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自動車(四輪・二輪)/年収800万円以上/上場企業の求人・転職・中途採用情報
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マーケティング業務<同社スポーツブランド及び車両>
「モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり」から生み出されるGR車両のマーケティング 及び GRファンを増やすブランディング業務を担っていただきます 【具体的には】 ・コーポレート視点に立った戦略的情報発信の立案・推進 ・スポーツカーやモータースポーツに関わる取組みから生まれるリアルストーリーをたくさんの顧客に伝え一人でも多くのGRファンを増やす ・プロドライバー、モータースポーツ関係者、ジャーナリスト、メディアなど業界に関わる全てのステークホルダーとのリレーションづくり ・商品発表会、試乗会、モータースポーツ関連イベント、自動車関連イベントなど各種イベントの立案、実行 【やりがい・PR】 ・モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくりを通じて、クルマの原点である"ワクドキ"”走る楽しさ”を肌で感じることができます ・同社の中でも直接、顧客にサービスを提供できる数少ない部署であり、責任もあるが成果が即サービス化されるやりがいを得られる仕事です ・WRC、WECに代表されるレースやラリーの現場で、一流のプロフェッショナルの仕事や世界中の熱狂的なファンの熱量に直に触れられる経験ができます ・仕事の中で幅広い関係者(自動車ジャーナリスト、モータースポーツジャーナリスト、メディア、エンジニア、ドライバー、商品開発部隊、海外拠点等)と接点をもち連携しながら、多くの工程に関わることができ、自身もマルチスキル人材として成長実感を得ることができます ・早期に前例のない仕事を”0”から企画し、実行できる多くのチャンスがあります ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
データサイエンティスト
■統計解析、機械学習、強化学習、深層学習などの手法を利用し、同社の社内にある様々なデータ解析を実施いただきます。 【具体的には】 ・データ分析 ・解析データのレポートの見える化(可視化) ・プログラミング(解析、シミュレーション等) <ポジション特長> ・ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。また研究とは異なり常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながら解析を行う為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 ・海外のカンファレンス参加や勉強会の開催、大学などとの共同研究などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするAIチームでの配属を予定しています。現在約10名のチームとなり、大学の研究者やポスドクの方、民間企業出身の方等が広く在籍しています。また、同チームの主な活動領域としては「業務改善」「商品開発効率化」「工場での品質改善と省人化」「新規事業(MaaS)」となり、ご経験や状況に応じて入社後に担当業務/活動領域がアサインされます。
ITアーキテクト(IT企画・構築および運用設計)
システム開発・保守の生産性を劇的に向上させる技術・手法を提供することで、新規システム開発、既存システムの再構築を支え、同社のビジネス成長、維持に貢献する重要な役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・Javaや.NETによる社内システム構築のアーキテクチャ設計 ・JavaFramework(Spring)をベースにした社内システム向けの標準フレームワークの開発 ・APIの設計・開発(サービス指向設計開発) ・クラウドCI/CDの開発チームへの展開 ・開発生産性向上のためのAI活用の推進(Copilotなど) ・データ連携基盤や帳票基盤など、共通的な基盤の構築・運用 ・認証系基盤の設計・導入 ・オンプレミス社内システムのクラウドへの移行プロジェクトの推進 ・マツダIT環境の将来構想の立案 ・開発技術の導入・推進プロジェクトの管理(PM/PMO) ※上記いずれかまたは複数の業務について、これまでのご経験・スキルとご本人の希望に応じて担当を調整させていただきます。 <ポジション特長> ・全社の基盤システムに関わることが出来るポジションであり、非常に幅広い領域で裁量権を持って活躍いただくことが可能です。 ・新しい技術の導入には困難がつきものですが、失敗を恐れずチャレンジできる風土があります。また、ご本人の「こうなりたい」という方向性に対し多種多様な業務の選択肢があり、中長期でご自身の望む成長を実現できる職場となるよう様々な取り組みを行っています。
生産性倍増に向けたシステムの構築・運用/保守を行うITエンジニア
■同社にて、下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・全社の生産性倍増や新価値創造に向け、データサイエンティストと協力し、AI機能を搭載したシステムのUI(Web)開発及びバックエンドシステム開発、インフラの構築、テスト、運用・保守を担う <ポジション特長> AIを活用するプロジェクトの企画・構想段階から参加していただき、積極的に提案をしていただくことにより、同社が将来提供する新しいサービス構築に直接かかわる事ができます。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするチームでの配属を予定しています。
GUI/HMIアプリケーション開発
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
機能開発 <次世代デジタルコックピット>
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、顧客へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をしていただきます。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発を担当していただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを実施していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
