キャリアを相談する無料
求人検索

共立製薬株式会社

東京都千代田区九段南1-6-5 九段会館テラス

このページでは、転職に役立つ企業情報を掲載しています。

共立製薬株式会社の企業情報

共立製薬株式会社の企業情報

事業内容・沿革
■動物用医薬品の製造・販売・輸出入 <沿革> 1955年 共立商事(株)として設立 1968年 中央研究所(現:先端技術開発センター)を完成 1969年 ワクチンの製造を開始。英国の医薬品メーカーとの合弁会社として「日本カルミック(株)」を設立 1994年 世界初の遺伝子組換え製剤ネコインターフェロン「インターキャット」を発売 2001年 社名を「共立製薬(株)」に変更 2004年 グループ企業の川崎製薬と三鷹製薬を統合し、「川崎三鷹製薬株式会社(のちに川崎製薬に改称)」を設立 2010年 「川崎製薬(株)」と統合 2016年 犬用混合ワクチンと猫用混合ワクチンの自社開発・製造を開始 2017年 つくば工場に新冷蔵棟を建設。田村製薬の株式を100%譲受。グループ企業の「カルス・アニマルヘルス(イギリス)」を設立 2019年 日本アイ・ビー・エム(株)と共同開発した動物医療プラットフォーム「VRAINERS」のサービスを開始
企業の特徴
【概要・特徴】 ■動物用医薬品業界にて高いシェアを誇る企業様です。1955年に国内で初めて犬用ジステンパーワクチンを輸入した企業で、現在はペット用・畜産用医薬品の製造・販売・輸出入を主な事業としています。ここ20年以上増収を継続しており、その大半が増益となっています。 【グローバル展開】 ■同社はオランダのデュファー社から犬用のジステンパーワクチンを輸入して以来、欧米各国の製品を輸入し、国内の動物の病気の予防などに貢献してきました。近年は海外市場への進出を加速。ベトナムに豚のワクチンを輸出しているほか、2017年には英国に100%子会社を設立し、同社製品を欧州内外に展開するための起点としています。 【研究開発・製造拠点】 ■「つくば先端技術開発センター」は研究棟、製造棟、動物棟、検定棟、管理棟によって構成。動物用生物学的製剤(ワクチン)と診断薬の研究開発のほか、ワクチン・診断薬・細菌用培地添加剤・動物用ホルモン剤の製造を行なっています。 ■「埼玉工場」は主に畜産動物に使用する医薬品や飼料を製造しており、主力製品はバイアル注射剤、ポリボトル補液類、液剤他の一般薬、飼料添加物や混合飼料です。また、「広島工場」は7つのラインで粉末を混合・加工・充填・包装し、各種動物用の経口粉末製剤を生産しています。
所在地
〒1020074 東京都千代田区九段南1-6-5 九段会館テラス
設立
1955年5月
代表者
代表取締役社長  髙居隆章
資本金
55百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
733人(2024年5月現在)
この企業について聞いてみる

アンドプロの 3つ の強み

and
1

業界/職種専任のプロによる納得の支援

2

企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す

3

未来を見据えた本質的なキャリアサポート

キャリアを相談する無料

アンドプロの 3つ の強み

and
1

業界/職種専任のプロによる納得の支援

2

企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す

3

未来を見据えた本質的なキャリアサポート

キャリアを相談する無料

サービス紹介

コンサルタント紹介転職サポート申込お問い合わせプレスリリース

業界/職種別特集

[IT・通信]

[製造業]

メーカー (機械・電気)

[自動車販売・整備]

勤務地から求人を探す

[北海道エリア]
北海道
[東北エリア]
青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県

年収から求人を探す