神奈川県/メディカル/年収400万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
生産管理スタッフ(プロジェクトリード)
■下記業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・基幹系ERPシステム(生産)の運用推進 ・各種マスタ管理・整備 ・S/4 HANAのGoLiveに関連し、版管理の廃止に伴う運用整備、および将来の品目コード7桁化対応等など、残課題対応 <キャリアパス> ・業務経験を通じてSAP(SCM)の安定稼働を目指して、すべての製造部門・試験部門等のシステム運営支援に加え、専門性の高いコア人材として、各種PJへの参画 ・生産管理・物流管理等、工場SCMにかかるDX/IT施策の企画立案実行 ・将来的には、生産計画担当や、専門性を生かしたSCM領域、Tech開発部門ので経験による更なる成長の可能性
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研究職(探索研究・薬理)
■同社にて下記業務をご担当いただきます。 【業務詳細】 ・In vivoやin vitro薬理評価モデルの構築・化合物評価、創薬プロジェクト推進 ・新規薬理評価技術の導入・応用 ・化合物のメカニズム解明や新規ターゲット探索 ・新規創薬プロジェクト提案と実行 ・臨床開発品の価値最大化研究、当局対応 ・国内外の機関との共同研究 ・CRO、派遣社員の管理 ・導入案件評価、導出対応 【業務の特徴】 ・少数精鋭の社内メンバーが、社外(CRO等)を活用しながら探索薬理研究を推進しています。海外を含む社外共同研究の機会もあります。 ・近々臨床導入を目指すプロジェクトの薬理・メカニズム研究を中心的に担っていただける人財を求めています。 ・メドケム・安全性・薬物動態等の探索機能の専門家とともにプロジェクトチームを形成し、臨床導入候補品を創出します。進行中のプロジェクトのリーダーを担っていただく機会や、ご自身で新たなプロジェクトを提案いただく機会もあります。 ・臨床開発品や上市品について、臨床部門などとチームを形成し、開発の加速・価値最大化のための非臨床薬理データを創出します。 ・社内のin vivo試験で使用する動物は、主にマウス・ラットです。 ・In vitroでは、無細胞系・細胞系のアッセイを構築し、化合物のスクリーニングやメカニズム解明・新規創薬ターゲット探索を行います。 ・In vivo、in vitroいずれも経験されていることが望ましいですが、どちらかに強みがある方、などそれぞれのご経験やご意向を踏まえて担当業務を考慮します。
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MR
■同社のコントラクトMRとして、配属先にてMR活動に従事して頂きます。 【具体的には】 ■医療機関を訪問し、医師などの医療従事者に対して医薬品の安全性、有効性情報の提供、収集、伝達 ■配属先クライアントの上長(営業所長)への営業活動の報告 <コントラクトMRとは> ■CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。 ■従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。 ■1回の派遣期間は、2~3年が一般的です。複数のプロジェクトを経験することで、異なった領域の製品を扱い、自身の知識を広げる機会が増えます。
MR
■MRとして、医薬品の品質、有効性、安全性などに関する情報を、医師をはじめとする医療関係者に提供していただきます。また医薬品の有効性や副作用症例などの情報収集も行ないます。 ※複数のプロジェクトを経験することで、異なった領域の製品を扱い、自身の知識を広げる機会が増えます。 <コントラクトMRとは> CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。 従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。
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医薬品・農薬領域の製造プロセス開発/有機合成・機器分析
