DJI JAPAN株式会社
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DJI JAPAN株式会社の企業情報
DJI JAPAN株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■マルチコプター、ドローン、撮影設備およびその部品の企画・研究・製造・販売・輸入 など
<沿革>
2006年 DJI創業
2009年 DJIの初製品として「XP3.1 フライトコントローラーシステム」をリリース
2011年 ドローン関連商品をリリース
2013年 日本法人DJI JAPAN設立
2014年 世界初となるプロ向けカメラ一体型ドローン「Inspire 1」を発表
2015年 空撮分野における世界標準のフライングカメラとなった「Phantom 3」を発表。また、世界初となるマイクロフォーサーズの空撮カメラ「ZenmuseX5シリーズ」、手ぶれ防止機能搭載4Kカメラ「Osmo」をリリース。さらに同社初となる農業用ドローン「Agras MG-1」を発表
2016年 障害物認識システムと自律飛行モードを搭載した「Phantom 4」をリリース
企業の特徴
【概要・特徴】
世界シェアトップの中国系ドローンメーカー。グローバルでは北米、ヨーロッパ、アジアに拠点を構え、11,000人以上の従業員を擁し、民生用マルチコプター・ドローンを取り扱っています。現在、世界100カ国以上の映画・広告・建設・消防・農業などさまざまな産業分野において同社製品が採用されおり、世界シェア約7割とトップを獲得。マルチコプターのリーディングカンパニーとして、業界を牽引しています。近年、高性能の4Kカメラに加えて被写体認識追尾や高精度のホバリングが可能な最新鋭機「PHANTOM4」や携帯用ドローンを開発するなど、その技術力は高く評価されています。
【事業展開】
日本では、市場ニーズをスピーディに製品へ反映することを目指し、セールス部門、マーケティング部門、ドローンフライトケージを有したショールーム、開発センターを一カ所に集約しています。とくに開発センターでは、日本の優れたイメージングデバイスや光学技術を土台に、DJIの持つ先進のドローン技術を合わせる事で、さらなる高画質でドローンならではの性能・機能を併せ持つ新たなカメラシステムの構築を図っています。
【優位性】
同業界へ参入する企業は多いものの、「安定性」と「安全性」の壁に阻まれ、ドローン開発を頓挫する企業も少なくありません。同社製ドローンは、この「安定性」と「安全性」に長けていることが強みであり、今後はこの強みを活かし、農業や建設、測定などB2Bにも注力して行く予定です。
所在地
〒1080075
東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス11F
設立
2013年8月
代表者
代表取締役 呉 韜
資本金
900万円
上場・非上場
非上場
従業員数
200人
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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