企業情報を見る
東京都/メディカル/専門職(医療)/年収400万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
CRA
同社社員として、内資・外資大手製薬メーカーに常駐し、臨床開発業務をご担当して頂きます。 【具体的には】 ■臨床開発モニター(CRA) 治験実施医療機関の調査選定・契約手続き、実施状況調査・確認、データ収集 ■治験依頼予定の治験責任医師及び実施医療機関のGCP適合性調査 ■実施医療機関への治験依頼・契約手続き ■治験薬の交付及び回収 ■症例報告書の回収・点検 ■治験の終了手続 等 ■治験に係わる依頼、契約及び終了手続き関連業務の点検 ■治験薬管理に係わる業務の点検■モニタリング報告書の点検 【領域】オンコロジーや内分泌系、循環器系、呼吸器系、CNS領域、希少疾患など多岐にわたります。 ◎大手製薬会社(内資・外資)で医薬品開発スタッフとして活躍できます。
企業情報を見る
企業情報を見る
臨床開発(メンバークラス)
■臨床開発業務全般を幅広く担当し、臨床開発を推進して頂きます。 【具体的には】 1.新薬の臨床開発業務(主に前期第二相試験、第一相試験) ・臨床試験の企画立案、実行、推進、マネジメント ・試験計画書等の作成・CRO、SMO、治験責任医師、医療機関、測定機関等との折衝 ・当局との折衝 2.特定臨床研究の支援業務 ・実施責任医師との協議(試験計画の協議、当局相談支援、CROとの協議支援など) 3.後発医薬品の臨床開発業務(生物学的同等性試験) ・(上記1と同様の業務) その他、臨床開発、治験遂行に付随する業務全てを担って頂きます。上記1と2の業務が中心となりますが、3の業務も担って頂きます。
企業情報を見る
CTM/SM/リードCRAなど(CRA以外)<製薬メーカー外部就労型>
■製薬企業に派遣され、CTM、SM、リードCRA等の業務に従事します。 【業務例】 ■A社SM(スタディマネージャー)の場合 ・治験実施医療機関を訪問し、医療機関における治験実施状況及びモニタリング業務についてオーバーサイトする。 ・上記などを通じて見られた問題点の原因分析ならびに問題解決のための方策を検討し、患者さんの安全性、臨床試験の質に影響するリスクを最小化もしくは再発を防止する。 ・医療機関の関係スタッフとの関係構築。 ・社内関係者と協力して臨床試験の質の維持、向上に貢献。 ■B社CTMの場合 ・Study毎に設置される、Operationのリーダー(試験のFeasibility調査〜施設立上げ〜組入れ〜データ収集〜closingまでの試験の運営上の管理を行う) ・globalのチームとの窓口となり、試験成功に向けてコミュニケーションをとる役割(global情報の入手、日本の状況のインプット) 派遣先は、ご本人のご経験に沿った案件からご本人のご希望に沿って決定します。 ※試用期間中の職務内容:本採用時と同様の予定
企業情報を見る
CRA(臨床開発モニター)
■クライアントから委託を受け、治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 <具体的には> ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業
企業情報を見る
CRA(臨床研究モニター)/プロジェクトリーダー(PL)候補
同社が受託する臨床研究プロジェクトにおいて、CRAとして、施設・症例の品質確保と進捗推進を担っていただきます。 臨床研究は治験に比べて運用の自由度が高く、同社からも提案しながらプロジェクトを進めていただきます。プロジェクトリーダーが設計したオペレーションのもと、施設と社内をつなぎながらモニタリングに専念していただきます。将来的には、経験・スキルに応じてプロジェクトリーダーへステップアップできるキャリアパスが用意されています。 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合には、プロジェクトマネジャー(主に上司)と連携して、プロジェクトチームの統括、医療機関やクライアントとの調整を行いながら、研究の推進を担当していただきます。経験に応じてまずはCRAやサブリーダーから入って、ゆくゆくはPLをお任せしていく想定です。 【具体的には】 ・モニタリング業務全般 ・ 施設要件調査、試験担当医師要件調査 ・ 施設契約手続き ・ IRB申請資料作成補助 ・ スタートアップミーティング ・ クエリ対応 ・ SDV ・ 症例登録促進 ・ SAE対応 プロジェクトリーダー(PL)候補の場合は、下記■も担当いただきます。 ■PLとしてのチーム統括 ■プロジェクト進捗およびコスト管理 ■クライアント(製薬会社、財団、研究会)やKOLとの折衝業務 ■プロトコルや解析計画書等のレビュー ■社内関連部門(データマネジメント・IT推進・営業担当等)との調整 ■プロジェクトマネジャーへの定期レポート ■中期的計画に基づいたチームメンバー指導・教育
企業情報を見る
企業情報を見る
DI(メディカルコミュニケーター)
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 【DI以外のキャリアパス】 同社では、virtualMRというオンラインツールを活用したリモートMR部隊もございます。 将来的には、DI職だけでなく、virtualMRとしてのキャリアを形成することも可能です。 また、今回の採用で、適性判断をされた場合、入社時から同ポジションに配属になる可能性もあります。
企業情報を見る
CMCプロジェクトマネジメント(リーダー~マネージャー候補)