性能開発エンジニア<エンジンおよび電動パワートレイン>
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、エンジン・電動パワートレインの性能を最大限に引き出す性能適合開発を行って頂きます。 【具体的には】 エンジン・電動パワートレインの性能を最大限に引き出す性能適合開発を行って頂きます。 ・シミュレーションによる性能設計 ・エンジンや車両を用いた実験・解析 ※RPAを活用したBig Data解析を含む 等 ※性能…出力・燃費・排気・OBDなど 【職種の魅力】 ・エンジンや電動パワートレイン開発を通じ、e-POWERや可変圧縮比エンジンのような世界初の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階においては、実際にエンジンやクルマにふれながら業務を進めることができ、仕事の成果をより実感することができます。 ・性能開発業務は、業務の守備範囲が広く、エンジニアの価値を上げるさまざまな経験をすることで、エンジニアとしての視野が広がり、他の分野でも応用できる力を身に着けることができます。 ・担当業務によっては、同社の海外開発拠点や海外サプライヤーとの共同開発もあり、技術力だけでなく英語での交渉力なども身に着け、グローバルに活躍することができるようになります。 ・複雑なシステムを扱う業務であるため、昨今ではさまざまな分野に取り入れられている”システムズエンジニアリング”の知見を多く取り入れており、「体系的な考え方」の思考を持ったエンジニアに成長できます。 ・本開発領域でのエンジニアとしてのキャリアを醸成し、その後、チームをまとめ技術開発を推進するマネジメントポジションを目指すことが可能です。
EEアーキテクチャ開発・基盤開発エンジニア
■開発領域のいずれかの量産&先行開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・車両全体アーキテクチャ開発(機能配分設計) ・電源アーキテクチャ、電力マネジメント開発 ・ネットワークアーキテクチャ開発(イーサネット・CAN・LIN等車載通信技術開発) ・サイバーセキュリティ開発 ・ダイアグノシス開発 ・EEアーキテクチャ開発の企画、将来構想立案 ・上記いずれかの領域における社内調整・とりまとめ 【職務詳細】 各領域において、個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮した開発エンジニアとして以下を実施いただきます。 ・開発領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行 ・量産開発移行に向けた、要求仕様の策定、機能要件の明確化、関連システムとの整合 ・システムの妥当性検証(単体、結合テスト) ・次世代に向けた戦略立案 【ポジション特長】 (1)職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) ・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます ・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します ・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します ・同社ならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます (2)将来的に目指せるキャリア、ポジション ・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア ・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー ・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます。
EEアーキテクチャ開発・ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア)
■ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計 ・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み ・OSベンダーの品質コントール ・テスト計画の作成と実行 【ポジション特長】 (1)職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) ・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます ・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します ・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します ・同社ならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます (2)将来的に目指せるキャリア、ポジション ・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア ・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー ・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます。
EEアーキテクチャ開発・セントラルECU開発エンジニア
