メーカー(機械・電気)/技術職(IT)/年収900万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
人工知能を用いた車両運動制御やAct制御の開発
制御サスペンションを用いた制御系設計を担当して頂きます。3〜5年に製品化を目指した先行開発となります。 【具体的には】 アルゴリズム開発からソフト実装、実車評価までスルーで取り組んで頂きます。 ex ・シミュレーションを用いたアルゴリズム開発(Carsim/Matlab simulink/Python) ・実車を用いた性能検証(AutoBox/ECU) 【業務のやりがい】 自分で設計した制御、システムが実際に製品となり、顧客に届けられる事。本人のやる気次第で、チャレンジさせてくれやすい風土。設計者は一生勉強が必要だが、希望すれば社内、社外問わず研修を受けることも可能。
製造DX推進プロジェクトマネジメント
製造現場のデジタル化を推進し、データに基づいたDXの土台を構築するためのプロジェクトマネジメント業務、およびその実行を担当いただきます。 【具体的には】 ■製造現場の業務分析およびシステム化に伴う要件定義 ・手書き帳票や手入力されているアナログデータ(実績、NG品数量、レポート作成、設備点検記録など)の電子化・自動化推進 ・製造現場のユーザーとの密接な連携を通じた、課題特定とデジタル化による解決策の立案 ■データ収集基盤の構築とBIツールによるデータの可視化・分析 ・製造現場から取得されるデータの収集基盤構築と適切な管理・運用 ・BIツールなどを活用した、データ可視化・分析による製造プロセスの改善 ■DX推進プロジェクトの企画・実行・横展開 ・全社的な製造DX推進計画に基づく、ターゲット工場の選定と具体的なプロジェクト立ち上げ ・選定ツールのトライアル環境構築、検証、導入の推進 ・各事業部での成功事例の全社への横展開推進および実行リード 【募集背景】 同社は、製造業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させ、グローバル競争力を一層強化することを目指しています。各事業部で培ってきたデジタル化のノウハウを結集し、全社レベルでの製造DXを推進するため、この重要なミッションをリードするプロジェクトマネージャーを募集します。製造現場のデータ活用を最大化し、生産性の飛躍的な向上と新たな価値創造に貢献いただける方を募集しています。
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ソフトウェア開発プロジェクトマネージャー<大規模プロジェクト>
大規模ソフトウェア開発プロジェクトのマネージャーとして下記業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ■車載インフォテイメントシステムのソフトウェア開発プロジェクトマネジメント ■50名以上の機能開発チームの統括 機能ごとに20~30名ほどのチームに分かれており、組織に1名いる機能リーダーと連携してプロジェクトを統括していただきます。 ■プロジェクト計画立案、進捗・リスク管理、成果物レビュー ■海外拠点を含むステークホルダーとの調整・折衝 【年間休日】 ■趣味や家族と過ごす時間を大切にしたい方におすすめです ※年間休日132-3日程度 →一般的な年間休日は120日前後と言われています。 【この業務の魅力】 同社の技術開発において一番大きなプロジェクトのマネジメントを担えます。技術的観点はもちろん、チームをどう動かしていくかといった組織マネジメントも重要な役割の一つです。チームで働くことが好きな人、マネジメント力を発揮したい方には非常にやりがいを感じていただけます。
次世代ソフトウェア開発PM<BMW採用技術等の先行開発>
■同社にて量産・先行開発における組み込みソフトウェア開発のマネージャー候補として、以下の業務を統括いただきます。 【具体的には】 ■メンバーの工程管理・作業成果物の承認、各製品リーダーの取りまとめ ■メンバーの人事考課およびチームビルディング ■社内関連部署との連携、イレギュラー発生時の上長エスカレーション 対象製品:ヒーターコントロール、パワーバックドア、デジタルキーシステム等 【魅力】 ●「世界初」を創り出す、究極のシナジー(相合) BMWのコンセプトカーに採用された「ウィングハンドル」のように、同社のアクセス技術とミネベアミツミの超精密センサー・モーター技術を融合(相合)させ、既存の概念を覆す次世代HMI製品を世に送り出します。単なるソフト開発ではなく、グループが持つ「8本槍」のコア技術を自在に組み合わせ、世界中のOEMが熱望する「最高の一品」を具現化する司令塔です。 ●15年先の未来を、自らの手で定義する 10~15年先のモビリティのあり方を定義する先行開発に携わります。「開発した技術を将来の資産とする(健全な棚上げ)」を尊ぶ文化があり、失敗を恐れず中長期的なイノベーションに挑戦できる、エンジニアにとって理想的な環境です。 【身につくスキル/成長できる点】 ●「機電一体」を統括する高度なマネジメント能力 物理的な「鍵」の機構と、センサー・半導体・ソフトが高度に連携するシステム全体を俯瞰する経験を通じ、ハード・ソフトの枠を超えた希少価値の高いPMへと成長できます。 ●グローバルOEMとの「価値共創」経験 海外拠点の多国籍なエンジニアと連携し、世界のトップメーカーに対しデザイン段階から技術提案を行うことで、グローバル基準の交渉力とプロジェクト推進力が養われます。
ソフトウェア開発PM<自動車向け電子製品の量産/先行開発>
■量産開発や先行開発における製品の組み込みソフトウェア開発(要件定義、アーキテクチャ設計、ソフトウェアコンポーネント設計、実装、テスト)において、アプリケーション開発のマネージャー候補(係長)としてご勤務ただきます。 ※メンバーの工程確認など取りまとめや、作業成果物の承認がメイン業務となります。 【具体的には】 ■メンバーの工程確認など取りまとめや、作業成果物の承認 ■各対象製品のリーダーの取りまとめ ■メンバーの人事考課 ■問題発生時やイレギュラー発生時の上長へのエスカレーション ■社内における別チームや部隊との連携 【対象製品】 ●ヒーターコントロール(エアコンのパネル制御) ●パワーバックドア(車のバックドアの自動開閉コントロールシステム) ●デジタルキーシステム(スマホを鍵の代わりにするシステム) ※MATLAB/Simulinkでのモデルベース開発を実施している部署となります。 【魅力】 ■電動ラッチ、電動ドアハンドル、デジタルキー、パワーバックドアなどのアクセス製品から、ヒーターコントローラ、エレキシフター、オーバーヘッドコンソールなどのHMI製品など、同社が従来もつ製品とミネベアミツミグループとのシナジー効果によって生み出される製品とをあわせ幅広い製品の開発に携わることができる点。 ■10~15年先の未来を見据えた製品の先行開発に携わることが可能な点。
