東京都/メディカル/年収600万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
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事業開発職
■国内外での医薬品ライセンス業務(候補探索、デューディリジェンス、事業性評価、契約交渉等) ■国内外の提携会社とのアライアンス構築 ■社内の他部門(営業、マーケティング、研究開発、生産、薬事等)との共創 ■一般ユーザー(患者)をはじめとした医療業界の様々なステークホルダーとの共創 【具体的には】 ■海外/国内パートナリング会議等での案件探索、科学的評価、事業性評価 ■部門横断的デューディリジェンスの主導 ■契約交渉 ■契約締結後のアライアンスマネジメント ■その他全社最適視点での課題形成、解決策の策定と実行
マーケティングスペシャリスト
■マーケティング・スペシャリストとして、APACおよび日本の戦略に沿った製品管理・マーケティング活動を担当し、収益向上に貢献していただきます。 【具体的には】 ・営業部門、グローバル/APACマーケティング、その他の主要ステークホルダーと密接に連携し、マーケティング戦略の立案および施策の実行 ・市場の洞察(インサイト)を、ビジネス拡大のための実行可能な戦略・戦術へと変換 ・製品ポートフォリオの拡大および管理を通じたビジネス成長の牽引 ・展示会、販促ツールの開発、ダイレクトメールの展開、ウェブコンテンツ制作、SNS、プレスリリース、KOL(キーオピニオンリーダー)マネジメントなど、多岐にわたる活動を通じた成長機会の最大化
光学設計<眼科医療機器>
眼の屈折率や眼圧を正確に測定する製品開発に取り組んでいただきます。 また開発プロジェクトの光学設計リーダーとして、光学チームを牽引していただきます。 【具体的には】 ・性能および操作性向上のためのシステムアーキテクチャ設計・検証 ・先行設計の改善、過去苦情の対策反映、組立性改善設計・検証 ・コストダウン設計・検証 ・量産開発プロセスに従った製品開発の遂行 ・製品動向調査および設計技術調査・要素技術開発 【業務の魅力】 製品の開発フェーズから1人のエンジニアが携わることで、「この製品はこの人が作った」という面白さ・やりがいも感じられます。
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財務
同社の財務部門にて、以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■資金管理業務 ■信用リスク管理 ■為替リスク管理 ■本社・グループ会社資金繰り管理、資金調達 ■グローバルキャッシュマネジメント 【補足】 ・財務部門において、本社のみならず国内外のグループ会社の財務業務を行って頂きます。日々の資金管理、財務事務、財務企画(資金調達)など幅広く財務業務の経験を積むことが可能です。 ・グル-プ会社には海外拠点も多くあり、現地担当者とのやり取りも発生します。また財務部の中から海外駐在というキャリアパスもあります。
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ソリューション営業
■創薬・研究開発を行う国内外の製薬企業(ベンチャー含む)や大学や公立研究施設などの研究機関に所属している研究者へ遺伝子解析手法の提案を行うコンサルティング営業に従事いただきます。 【特徴】 研究目的で遺伝子解析をしたい顧客より案件を獲得する仕事。直接先生方とやりとりすることもありますが、代理店的な動きが大きい業務です。 【出張】 国内出張あり。将来的には海外出張の可能性もございます。 【英語を活かせる場がある】 海外企業とのコミュニケーションもありますので、積極的に英語を活用したい方、英語スキルを伸ばしたい方にはおすすめです。
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臨床開発職※マネージャー候補
臨床開発オペレーションのリーダーとして、以下の業務を担当していただきます。 担当PJの進捗状況に応じて業務内容が変わります。 【具体的には】 1.実行に必要な組織体制を構築する(社内チーム、専門医師、CRO等外部委託を含む) 2.部下育成を含むラインマネジメント 3.中期予算の策定、年度予算/実算の管理 4.臨床PJリーダーと共に臨床開発プランの検討をする 5.臨床開発オペレーション業務を統括する (1)治験薬概要書、治験実施計画書、ICFを作成する (2)モニタリング戦略の立案及び実行(CROオーバーサイトを含む) (3)ベンダー(中央検査会社、症例登録センター等)管理をする (4)当局による適合性調査の対応をする
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開発戦略立案担当
同社品および導入品の臨床評価および開発戦略立案業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・作用機序の科学的理解に基づき、自社開発候補品および導入候補品の非臨床試験データ、関連薬剤の臨床試験データを評価し、医療ニーズを満たすための新薬のコンセプト、 Target Product Profile (TPP) を提案する。 ・同社本部と連携し、創薬段階の開発候補品に対して、臨床の視点から開発フィジビリティを評価する。 ・グローバル展開を前提とした臨床開発計画、探索試験および検証試験のプロトコール骨子を立案する。 ・ 産学連携による臨床開発推進におけるアカデミアとの関係構築、関係維持、医師主導治験の支援を行う。
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