管理/年収400万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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法務担当
法務部門にて、以下いずれかの業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・契約書審査(日英)、審査業務の改善 ・必要なルールの調査・作成(規程の修正管理を含む) ・法的トラブル解決、スキーム検討等、各種法務問題への対応(外部法律事務所等との共働を含む) ・知的財産権管理(当社が展開する諸外国での知財を含む) ・取締役会対応(日英での取締役会議事録作成を含む) ・コンプライアンス等での親会社(Grainger社)との連携 ・子会社管理に関する業務 ・個人情報保護を中心としたリスク管理に関する業務
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国際規格担当
同社にて、電動工具・園芸機器に関する国際規格・各国法令の動向を捉え、同社としての意見形成と社内実装をリードいただきます。 【具体的には】 規格草案・新法令案に対する社内意見の収集と提出(ロビー活動を含む)、規格・法令の正式発行後における社内対応の方針策定と展開、および各国規格・法令とその解釈の調査を担当。AI要約などデジタル手段も活用し、長文英語ドキュメントの速読・要約と社内展開を行い、設計・品質・生産・営業など関係部門と連携して、製品の安全性・適合性・競争力向上に貢献します。将来的には、国内外の委員会で主査・議長級の役割や、欧州出向による現地工業会での活動いただきます。 【魅力】 本ポジションは、電動工具・園芸機器に関する国際規格・法令の作成段階から関わり、同社の意見を世界のルールに反映できる非常に影響力の大きい仕事です。設計・品質・生産など多くの部門と連携しながら社内対応をリードでき、製品づくり全体を俯瞰した幅広い知見が身につきます。さらに、国内外の委員会で要職を担うチャンスや、欧州出向を通じてグローバルな法規対応スキルを磨ける点も大きな魅力です。
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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IR<事務職<IR担当>>
■IR専任担当として、主に決算説明資料の作成や投資家からの問合せ対応の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IR資料作成 ・機関投資家対応 ・個人投資家対応(問い合わせ対応、IRミーティングなど) ・コーポレートガバナンス対応 ・ESG対応 ・株主総会対応 ・有価証券報告書(事業内容など) ・プレスリリースや発表するPRコンテンツの企画・作成・推敲(ホームページのIR向けページの作成やSNSを使った投資家向け発信など) ※株主総会運営などは、管理部門と協力して対応します
ESG・サステナビリティ推進<GHG>
CSV戦略室メンバー(環境担当)として、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・サステナビリティ関連プロジェクトの推進(例えば、GHG排出量算定体制構築など) ・ESG開示(SSBJ含む)、統合報告書等の企画、作成、ESG調査票対応 ・機関投資家(海外含む)とのエンゲージメント対応、経営層とのやりとり 【業務の魅力】 ・少数精鋭で、様々な業務を担当いただくため、経験や希望に応じて、多岐にわたる業務を担うことができます。 ・経営層に近い組織のため、将来的には、経営企画に近い業務にも携わることが可能です。 ・時価総額3兆円以上の会社として、SSBJへの対応も早期から携わることが可能です。 ・機関投資家からの注目度も高く、多くの投資家に「読まれる」開示を担うことができます。 【配属部署】7名在籍 【想定残業時間】50h/月(全社平均) 【勤務形態】原則出社勤務
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IR/SRスペシャリスト
IR/SR推進担当として、IR/SRの各種企画立案から、事業戦略説明会や海外IRなど具体的なIR施策を推進する実務のリーダーとしてご担当いただきます。 これまでのご経験やご自身の強みなどを踏まえて、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・IR/SR戦略の企画立案 ・事業戦略説明会、決算説明会などの企画・推進 ・機関投資家や株主との対話推進(海外IR、大株主SR面談など) ・株主、投資家との対話を経営層へフィードバック ・各種IR資料の作成(決算説明資料、事業戦略説明会資料など) ・機関投資家、アナリスト取材対応 ・使用ツール:Office(Excel、Word、PowerPoint)、生成AI 【業務のやりがい】 ・専任組織として立ち上げてから3年とまだ日が浅く、企業価値向上に資する新しいIRテーマに積極的にチャレンジできる環境です。 ・経営戦略や各主要事業について幅広く触れる機会が多く、経営層との距離も近いことから、視野・視座を高くもって業務に取り組むことができる環境です。 ・自分の仕事が直接世の中に発信され、社会的にインパクトを与える業務に携わることができます。