■セントラルECU開発エンジニアとして以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・セントラルECUへの機能配置設計(個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮し、各電子システム・機能担当と調整を行い、セントラルECUへの機能配置を設計いただく) ・セントラルECUに必要な要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合 ・システムの妥当性検証(単体、結合テスト) ・次世代に向けた戦略立案 【ポジション特長】 (1)職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) ・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます ・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します ・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します ・同社ならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます (2)将来的に目指せるキャリア、ポジション ・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア ・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー ・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます。
次世代ボデー制御開発<アーキテクチャ設計/機能開発/ECU開発>
■ボデー制御開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・次世代ボデー制御システムのプロジェクトマネジメント業務 ・次世代ボデー制御システムにおけるアーキテクチャ設計業務 ・次世代ボデー制御システムの機能・部品開発業務 (車両電源制御、盗難防止システム・キーレスエントリー・パーソナライズシステム、乗員保護・乗員検知・シートシステム、デジタルキー、サイバーセキュリティなど) 【ポジション特徴】 同部門は、エコシステムの構築に向けた新しい価値や顧客体験の創出といった上流工程から、部品開発を経て量産化する工程までを一貫して同一部門で行っています。これにより、自分たちで考えたアイデアを構想からモノづくりまで一貫して実現することができるのが特徴です。そのため、プロジェクト全体の流れを把握しやすく、多岐にわたるスキルや知識を身につけることができ、エンジニアとしての総合力が向上できます。
量産&先行開発<車両運動制御システム/制御機能>
■配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しています。ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ブレーキ制御システム開発チーム ・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計 ・ブレーキの各制御仕様書作成 ・サイバーセキュリティ開発 ・ブレーキ制御機能の設計、機能検証 ・HILS等でのエレキ系検証 (2)電動パワーステアリング制御システム開発チーム ・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発 ・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計 ・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など (3)制駆動力制御システム開発チーム ・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発 ・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築 ・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計 ・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など
量産開発<ワイヤハーネス>
■ワイヤハーネス量産開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・NX/IPS等のCAD/CAEツールを用いたハーネスまたは構成部品(ブラケット等)のレイアウト設計検証、図面作成ならびにそれに付随する業務 <役割> 自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。 その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。 【ポジション特長】 同社全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、先行技術開発・量産技術開発を担当し、車両開発全体の知見を得る事も出来ます。また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
基盤整備<ワイヤハーネス開発>
■ワイヤハーネスの開発基盤整備業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務 <役割> 自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。 その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。 【ポジション特長】 同社全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
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調達プロジェクト企画・海外事業体支援<国内外車種>
【概要】 グローバルで車両全体のプロジェクトマネジメントを通じた、発注戦略立案と仕入先決定管理/原価低減戦略立案 車両原価における外注品原価の割合は7割を越え、同社の調達は「最も良い製品を、最も安く、最も早く(タイムリー)、長期安定的に調達する」ために、自ら企画し、社内外の多くの関係者を巻き込みながら、安全/品質/供給/原価を徹底的に磨き上げ、造り込む活動を牽引していくリーダー的役割を担っています。 顧客の求める車両価格を実現する為の原価目標議論と、目標達成に向けた原価低減企画を関係部署と作り上げ、実現に向けプロジェクトフォローしていきます。 またグローバル調達のHQとしての役割を果たすため、各地域のプロジェクトマネジメントのサポート等も実施しています。 【具体的には】 ・車両開発プロジェクトの調達プロジェクトマネジメント(カローラ、ヤリスなどの中・小型車 もしくは レクサス・GR・電動車を担当) ・海外事業体調達業務の支援(発注戦略立案、現地調達化支援、等) ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
電気・電子系システム開発エンジニア<電気駆動車>
