バイオベンチャー/専門職(医療)/年収600万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
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事業開発(Business Development)アライアンスマネージャー
■東京を拠点に、分析化学(LC-MS/GC-MS等)の専門知識と英語力を活かし、国内外のクライアント対応および共同研究プロジェクトの進行管理・技術サポートをご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクト管理支援 - 国内外における共同研究プロジェクトの進行管理・サポート - 必要に応じた研究開発(R&D)チームのプロジェクトサポート ■顧客対応・事業開発(BD)との連携 - APACおよび米国などのグローバル事業開発チームと連携した顧客対応 - 顧客向けプレゼンテーションおよび技術的な質疑応答(必要に応じて分析チームと連携) ■データ統合・資料作成 - LC-MS、GC-MS等の分析化学データの収集・まとめ - 複雑な実験結果・分析データを、顧客向けに分かりやすくまとめた提案・報告資料の作成 ■社内連携 - 社内分析化学チームおよび関連部署とのスムーズな連携
薬効薬理試験責任者
主にin vivoでの薬効薬理評価を中心に、自社開発パイプラインに関する非臨床研究の推進を担っていただきます。 ■具体的な職務内容 ・動物や組織を用いた薬効薬理評価(行動実験、病理評価、生化学実験等) ・疾患モデル(クローン病など)の動物の作成 ・マウス・ラットへの投与(主に直腸内投与/静脈内投与/経口投与/腹腔内投与)、採血、解剖 ・病理組織標本(凍結切片、パラフィン切片)作成と評価(顕微鏡撮影やImageJ、Photoshopなど使用した解析) ・試験計画の立案と試験計画書の作成、試験の実施、試験データの記録、試験報告書の作成 ・データに基づいたディスカッション ・社外協力者との連携・共同研究者との調整、推進 など ※経験スキルに応じて上記いずれか、または複数の業務をご担当頂きます。
薬効薬理試験担当者
主にin vivoでの薬効薬理評価を中心に、自社開発パイプラインに関する非臨床研究の各種試験業務を担っていただきます。 経験スキルに応じて下記いずれか、または複数の業務をご担当いただきます。 試験責任者の指示のもと、ご自身の経験や保有手技を活かして各種試験を実施し、その再現性を担保するために必要な実験データの記録や解析まで一貫して担っていただける方を歓迎します。 【具体的な職務内容】 ・動物や細胞を用いた薬効薬理試験 疾患モデル動物の作成(クローン病などの)や、それらを用いた行動実験、病理評価、生化学実験等 ・マウス・ラットへの投与(主に直腸内投与/静脈内投与/経口投与/腹腔内投与)、採血、手術、解剖 ・病理組織標本(凍結切片、パラフィン切片)作成と評価 (顕微鏡撮影やimageJ、Photoshopなど使用した解析) ・試験データのチェックや試験データの記録用紙作成 など
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新規がん免疫療法の開発
■研究内容について CAR-T細胞療法とは、患者さん自身の免疫細胞に遺伝子操作を加えがんに対する攻撃力を高めて体内に戻す治療法です。実際には、T細胞と呼ばれる病気と闘う白血球を患者さんの血液から取り出し、遺伝子を改変した後、患者さんの体内に戻します。遺伝子を改変した細胞をCAR-T細胞と呼び、CAR-T細胞はがん細胞上の抗原蛋白を認識しこれを標的として攻撃を開始します。同社では従来のCAR-T細胞と比較しより治療効果を高めた独自の次世代型Prime CAR-T細胞の研究開発をおこなっています。
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研究員
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■受託実験・解析業務 顧客からお預かりした多種多様なサンプル(微生物から動植物まで)を対象に、高度な実験・分析を行います。定型的な実験から、顧客のニーズを踏まえたオーダーメイドの実験まで幅広く実施します。 ・NGS(次世代シーケンス)ライブラリー調製 ・各種サンプルからの核酸抽出 ■テクニカルコンサルティング 顧客対応 顧客のニーズや研究の背景を汲み取り、高い専門性を活かして最適な解析プランを考案し、コンサルティングを行います。 ・受託実験案件に関する問い合わせ対応 ・顧客の研究に関するヒアリング、および最適な実験プランの提案 ・顧客の課題解決に向けた、最新の文献調査・学術的アプローチの検討 ■新規受託アプリケーションの開発 市場のトレンドや将来の需要を見据え、自社のサービスを拡張する中心メンバーとして活躍いただきます。 ・課内勉強会を通じた、次世代の核となる新規実験技術・アプリケーションの選定 ・新メニュー立ち上げに向けた開発計画の策定、および検討実験の実施
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バイオインフォマティクススペシャリスト