サステナビリティ推進
■ご本人の希望や適性を鑑み、業務をご担当いただきます。主な業務内容は以下の通りです。 【具体的には】 ・マテリアリティに関する業務(KPIの設定及び管理など) ・ESG評価対応に関する業務(FTSE、MSCI、CDPなど) ・統合報告書作成に関する業務(構成立案、コンテンツ制作、校正・英訳対応など) ・脱炭素に関する業務(Scope1/2/3の算定、移行計画の策定、削減活動の推進、TCFD対応など) ・人権尊重に関する業務(人権DDの体制構築・推進など) ・サプライチェーン管理に関する業務(サプライヤーエンゲージメントに関する企画立案・推進など) ・自然資本に関する業務(TNFD関連の企画立案・推進など) ・欧州規制対応に関する業務(CSRD、CBAM、CSDDDなど) ・取引先からの問い合わせ対応に関する業務
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企業法務
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社ではデータセンターの設計・監理・工事・維持管理及びDCに使用する部材の調達売買を行っています。DCについては顧客(施主)、部材の発注先ともに外資系企業が相当数存在することから、これらの契約に関する英文契約のチェック、業務主管による相手方との交渉の支援、リスクの整理等を行います。大型契約については弁護士との相談、経営判断への関与等も行います。 (2)データセンターの他にも、国内企業、行政、NTTグループ内企業に対し、同じく設計・監理・工事・維持管理・売買調達等を行っています。これらに関わる契約書のチェック及びトラブル相談、紛争対処、債権回収等を行います。 (3)その他法務業務全般的に、社内のリーガルスキル向上に向けた各種の研修、講演、説明会等を行います。 (4)同部門では法務業務のほかに、人権啓発業務も所掌しています。人権啓発(特に同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報収集、社内啓発又は研修の企画実施を行います。また、公益通報者保護法に基づくハラスメント相談窓口も所掌しており、各種の相談や申告の受付・相談、ヒアリング等による事実確認、指導やアドバイスを行い、職場や相談者の問題解決に努めます。 【この仕事の魅力】 ・同グループの主要企業の法務担当者として、将来性、業務環境、福利厚生面などで安心して働いて頂けます。 ・同社は同グループ内の建築関連会社であることから、建築物やデータセンター等の建築系法務スキルと、情報通信系法務スキルの両方を経験することができます。
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法務プロフェッショナル
国内外の法務に関する実務対応を担当いただきます。 社会から信頼される企業となるため、経営企画部法務室において、事業活動に伴う諸々の法的リスク及び課題を社内外の関係者とともに解決していくポジションです。同社は、昨今の急激な経営状況の変化に迅速かつ適切に対応することで、ビジネスを更に拡大していくていくことが必要とされています。その中で、法令に対する専門的な知見を軸に、関係者とともに法的リスク又は課題を抽出し、ともに解決していく人材を必要としています。 本ポジションは、同社グループにおける幅広い法的なリスク及び課題の解決を関係部署とともに行っていただきます。 【具体的には】 1.自動車部品、軸受、工作機械を中心とした同社グループの事業活動に対する法務支援 ・先進的な研究開発に関する共同開発を初めとした各種契約の作成、検討、交渉 ・製造販売に関わる基本契約を始めとした各種契約の作成、検討、交渉 ・M&A等の企業結合、再編に関わる契約・各種法的資料の検討と作成 2.同社グループに関わる紛争対応 ・契約違反・品質等に係る紛争への対応 3.各種法令調査 【キャリアイメージ】 1.入社後、同社の事業内容を理解いただくために、同社製品や企業概要に関する講習を受講いただきます。また、講習を受講いただくとともに、各事業部付の法務案件に従事いただきます。 2. 専門性を高めていただきながら、半期に1度実施する組織長との面談内にて、メンバーの中長期的なキャリアイメージ・磨いていきたい専門性をもとに、担当いただく案件を決めていきます。 3. 同社グループへの案件(海外子会社への出向や関係会社の各種法務案件担当)やマネジメント、スペシャリストとしてのロールなど、メンバーの希望と組織状況に応じ、キャリアを積んでいただきます。
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契約法務