■車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。 【具体的には】 ・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行 ・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案 ・次期BEVの商品価値構想、他銘柄BEVのベンチマーク評価、各国のBEVの使われ方調査 ・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト) 高電圧バッテリ、モータインバータ、DCDCコンバータなどの車両の振動評価、熱マネジメント評価、雪害評価、EMC評価、システムの状態遷移評価、電力供給評価 など ・国内外の充給電関係取引先との共同検証計画・交渉・実行 ・V2G(Vehicle-to-grid:双方向充電)など次世代に向けた戦略提案 など 【ポジション特徴】 (1)職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) ・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます ・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します ・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します ・同社ならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます (2)将来的に目指せるキャリア、ポジション ・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア ・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
EMC(電磁波環境適合性)開発エンジニア<車両全体>
■車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。 【具体的には】 ・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応 ・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール ・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理 ・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献 【ポジション特徴】 (1)職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) ・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます ・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します ・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します ・同社ならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます (2)将来的に目指せるキャリア、ポジション ・車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア ・社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー
ソフトウェア・制御開発エンジニア<パワートレインシステム>
■日産テクニカルセンターにて、パワートレインシステムに関するソフトウェア制御開発をご担当いただきます。 【具体的には】 EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレインと車両とのe-4ORCEのような協調制御、e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御、バッテリマネジメントシステム開発、e-POWER/EVのエネルギーマネジメント制御開発、モーターの駆動力制御開発の他、制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、幅広く様々な制御・ソフトウェア技術開発をご担当いただきます。 ■Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ■車両の走行制御やバッテリのエネルギーマネジメント制御、HMIの制御などのシミュレーター(HIL)で検証(必要に応じて実車での走行評価) ■制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 他 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER/EV、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジンや、e-4ORCE、自動運転のような最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・担当業務によっては、海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます。
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異業界とのアライアンス業務<出資・戦略策定・事業企画>
■同社社外の技術やサービスを取り入れることで研究開発や事業化を加速するために、事業会社等の外部と連携し、同社の事業変革にドライブをかけていただきます。 【具体的には】 ・事業部、研究開発部門と連携した戦略立案 ・提携候補のサーチ、ソーシング ・提携プロジェクトの組成と計画作成、推進(出資・買収計画の策定と提案、交渉、DDなどの実務等) ・事業部のPMI業務サポート ※領域ごとにチームに分かれて業務が行われています。(例:電動、パワーユニット、ソフトウェア、エネルギー、リソースサーキュレーション) 【同ポジションの魅力】 ・同社の技術力と資本基盤に裏付けられる内部リソースと、事業会社とのケイパビリティを掛け合わせ、BEV時代のバリューチェーンを構築することが出来、企業レベルでの変革に挑戦できる環境です ・出資した会社へ社外取締役として就任したり、出向するケースもあり、経営管理や事業企画の役割を担うことも可能です