プロジェクトマネジメント、技術企画<LBS製品開発>
道路情報の先読み機能を搭載した車載ロケータシステム(ハードウェア/ソフトウェア/サーバ)開発のプロジェクトマネジメント業務を担当していただききます。また、位置情報技術を活用した車両連携システムの要件定義、関連部署連携、システム開発、評価の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトの進行管理を担当し、計画策定から納品までの全工程をリードします ・関係部署や顧客と調整を行い、スケジュール・予算を管理するとともに、品質を確保します ・プロジェクトの課題把握と解決策の提案・実行します ・プロジェクトの成果物が顧客要求や仕様に沿っているかを確認します ・最新AI技術を駆使してADAS/ADの調査・技術検討・先行試作開発をします 【ポジションの魅力】 ■仕事の魅力 ・量産設計から先行テーマまで、幅広い領域でプロダクト視点を磨けます。 ・並行開発や仕様変更、グローバル連携の複雑さ、品質を崩さず期日を守る判断が求められるところの難しさもありますが、課題の可視化から解決提案、プロダクト量産化/市場投入、顧客/市場評価獲得まで、努力が成果へダイレクトに結びつきます。 ■製品・サービスの魅力 同社は自動車部品業界で世界トップクラスのシェアを誇り、LBS製品本部は車載位置情報サービスの中核を担います。弊社での強みであるカーナビで培った高度な位置情報技術をコアとした車載プロダクト開発・サービス開発を高品質で実現してきました。今後は次世代モビリティサービスを推進し、UX改善やグローバル顧客との協働を通じて新しい価値を創出します。挑戦と成長を実感できる職場環境です。 ■体制・教育 ・技術開発部署向け社内外研修受講可 ・Udemy講座受講可 ・トヨタソフトウェアアカデミー講座受講可
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ソフトウエア開発における人財開発<教育企画・推進・タレントマネジメント等>
車載ソフトウェア開発の高度化に伴い、エンジニアの採用・育成が重要課題となっています。 本ポジションでは、ソフトウェア人財の教育施策を企画・運営し、社員のスキルアップと自律的な学びの仕組みを全社に広げる役割を担っていただきます。 【担当いただく業務】 (1)ソフトウェア開発者向け教育の企画、運営、コンテンツ整備 (2)ソフトウェア開発者が自律的に学び合う仕組み構築、現場浸透推進 (3)各事業部門と連携したスキルアップ施策の立案と展開 (4)ソフトウェア開発者のタレント情報DX基盤構築、情報の見える化・発信 【想定ポジション】 人財強化グループのサブリーダー(概ね5名程度のグループ) 【特色】 ・製品開発ではなく「人財開発」を通じて会社の競争力を強化するミッションです。 ・部署横断でエンジニア、マネジメント層、人事と協働しながら施策を形にする役割です。 ソフトウェア人財の未来を創り、仲間の成長を支える仕組みづくりに挑戦したい人財を求めています。
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ソフトウェア開発プロジェクトマネージャー
10~20名規模の組織について、ソフトウェア開発プロジェクトのマネージャーとして下記業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ■車載インフォテイメントシステムおよびソフトウェア開発プロジェクトのマネジメント業務 ■機能開発チーム(10~20名)のマネジメントを担当 ■顧客からの要求仕様の落とし込み、アーキテクチャ設計に関しての指示出し ■プロジェクト計画立案、進捗管理、リスク管理、成果物レビュー、ステークホルダーとの調整を実施 【年間休日】 ■趣味や家族と過ごす時間を大切にしたい方におすすめです ※年間休日132-3日程度 →一般的な年間休日は120日前後と言われています。 【この業務の魅力】 技術的観点はもちろん、チームをどう動かしていくかといった組織マネジメントも重要な役割の一つです。 実際にOEMとの折衝や海外拠点とのやり取りがあるため、グローバル人材としてのスキルアップにつながります。 チームで働くことが好きな人、マネジメント力を発揮したい方には非常にやりがいを感じていただけます。
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ソフトウェアプロジェクトマネージャー【豊田通商グループ/技術商社】
■カーエレクトロニクス分野で世界トップクラスのシェアを誇る同社にて、顧客ニーズに合わせたソフトウェア開発業務を推進頂きます。 【具体的には】 (1)国内外の委託開発案件のプロジェクトマネジメント(PM、PL) ■開発推進および案件管理 ■国内外の委託先エンジニアの管理、育成 ■案件獲得に向けた戦略⽴案、ソリューション提案 ■顧客ソフトウェア開発課題に対するソリューション提案 (2)品質保証(PM、PL) ■品質保証プロジェクト計画の策定と推進 ■モデル(シミュレーション)による車載システム要件の妥当性検証 <担当領域> ※面接にてご希望の領域をお伝え下さい。 ■自動運転(AI領域、非AI領域)、MaaS ■MBD開発(主にパワトレ、シャシー、ボデー系) ■コネクティッド/マルチメディア、OTA
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ソフトウェア開発<電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア設計・開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ライブラリSW技術室モデルベース技術グループ ・モデルベースによるソフトウェア設計・開発および実装 ・MILS、SILSによる機能検証・評価 ■ライブラリSW技術室プラットフォーム技術グループ ・EPSにおける車載通信/診断機能のソフトウェア設計・実装 (自動車業界で採用が広がるAUTOSARに準拠した開発) ・EPS向け適合/評価ツールの作成 ■ベースSW技術室 ・C言語によるEPS用内設MCUおよび駆動製品のソフトウェア設計・開発(EPSは主にMCU H/Wに関わる機能) ・EPSライブラリSWとの結合およびSWのリリース
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電池制御システム開発
同社にて、電池制御システム開発における開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■電池制御および電池モデルの開発 ○電池制御 ・・・電池を適切に充放電するために必要な、電池状態の推定ロジック検討 ○電池モデル・・・電池内部の物理現象を表現するモデル検討 ■電池パック全体のシステム開発 ○ユーザが要求する電池使用要件を満足できるような、システム構成と電池パック機器の制御検討 <キャリアプラン> まずは先輩社員と二人三脚で個別機能を担当。その後、幅を広げ全体を見ていただくポジションへ就いていただく事を想定しています。 経験を積んだ後は、プロジェクトリーダー、マネージャーと活躍の場を広げて頂きます。 担当業務によっては、親会社等へ出向をし、更なる技術向上を図っていただく機会もあります。