■医薬品・農薬・スペシャリティ製品に関する製造プロセス開発をご担当いただきます。 有機合成実験を行い、反応条件や分析結果などのラボデータを取得します。製品そのものを量産する製造業務ではなく、将来の製造工程につながる条件やデータを検討・蓄積するポジションです。 【実験業務】 ・医薬品・農薬・スペシャリティ製品の製造プロセス開発 ・有機合成実験による反応条件などのラボデータ取得 ・100mgから数g単位のラボスケールでの合成実験 ・合成物のNMR、LC、GC、CF、DSC、XRD等を用いた分析 ・合成結果・分析結果の記録および報告書作成 ※プロセス開発とは、目的とする化合物を安定的かつ適切に製造するため、反応条件や操作方法などを実験によって検討する業務です。 ※未経験の分析機器については、配属先でOJTが予定されています。 【そのほか業務】 ・実験・分析装置の管理およびメンテナンス ・各業務のマニュアル作成 ・物品の補充、在庫管理、修理対応などの組織内管理業務 ・業務上の課題を見つけ、作業方法などを見直す改善提案活動 ・就業上必要となる研修、説明会、eラーニング等への参加・受講
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大手化学・素材メーカー/ガラス・金属向けコーティング材料の開発・評価
■ガラスや金属などの表面に新たな機能を付与する、機能性コーティング材料の研究開発業務をご担当いただきます。 複数の化合物や溶媒を混合してコーティング材料を調製し、ガラスや金属などの基板に塗布します。その後、作製した塗膜の表面状態、光学特性、滑り性、耐摩擦性などを、各種分析・評価装置を用いて確認します。 材料の調製から塗布、塗膜作製、特性評価までの一連の工程に携わり、コーティング材料の開発に必要なデータを取得するポジションです。 【実験業務】 ・数種類の化合物や溶媒を所定の重量で混合し、コーティング材料を調製 ・ガラスや金属などの基板を洗浄し、調製したコーティング材料を塗布 ・物理蒸着装置、スプレー塗布装置、スピンコート装置などを使用した塗膜作製 ・作製した塗膜の表面状態、光学特性、滑り性、耐摩擦性などの評価 ・分析・評価結果の記録および開発に必要なデータの取得 ※調液の際は、外気の影響を抑えて作業するグローブボックス内で行います。 ※塗布装置の設置場所によっては、空気中の微粒子などを管理したクリーンルーム内で作業します。 【そのほか業務】 ・実験スペースや共用設備の整理・整頓などの4S活動 ・試薬、器具、消耗品などの補充 ・実験室を安全かつ円滑に運営するための庶務業務 ・作業手順書や配属先のルールに沿った実験・評価作業
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MR
■MRとして、医薬品の品質、有効性、安全性などに関する情報を、医師をはじめとする医療関係者に提供していただきます。また医薬品の有効性や副作用症例などの情報収集も行ないます。 【コントラクトMRとは】 ・CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。(同社は受託、派遣の両方を行っています) 従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。 ※「業務委託」の場合は同社が業務指示を行い、「派遣」の場合は製薬企業が業務指示を行います。 ・1回の派遣期間は、2~3年が一般的です。 【同社でコントラクトMRをする魅力】 ・豊富なキャリアプラン 同社では、プライマリーケア領域全般を担い、医療制度・流通を含めた医療業界全体を理解した「ジェネラルMR(G MR)」を基本と考えています。 自己学習、集合研修での症例検討などを中心に、薬剤知識だけではなく医療制度にも精通した教育を行い、能力試験を行った上で「ジェネラルMR(G MR)」を認定しています。 その後のステップとして、オンコロジー領域や炎症性腸疾患領域などに精通した「プロフェッショナルMR(G MR plus)」の育成にも力を入れています。 実際にGMRとして幅広い経験を積み、40歳代前半でマネジメントを経験されている方もご活躍しています。 また、幅広い経験を積んだ上でプロフェッショナルMRとしてオンコなどの領域に未経験からチャレンジしている方もいます。
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MR
■MRとして、医薬品の品質、有効性、安全性などに関する情報を、医師をはじめとする医療関係者に提供していただきます。また医薬品の有効性や副作用症例などの情報収集も行ないます。 【コントラクトMRとは】 ・CSO企業に所属しながら、派遣または請負の形でCSO企業の契約先である製薬企業でMRとして就業するMRを指します。(同社は受託、派遣の両方を行っています) 従って、派遣先の製薬企業の名刺をもって、派遣先の上司の下で、派遣先企業のMRとして活動します。 ※「業務委託」の場合は同社が業務指示を行い、「派遣」の場合は製薬企業が業務指示を行います。 ・1回の派遣期間は、2~3年が一般的です。
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治験原薬の分析試験担当者