■オミクスデータ解析における顧客の課題解決に向け、研究分野の調査から仮説検証、最適な解析手法の提案・実装、サービスの事業化までを一貫して担当していただきます。 【具体的には】 ■オミクスデータ解析 ゲノム・エピゲノム解析をはじめ、空間トランスクリプトームなど最新技術を含むオミクスデータの解析を担当します。顧客の研究目的・課題を起点に、研究分野や最新論文の調査、最適な解析手法の提案・実施までを一貫して手がけます。単一のパイプラインでは応えられない要望に対し、カスタマイズしたデータ解析を提供します。 ■新規データ解析サービスの開発 市場ニーズや最新の技術動向をもとに、新たなデータ解析サービスを企画します。解析手法の調査・検証から、サービスとしての設計・実装、社内外への提案を経て、上市(リリース)までの一連の業務を担います。既存サービスの改善・横展開も含みます。 ■解析パイプラインの開発 自社開発のパイプラインフレームワークを用いて、再現性・拡張性の高い解析パイプラインを構築します。受託案件で繰り返し用いる解析の自動化・標準化を進めるほか、場合によってはフレームワークそのものの開発・改良も行います。
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薬事申請_品質保証業務(管理職候補)
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の維持管理および薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に係る業務、技術責任者業務をプレイングマネージャーとして幅広くご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステム(QMS)の認証の維持 ・QMSに係る規程の改訂および更新管理 ・QMSに係る記録の確認と保管管理 ・設計開発者が実施した各種試験および臨床試験報告書の要求事項への適合確認 ・業許可および各製品ごとの許認可申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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薬事申請_品質保証業務
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の構築維持管理および業許可(体外診断用医薬品、医療機器の製造販売業)に係る業務、薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に関わる業務をご担当いただき、将来的には総括製造販売責任者または製造責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステムの認証の維持 ・品質マネジメントシステムに係る文書、記録の確認と保管 ・社内規程の改訂および更新 ・設計開発者が実施した各種試験および記録類の要求事項への適合確認 ・業許可の許認可(変更)申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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薬事申請_品質保証業務
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の構築維持管理および業許可(体外診断用医薬品、医療機器の製造販売業)に係る業務、薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に関わる業務をご担当いただき、将来的には総括製造販売責任者または製造責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステムの認証の維持 ・品質マネジメントシステムに係る文書、記録の確認と保管 ・社内規程の改訂および更新 ・設計開発者が実施した各種試験および記録類の要求事項への適合確認 ・業許可の許認可(変更)申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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研究職(ADME)
■同社にてin vitro ADME評価、ペプチドのIVIVE手法開発、PK/PD解析・モデリングなどを通じて、創薬プロジェクトの意思決定を動態面からリードいただきます。 【具体的には】 ■ 探索から開発ステージにおける薬物動態評価およびプロジェクト支援 ■ in vitro/in vivo評価系の構築・運用および化合物選択戦略の立案 ■ PK/PD解析、モデリング&シミュレーションを活用した開発候補品評価 ■ ペプチド医薬品におけるIVIVE手法の開発 ■ IND申請に向けた動態戦略立案および規制当局対応 ■ CROを活用した外部試験の立案・マネジメント
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研究職(培地・培養研究)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大腸菌による二次代謝産物の生産性向上を志向した培地組成研究 ・最小培地・完全合成培地の検討 ・2L培養装置での培養条件検討(自社内2Lジャー30基) ・AI・機械学習による培養条件最適化(共同研究) ・30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ・CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ・自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ・生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※技術職とは異なり、研究能力を重視します。また、微生物に限らず動物細胞も含めて、様々な培養条件の検討を行った経験を重視します。