ソフト制御設計<2輪・3輪のEV製品>
■同社にて、ソフト制御設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内、海外のソフト設計会社と連携し開発推進業務 具体的にはシステムやソフトの要件定義、設計実装、実験検証や車両適合業務など ・技術動向や競合情報のキャッチアップ ・量産品のVA、品質改善改善業務 ・客先との仕様整合、提案、折衝業務 <補足> 同社では、海外(インド)に向けた2輪・3輪のEV向け製品に取り組んでおり、開発・量産化・市場規模拡大に向けたプロジェクトが進行中です。同社の開発製品の特徴は、クラッチ変速機(CVT)のユニットであり、2輪・3輪EVをより効率的に、トルクを出すことができる製品となっています。 ※インドのグループ会社・顧客とのやり取りなどの為、1週間程度の短期出張が発生することもあります。
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プロジェクトマネジメント<ソフトウェア開発/電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア開発業務のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・C-EPS/DP-EPS/RP-EPS向け MCU、トルクセンサの開発提案~量産化 ・自動運転、ステアバイワイヤ向けの電子制御ユニットの開発 ・Tier2(DENSO/MELCO)を主導し、先行開発~派生車開発まで幅広く対応 ・機能安全、自動車サイバーセキュリティなどの各種法規への対応 【製品/技術詳細について】 ●ペアドライバ ・プレスリリース:https://www.jtekt.co.jp/news/2022/000318.html ・プレスリリース:https://www.jtekt.co.jp/news/2023/002883.html ●ステアバイワイヤ ・開発社員インタビュー:https://www.jtekt.co.jp/recruit/newgraduate/interview/1/ ・YouTube動画:https://www.youtube.com/watch?v=gbuoiSO6q10
組み込みソフト・センサーシステム開発<スマートコンストラクション>
各種センサーをはじめとする同社の多様なデバイスを組み合わせ、IoT社会の実現に向けたモジュール製品の開発を通じて、新製品・サービスの事業化に携わっていただきます。 【具体的には】 ・センサーシステムの製品化に必要なシステム及びソフトウェアの設計開発 ・通信制御を含むモジュール向け組み込みソフトウェア開発 ・センシングデータを処理するアルゴリズムの開発及び組み込み実装 ・ファームウェア基本設計からテスト設計,結合テスト実施まで
電動車両(HEV/EV)用インバータに関するモータ制御設計
■xEVビジネスユニット システム設計本部 電動システム開発部にて、電動車両(HEV/EV)用インバータに関するモータ制御設計を担当していただきます。 【具体的には】 ■モータ制御設計/検証 ■顧客要求仕様書から要件定義と制御仕様書作成(A-SPICE準拠) ■MILS/HILSによる解析&MATLABモデル作成 ■実車データ解析 【仕事の魅力】 ■自動車用パワートレインのコア技術である制御システムの構築・開発により、最終商品である自動車用パワートレインを仕事の成果として実感できます。 ■直接OEMと関わる機会も多く、実車での試験、実車データの解析などが経験できるのでエンジニアとしての視野が広がります。 【組織情報】 ■xEVビジネスユニットでは、今後、自動車の中核となる電動車(EV・HEVなど)向けの先進的な電動パワートレイン製品を、世界中の自動車メーカに提供しており、世界の環境負荷低減に貢献しています。 ■配属となる電動システム開発部では、キーコンポーネントであるインバータのシステム制御設計・検証、モータ制御設計・検証、モータ適合を担当しています。同じ部署の中でVerification領域、Validation領域の全てを担っている為、設計から検証までスピーディに対応し顧客へ価値提供が可能です。またMILS・HILSなど制御検証環境や開発効率向上の為のツールを開発する部隊や、顧客要求となるA-SPICEプロセスに準拠する事を推進する部隊もあり、開発のサポート体制が充実しています。
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組み込みソフトウェアエンジニア
同社では、産業機器や金融システムの性能向上、最新フラッシュメモリ搭載製品の開発、自動運転や自律走行ロボットの実用化など、様々な課題を持つ顧客向けに、ハードウェアの性能を最大限に引き出すソフトウェアの開発を行っています。低レイヤソフトウェア技術、アルゴリズム実装力、各産業・研究分野の知見を活かし、他社にはない高い価値を顧客に提供しています。 【具体的には】 ・DX推進事業 ・GPU計算モジュールの高速化 ・ハード/ソフトウェア開発 上記に加え、新規案件を提案・実行していただくことも可能です 【プロジェクトのやりがい】 ・新設の事業所を立上げていくコアメンバーとして活躍できる ・顧客との直接取引が多く、次世代の技術や最先端の技術に携わることができます ・在籍のエンジニアはレベルが高く、新たなスキルを学び、技術者としての経験を積み、成長するのに最適な環境です ・ソフトウェアエンジニアでも、技術分野とビジネス分野両方のキャリアパスが用意されています 【開発環境】 開発環境:Java・C・C++・Python2・Python3 フレームワーク:Vue.js その他開発環境:Linux・Windows 開発支援ツール:Git・GitHub 開発手法:プロジェクトごとに選択 開発内容タイプ:B2B クラウドプラットフォーム:Amazon Web Service・Microsoft Azure
制御設計<電動ショベル>