同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■国内外の契約法務(作成、修正、交渉の支援) ・契約件数における分類では、秘密保持契約、業務委託、設備関連契約が多く、複雑な案件としては、共同開発契約や研究委託契約、M&A関連等が該当(英文2割、和文8割程度) ■一般企業法務 ・取引や事業運営に関する日常的な法務事案への対応、支援(品質問題、損害賠償請求、独禁法/競争法、移転価格等税法に係わる対応、秘密情報保護に関する検討等) ■社内プロジェクト業務の法的サポート ・新規事業スキーム等に係わる法的な構成、リーガルリスク等の検討と提言 ■海外子会社の法的サポート(契約法務、海外弁護士事務所との法務相談支援等) ■国内外社外弁護士との連携、ネットワークの維持管理 ・契約管理等の法務業務インフラの維持・整備 ・契約等に係わる全社の教育計画の立案・実施
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コンプライアンス担当(建設業)
■事業会社のコンプライアンス担当の責任者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・不正行為の発生を未然に防止するため、コンプライアンスの推進体制を整備・運用。 ・コンプライアンス推進体制の整備(担当組織の管理・運営、推進プログラムの作成・施行、推進マニュアル等の整備・施行など) ・企業活動に係るコンプライアンス・チェック(各種契約の内容・締結のチェック、知的財産管理、各部門からの相談対応・係争等支援など) ・コンプライアンスに係る教育・研修(教育・研修プログラムの策定、研修等の実施など) ・コンプライアンス推進に係る広報(コンプライアンス推進状況の把握・分析、把握・分析結果の社内フィードバック、経営理念、倫理綱領等の制定・周知の支援など)
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コンプライアンス担当(建設業)
■事業会社のコンプライアンス担当の責任者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・不正行為の発生を未然に防止するため、コンプライアンスの推進体制を整備・運用。 ・コンプライアンス推進体制の整備(担当組織の管理・運営、推進プログラムの作成・施行、推進マニュアル等の整備・施行など) ・企業活動に係るコンプライアンス・チェック(各種契約の内容・締結のチェック、知的財産管理、各部門からの相談対応・係争等支援など) ・コンプライアンスに係る教育・研修(教育・研修プログラムの策定、研修等の実施など) ・コンプライアンス推進に係る広報(コンプライアンス推進状況の把握・分析、把握・分析結果の社内フィードバック、経営理念、倫理綱領等の制定・周知の支援など)
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法務担当<コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス関連業務>
法律専門職として、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンスに関連する法的業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.国内外における同社グループ全体のコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス推進活動ならびに体制の構築 ・M&A等の企業結合、再編に関わる法的スキームの検討と各種契約の作成、交渉 ・株主総会対応 2.同社グループにおける各種相談及び紛争対応 ・経営企画、人事、総務等の経営管理部門全体に関する契約審査及び各種相談対応 ・労務や個人情報保護に関する各種相談及び紛争対応 【キャリアイメージ】 1.入社後、実際の案件を通じて専門性を高めていただきながら、各メンバーの中長期的なキャリアイメージ・磨いていきたい専門性(法分野)をもとに、主に担当いただく法分野や事業を決定いたします。同社は、マネジメントのほかスペシャリストとしての処遇も存在するため、ご本人の希望と組織状況、専門性に応じたキャリアを積んでいただきます(希望に応じ、同社グループの案件担当、海外子会社への出向などの経験もあります)。 2.近年は、新規事業への参入時におけるリーガルチェックやコンプライアンス推進体制の構築など、より戦略的な観点でビジネスをサポートする役割が法務に求められています。新たな分野にチャレンジする経験を積むことで、急激な社会情勢の変化に適応できる応用力を養うことができます。
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コンプライアンス担当
■コンプライアンス担当(マネージャー候補または担当者。将来的に戦略法務との兼務・ローテーションあり)として同社グループに関連する以下のようなコンプライアンス業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グローバルコンプライアンス体制の企画・構築・運用 ・ 国内外のグループ会社との連携によるコンプライアンス施策の展開 ・ 特定リスク領域(競争法、贈収賄、個人情報保護など)に関するプログラムの策定・導入・改善 ・ 社内教育体系の設計と研修の実施 ・ コンプライアンス違反事案の調査・対応・再発防止策の立案(海外弁護士との連携含む) ・ 社内規程・ガイドライン・マニュアルの整備・改定 ※戦略法務の業務:契約審査・交渉、事業部門への法務コンサルテーション、M&A・訴訟対応など
