 業務 ・安全性情報の収集・評価 ・安全確保措置の立案・実施 ・不具合情報管理・行政報告 <医療機器薬事業務> ・承認申請、認証申請、届出対応 ・業許可関連業務 ・QMS 適合性調査対応 ・PMDA 相談支援 ・海外メーカー対応
企業情報を見る
医療機器薬事※未経験枠
■医療機器製造販売業における安全管理責任者関連業務を担当いただきながら、医療機器薬事業務についても段階的に経験を積んでいただきます。扱う製品はクラスⅠ・Ⅱ製品が中心であり、安全管理業務の負荷は比較的限定的です。そのため、安全管理業務の経験を活かしながら、医療機器薬事業務にも早期から携わることができます。 【具体的には】 <安全管理業務> ・D-MAH における GVP 業務 ・安全性情報の収集・評価 ・安全確保措置の立案・実施 ・不具合情報管理・行政報告 <医療機器薬事業務> ・承認申請、認証申請、届出対応 ・業許可関連業務 ・QMS 適合性調査対応 ・PMDA 相談支援 ・海外メーカー対応
企業情報を見る
医薬品・農薬領域の製造プロセス開発/有機合成・機器分析
■医薬品・農薬・スペシャリティ製品に関する製造プロセス開発をご担当いただきます。 有機合成実験を行い、反応条件や分析結果などのラボデータを取得します。製品そのものを量産する製造業務ではなく、将来の製造工程につながる条件やデータを検討・蓄積するポジションです。 【実験業務】 ・医薬品・農薬・スペシャリティ製品の製造プロセス開発 ・有機合成実験による反応条件などのラボデータ取得 ・100mgから数g単位のラボスケールでの合成実験 ・合成物のNMR、LC、GC、CF、DSC、XRD等を用いた分析 ・合成結果・分析結果の記録および報告書作成 ※プロセス開発とは、目的とする化合物を安定的かつ適切に製造するため、反応条件や操作方法などを実験によって検討する業務です。 ※未経験の分析機器については、配属先でOJTが予定されています。 【そのほか業務】 ・実験・分析装置の管理およびメンテナンス ・各業務のマニュアル作成 ・物品の補充、在庫管理、修理対応などの組織内管理業務 ・業務上の課題を見つけ、作業方法などを見直す改善提案活動 ・就業上必要となる研修、説明会、eラーニング等への参加・受講
企業情報を見る
企業情報を見る
薬効薬理試験責任者
主にin vivoでの薬効薬理評価を中心に、自社開発パイプラインに関する非臨床研究の推進を担っていただきます。 ■具体的な職務内容 ・動物や組織を用いた薬効薬理評価(行動実験、病理評価、生化学実験等) ・疾患モデル(クローン病など)の動物の作成 ・マウス・ラットへの投与(主に直腸内投与/静脈内投与/経口投与/腹腔内投与)、採血、解剖 ・病理組織標本(凍結切片、パラフィン切片)作成と評価(顕微鏡撮影やImageJ、Photoshopなど使用した解析) ・試験計画の立案と試験計画書の作成、試験の実施、試験データの記録、試験報告書の作成 ・データに基づいたディスカッション ・社外協力者との連携・共同研究者との調整、推進 など ※経験スキルに応じて上記いずれか、または複数の業務をご担当頂きます。
薬効薬理試験担当者
主にin vivoでの薬効薬理評価を中心に、自社開発パイプラインに関する非臨床研究の各種試験業務を担っていただきます。 経験スキルに応じて下記いずれか、または複数の業務をご担当いただきます。 試験責任者の指示のもと、ご自身の経験や保有手技を活かして各種試験を実施し、その再現性を担保するために必要な実験データの記録や解析まで一貫して担っていただける方を歓迎します。 【具体的な職務内容】 ・動物や細胞を用いた薬効薬理試験 疾患モデル動物の作成(クローン病などの)や、それらを用いた行動実験、病理評価、生化学実験等 ・マウス・ラットへの投与(主に直腸内投与/静脈内投与/経口投与/腹腔内投与)、採血、手術、解剖 ・病理組織標本(凍結切片、パラフィン切片)作成と評価 (顕微鏡撮影やimageJ、Photoshopなど使用した解析) ・試験データのチェックや試験データの記録用紙作成 など
薬事登録関連業務<海外向け製品登録・申請ドキュメント作成>