■自動/自律ショベルの制御システム開発(モデルベース開発)をお任せいたします。 【具体的には】 ・要件定義・設計:自動化・自律化に向けた要求仕様の策定 ・システム全体のアーキテクチャ設計:制御開発(MBD:モデルベース開発) ・制御アルゴリズムの新規開発および既存モデルの改良:MATLAB/Simulink等を用いたモデリング ・実装・シミュレーション:HILS/SILS等を用いたシミュレーションおよび机上検証 ・ターゲットコントローラ(車載ECU等)へのソフトウェア実装 ・評価・検証:試作機を用いた実機評価およびデータ解析 【本ポジションの魅力】 建設機械分野においても、自動化や遠隔操作などの取り組みが本格化してきており、当社は以前より制御技術分野に力を入れ、機械の性能向上に取り組んでいます。 自分自身で開発したアルゴリズムやソフトウェアが商品機に搭載されるほか、先端技術の習得や活用も可能で、ショベルの自動化で世界をリードできる非常にやりがいのある仕事です。 【働きやすさ】 ・リモート週1,2日可能、フレックスタイム制度あり ・部平均時間外10~20H/月(繁閑により変動) ・平均有給取得日数約15日(各種取得推進制度あり)・子育てサポート企業として22年度にくるみん認定を取得 ・車通勤可(通勤手当支給)
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通信ネットワークエンジニア<自動運転技術レベル4>
バス・トラックに特化した自動運転の実用化を目指し、全国で実証実験を行い新しいまちづくり・地域の活性化を目指している同社にて、自動運転システムの通信ネットワーク領域をご担当していただきます。 【具体的には】 ■通信ネットワークのソフトウェア層の設計・開発 ・車両と外部の通信(LTE、5Gなどの無線通信) ・車内ネットワーク(Ethernet、ゲートウェイ機能設計など) ■システムの通信評価 ・車両とサーバー間のデータ送受信 ・実路走行環境での電波状況などの確認 ■通信機器・ソフトウェアの設定・アップデート ・通信モジュールのファームウェア更新 【同社の魅力】 ◯国家プロジェクトを支えるエンジニアリング: 国からの直接案件を多数受託しており、日本の自動運転戦略の最前線を担っています。 単なるアプリ開発ではなく、国家レベルの課題解決に直結するシステム開発がミッションです。 ◯「人手不足」への挑戦: 地方の交通弱者救済や物流危機など、社会課題に対し自動運転レベル4の実装という「正解」を自らの手で提供できる、社会的貢献度の極めて高いポジションです。
ソフトウェア設計<ハイパワー電源ユニット>
■新規プロジェクトの技術担当として、EV急速充電器や産業機器電源などに搭載される電源ユニットの構想設計から量産設計までを担当いただきます。 【具体的には】 デジタル電源制御電源の電源制御ファームウェア、通信ファームウェアにおける ・設計開発 ・システム仕様整合 ・要件定義 ・動作試験およびデバッグ 【パワーエレクトロニクス分野における同社の強み】 ハイパワーのパワーエレクトロニクス分野では新規参入となりますが、グループ内でパワーデバイスの開発を行っているため、コスト面では優位性があります。さらに、8つのコア事業を保有する同社では、半導体・ファンモーター・コネクタ事業との連携や社内の部品加工技術等の社内のリソースをフルに活用可能ですので、経営理念にもある「より早く、より多く、より安く、より賢く」を実現できると考えています。 【本ポジションの魅力】 構想設計から量産設計までのプロジェクト全体に携わることができます。今後、様々な用途向けに電源ユニットを展開していく予定ですので、パワエレ領域にて着実にキャリアアップしていただくことが可能です。
ソフトウェア設計<ハイパワー電源ユニット>
■新規プロジェクトの技術担当として、EV急速充電器や産業機器電源などに搭載される電源ユニットの構想設計から量産設計までを担当いただきます。 【具体的には】 デジタル電源制御電源の電源制御ファームウェア、通信ファームウェアにおける ・設計開発 ・システム仕様整合 ・要件定義 ・動作試験およびデバッグ 【パワーエレクトロニクス分野における同社の強み】 ハイパワーのパワーエレクトロニクス分野では新規参入となりますが、グループ内でパワーデバイスの開発を行っており、コスト面では優位性があります。さらに、8つのコア事業を保有する同社では、半導体・ファンモーター・コネクタ事業との連携や社内の部品加工技術等の社内のリソースをフルに活用可能ですので、経営理念にもある「より早く、より多く、より安く、より賢く」を実現できると考えています。 【本ポジションの魅力】 構想設計から量産設計までのプロジェクト全体に携わることができます。今後、様々な用途向けに電源ユニットを展開していく予定ですので、パワエレ領域にて着実にキャリアアップしていただくことが可能です。
BEV/HEVパワートレイン向けソフトウェアエンジニア
■次世代xEVに搭載されるパワートレインの基板となるxEVCUに関して、主に、CAN/LIN通信・ジカ線・故障診断・法規通信・タスク・NVM・リプロ・セキュリティ・OTAといった、CUの基本機能となるソフトウェア領域を扱っていただきます。BEV/HEV車のBSW、ミドルウェアの設計及び評価業務をご担当いただきます。自動車のECUや組み込みシステムにおける基本ソフトウェアの設計が主な業務内容となります。 【具体的には】 ・ユースケース検討、要求分析、シーケンス図・状態遷移図、FS設計他 ・ソフトウェア実装、HILS及び実車評価 ・他ECU・システム設計部署・サプライヤとの仕様調整や発注業務 ※試作開発における要件定義~開発(実装)、評価(テスト)、および、量産化に向けたサプライヤへの仕様提示やプロジェクト管理など、企画から量産開発までの一連の開発を担当して頂きます。 【使用ツール】 AUTOSAR、C言語、MATLAB/Simulink、CANoe/CANape、コンパイラ、デバッカ 【業務の魅力】 ・今後の同社の電動化戦略を支える重要な制御領域に携われます。 ・幅広い知識(ハード/ソフト/MBD/評価/法規・・等)を得られ、他車両/他制御領域でも広く応用可能な技術を習得出来ます。 ・パートナー企業との繋がりが密になるため、社内では得難い考え方やプロセスを学ぶ事ができ、技術的/人間的にも知見の幅が広がります。
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制御設計<電動パワーステアリング/ステアバイワイヤ>
ステアバイワイヤ(SBW)・電動パワーステアリング(EPS)等、次世代戦略商品における制御設計・電気電子システム開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】EPS/SBW/先行システムの制御開発/設計、シミュレーョン(MATLAB/Simulink) 【使用ツール】DOORS/MATLAB/Simulink/AutoBox-dSPACE 【高い市場シェア】 ・グローバルシェア:世界シェア約25%(首位)※2〜3位の独ボッシュや独ZFより10ポイントほどの差があります。 ・地域別シェア:日本:66%(トップシェア)、タイ:59%(トップシェア)、インド: 63%(トップシェア)、北米:15% (シェア2位)、中国:12% (シェア4位) 【製品の将来性】自動運転や電動化といった大きな変革期を迎える自動車業界の中でも、車が空を飛ばない限り、機能として無くなることのない「走る」・「曲がる」機能を支えています。 【国内ほぼ全ての完成車メーカーでトップシェアを獲得】トヨタグループの企業ですが、トヨタだけに依存していないという特徴も大きな魅力となります。