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シニアリサーチャー(研究開発部門)
■シニアリサーチャーとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 1)イヌiPS細胞由来間葉系間質細胞 (ciMSC) の開発〜製品化 ・同社firstパイプラインであるciMSCの製品化に向けたin vitro、 in vivoにおけるイヌiPS細胞由来MSCの薬効・薬理試験や、製品規格の設定に関わる細胞性状解析 2)イヌ、ネコ、ウマ等の動物iPS細胞の作製 ・同社iPS作製技術を用いた医療応用可能な動物iPS細胞の作製 ・次世代iPS作製技術(センダイウィルス、RNA等)の開発 3)動物iPS細胞の各種細胞への分化誘導 ・動物iPS細胞を用いたMSC、神経細胞、心筋細胞、ケラチノサイトなどへの分化誘導法の開発 4)プロジェクトの指揮と管理 ・プロジェクト方針の立案、ジュニアリサーチャーやアシスタントスタッフへの指示、スケジュール管理などプロジェクト全体の指揮と管理を行う。
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Principal Scientist
■Principal Scientistとして従事していただきます。 <具体的には> ・同社の研究チームのリーダーとなり、Senior Scientist、Scientist、Research Associateとともに研究を進め、その統括を行なって頂きます。 ・CSOである浜崎とのディスカッションを定期的に行ない、同社の研究方針に沿った戦略や目標を立てて頂きます。 ・その戦略や目標を達成するための実験の他に、主に研究員のマネジメント、研究指導などのサポートをして頂きます。 ・得られた研究データの取りまとめや、そのデータをもとにした資料作成、論文作成を行なって頂きます。 ・共同研究先とのディスカッションやプロジェクトマネジメントを行い、研究部門を推進して頂きます。
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生産開発(リーダー候補)
(1)CulNetSystem(生体模倣機械)の分析・改良やスケールアップを進め、血清代替作出システムを社会実装するプロジェクトをご担当いただきます。 (2)細胞培養食品を製造する生産プロセス(特に、プロダクトリアクターに関するプロセス設計や改良、スケールアップ)を進め、細胞培養食品社会実装するプロジェクトを実施していただきます。 (3)細胞培養食品の食品認証に向けた書類作成や体系化を推進していただきます。 【具体的には】 ・スケールアップ設備の検討 ・細胞培養方法の改善 ・細胞上清の品質改善 ・対外的なコミュニケーション対応(行政等) ・HACCP推進
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研究員(微生物ゲノム解析分野)
■微生物ゲノム解析分野に関する事業(受託解析事業、公的機関(NEDO等)からの助成/委託事業、及び自社研究)における業務の進捗・品質管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・微生物試料サンプリングの立案、計画、実施 ・微生物ゲノム解析の進行管理の実施 ・文献調査、データ整理、解析、実験ノート管理 ・部内ミーティングでの進捗共有、技術知見のまとめ ・社内報告書、公的機関向け報告資料の作成 ※手を動かす研究業務は2-3割程度。デスクワークが主になります ※助成金に関するプロジェクトマネジメントを担当
医薬品製造現場における技術支援コンサル
バイオ医薬品や再生医療等製品の開発・製造における下記業務をご担当いただきます。 ・医薬品工場(バイオ医薬品、核酸医薬、mRNAなど)の建設における基本計画の立案 ・ユーザー要求(UR/URB)、ユーザー要求仕様(URS)の作成、設計条件の定義 ・建築レイアウト検討、空調設計、電気・計装・自動化設備のエンジニアリング全般 ・プロセス設計(物質収支、熱収支、プロセスフロー図作成、プロセスシミュレーション) ・施主側目線での施工管理・プロジェクト管理支援 ・適格性評価(IQ/OQ/PQ)やバリデーション計画策定・支援 ※国内外出張あり
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CMC製造
■同社にて細胞製品のプロセス開発及び臨床製造をラボベースからリードしていただきます 具体的には: ・CDMO管理業務 ・臨床試験を見据えた製造法の開発や研究計画の立案業務 ・テクニカルスタッフへの指示出し ※iPS細胞を用いた研究を進めていくことを想定しています。 募集経緯: iPS細胞を利用した生殖補助医療の開発に取り組む同社は、現在はiPS細胞から卵巣内細胞を分化誘導する技術を用いて、体外受精の成功率を大幅に向上させるだけでなく、投薬の負担を軽減させる治療法を開発しています。 現在臨床研究にフェーズが移行しており、今後はCDMO含め外部機関や規制当局とのやりとりが増加することが想定されるため、本ポジションでは、当該パイプラインの開発に関連したCMC業務を担当いただきます。 ※いずれはプロジェクト全体のマネジメントや海外を含めたCMOやCDMOとの外部リソースに対するマネジメントなどCMC全般の推進も担当いただく可能性があります。
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