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製品コンプライアンス Specialist
■同社の製品が確実にすべての法規を遵守できるように、開発部門の監視/サポートをするポジションです。主にミス・不正が起こらないような仕組み作りや、コンプライアンスに関する教育の実施と管理を担当していただきます。決められたルールに従って正しく開発が進められているかの監視も担当していただきます。 【具体的には】 ・各部の法規適合性の確認結果に基づき、開発部門としての公式な総括および判断 ・開発部門としての公式な解釈を決定するフォーラムの主催 ・開発部門のルール/プロセスの調査と必要に応じた改善 ・開発部門のルール/プロセスに従っているか、各種活動に対する監査 ・各種コンプライアンストレーニング、新法規トレーニングの実施と管理 【ポジションの魅力】 業界全体で認証不正防止への関心が高まる中、国の要求水準に対応するための新たな業務立ち上げを担っていただきます。意図的な不正ではなく、ヒューマンエラーやプロセス上のミス低減を目的に、調査・分析・改善を推進。必要に応じて既存ルールや手法の見直し・改善提案を行います。加えて、開発プロセスの遵守状況をレビュー・監査し、監査の進め方や仕組みの設計・構築にも携わっていただきます。
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広報・ブランディング担当
■同社の広報・ブランディング担当として、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■広報業務全般 ・広報戦略の立案 ・ニュースリリース作成 ・マスコミ対応 ・広報誌の企画運営 ・広告の企画制作 ■ブランディング推進プロジェクト ・コアメンバーとして当社ブランドの確立 ・インナー/アウター向けのブランディング活動 具体的には入社後は既存のルーティーン業務を覚えながら、徐々に全体的な業務へ広げて戴く想定となっています。 ※いきなり全ての業務をお願いするわけではなく、その方の経験やスキルに合わせて業務を徐々に担当して戴くのでご安心下さい。 ・製品リリース対応 ・社内広報対応 ・新聞や雑誌等の代理店対応 ・マスコミ対応 (社長インタビュー等) <魅力・やりがい> 従来は一定範囲の広報活動に留まっていたという背景がございますが、経営環境の変化に伴い、今後は積極的に企業PR・製品PRを行っていく方針となります。 前職のご経験を活かし、自ら戦略立案や活動の企画を行うなど、主体的に各施策を推進することが可能であり、ご自身の経験を積みスキルを伸ばすことができます。 <キャリアパス> 今後同社の広報部門・ブランディング分野での中軸を担う存在になって戴く想定となっています。 もしご本人の志向や適性・社内の人員状況を鑑み、他の部門でのキャリアチェンジや経験を積みたいとの状況になった際は親和性のある部署への異動も相談可能です。
広報担当
■同社にて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 1. SNS戦略・運用 ・Instagram、YouTubeを中心としたSNS戦略の企画立案 ・SNS活用の目的設計、KPI設計、運用方針策定 ・トレンド分析、改善提案 2. クリエイティブ制作 SNS投稿用クリエイティブの制作 ・動画/サムネイル/バナー/簡易撮影・編集 など ・“見せ方”を含めたコミュニケーション設計 3. 広報業務 ・プレスリリース作成 ・メディア対応・取材調整 ・社内外への情報発信支援 【ミッション】 企業の魅力・取り組みを、SNSを通じて“伝わる形”に変換し、社内外のエンゲージメント向上につなげること
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戦略渉外<対外関係構築・連携強化の戦略企画>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◇外渉外活動の企画立案および実行 ・経営上重要な社外関係先との関係構築・連携強化施策の立案 ・関係先(企業・業界団体・行政・海外ステークホルダー等)との交渉/折衝 ◇情報収集・整理と経営層へのインプット ・関係先から得られる情報の整理・分析、必要事項の社内共有 ◇VIP来訪者の受入れ対応・環境整備 ・来訪時の調整、日程/持参物の確認、当日のアテンド調整 ◇社内関係部署との連携・調整 ・経営企画、企業PR、社会貢献等関連部署と協働し施策を推進 ◇プロジェクト推進(特にグループ内電池事業のコア領域) ・社内に知見が少ない領域での渉外企画の立案と実行支援 【仕事の魅力】 ■企画立案から現場での実行まで一貫して携われるため、専門性と実行力を同時に磨ける ■経営層に直結する情報や案件に関わる機会が多く、事業・経営に影響を与える業務が担当可能 ■グループ電池事業など成長領域のコア業務に関与できるため、業界知見の獲得と市場価値向上につながる ■チームで議論しながら進める風土のため、サポート体制があり安心して業務に集中できる 【キャリアプラン】 入社後3年目以降(想定) ■渉外・広報・社会貢献の関連グループ間でのジョブローテーションや連携による知見拡大 ■経営企画部門や事業本部との協働・異動による戦略立案スキルの強化 ■スペシャリスト(渉外戦略/対外交渉)またはマネジメント(グループリーダー)いずれのキャリアも可能