【仕事内容】 固形製剤及び無菌製剤の製造及び分析技術関連業務 ■国内外の生産ラインの新規立ち上げ、技術移転における委託製造会社への技術支援、計画立案及び管理 ■製剤の製造工程の設計・改善提案に関する委託製造会社への技術支援 ⇒製品を「高品質・短期間・ローコスト」で量産できる体制を構築 ■製造トラブルや品質トラブル発生時の技術的な問題解決および支援 ■局方収載 【ご入社後の活躍イメージ】 これまでのご経験やスキル・知識をもとに、いくつかのPJを担当いただき、社内外のステークフォルダと連携の上、高品質医薬品の製造技術移転を計画、推進していただきます。国内外を問わず製造現場での指導や技術研究委託部門と連携し、積極的に製造技術改善、効率化を進めていただきます。 これまでのご経験に基づき、当面は担当者もしくはプレイングマネージャーとして製造委託先との連携、組織強化を図り、問題解決、PJの推進していただくことを期待します。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
医薬品の市販後CMC薬事担当(リーダー候補)
■医薬事業における重要なポストとして、市販後薬事管理、特にCMC領域の変更申請・届出や審査対応、当局相談及び薬事戦略の立案などの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)既承認医薬品のライフサイクルマネジメントに係る薬事戦略(製品ごとに随時発生) ・製造所における変更に関する一変/軽微の判断、変更手続きの方針策定 ・適用されるガイドライン及び規制(ICH、GMP、薬機法など)に準拠した当局提出資料レビューおよび薬事リスクの評価 ・規制当局との薬事相談の要否、相談時期及び内容等の検討 (2)薬事オペレーション ・一変申請書等の作成、CTD(M2.3及びM3)の形式確認及び編纂、Gateway提出 ・審査対応(PMDAとの窓口対応及び社内関係者との協議のファシリテーション) ・海外薬事対応に関する関係会社への協力と調整(中国、韓国の年次報告、外国製造業者認定の維持等) (3)その他、薬事対応 ・薬事関連情報アップデート、課題検討(グループミーティング、薬事部部会議/月1回程度) ・業界活動参加(製薬協薬事委員会、東薬工薬事法規委員会 等/月1回程度)
グローバルCMC薬事担当
下記業務をご担当いただきます。 ■医薬品の開発段階から承認取得、さらに市販後変更管理に渡る関するグローバルCMC薬事戦略の立案 ■日本・アジア・太平洋地域におけるCMC薬事業務の推進、資料作成、当局対応、等の業務全般 (実際に担当いただく業務は、採用決定後に配属グループ内で調整し決定) 【その他期待すること】 ■実務のリーダー的役割を担い担当業務を推し進める。複雑な課題に対して専門知識を活かして自律的に解決方法を検討し、実務経験や前例も考慮した判断を行う。 ■複雑な情報を明確に説明し、困難な状況でも合意形成を図りながら、与えられた裁量を最大限に活用し、チームの成果を最大化する。 ■社内業務プロセスの改善点を特定・提案しながら問題解決や効率化を図る。業務を通じて高い組織成果の創出と後進の育成に貢献し、プロフェッショナルとしての自らの成長を組織の成長に活かす。
企業情報を見る
企業情報を見る
DI
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 プロジェクトでは3名~20名程度で1チームとなり、主に医療従事者(薬剤師、医師など)からの問い合わせに対応します。文献の検索や学術資料などを参照し、正確な最新の情報を提供して頂きます。 問い合わせ件数は1日20件程度、対応後は対応記録を作成。空いている時間は製品や疾患に関する勉強が出来ますので、最新の知識に触れながら、日々情報をアップデートして頂ける環境です。
企業情報を見る
DI
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 プロジェクトでは3名~20名程度で1チームとなり、主に医療従事者(薬剤師、医師など)からの問い合わせに対応します。⽂献の検索や学術資料などを参照し、正確な最新の情報を提供して頂きます。 問い合わせ件数は1⽇20件程度、対応後は対応記録を作成。空いている時間は製品や疾患に関する勉強が出来ますので、最新の知識に触れながら、⽇々情報をアップデートして頂ける環境です。
企業情報を見る
企業情報を見る
MSL(メディカルサイエンスリエゾン)
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
企業情報を見る
MSL(メディカルサイエンスリエゾン)/研究者向け
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
MSL(メディカルサイエンスリエゾン)/医療系有資格者向け
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート など ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
安全情報管理業務担当(PV)
■医療機関、海外関連企業から報告される医薬品の安全性情報に関する内容の精査、評価等をお任せします。 【具体的な業務】 ・安全情報の内容レビュー ・関連書類の管理 ・文献検索/調査など ・個別症例評価(国内・海外症例) ・未知・非重篤副作用報告、定期安全性報告書作成 ・再審査申請関連業務 ※その他、定期報告書の作成、添付文書等の作成改訂業務をご担当いただくこもあります。 ※また、経験能力等も考慮し、リーダー業務をお願いすることがございます。 ※将来的には医薬品の安全情報の評価、PMDA(医薬品医療機器総合機構)への報告書の作成などもお任せします。
...
...
...
...