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制御開発<メータ、マルチメディア>
■メータ、マルチメディア領域において、新機能の企画から制御仕様策定、サプライヤー調整、受入れ評価までを一貫して担当し、車両UXをつくり上げる上流工程中心の開発業務です。企画提案力・技術理解・プロジェクト推進力を発揮し、車種横断で機能開発をリードしていただきます。 【具体的には】 ・市場調査・海外ベンチマークを踏まえた新機能の企画提案 ・企画部署・関連部門と連携した要求仕様書の作成 ・各種ECUや社内関係部署との調整を通じた制御仕様の策定 ・車種ごとのプロジェクトに応じた機能要件整理 ・制御仕様をもとにしたサプライヤーとの詳細すり合わせ ・ディスプレイ、オーディオ、ナビ、周辺監視などの開発推進(ソフト、ハード) ・実装品に対する受入れ検査・受入れ評価および品質確認 ・海外事業体モデル向けのニーズ対応および仕様調整 ・プロジェクトマネジメント(進行管理・課題整理・関連部署との折衝) 【ポジションの魅力について】 ・海外モーターショーをはじめとした市場ベンチマークに継続的に参加し、最新動向を踏まえた機能企画を自ら立案し、企画部門へ提案できる環境があります ・要求元が存在しない領域においても、自部署主導で新機能の企画立案を行い、車両価値向上に直結する機能を提案できる裁量の大きさが特徴です ・グループ内ローテーションにより、メーター領域とマルチメディア領域の双方を経験でき、車両全体のUXを横断的に理解しながら専門性を高められるポジションです
ロボット制御ソフト開発
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①モータ制御の組込みソフトウェア開発 ・センサレス制御等、モータ制御アルゴリズムの技術開発 ・各種電子制御ユニットのソフトウェア開発(ブラシレスモータ、各種センサの制御) ②自律走行ロボットのソフトウェア開発 ・SLAM、マッピング走行の技術開発 【魅力】 ロボット制御ソフトウェア開発の最大の魅力は、“自分の作った制御がそのまま製品の動きになる”という達成感です。同社のロボット開発では、モータ制御・走行制御・センシング・SLAMなど、ロボティクスの中核技術を一気通貫で担当でき、アルゴリズム設計から実装、検証まで深く関わることができます。 扱う領域は、センサレスモータ制御やブラシレスモータの高効率化、自律走行のマッピング・自己位置推定など、高難度で専門性の高いテーマばかりです。大量の実機データを使って開発を進めるため、机上だけでは得られないリアルな学びや成長が得られます。また、同社製品は世界中で使用されるため、自分が設計した制御アルゴリズムがグローバルなユーザー体験に直結する影響力を持つことも大きな魅力です。
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カメラ制御アルゴリズム<ドローンカメラレンズ>
■ドローン搭載カメラ、およびジンバルカメラ等のカメラ製品及び関連要素技術の開発をご担当いただきます。 【具体的には】下記業務のいずれかをご担当いただきます。 ■3A(AE/AF/AWB)アルゴリズム開発、AFシステム開発 ※AE(Auto Exposure)、AF(Auto Focus)、AWB(Auto White Balance) ■OIS/BIS制御開発 ■レンズ制御ソフト開発 【社風】 グローバル規模でみると大手企業に見えますが、日本支社はまだ規模もそこまで大きくなく、ベンチャーらしい自由な雰囲気で伸び伸びと仕事が出来ます。そのため、意欲・実力に応じて裁量・権限が与えられ、入社後は積極的に自らの業務範囲を広げて仕事のやりがいや成長実感を得られる環境がございます。 【働く環境】 勤務地は【東京品川本社※転勤なし】となります。服装は自由でワークライフバランスも整っている職場です。 【職場雰囲気】 職場の雰囲気も若いメンバーが多いこともあり、活気があり生き生きとしています。また、失敗を恐れずやる気のあるチャレンジ精神を持った人がリーダーシップを取れる会社です。すでに様々な日本メーカーからレベルの高いエンジニアが集まっており、多様な考えや経験に基づく活発な議論が交わされています。
アプリ設計<クラウド型ITソリューション>
■眼科医療の未来を支えるクラウド型ITソリューションを開発するリーダー候補として、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・医療現場のデータを活用したクラウドベースの眼科診療支援システムを設計・開発 ・医療現場の課題を収集・分析し、次世代眼科ITソリューションを設計・開発 ・ UI/UXのプロトタイピングや実証テスト(A/Bテスト、実地検証など)を実施 【責任範囲】 ・開発チームのリーダーとして5名程度のエンジニアを統率し、クラウド型ITソリューションの設計・開発を推進 ・医療現場のニーズを分析し、AI・データ活用を含めた要件定義から開発までを一貫して担当 ・ユーザーインタビューや実証実験を通じて、UI/UXの改善とワークフロー最適化を推進
モータ制御設計<HEV・EV>
■xEVビジネスユニット システム設計本部 電動システム開発部にて、電動車両(HEV/EV)用インバータに関するモータ制御設計を担当していただきます。 【具体的には】 ■モータ制御設計/検証 ■顧客要求仕様書から要件定義と制御仕様書作成(A-SPICE準拠) ■MILS/HILSによる解析&MATLABモデル作成 ■実車データ解析 【仕事の魅力】 ■自動車用パワートレインのコア技術である制御システムの構築・開発により、最終商品である自動車用パワートレインを仕事の成果として実感できます。 ■直接OEMと関わる機会も多く、実車での試験、実車データの解析などが経験できるのでエンジニアとしての視野が広がります。 【組織情報】 ■xEVビジネスユニットでは、今後、自動車の中核となる電動車(EV・HEVなど)向けの先進的な電動パワートレイン製品を、世界中の自動車メーカに提供しており、世界の環境負荷低減に貢献しています。 ■配属となる電動システム開発部では、キーコンポーネントであるインバータのシステム制御設計・検証、モータ制御設計・検証、モータ適合を担当しています。同じ部署の中でVerification領域、Validation領域の全てを担っている為、設計から検証までスピーディに対応し顧客へ価値提供が可能です。またMILS・HILSなど制御検証環境や開発効率向上の為のツールを開発する部隊や、顧客要求となるA-SPICEプロセスに準拠する事を推進する部隊もあり、開発のサポート体制が充実しています。
システム設計及び検証業務
