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東京都/専門職(医療)/年収500万円以上の求人・転職・中途採用情報
プロデューサー(toB)
■クライアントの認知向上やリード獲得などのマーケティング課題解決のため、既存クライアントに対してアカウントマネジメントを行っていただきます。 【具体的には】 ・潜在的なニーズのヒアリングや課題のヒアリング ・企画立案、提案 ・予算管理 ・品質コントロール ・スケジュール管理 社内のクリエイティブ・制作チームと協業し、リアル・デジタルにとらわれず幅広い提案が可能です。直取引9割以上、大手ナショナルクライアントが多く、クライアントに深く入り込み潜在的なニーズや課題を引き出し提案することで信頼関係を構築。各ポジションのプロフェッショナルなメンバーとチームワークを発揮しながら協業し、裁量を持って業務に取り組める環境です。
学術※未経験者歓迎※
■主に、大学・企業等の研究室で使用されるバイオサイエンス関連製品(酵素、試薬キット、器機)の技術サポートをしていただきます。 ご自身のサイエンスのバッググラウンドを活かしていただくポジションです。 【具体的には】 学術部門では明確なチーム分けはせず、本人の適性に応じて以下の4つの役割の業務割合を変えて分担しております。 ① 技術営業:営業に同行し、顧客先での技術説明やデモンストレーション、セミナーを実施。 ② 問い合わせ対応:製品に関する電話・メールでのテクニカルサポート。 ③ 法規制・ライセンス対応:試薬の安全性判断や国内法規への適合性チェック。 ④ プロダクトマネジメント:新製品のプロモーション戦略をマーケティングチームと立案。
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事業開発(プロジェクトリード)
■2014年に「医療機器プログラムの取り扱いについて」という通知が発出され9年が経ち、日本でも徐々に、治療や診断の支援のためのSaMD(Software as a Medical Device)が上市されつつあります。同社は、今まで解決できなかった医療のアンメットニーズに向き合い、SaMDを、アカデミアや製薬企業、医療機器メーカーと共同で開発しています。 【具体的には】 ■医療のアンメットニーズを解決するSaMD開発のプロジェクトをリード ■研究者、医療現場、製薬企業、医療機器メーカーなど様々なステークホルダーのファシリテーション ■臨床研究/治験のプロジェクトマネジメント ■パイプラインの事業企画 ■プロダクト開発チームなど、社内ステークホルダーのファシリテーション
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医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
安全情報管理業務担当(PV)
■医療機関、海外関連企業から報告される医薬品の安全性情報に関する内容の精査、評価等をお任せします。 【具体的な業務】 ・安全情報の内容レビュー ・関連書類の管理 ・文献検索/調査など ・個別症例評価(国内・海外症例) ・未知・非重篤副作用報告、定期安全性報告書作成 ・再審査申請関連業務 ※その他、定期報告書の作成、添付文書等の作成改訂業務をご担当いただくこもあります。 ※また、経験能力等も考慮し、リーダー業務をお願いすることがございます。 ※将来的には医薬品の安全情報の評価、PMDA(医薬品医療機器総合機構)への報告書の作成などもお任せします。
臨床開発CRA/PMS/CRC/PV/DI
経験や志向性に応じて以下の職種から配属先が決定します。 【臨床開発CRA】 治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業 【CRC】 治験全体のコーディネートをし、院内での治験がスムーズに行われるよう、担当医師の指示のもとで医学的判断を伴わない治験業務をサポートします。 ・医師・関連部署との連絡・調整 ・被験者への治験内容や薬の投薬方法などの説明 ・スケジュールの調整、検体準備処理、書類作成の準備・発送の手配など ・EDC(システム)入力 【PMS】 ■臨床試験を経て承認が下り、販売開始となった医薬品に対し、日常の診療においての有効性や安全性のデータを収集する業務です。 1.施設選定 2.医師への調査の依頼 3.契約書・覚書・申請資料作成と契約手続き、審査手続き 4.セットアップ(医師への実施要綱・調査票・EDCの説明) 5.医療機関訪問による調査票回収・再調査 6.有害事象報告 7.担当施設の進捗管理 8.調査委託費の支払い 9.終了手続き 【PV】 ■有害事象・副作用情報の収集および評価 ・収集(市販直後調査・市販後調査・薬剤疫学研究・自発報告 etc.) ・薬剤との因果関係・重篤性の判断 ・添付文書からの既知・未知の評価 ・集積評価 →収集した個々の有害事象と集積し、リスク発生の有無を医学