広報・IR・企画担当<インフラカンパニー>
■同社にて、広報・IR・企画担当をご担当いただきます。 【具体的には】 <入社後> (1)カンパニー広報IR系業務:インフラカンパニー(公共ポンプ事業など)の強みや「社会課題解決力」を、社内外へ分かりやすく発信する業務です。 ・展示会(官公庁・自治体向け、業界向けなど)の企画・運営 ・カタログやパンフレット等の広報ツールの企画・制作ディレクション ・カンパニーのIRページに掲載するコンテンツの企画・作成(事業概要・強み・事例紹介 等) ・投資家等ステークホルダーからのフィードバック内容の整理・とりまとめ(社内関係部門との連携) ・上記情報を経営層へ共有し、企業価値向上に向けた対話を促進し、同社の「価値創造ストーリー」を具体化し、プレゼンスの最大化を図る ※ご入社後まずは、上記の業務を中心に担当いただき、事業理解・官公庁ビジネスの理解を深めていただく想定です。 <ゆくゆくご担当いただく業務> ご経験・スキルに合わせて以下(2)~(4)の業務についても徐々にご担当いただく想定です。 (2)AI等デジタル技術を活用した業務変革: 企画課としての業務を進める中で、Tableau等のBIツールや生成AIなどのデジタル技術を活用し、「自部署の業務変革」から取り組んでいただきます。 (3) マーケティング・市場分析業務:広報・IR業務で得た知見をもとに、マーケティング・市場分析業務にも携わっていただきます。 (4)カーボンニュートラル等環境系業務:現在、カンパニー内のカーボンニュートラル(CN)関連業務は、社歴の長いベテランメンバーが中心となって推進しています。こちらも広報・IR活動を通じてインフラ事業全体の理解を深めていただいた後、ベテランメンバーのもとで学びながら、徐々に後継者として担っていただきます。
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広報
経営管理本部 事業支援部 広報グループにて、広報担当者として以下業務をご担当いただきます。 【外部向け】 <企業イメージを醸成し、ブランディング力を強化> ・PR活動(メディア対応) ・協賛活動(イベント企画~実行、新しい協賛先の選定) 【内部向け】 <同社グループ内のコミュニケーションを促進> ・社内報作成(企画、原稿作成~掲載) ・社内イベントの運営、フォロー ・ホームページ運営(情報の更新、新しいコンテンツ企画~掲載) ・SNSアカウントの管理 ・データ分析、改善、資料作成(ホームページ、SNS) ・広告代理店と打合せ対応 ・社員インタビュー 内製や外注の判断も行っていただきながら、同グループのブランディング力を強化し、認知拡大に向け取り組んでいただきます。
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
ビジネスリーガル<法人事業の契約法務とAIによるリーガルプロセス改革>
■契約法務のプロフェッショナルとして、また契約業務変革をリードする次世代リーダー候補として、同社の戦略的な重要施策の実現にリーガル面からチャレンジしていただきます。日々の契約審査・法律相談といった実務を通じて事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しいテクノロジーを武器に、契約業務プロセスそのものを変革し、事業の競争力を最大化させるミッションを担っていただきます。 【具体的には】 ■契約・法律相談対応 グループが提供する5G、AI、IoT、セキュリティ、ファシリティ、クラウド等の各種ソリューションに関し、法人の顧客やパートナー企業との契約書作成・審査、交渉戦略の立案・実行支援、ならびに事業部門からの各種法律相談への対応します。 ■事業伴走型リーガル支援 新規サービスやパートナー企業との協業等の構想・企画段階から参画し、ビジネスモデルの適法性検討や、最適な契約スキームの設計・提案を行います。 ■契約業務プロセス改革の企画・推進 AI契約審査ツールの導入・運用・精度向上、契約管理システムの刷新、電子契約の導入拡大など、テクノロジーを活用した抜本的な業務プロセスの改革を企画し、プロジェクトを推進します。 ■契約データ活用・ナレッジマネジメント 蓄積された契約データを分析・活用した、事業リスクの可視化や経営層へのレポーティングを行います。 あわせて、事業部門のリーガルリテラシー向上を目的とした研修の企画・実施や、法務ナレッジの共有プラットフォームの構築を行います。