■HILS、ベンチ等を使用した電動車(HEV/EV)用インバータ、モータ及び充放電系統合ECU等の制御機能・診断機能に関するシステム検証業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・テスト仕様の設計 ・モータ/インバータ制御、充放電系ECU制御の動作検証、及び妥当性検証 ・診断・OBD・機能安全・セキュリティーに対する動作検証 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 同社は独立系グローバルサプライヤーのため、世界中の自動車・二輪車メーカーが顧客であり、常に業界の最先端の技術開発に携わることができます。国内だけでなく海外の顧客を担当することもでき、活躍の場はグローバルに広がっています。電動パワートレインの分野は成長市場のため、急速に技術進化が進んでいて常に技術的にも成長できる環境であり、且つ、未来の自動車づくりを最先端技術で支える面白みを感じることができます。又、現在では海外拠点での開発が重要であるが、ドイツ、中国等の開発拠点と連携しグローバルに活躍できる環境があります。 【ミッション/期待される役割・責任】 ・HEV/EV用インバータ、モーター及び充放電系統合ECU等のシステム検証業務 ・HILS、モーターベンチでのインバータ制御、モータ制御の動作検証業務や適合業務 ・充放電系ECU評価設備での動作検証業務や適合業務 ・車両メーカーでの製品試験、実車試験への参加
制御ソフトエンジニア<生産設備内製化>
■精密ダイヤモンド工具や精密加工装置などの製造に必要な設備やロボットの開発における制御ソフトを担当していただきます。 ・同社製品はオーダーメイドのため全て自動化という考えではなく、繰り返し単純作業が発生している工程の自動化、大量に使用している部品内製などがターゲットとなります。 ・構想から設計、試作、保守、バージョンアップまで社内で対応するので、装置開発における網羅的な経験を積むことが可能です。 ※実例:装置外枠に使用するアルミフレームの自動加工機、装置内部で使用するチューブの自動切断機、部品を搬送するロボット(AGV)の内製など
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制御/ソフトウェア開発<二輪向け制御ECU>
ボディ系ECUの制御設計 (モータ制御設計、アルゴリズム設計)をご担当いただきます。 【製品例】 ・ブラシモータ制御ECU(パワーテールゲートECU、メモリーシートECU、サンルーフECU、ドアECU、パワーウィンドウモータECUなど) ・ブラシレスモータ制御ECU(電動オイルポンプECU、電動ウォーターポンプECU) ・灯体系ECU(オートライトセンサECU) ・ZONE ECU 【企業・業務の魅力】 同社ではモーター制御の部品開発におけるV字フローを全て経験できる環境が整っています。 今までの経験を活かしてより上流での経験を志す方、製品の詳細設計をメインとしてエンジニアリングを極めたい方、どちらの方向性も叶えることができる環境です。
デバイス開発<電動車向けSiCパワー半導体素子>
電動車用インバータシステム向け高電圧、大電流パワー半導体素子(SiC-MOSFET)の企画/開発/設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆車載用SiC-MOSFETの製品企画/仕様検討 ・技術ニーズ調査 ・技術動向調査 ・目標仕様調整および設計 ◆車載用SiC-MOSFETデバイス開発・設計 ・デバイスシミュレーション ・構造検討およびレイアウト設計 ・素子試作評価、分析解析、良品率改善 ・素子検査、評価と素子開発品へのフィードバック 【業務のやりがい・魅力】 ・SiCパワー半導体デバイス開発に関するスキルアップができます。特に、最先端の研究機関との連携や、試作ラインを用いて、机上だけでは培うことのできないモノづくりに触れ、ウェハ試作や特性評価の実施が可能です。 ・素子開発にとどまらず、パワーモジュール、インバータ開発部署と密接に連携しながら開発を進めるため、様々な専門知識を持つ方たちと一気通貫で多岐にわたる業務を経験できます。 ・魅力ある素子を企画し、世界中に高品質なパワー半導体を提供することで、地球温暖化の抑制という社会課題解決に貢献しているやりがいを感じることができます。 【組織ミッション】 パワーデバイス技術部は、パワーデバイス技術を軸に、世界規模でのカーボンニュートラルを実現するため魅力ある商品を企画し提供しています。その中で、第1、第2開発室では、世界中に高品質なパワー半導体をお届けするべくSi, SiCパワー半導体素子の企画、開発、設計、製品化をミッションに取り組んでおり、社内外から高い期待が寄せられています。年齢や役職に関係なくフラットに議論・相談を行うオープンなカルチャーのある組織です。
制御開発エンジニア<運動性能またはエネルギー効率最適化>
■BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。 地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。 以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO2排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。 【具体的には】 ■システム特性の設計要件の策定 ・車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定 ・顧客への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定 ■ストラテジー設計 ・MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計 ・システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等 【ポジション特徴/魅力点】 担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もあります。限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。 責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。
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自動運転ソフト開発<自動運転トーイングトラクター・水平搬送機器>
