仕事内容
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
必要な経験・資格
必須要件
※下記いずれも必須 ・MatlabやSimulinkを用いたシステム開発または制御開発経験 ・パワートレインに関する基礎知識 ・TOEIC:600点相当の英語力
歓迎要件
・自動車業界、自動車関連業界における、エンジンやパワートレイン系の制御、 性能開発経験 ・英語を用いた業務経験(海外顧客・パートナーとの協業経験) ・開発チームのリーダーとしての経験 ・自動車業界経験 ・TOEIC:730点
求める人物像
・新たな課題に対して、積極的にチャレンジできる方 ・困難な局面においても、課題解決に向け粘り強く取り組むことができる方 ・部のメンバーや社内外の関係者と円滑なコミュニケーションがとれる方 ・チームワークを大切にし、周囲の関係者と協調しながら業務を進めることができる方
給与
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、家族手当、深夜勤務手当、作業手当、交替手当、等
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:30〜17:30
勤務地
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
年間121日/(内訳)週休2日制(※同社カレンダーによる、月5~8日)、夏季休暇(9日間程度)、年末年始(9日間程度)、ゴールデンウィーク、年次有給休暇、特別休暇、他
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 住宅支援として、独身寮または手当等の補助あり(入居にあたっては同社規程による) 社内預金、財形、持株会、退職年金、住宅ローン、保険団体割引、社員車両購入制度、食堂、 社内診療所、健保保養所、各種レジャー施設、他
教育・研修
OJT、各種豊富な研修※受講必須のE-learningや選択可能な研修も多数用意
担当コンサルタントからのコメント
まさに同社の将来を支える技術を開発する場に参加でき、自身のスキル・技術の向上のみならず、顧客へ提供する価値や電池開発現場の考え方を知る事が出来ます。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。