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安全管理<医療機器/GVP担当>
■同社の安全管理(GVP)担当として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全管理体制の構築・運用および手順書の整備・見直し ・国内外規制への対応およびインシデント報告体制の整備 ・品質保証(QA)・薬事(RA)との連携および教育・啓蒙 ・製造販売業としての安全管理業務全般 ・市販後安全情報の収集・評価および不具合情報の評価対応 ・当局報告(不具合報告等)の作成・提出 【魅力】 ・安全管理体制の構築を主導し、仕組み作りから実務まで携わる ・手術ロボット等の先端技術で、低侵襲医療の普及に貢献することができる。 ・世界展開を見据えたフェーズで、海外の安全管理に挑戦できる 【同社製品(一例)】手術支援ロボット「Saroa(サロア)」 ・触覚(力覚)を重視した直感的な操作性を持つ国産手術支援ロボット ・独自の空気圧制御技術により、組織の硬さや把持力を術者に伝える力覚フィードバックを実現しています。 ・力覚FBにより、自分の手で直接手術を行っているかのような操作感を目指し、医師の操作負担軽減と手技の再現性向上に取り組んでいます。
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統計解析担当者
■臨床研究およびレセプト・電子カルテを用いたデータベース研究における統計解析の上流工程をメインにお任せします。ご入社後は以下の業務の中からご経験に近しい業務からお任せする想定です。 【具体的には】 ・プロトコール作成支援(解析関連部分、例数設計等) ・解析計画書(SAP)作成 ・解析図表見本作成 ・解析用データセット仕様書レビュー ・解析プログラム仕様書レビュー ・解析結果レビュー ・統計解析報告書作成 ・クライアント窓口業務(医師や製薬メーカーとの折衝・提案) ・プログラマーチームや他部署との連携 等 ※プログラミング関連はプログラマーチームの方で対応する想定ですが、案件の状況やご経験次第では、一部プログラミング周りも対応いただくことがあります。 【臨床研究のSTAT】 (1)プロトコルの作成支援 : 研究計画書の作成段階から、携わることが出来ます。解析の専門性を生かして、試験の企画段階から、ディスカッションに参加いただきます。 (2)SAP(統計解析計画書)作成 : 同社スタッフが、クライアントと協議の上、1からSAPを作成します。主担当として作成をお任せいたしますので、スキルアップにぴったりです。 (3)解析プログラミング : 統計ソフト「SAS」を使用して、データ加工および解析アウトプット(表,グラフ等)を出力するためのプログラムを書きます。臨床研究では、治験やPMSに比べて幅広い解析を行ないますので、様々な経験を積むことができます。 (4)学会発表支援 : 学会発表や論文に使用する表、グラフを作成いたします(各投稿雑誌で定められた様式、見栄えのするグラフ加工など)。自分の作成した解析結果が、論文となり学会にて発表されます。全世界の医療に影響を与える仕事です。直接医師とコミュニケーションを取りながら、パブリケーションに向けて進めていくことが出来ます。
臨床研究・データベース研究プログラマー
■臨床研究、データベース研究で医薬品・疾患に関わるエビデンスを創出している同社にて、解析プログラマーとして複数のプロジェクトを推進していただきます。 【具体的には】 臨床研究、データベース研究(※1)のプログラマーとしてプログラミングに特化してお任せする想定です。 ・解析用データセット仕様書作成、解析用データセット作成(SAS) ・解析プログラム仕様書作成、解析プログラム作成(SAS) ご経験に応じ、以下の業務にも携わって頂きます。 ・リードプログラマーとして仕様書作成~解析結果出力までの進捗管理 ・グループメンバーのフォロー、サポート ・試験のクオリティ向上施策の検討、実施 ・PRO研究(※2)の解析計画書(SAP)および解析図表見本作成 ※1:データベース研究 レセプトや電子カルテ、レジストリ等、日常的に蓄積された大規模な医療データを分析し、エビデンスを創出する手法です。 大規模なデータであること、比較的短期間でエビデンスを創出できる特徴があります。 ※2:PRO研究(Patient Reported Outcome) 患者の声という主観データをエビデンスとしていく研究です。患者の声が主要評価となるため、QOL向上に寄与できることが期待されます。
品質保証<薬事申請担当>
ご経験に応じて、透析機装置、消耗品、アクロサージ等、当社が扱う医療機器、医薬品のRA・品質保証のRA(薬事)業務をお任せします。 【募集背景】 2027年度に竣工予定の新研究棟の立ち上げに伴い、設計が活発となり当部署も更なる組織強化を図るため。 【業務内容】 ・海外規制を英語で理解し、製品登録申請に必要な申請資料作成/レビューや当局の対応 ・PMDA、第三者認証機関、都道府県薬務課等行政との対応や折衝 ・QMSの維持管理、品質監査対応 ・世界各国法規制動向の情報収集・調査 ・企画部門、設計開発部門に対する薬事・法規遵守の助言・支援 ・自社開発または導入の新規医療機器の薬事戦略の策定 ・新規販売国への薬事戦略の策定 など