自動運転車両における制御設計を担当いただきます。 顧客との仕様検討から制御開発、評価、現地での実証まで一貫して関わり、車両の自動運転機能の実現・最適化を担います。 【具体的には】 先端技術である自動運転車両の開発において、制御領域の中核として以下の業務をご担当ください。 本体車両設計、自動運転制御、上位システム構築を自社内で垂直統合開発しており、顧客と合意した要求仕様をもとに、各設計担当と密に連携しながら開発を推進していきます。 開発の中核を担うポジションとして、製品企画からプロジェクトの進捗管理、顧客への製品納入まで、開発全体のプロセスに一貫して関わっていただきます。 <主な業務> ・顧客との要件定義・制御仕様の検討 ・自動運転車両の制御プログラム開発 ・シミュレーションおよび机上でのシステム評価 ・実機を用いた評価・検証 ・客先での実証実験対応および課題のフィードバック・改善対応 ・ソフト/機械/電気との連携による仕様調整 ■携わる製品:トーイングトラクターや工場内搬送車など 【業務のやりがい】 ■現場で価値を実感できる開発環境 顧客ごとに異なる要望に応じた制御開発を行うため、仕様検討の段階から深く関わることができます。 また、実際に現地(空港など)へ赴き、車両を動かしながら調整・改善を行うなど、実機・現場に近い開発に携われる点も特徴です。 導入後の評価や改善にも継続的に関与し、製品をより良くしていくプロセスまで担うことができます。 ■幅広い製品に関われるキャリア環境 トーイングトラクターに加え、工場内搬送車など複数の製品開発に携わる機会があります。 さまざまな製品に関わりながら、車両全体を見渡した設計スキルを身につけていくことが可能です。
パワートレイン制御システム技術開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
ガソリンエンジン制御開発エンジニア
■電動化を推進し、顧客に多くの選択肢と多様な体験を提供するため、同社ユニーク技術であるe-POWERの超高効率発電エンジンや、可変圧縮機エンジン制御開発など電動化とガソリンエンジンの融合技術を追求し、未来のモビリティに貢献できるパワートレイン制御開発を担っていただきます。 【具体的には】 1) e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御ロジック開発(トルクコントロール、燃焼制御、排気後処理制御) 2) Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 3) HILS/実車を用いた制御検証・評価 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジン等の最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・北米やインド、ベトナムのチームメンバーや国内外の自動車部品サプライヤと連携しながら開発されていて、日常的にGlobalな環境で仕事を進めることができます。
パワートレイン強電システム制御開発エンジニア
■EV・ePOWERにおける「自動運転制御向け協調制御」「ナビ協調エネルギーマネージメント制御」「電力グリッド連携のV2x制御」等の自動車の強電システムにおけるコア制御を、最先端の環境(フルモデルベース開発、CI/CT、Full MIL/HIL 等)を用いて開発を行っています。 【具体的には】 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベースでの制御開発 ・既存プロセス・開発環境の更なるDX化による高効率化 ・試作車両を用いた走行評価等による設計制御の検証 【職務の魅力】 ■未来の自動車を開発/制御デザインできる楽しみ 既成概念の捕らわれない自動車のシステム・制御を提案し、自身が作ったパワートレイン制御が、自動車に搭載され、世界中の顧客へ提供される喜びを味わえます。 ■最新環境下で自動車開発を実践できる喜び EV・ePOWERにおける最先端のパワートレインにおける制御開発を、モデルベース開発やCI/CT等の最新の環境下で実践でき、職務を通じて幅広い領域の知見・スキルを獲得できる成長を味わえます。 ■自動車 や パワートレインに精通していなくても活躍できる環境 制御解説書・マニュアルが充実しており、知識を補填する事で、経験が浅い方でも活躍しています。
駆動用バッテリシステム制御開発エンジニア
■駆動用バッテリシステム制御開発エンジニアとして、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1)バッテリのエネルギーマネジメント制御開発による車両性能、魅力品質実現 2)Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの今後の基幹制御開発 3)制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 【所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ミッション】 ・今後の電動化を支えるバッテリマネジメントシステム開発を実施しています ・制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、自社としてだけでなく、サプライヤの技術を活かしながら実現設計を実施しています ・「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、10年以上にわたる電動車開発の経験を活かしながら、新しい電池材料や車両機能を実現するための新技術にも取り組み、電動車両の更なる拡大に向けて性能や安全の担保に寄与する開発を行っています 【職務の魅力】 ・電動車両(e-POWER/EV)の制御開発を通し、車両開発の最先端の技術に携わることができます ・結果、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することで、製品への貢献、達成感を得ることができます ・開発段階では、様々なパワートレインやクルマにふれながら、自分の結果が反映されることを実感しながら業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます 【将来的に目指せるキャリア、ポジション】 ・次世代の戦略立案 ・パワートレイン制御、高電圧バッテリシステム開発のスペシャリスト ・電動化が進む中、電動車のインバーター、モーター、バッテリー、充電、駆動力コントロール、エネルギーマネージメント制御についてのスペシャリスト
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エンジンの制御開発<自動車・産業車両用>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発エンジンの仕向け、対応法規および搭載車両に応じた要求機能に基づく制御システム設計 ・制御仕様開発 ・ソフトウェア開発(制御MBD、ハンドコード) ・制御システム評価 ・エンジン台上(テストベンチ)/ 車両評価(シャシダイ、テストコース評価) ■使用言語・ツール等: MATLAB/Simulink、C言語、Python、HILS、SILS ■魅力: ・自分が手がけた制御が、世界中で愛される「ランドクルーザー」や「ハイエース」の走りを支える実感を持てる仕事です。 ・トヨタ自動車、産業車両ではL&Fの車両開発部署と連携する事で、製品を顧客にお届けする実感を持ちながら仕事をする事が出来きます。 ・世界各国に製品を提供しており、将来的にグローバル人材として活躍する事も可能です。