バックエンドエンジニア
■同社にて、バックエンドエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 倶楽部MAZDA SPIRIT RACINGアプリや新規のプロダクトを内製開発により推進しており、その開発・運用を行うことが主な業務です。この活動の中では、主催イベントに参加して顧客の声を聞いたり、車を利用した試験など、同社ならではの経験を得ることもできます。 同ポジションでは、このプロダクト開発におけるバックエンドサービスの設計・開発を担当いただきます。今までの経験・知見を活かし、これらプロダクト開発に貢献いただくことが期待されています。 ・ プロダクトマネージャ、他のチーム・組織と協調作業 ・顧客に魅力のある機能の設計・開発 ・ バックエンドサービスの品質改善 ・ 性能、安定性の改善活動 ・ 技術調査、必要に応じて技術カンファレンスへの参加 【開発環境】 ・ コラボレーション: Github、Slack、Teams、Miro、Confluence/Jira、Azure DevOps ・ クラウドサービス: Azure ・ CI/CD: Github Actions ・ 開発用PC: Mac、もしくはWindows ・ その他: Github Copilot
データサイエンティスト
統計解析、機械学習、強化学習、深層学習などの手法を利用し、同社社内にある様々なデータ解析を実施いただきます。 【具体的には】 ・データ分析 ・解析データのレポートの見える化(可視化) ・プログラミング(解析、シミュレーション等) 【ポジションの特長】 ・ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。また研究とは異なり常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながら解析を行う為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 ・また海外のカンファレンス参加や勉強会の開催、大学などとの共同研究などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。
ビッグデータ基盤開発エンジニア
膨大なデータを溜め、高速に取り出すための基盤構築、また複数の全社的プロジェクトへの基盤の展開、保守業務などをご担当いただきます。そのための最新技術動向の調査や、実プロジェクトを前提とした実証/検証も実施いただきます。 ※主業務:ビックデータ基盤の検証、構築、保守、運用 【ポジションの特長】 ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながらプロジェクトを進めていく為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。
パワートレイン制御システム技術開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
ガソリンエンジン制御開発エンジニア
■電動化を推進し、顧客に多くの選択肢と多様な体験を提供するため、同社ユニーク技術であるe-POWERの超高効率発電エンジンや、可変圧縮機エンジン制御開発など電動化とガソリンエンジンの融合技術を追求し、未来のモビリティに貢献できるパワートレイン制御開発を担っていただきます。 【具体的には】 1) e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御ロジック開発(トルクコントロール、燃焼制御、排気後処理制御) 2) Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 3) HILS/実車を用いた制御検証・評価 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジン等の最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・北米やインド、ベトナムのチームメンバーや国内外の自動車部品サプライヤと連携しながら開発されていて、日常的にGlobalな環境で仕事を進めることができます。
パワートレイン強電システム制御開発エンジニア
■EV・ePOWERにおける「自動運転制御向け協調制御」「ナビ協調エネルギーマネージメント制御」「電力グリッド連携のV2x制御」等の自動車の強電システムにおけるコア制御を、最先端の環境(フルモデルベース開発、CI/CT、Full MIL/HIL 等)を用いて開発を行っています。 【具体的には】 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベースでの制御開発 ・既存プロセス・開発環境の更なるDX化による高効率化 ・試作車両を用いた走行評価等による設計制御の検証 【職務の魅力】 ■未来の自動車を開発/制御デザインできる楽しみ 既成概念の捕らわれない自動車のシステム・制御を提案し、自身が作ったパワートレイン制御が、自動車に搭載され、世界中の顧客へ提供される喜びを味わえます。 ■最新環境下で自動車開発を実践できる喜び EV・ePOWERにおける最先端のパワートレインにおける制御開発を、モデルベース開発やCI/CT等の最新の環境下で実践でき、職務を通じて幅広い領域の知見・スキルを獲得できる成長を味わえます。 ■自動車 や パワートレインに精通していなくても活躍できる環境 制御解説書・マニュアルが充実しており、知識を補填する事で、経験が浅い方でも活躍しています。
駆動用バッテリシステム制御開発エンジニア
