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ソフトウェア品質管理<SDV領域>
■次世代SDVアーキテクチャにおいて、E&E、ADAS、Smart Cabin領域の品質管理をリードいただきます。 Automotive SPICE準拠の開発プロセス評価・監査・改善活動を通じ、サプライヤ品質の向上とSDV品質保証スキームの構築を推進していただきます。 OTAアップデートや自動運転、電子プラットフォーム、サイバーセキュリティなど未来のクルマの安全性と快適性を支える重要な役割です。 【具体的には】※専門性や適性、同社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合あり ・SDV領域(E&E/ADAS/Smart Cabin)における品質管理業務全般 ・サプライヤの品質に係る開発ケーパビリティ評価 ・サプライヤの開発プロセスに関するアセスメントおよび改善指導(Automotive SPICE準拠) ・開発における問題の見える化および傾向分析 ・一連の品質管理活動と連動したSDV品質保証スキームの構築 ・社内外ステークホルダー(取引先/開発部門/品質保証部門)と連携した品質管理推進 ・品質管理活動で得られた実績データの活用および解析ツール導入・活用による継続的改善の企画推進 【業務の魅力】 SDV車に必要な、OTAアップデート、サイバーセキュリティ、電子プラットフォーム、自動運転等の技術開発に関わることができ、最先端の自動車技術の品質管理活動に貢献できます。 また、既存の枠に捉われない新たな品質の在り方を作り上げていくチャレンジングな環境であり、組織を横断したプロジェクトに携わることができます。