■治験原薬に関する品質試験および分析技術業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・治験原薬(低分子、バイオ医薬品等)の試験検査(HPLC、GC等を用いた理化学試験) ・分析法バリデーションおよび分析法技術移転 ・安定性試験の実施および評価 ・試験記録、報告書、手順書等のGMP文書作成 ・試験機器の日常管理および点検 ・品質異常や試験トラブル発生時の原因調査 ・若手社員への技術指導および教育支援 <入社後のキャリアパス> 入社後は、治験原薬の品質試験担当者として分析技術およびGMP運用を習得いただきます。その後は経験・適性に応じて、 ・ラボリーダー ・試験責任者 ・技術移転担当 などへステップアップいただき、将来的には品質試験組織の中核人材として活躍いただくことを期待しています。
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Advanced Therapies(細胞・遺伝子治療領域)CDMOサービス営業
■アジア・パシフィック(APAC)地域、特に日本における主要顧客との戦略的な関係構築、既存・新規アカウントでの事業拡大、顧客ニーズに即した提案活動を推進していただきます。 グローバルのCommercialチームおよび関連拠点と連携し、顧客価値と事業成長の両立を目指していただきます。 【具体的には】 ・Advanced Therapies領域における主要顧客のアカウント戦略の設計・実行 ・市場動向、顧客フィードバック、顧客課題を踏まえた事業機会の特定と提案活動 ・製薬およびバイオテック企業等との関係構築、コミュニケーション推進 ・顧客ニーズに合わせたCDMOサービス提案、社内関連部門との調整、契約交渉のリード ・グローバルチームや関連拠点と連携した案件・パイプライン管理、社内レポーティング ・展示会/学会/顧客訪問等を通じた市場開拓およびネットワーク構築
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新規がん免疫療法の開発
■研究内容について CAR-T細胞療法とは、患者さん自身の免疫細胞に遺伝子操作を加えがんに対する攻撃力を高めて体内に戻す治療法です。実際には、T細胞と呼ばれる病気と闘う白血球を患者さんの血液から取り出し、遺伝子を改変した後、患者さんの体内に戻します。遺伝子を改変した細胞をCAR-T細胞と呼び、CAR-T細胞はがん細胞上の抗原蛋白を認識しこれを標的として攻撃を開始します。同社では従来のCAR-T細胞と比較しより治療効果を高めた独自の次世代型Prime CAR-T細胞の研究開発をおこなっています。
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MR(診断薬)
SPECT検査やPET検査を中心とした核医学と呼ばれる画像診断に関わる放射性医薬品に関する情報提供活動を行っていただきます。 <詳細> ・核医学診断設備を有する国公立や私立の大規模病院を中心に訪問します。 ・放射線科、脳外科、循環器内科などが主な訪問先となります。 ・医師のアポイントを取った上での学術的情報の提供がメインの業務になります。 ・核医学に関する最新の学術情報を伝達することが、同社のMRに与えられた最大のミッションです。 ・病院スタッフを対象にした説明会の開催、検査データの解析方法のアドバイスも行っていただきます。 <同社の事業> ・放射性医薬品のパイオニア企業として、早期発見と予防医療に貢献する核医学検査のさらなる普及、認知を推し進めています。 ・業界シェアは60%以上と放射性医薬品の分野で高いシェア誇り、創業以来黒字経営を続けています。 ・近年は、診断と治療を融合させる「セラノスティクス事業」を推進し、研究開発を進めています。
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創薬研究を支える病理標本作製サポート
■同社にて、創薬研究を支える病理標本作製サポート業務をご担当いただきます。 【具体的な仕事内容】 ◇解剖補助・準備業務 ・器具準備 ・固定液の準備 ・ラベル作成 ◇病理標本作製サポート ・臓器サンプルの整理 ・包埋、薄切、H&E染色、封入などの補助 ・標本作製に関わる準備、片付け ◇記録・品質管理業務 ・サンプル情報の確認、記録作成 ・ラベル管理、トレーサビリティ管理 ・SOPに基づく作業確認 ◇その他 ・備品管理、廃棄物処理 ・実験室の清鎖、5S活動 ・安全ミーティングへの参加
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機械設計<加速器・粒子線応用機器>
