東京都/新薬メーカー/20代の求人・転職・中途採用情報
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医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
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MR
配属エリアにおけるMR(医薬情報担当者)として、担当地域の医療機関に対し、自社医薬品を中心とした情報提供・収集活動全般をご担当いただきます。 同社が扱う医薬品の適正使用と普及がミッションです。 【具体的な業務内容】 ■医薬品の適正使用推進のための情報提供 ■担当医療機関(大学病院、基幹病院、地域のクリニック、調剤薬局など)への訪問営業 ■ 医療現場からの情報収集とフィードバック ■製品説明会や勉強会の企画・実施サポート 【働き方・スタイル】 当社はエリア担当制で重点先の管理や、新規開拓が主な営業活動になります。 訪問スケジュールは仕事に慣れてくると自らの裁量で決定・調整可になります。
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グローバルCMC薬事担当
下記業務をご担当いただきます。 ■医薬品の開発段階から承認取得、さらに市販後変更管理に渡る関するグローバルCMC薬事戦略の立案 ■日本・アジア・太平洋地域におけるCMC薬事業務の推進、資料作成、当局対応、等の業務全般 (実際に担当いただく業務は、採用決定後に配属グループ内で調整し決定) 【その他期待すること】 ■実務のリーダー的役割を担い担当業務を推し進める。複雑な課題に対して専門知識を活かして自律的に解決方法を検討し、実務経験や前例も考慮した判断を行う。 ■複雑な情報を明確に説明し、困難な状況でも合意形成を図りながら、与えられた裁量を最大限に活用し、チームの成果を最大化する。 ■社内業務プロセスの改善点を特定・提案しながら問題解決や効率化を図る。業務を通じて高い組織成果の創出と後進の育成に貢献し、プロフェッショナルとしての自らの成長を組織の成長に活かす。
グローバルプログラムマネージャー
■グローバルプログラムマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 同社の各分野(研究開発、サプライチェーン、CMC、CSPV、品質保証、ビジネスユニット、コーポレート機能)におけるDXプロジェクトのためのグローバルプログラムおよびプロジェクトマネージャーのチームを指導します。 グローバルおよび日本リージョンのITプロジェクトが一貫した効果的な管理とプロジェクトマネジメントリソースの最適な配分を担当していただきます。 【入社後のキャリアパスイメージ】 本人の適正、および希望により、海外子会社のDX部門への駐在
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臨床開発(メンバークラス)
■臨床開発業務全般を幅広く担当し、臨床開発を推進して頂きます。 【具体的には】 1.新薬の臨床開発業務(主に前期第二相試験、第一相試験) ・臨床試験の企画立案、実行、推進、マネジメント ・試験計画書等の作成・CRO、SMO、治験責任医師、医療機関、測定機関等との折衝 ・当局との折衝 2.特定臨床研究の支援業務 ・実施責任医師との協議(試験計画の協議、当局相談支援、CROとの協議支援など) 3.後発医薬品の臨床開発業務(生物学的同等性試験) ・(上記1と同様の業務) その他、臨床開発、治験遂行に付随する業務全てを担って頂きます。上記1と2の業務が中心となりますが、3の業務も担って頂きます。
Associate Director/Manager, Global Data
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■事業目標に沿ったエンタープライズデータ/情報アーキテクチャの設計・改善 ■グローバルおよび地域チームと連携したデータ連携・配信標準の策定 ■データモデリング、性能・コスト最適化に関するベストプラクティスの定義 ■データ基盤における可用性、拡張性、セキュリティ、ガバナンスの確保 ■インフラ・セキュリティチームと連携した業務/コンプライアンス要件への対応 ■データプラットフォームおよびプロダクトの選定・導入・ライフサイクル管理 ■KPIモニタリングによるパフォーマンスおよびキャパシティ課題の予防・改善 ■アーキテクチャおよびデータ関連ドキュメントの整備・管理 ■部内外メンバーへの技術的リーダーシップ、コーチング、支援
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Clinical Scientist, Associate Director
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医療環境に関する調査、キー・エキスパート(KEE)の特定と関係構築、アドバイザリーボード会議の計画・準備を通じて、治療領域(TA)戦略に貢献する。 ・プログラム会議に参加し、最新の進捗状況を把握するとともに、必要に応じて専門的な意見を提供し、チームの議論や意思決定を支援する。 ・グローバル臨床開発の専門家との連絡窓口を務める。 ・プログラム関連文書(例:プロトコール、治験薬概要書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・当局との面談用文書(例:PMDAへのブリーフィング資料、希少疾病用医薬品指定申請書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・申請文書(例:CTD、日本製品情報概要、RMP)の関連部分をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・JPTL(日本製品チームリーダー)および他のJPTメンバーと協力し、PMDAからの照会事項のうち臨床部分に対する回答を作成する。 ・JPTLおよびメディカルアフェアーズと協力し、PADGチームの議論に貢献する。 ・publication戦略および publications の内容・質をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・(日本単独の治験の場合)治験関連文書(例:プロトコールコンセプトシート)を作成する。
Medical Aesthetics Specialist(アラガンフェイシャルエステティクス営業)
■同社のMRとして医療従事者に対する医薬品の有効性、安全性等に関する情報の提供・収集・伝達を担当頂きます。 <具体的には> ・既存施設のフォロー(患者様への治療方法の提案、副作用情報収集) ・講演会等のイベント企画・立案・開催 ・経営目標達成に向けて顧客へアラガン・エステティック製品に関する 冷静な情報伝達を担当し、適切な関係構築を行う。 ・現場のインサイトを本社へ共有し組織全体の目標達成に貢献する。 ・営業担当は顧客とのパートナーシップを強化し、市場拡大に貢献する。 <担当製品> ■ボトックスビスタ:A型ボツリヌス毒素製剤、グラッシュビスタ:睫毛貧毛症治療薬、ジュビダーム:ヒアルロン酸使用軟組織注入剤 <訪問先> ■美容整形外科を有するクリニックが中心 ※一部眼科領域も担当
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MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。