SOLIZE Ureka Technology株式会社
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SOLIZE Ureka Technology株式会社の企業情報
SOLIZE Ureka Technology株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■製造業界向けコンサルティングサービスの提供
<沿革>
1990年 株式会社インクス設立
1999年 株式会社インクスエンジニアリングサービス(現:SOLIZE Engineering株式会社)を設立
2007年 株式会社インクスエンジニアリングサービスが株式会社インクスエンジニアリングに社名を変更
2012年 中国現地法人 英知創機械科技(上海)有限公司を設立
2013年 SOLIZE株式会社に社名変更。プロトタイプ事業を分社化し、SOLIZE Products株式会社を設立
2014年 インド現地法人 SOLIZE India Private Limitedを設立
2015年 アメリカ現地法人 SOLIZE USA Corporationを設立
2021年 SOLIZE Engineering株式会社と、SOLIZE Products株式会社を吸収合併
2024年 東京証券取引所スタンダード市場に上場
2025年 会社分割による持株会社体制移行のため、100%出資の子会社3社(SOLIZE PARTNERS社、SOLIZE Ureka Technology社、+81社)を設立
企業の特徴
【概要・特徴】
SOLIZE Ureka Technology株式会社は、ものづくり変革で培ったコア技術を基盤に、製造業における複雑な課題解決と生産性向上を目的としたコンサルティングおよびソリューション提供およびエンジニアリングサービスを提供しています。具体的には、ビジネスコンサルティング、AI活用支援、SDV(Software Defined Vehicle)開発支援、サイバーセキュリティ、デジタルエンジニアリングなどの多岐にわたるサービスを展開し、顧客の「ひらめき」をテクノロジーで実現することを目指しています。
【事業内容】
親会社であるSOLIZE株式会社が長年にわたり培ってきた3D CADエンジニアリングやデジタル技術の知見を基盤に、より高度な技術サービスと戦略的なコンサルティングを展開しています。特に、モデルベース開発(MBD)/モデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)といった次世代の開発手法や、高度なシミュレーション技術、そしてそれらを支えるSaaSツールの提供を通じて、顧客企業の競争力強化に貢献しています。
【同社の強み】
SOLIZE Ureka Technology社の最大の強みは、MBD/MBSE、シミュレーション、製造業向けコンサルティングサービス、そしてSaaSツール(SpectA)という4つの領域を融合させた包括的なソリューション提供能力にあります。製品開発の初期段階から量産、さらには運用・保守に至るまで、ライフサイクル全体にわたるデジタルツインの構築と活用を支援することで、開発期間の短縮、コスト削減、品質向上を実現します。特に、実践的なコンサルティングと自社開発のSaaSツールを組み合わせることで、単なるツール導入に留まらない、顧客の業務変革と真のデジタル化を推進できる点が、他社との差別化要因となっています。
所在地
〒1020075
東京都千代田区三番町6-3 三番町UFビル3F
設立
1990年7月
代表者
代表取締役社長 堤 寛朗
資本金
1,000万円
上場・非上場
東証スタンダード
従業員数
351人(2025年7月現在)
平均年齢
36歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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