以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・欧州(EU-MDR)を中心に、各国規制に従って医療機器を市場に出すための「製品登録・申請」に関する業務を担当いただきます。 開発部門や品質保証部門などの関係部署と連携し、申請に必要な情報を整理・統合した上で、申請書類として“通る形”にまとめ上げる業務です。 ・海外向け申請書類の作成、提出、規制当局や認証機関からの照会対応 ・開発、現地海外拠点など関係部門との調整、進捗管理 ・担当製品:心臓疾患治療用のカテーテル関連が主力製品であり、主にこれらの製品の海外薬事申請を担当いただきます。 【仕事の魅力】 ・同課では多様な経験とバックグラウンドを持つメンバーが在籍し、オープンな対話と相談を奨励しています。 ・数多くの国の申請経験を積むことができ、薬事の専門性を深め、キャリアの形成や向上につながります。 ・世界中の患者さんへのQOLの向上に貢献できます。
品質マネジメントの監査・改善推進(内部監査/認証機関対応/サプライヤー監査)
以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 工場の品質マネジメント(QMS)が“形だけ”にならず、日々の運用で有効に回り続けるように、監査・査察のテコに改善を推進するポジションです。 監査の計画から実施、指摘の是正、再発防止に至る一連のプロセスをリードします。 ・品質マネジメントシステム(QMS)の内部監査(計画、実施、報告、フォロー) ・認証機関による監査、規制当局による査察の準備・対応(関係部門の取りまとめ) ・他製造所、協力会社に対するサプライヤー監査及び改善活動の支援 【仕事の魅力】 医療機器製造所における業務では、認証機関による監査や規制当局による査察を数多く経験できるため、着実に専門性を高めることができます。さらに、同社グループ内の他の製造所との連携を通じて、経験年数だけでは得られない幅広い知識や視野を身につけることが可能です。 将来的には、品質マネジメントシステムのスペシャリストもしくは、マネージャーとして、ご自身のキャリアを大きく発展させていくことができます。 リモートワークとの親和性が高い業務も多いため、ワークライフバランスを保ちながら働くことができるのも魅力の一つです。
MedicalAffairs/心・腎・代謝(肥満症/MASH)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・MSL(メディカルサイエンスリエゾン)を活用した外部専門家(EE)からの知見を獲得し、特定した医療ギャップに基づいた医療活動を提案します。 ・臨床・前臨床研究、医師主導研究、PMSを含むRWE(リアルワールドエビデンス)研究を通じて外部専門家と連携し、新たな科学的エビデンスを構築します。 ・マーケティングおよび市場アクセスと連携し、グローバルIAPと連携して、日本特有のニーズに対応する統合資産計画 (IAP) と詳細な年間コミュニケーション計画を策定します。 ・TAにおいて全体像(リソース/予算の観点からすべてのプロジェクト/試験)に基づいて開発/データ構築の決定を下せるよう支援する。 ・コーポレートおよび他部門と連携し、臨床開発段階の全プロセスを通じて担当TAに医学的・科学的に強固な指導を提供することで、製品のプロファイルを強化します。 ・薬事・臨床開発チームと連携し、各製品の日本での申請・承認取得をサポート。(PMDAへの問い合わせへの回答作成など、承認取得までの臨床サポート) ・日本の臨床開発計画がBIグローバル・メディスンに認識され、担当TAにおけるグローバル開発戦略と十分に整合していることを担保する。 ・概念実証(PoC)後および商用化の後期段階におけるCDP(臨床データパッケージ)へ、メディカルの観点から貢献する。 ・製品のベネフィット・リスク評価への貢献。 ・関連するSOP(標準作業手順書)に加え、規制および業界ルール(プロモーションコード、公正競争規約、プライバシー、データ収集/保管など)を理解し遵守する。
医薬品 製造オペレーター ※3交代シフト
■主に製造工程のマシンオペレーターを担当して頂きます。入社後は丁寧に教育を行います。※クリーンルーム内作業になります 【具体的には】 ・製造機械オペレーティング・機械の組み付けや分解・清掃作業・工程レポート・PCでの簡単な入力作業・整型~コーティング工程・錠剤検査業務 【働き方】労働時間区分:シフト勤務、週平均労働時間:40時間0分 (1) 06時 00分 〜 15時 00分 (2) 13時 00分 〜 22時 00分 (3) 21時 30分 〜 06時 30分 ※基本的に就業時間(1)〜(3)を1〜2週間交代で勤務してい ただきます(夜勤の有無は配属部署により異なります) ※休憩:60分 ※平均残業時間20時間/月 ※振替出勤あり
...
...