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発、財務、エンジニアリング等のプロジェクトメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。
法務担当
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約審査(和文、英文の契約書作成) ・コンプライアンス資料作成、研修活動 ・訴訟、紛争の解決 対応 (弁護士への対応) ・その他 法律関連業務 等(目安 :英文契約審査が月 10 件位。同海外子会社とのコミュニケーション有り。) 【キャリアステップイメージ】 英文契約書及び海外訴訟紛争対応を通して国際法務担当者としての能力と経験が取得できます。また、 将来的には法務のグループリーダーとしてキャリアアップが可能です。 【業務の面白み・魅力】 ・法律業務を通して法律知識の習得と法的能力の向上が可能 ・グローバル企業のため国際法務で活躍の機会があること
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法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)
■同社の法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)英文、和文の契約レビューを中心とした実務 ・英文・和文契約レビュー(売買、設計・監理、工事、維持管理等) ・リスク整理、業務主管の交渉支援、弁護士相談、経営幹部への情報提供 ・トラブル相談対応、紛争対応、債権回収支援、社内向け研修の実施(最新の法令内容の周知、リーガルスキル向上) (2)法務部門の運営・チームマネジメント ・組織としての目標設定、進捗管理、業務改善 ・人材育成/他部門との連携、調整を通じたリスクマネジメントとガバナンス強化 (3)人権啓発業務 ・人権問題(同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報取集、社内研修の実施 ・ハラスメント等の人権相談受付、ヒアリング等による事実確認、指導・アドバイス
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法務・弁護士<企業法務のスペシャリスト>
■同グループでは、5Gによる通信事業の進化を図りつつ、Data Drivenおよび生成AIを事業の中核に据え金融、エネルギー、DX、スポーツ・エンタメ、Web3・メタバース、ヘルスケア、モビリティ、宇宙などの注力事業領域においてサービス拡大を図っています。 法務部門の担当として、これらの幅広い注力事業における同社の戦略的な重要施策の実現に向けた対応や先端分野での法的課題への解決策の検討・提案、法律相談や契約チェックなどのリーガル面からの事業推進業務にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ・新規サービス・施策等(グループ会社の事業領域を含む)についての法務相談対応 ・M&Aに関する法的検討・課題解決 ・海外事業者を含む他事業者との業務提携等に関する検討・ドラフティング ・ルールメイキングにおける対応検討・意見の対外発信 ・社内コンプライアンス活動の実施 ・各種契約書、利用規約等の審査・交渉支援
法務
■法務担当として、主に下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・契約書レビュー(和7:英3) ・事業部門からの法務相談対応 ・訴訟・紛争対応(国内法務および海外法務) ・国内外子会社・関連会社の法務支援 ・国内外弁護士との連携 ・国内外コンプライアンス業務 ・デューデリジェンス、M&Aなどの戦略法務案件 ※契約法務/コンプライアンス業務の双方に従事していただきます。 【求人の魅力】 少数精鋭かつ幅広い事業展開により、幅広い法務/コンプライアンス分野の業務に従事することができます。また、高い海外売上比率と複数の海外拠点から、ご希望・ご経験により、海外拠点とのコミュニケーションを通してグローバルに活躍することが可能です。
法務<契約管理、紛争対応、M&A等>
■同社において法務(契約管理、紛争対応、M&A等)業務をご担当いただきます。 1.契約管理:プロジェクト受注時やトラブル発生時の法務サポート 2.コーポレート法務:プロジェクトリスク評価、経営課題への対応 3.訴訟及び紛争対応 4.M&Aや事業再編への対応 5.法務教育・基盤整備:法務主管法令に関する制度運用、その他コンプライアンス教育 【本ポジションの魅力】 事業規模に比して多様な事業領域であるため、短期間で幅広い経験ができます。 事業部門との距離が近く、部門に寄り添った能動的かつ機動的な対応が求められるため、単なる契約審査に留まらない、プロジェクトの現場感及び事業部門との一体感を感じることができます。 【入社後のキャリアパス】 配属当初は上司のもと同社事業を幅広く経験いただきます。いずれは管理職として部下をマネジメントする役割を期待します。
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