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ソフトウェア設計<二輪特機向けコントローラのシステム>
■二輪特機向けコントローラのシステム・S/W設計業務、または、ソフトウェア開発プロジェクトリーダー業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・リーダー業務としては、受注案件に対するソフトウェアプロジェクト計画の策定(WBS作成、リスク管理 等)を実施。 客先(二輪特機メーカ)との仕様協議、開発スケジュール調整しながら計画に従ったソフトウェア作成を計画しプロジェクトを推進。 ・ソフトウェア開発業務としては開発プロセスに準じた業務対応。特に上流の要求分析や仕様設計。 また、同社から客先への使用提案も行っており、当社の車両試験設備での車両を用いた自主開発や特許の出願も積極的に行っています。 <使用言語、環境、ツール、資格等> ・C言語、MATLAB/Simulink、ソフト検証・解析ツール ※C言語の知識は必須ですが、それ以外に関してはOJT等で教育を実施。 ※入社後はソフト設計業務に従事してもらいながら周辺知識を深め、将来的にはプロジェクトを牽引するリーダーとして活躍頂くことを期待。 【業務の魅力】 ・二輪特機製品は趣味性の高い乗り物であるため、顧客の要求も高く非常に困難な開発を伴う事もありますが、完成(量産)したときの喜びは大きなものがあります。 ・また、最近では電動化や自動運転技術の開発も始まっており、三菱電機の研究所や他事業本部と連携して、業界の最先端をいく開発を行っています。
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
スマートアプリエンジニア
■半導体ウエハ・基板搬送ロボットとその周辺機器、センサなどを用いたアプリケーション開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・顧客の半導体製造装置において、ワークを安全に歩留まり高く生産するための搬送ロボットやシステムのインテリジェント化のための周辺機器、センサなどを統合したアプリケーション提案、開発を実施する。 ・センサやカメラなどのデータをどのように伝送するか、どのようにロボットコントローラと連携するか、ロボットシステムや半導体製造装置と連携し、歩留まりを上げていくかをハードウエア/ソフトウエアの両面から統合的に提案、実現していく。 ■キャリアイメージ ・ハードウエア、ソフトウエア、メカ、システムの統合的観点から、顧客へシステムとして提案をまとめ、社内それぞれのエンジニアへ具体的開発指示ができる。 ・顧客の困りごとを組織の知識として蓄積し、アプリケーションの水平展開をリードする。 ■部門のミッション 半導体ウエハ・基板を搬送するロボットのカスタマイズを実施し顧客要求に応え、半導体搬送ロボットの販売を促進する。
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 ※技術者向け教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
シミュレーション技術開発<車両運動制御システム>
■クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。同社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めていますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。 クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。 【具体的には】 ※希望や経験に応じて以下の業務のいずれかを担当いただきます (1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用 (2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発 (3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築 (4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究 【ポジション特徴】 クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。 人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。
充電・給電に関わる制御技術開発<電動車>
同社にて、電動車の車両制御開発、特に充電・給電に関わる制御技術開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ■充電・給電関係の開発アイテムの量産化検討 ・先行開発部署で検討している開発アイテムをベースに量産制御開発 ・熱マネとの連携、関連製品部署との仕様整合 ・社内関連メンバーとともに顧客プレゼン、顧客要求ヒアリング ■充電・給電の量産制御仕様開発 ・顧客要求の確認 ・制御仕様開発、制御要件の抽出 ・量産制御ソフト開発と車両評価 ・量産品質確認 ◆体制・教育 基本はOJTでの育成になりますが、社内教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 ◆職場環境 ・チーム全体で開発していく職場になっています。課題があれば、課内、室内でサポートしてもらえる環境です。 ・在宅勤務OK(同部の在宅勤務率40%) ◆開発ツール ・MATLAB、Simulink 使用経験 (WANT) ・C言語 使用経験 (WANT) 【業務のやりがい・身につくスキル】 ✓ 電動車の利便性を大きく変える充電制御の開発に担当いただきます ✓ 電池、熱マネなど関連する知識、制御開発のスキルを身に着けることができます ✓ 自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ✓ 様々な顧客(車両メーカ)と共同開発により、新しい技術開発ができます ✓ 社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
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