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薬事スペシャリスト
医療機器(薬機法クラス1~3)の薬事申請対応に従事いただきます。対象品目は日本国内のみでなく順次米国・中国・ASEAN・欧州等へ展開予定です。 【具体的には】 ■国内薬事申請 ・PMDA及び第三者認証機関へ薬事申請するための文書作成及び変更管理 ・薬事申請に関するPMDA及び第三者認証機関等との相談・照会・調査対応 ・製造販売業、製造業、販売業、修理業の業態管理業務 ・国内及び海外規制当局等からの法規制情報収集活動、動向調査 ・設計開発文書レビュー ■海外薬事申請 ・海外規制当局への薬事申請書類の作成・申請・相談・照会対応 【このポジションの魅力】 手術支援ロボットをはじめとして、複数のプロジェクトが進行中です。新製品の開発に意欲的に取り組んでいるため、日系企業かつ成長期にある同社だからこそ、チャレンジできる環境がございます。
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薬事申請/課長候補
■同社にて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■薬事申請業務 ■薬事業態維持運用管理 ■薬事以外の業態等維持運用管理 ■薬事関連業務受託サービスにおける解析業務 ■品質保証業務 ■体外診断用医薬品/医療機器 製造販売承認・認証・届出/臨床性能試験等。申請書作成、PMDAまたは海外行政対応を含む ■体外診断用医薬品/医療機器 製造販売業・製造業・販売業の許可/登録申請、ISO13485、QMS省令、GMP省令、GVP省令等 (業態責任者(総括製造販売責任者、品質保証責任者など)を含む、海外製造業者とのコミュニケーション含む)他
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統計解析担当者(リーダークラス)
■治験に関する以下の統計解析業務を担当していただきます。 <具体的な仕事> ■解析責任者としてICH E9(R1)推定目標(Estimand)を踏まえた統計解析計画(SAP)の立案・レビュー ■解析結果の科学的解釈及び報告書(CSR)への統計的考察の提供 ■解析コンサルタントとして、スポンサーや規制当局(PMDA 等)との折衝を含む試験デザイン・解析手法に関する高度なコンサルテーションの提供 ■リアルワールドデータ(RWD)/リアルワールドエビデンス(RWE)を活用した解析手法の検討・拡充、及び新規解析手法の社内導入・展開 ■ダブルプログラミングによるQC 体制の構築・運用を含む、統計解析における品質管理・リスクマネジメントの推進 ■管理職として、部門メンバーの育成・進捗管理、案件アサインメント、及び部門運営・組織戦略への参画
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品質保証※業界未経験者歓迎
品質保証部にて製造委託先やグループ工場に対して、下記のような業務をご担当いただきます。 ■製剤や原薬製造所の変更管理、逸脱管理、是正措置予防措置管理 ■製剤製造所、原薬製造所の取決書の管理業務、製剤製造所、原薬製造所の監査業務 ■医薬品製造業許可、外国製造業者認定の定期更新に関する管理業務 ■製剤製造所の適合性調査申請資料作成業務、製剤製造所の年次照査業務 ■教育訓練や自己点検業務 ■市場への出荷管理業務 ■医薬品等に関する情報及び品質不良の処理に関する業務 ■各種文書管理業務
品質保証※業界経験者
品質保証部にて製造委託先やグループ工場に対して、下記のような業務をご担当いただきます。 ■製剤や原薬製造所の変更管理、逸脱管理、是正措置予防措置管理 ■製剤製造所、原薬製造所の取決書の管理業務、製剤製造所、原薬製造所の監査業務 ■医薬品製造業許可、外国製造業者認定の定期更新に関する管理業務 ■製剤製造所の適合性調査申請資料作成業務、製剤製造所の年次照査業務 ■教育訓練や自己点検業務 ■市場への出荷管理業務 ■医薬品等に関する情報及び品質不良の処理に関する業務 ■各種文書管理業務
QMSエキスパート<医療機器>
■QMSエキスパートとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・グループ製造所の外部(各国規制当局・認証機関等)による査察、監査に対する確認および対応支援 ・グループ製造所のQMS適合状況、品質保証体制確認、指導のための実地監査の実施 ・国内外上市製品等の初期流動品質の確認、監査 ・グループガイダンス(法的要求、ガイダンス、必須の客観的証拠、成功事例の集約)の制定と導入、浸透促進 ・グループ総体のQMS適合レベル、製品品質レベルの平準化、底上げを目的とした品質改善プロジェクトの立案と推進主管 【担う役割】 同社の目指す「均質」製品品質の実現に向けて、グループ全体におけるCQOの中長期成長戦略の実行と品質保証ガバナンス強化の推進。CQO方針に基づくこれらの実行策の立案・実行・監視等。 【仕事の魅力】 ・規制当局(主にFDA)査察への立会い経験と製造所支援を通した規制要求知識、及び実践的な行政査察対応スキルの習得 ・上記行政査察支援や、QMS監査/初期流動監査等を通した現場/現物/現実の実践それらによる監査スキル、及び製品知識の向上 ・製造所SMEとの交流によるプロジェクト対象領域の専門知識向上、及びプロジェクトの運営/推進を通したプロジェクトマネジメントスキルの向上 ・海外メンバーと英語によるグローバルレベルでの業務 ・業務を通した異文化への理解深耕、グローバルコミュニケーションスキル向上の機会
品質保証(課長候補)
■品質保証グループにて、医薬品や化粧品製造販売における品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医薬品製造販売業の品質保証業務全般 ・化粧品製造販売業の品質保証業務全般 ・医薬品及び化粧品製造販売業の品質保証業務全般 ・市場出荷管理 ・製造所管理(製造所監査)(国内、海外) ・GQP取り決めの新規締結・改訂 ・製造所から報告のある各種GMPイベントの処理(変更管理、逸脱管理など) ・品質情報処理(製造所への調査依頼、情報元への回答書作成など) ・その他自己点検、教育訓練など
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品質保証<医療機器/QMS担当>
■同社の品質保証として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・QMSの維持改善および手順書・規程の整備 ・設計開発・製造部門と連携したリスク抽出・対策 ・内外部の監査対応およびサプライヤーへの監査 ・CAPA、変更管理、逸脱管理の運用・改善 ・製品の出荷判定業務および品質に関する判断 ・品質トラブル対応と是正措置の立案・推進 【魅力】 ・QMS強化に主体的に関わり、経営に近い距離で裁量を持つことができる。 ・手術ロボット等の先端技術で、低侵襲医療の普及に貢献することができる。 ・成長期の企業で、海外展開や新製品開発に携わることが可能な環境。 【同社製品(一例)】手術支援ロボット「Saroa(サロア)」 ・触覚(力覚)を重視した直感的な操作性を持つ国産手術支援ロボット ・独自の空気圧制御技術により、組織の硬さや把持力を術者に伝える力覚フィードバックを実現しています。 ・力覚FBにより、自分の手で直接手術を行っているかのような操作感を目指し、医師の操作負担軽減と手技の再現性向上に取り組んでいます。
総括製造販売責任者候補
将来の総責候補として、現任の総責とともに以下の業務のうち、ご経験の親和性のあるものから徐々にお任せしていきます。 将来的には記載している想定業務を総責として全てお任せする予定です。 ・三役会議の運営。 ・品質保証責任者及び安全管理責任者との連携。 ・品質保証部門、安全管理統括部門及びその他製造販売管理業務に関係する部門及び責任者との連携。 ・品質保証責任者及び安全管理責任者への業務指示及び監督。 ・製造販売業者への業務報告及び意見申述。 ・医薬品製造販売業許可更新対応。 ・向精神薬の統括管理
グローバルQMSスタッフ
■各GxP領域の品質保証部門および関連部門と連携し、グローバルQMSガバナンス体制の構築および継続的改善を推進していただきます。 また、グローバル品質指標の整備や品質データの可視化・分析を通じて、QMSの運用状況を効果的にモニタリングする仕組みを構築し、品質マネジメントシステムの有効性向上および継続的改善に貢献していただくことを期待しています。 【具体的には】 ・各GxP領域を横断したグローバルQMSガバナンス体制の設計、構築および継続的改善の推進 ・グローバル品質指標(Quality Metrics / KPIs)の確立、運用および改善を通じたQMS運用状況のモニタリング ・品質データの定義、収集およびデータ品質管理(Data Quality Management)の仕組みの整備 ・品質データの可視化基盤(BIツール等)の整備および活用推進 ・品質データの分析に基づく品質課題の特定および改善活動の推進 ・グローバル品質マネジメントレビューの企画、運営および継続的改善 【募集背景】 複数のADCを含む新規モダリティ製品の開発、申請、上市がグローバルで進む中、各GxP領域において一貫した品質保証を持続的に提供するため、グローバル品質マネジメントシステム(QMS)の強化が求められています。 特に、品質データおよび品質指標(Quality Metrics)を活用したデータドリブンな品質マネジメントの推進は、品質ガバナンスおよび継続的改善を支える重要な基盤となっています。
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