■加速器・粒子線応用機器の設計エンジニアとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・加速器、粒子線応用機器の開発・設計 ・現場、現地対応 【同社重粒子線がん治療装置について】 ・正常組織への影響を最小限に抑えつつ効率的にがん細胞を破壊する最先端の放射線治療装置です。 ・韓国のアサンメディカルセンターなどから受注を獲得し、同国市場でシェア100%を達成するなど、高度な技術力を武器にグローバル市場での展開を加速させています。 ・身体的負担が少ないがん治療法として世界的に需要が高まっており、技術の高度化や適応疾患の拡大を背景に、同装置の市場規模は今後も国内外でさらなる拡大が見込まれます。 ・量子科学技術研究開発機構と共同で超伝導技術を用いた世界最小の回転ガントリーを開発し、装置の大幅な小型化と呼吸同期照射などによる高精度な治療を両立させています。 【魅力・やりがい】 加速器・粒子線応用機器等の新エネルギー分野において、あたらしい価値を生み出し続けていく製品の開発・設計業務を共に担っていただける方を募集しています。
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研究職(ADME)
■同社にてin vitro ADME評価、ペプチドのIVIVE手法開発、PK/PD解析・モデリングなどを通じて、創薬プロジェクトの意思決定を動態面からリードいただきます。 【具体的には】 ■ 探索から開発ステージにおける薬物動態評価およびプロジェクト支援 ■ in vitro/in vivo評価系の構築・運用および化合物選択戦略の立案 ■ PK/PD解析、モデリング&シミュレーションを活用した開発候補品評価 ■ ペプチド医薬品におけるIVIVE手法の開発 ■ IND申請に向けた動態戦略立案および規制当局対応 ■ CROを活用した外部試験の立案・マネジメント
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研究員(ゲノムエンジニアリングチーム)
■同社の独自ゲノム大規模構築技術「Geno-Writing(TM) Platform」の研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 同社の一つの部門であるゲノムエンジニアリングチームのチームリーダーの下で、 Platformを構成する技術(ゲノムの設計、合成、大規模改変)のうち、特に大規模改変の研究開発を担当いただきます。 GP-write(Genome Project-write)やSc2.0(Yeast Genome Synthesis Consortium)といった、 合成生物学(Synthetic Biology)の国際的なKOLが一同に参画する国際KOLコンソーシアムにも参画中であるため、 最先端のゲノム大規模構築技術に触れることが出来ます。
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技術員
■クライアントからの依頼に基づき、ゲノム編集細胞の作製業務をご担当いただきます。一定期間の技術習得を経た後は、1つの案件を最初から最後まで一人で遂行できるレベルを目指していただきます。併せて、業務に関連する新規技術の開発研究にも取り組む機会があります。 【具体的には】 ・ゲノム編集用のプラスミドのデザイン、構築、調製 ・親となる動物細胞(iPS細胞、株化細胞、初代培養細胞)の継代培養 ・ゲノム編集細胞の培養 ・遺伝子配列解析(シークエンス) ・納品用細胞の調製 ※上記実験業務に加えて実験計画の立案や報告書作成、クライアントとの技術的なやり取りもございます。 ※募集部門について:募集部門はiPS細胞を中心に、ゲノム編集細胞を作製しています。現在、受注案件は150件を超えリピーターも多い状況です。
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バイオインフォマティクス研究のマネージャー・研究員
パートナーである大手企業との共同研究や自社研究において様々な大規模ゲノム改変細胞を作製しており、その中でゲノム編集技術の正確性を検証する目的や細胞の表現型を解析する上で次世代シークエンサー(NGS)解析が重要な技術となっております。 同社が行っている様々なNGS解析を中心としてバイオインフォマティクス業務をご担当いただきます。 ■想定される業務内容 ・Whole Genome Sequence解析によるゲノム編集細胞の品質検査(fastq.gzリードデータの解析) ・ヒト細胞を対象としたRNA-seq解析/パスウェイ解析/scRNA-seq解析/ATAC-seq解析/Perturb-seq解析 ・機械学習・深層学習・大規模言語モデルによるゲノムデザインの最適化 ・トランスフォーマーベースの生物基盤モデルの構築やファインチューニング ・AWSクラウドサーバーの利用・運用 ・ラボオートメーション(自動細胞培養装置)の活用