■駆動用バッテリシステム制御開発エンジニアとして、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1)バッテリのエネルギーマネジメント制御開発による車両性能、魅力品質実現 2)Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの今後の基幹制御開発 3)制御開発を支えるMBD Tool Chain/プロセス開発 【所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ミッション】 ・今後の電動化を支えるバッテリマネジメントシステム開発を実施しています ・制御開発を支えるためのツールやプラットホームの開発など、自社としてだけでなく、サプライヤの技術を活かしながら実現設計を実施しています ・「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、10年以上にわたる電動車開発の経験を活かしながら、新しい電池材料や車両機能を実現するための新技術にも取り組み、電動車両の更なる拡大に向けて性能や安全の担保に寄与する開発を行っています 【職務の魅力】 ・電動車両(e-POWER/EV)の制御開発を通し、車両開発の最先端の技術に携わることができます ・結果、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することで、製品への貢献、達成感を得ることができます ・開発段階では、様々なパワートレインやクルマにふれながら、自分の結果が反映されることを実感しながら業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発もあり、グローバルに活躍することができます 【将来的に目指せるキャリア、ポジション】 ・次世代の戦略立案 ・パワートレイン制御、高電圧バッテリシステム開発のスペシャリスト ・電動化が進む中、電動車のインバーター、モーター、バッテリー、充電、駆動力コントロール、エネルギーマネージメント制御についてのスペシャリスト
制御システム開発進<モデルベース開発を用いた電動車両>
■電動車両の制御システム開発 およびモデルベース開発を用いた電動車両制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・電動車両の制御システム開発、制御ソフトウェア設計 ・電動車両の制御システムの機能検証及び評価 ※いずれかの機能領域を担当いただきます。 制動/駆動、高電圧/低電圧電源制御、エネルギーマネジメント、サーマルマネジメント、アプリ機能を活用した外部デジタル連携、フェールセーフ制御 など 【ポジション特徴/魅力点】 同社は2030年に向けて、「電動化時代に向けた開発強化」「電動化へのトランジション」「BEV商品の本格導入」実現に向けた取り組みを進めています。 生産性の倍増および持続的な成長に向けた効率的な開発は最重要課題の一つであり、それを実現する為には、コンピュータ上で再現したさまざまな特性を活用したモデルベース開発 (MBD) がとても重要な役割を担っています。 本ポジションでは、既存モデル に加えて、新型BEVの開発も推し進めており、最先端技術に触れられると共に、未来のモビリティ社会に貢献できる点にやりがいを感じて頂けます。 新型BEVでは、充電スポットの検索やその他電気自動車に関連する便利なアプリ機能の開発にも携わる事で、車外のデジタル連携を推進し、新たな価値を創造する役割も担います。 グローバル視点での技術交流や研究開発に参画する事で、自身のスキルとキャリアを大きく向上させる事が可能です。
開発<駆動用バッテリーシステム>
■同社にて駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)駆動用バッテリー システム開発 バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。 L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。 ※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 (2) 駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
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データサイエンス<運転支援・自動運転システムの研究開発>
■商品開発にフィードバックするデータドリブン開発を支えるデータサイエンス・データ分析・データ利活用を行っていただきます。 【具体的には】 ・市場走行車両データやテストデータの分析を通じ、商品改善や価値創出につながる提案を行う ・データに基づく製品改善(データドリブン開発)や、ユーザーの声の継続的反映(ユーザーインザループ)を実現するためのデータ活用環境の構築・展開 ・プロダクトにデータで寄与する自由な企画~実装~実現 【開発ツール】 ・言語: Python, SQL等 ・データ分析・AIライブラリ: pandas, Polars, NumPy, SciPy, scikit-learn, PyTorch等 ・AWS: Amazon Athena,Amazon Redshift, Amazon SageMaker等 ・CI/CD: GitHub, Docker,CDK, Terraform等 ※全てについて使用経験がある必要はありません。
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材料開発<金属材料・二輪・パワープロダクツ>
金属材料(鉄鋼、アルミ、マグネシウム、チタン等)に関する材料・部品の仕様検討から量産機種導入を一貫してご担当いただきます。 【具体的には】 ・材料の仕様検討を通じて新商品(部品や完成車/完成機)の高性能化、外観魅力の向上、コスト低減を図る ・新機種開発において関係部門と連携し、最適な材料仕様の検討と量産適用に携わる ・技術開発・量産の導入検討や不具合解析を実施 ・環境負荷ゼロに向け、サステナブルマテリアルの活用検討・企画、適用推進を実施 【やりがい、魅力】 ・材料メーカー・部品メーカー(同社内作含む)と密に連携し、商品に求められる性能・品質・魅力を、材料技術および製法によって実現する役割を担っています。 ・入社年次に関わらず、これまでの経験や専門性を活かしながら、自ら提案したテーマのプロジェクトリーダーをご担当いただきます。外部メーカーや社内他部門、さらには海外拠点とも連携し、グローバルな環境で主体的にプロジェクトを推進していただきます。 ・担当領域は、エンジン、車体、足廻りなど商品一台分すべてに及びます。特定部品に留まらず、商品全体を俯瞰しながら技術提案ができるため、技術者としての視野を大きく広げることができ、やりがいを実感することができます。 ・自ら生み出した材料や技術を国内のみならず海外拠点へ展開し、グローバルに知識・技能・技術を発信できるとともに、新たな発想やアイデアに挑戦できる環境があります。
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設備保全<電気系保全領域>
同社にて、生産設備の電気保全業務をご担当いただきます。 【具体的には】 電気保全業務(定期点検、予防保全)とあわせて突発停止時は製造責任者と直接状況を共有しながら迅速に復旧対応、原因解明を行います。 改善案件では生産技術と仕様検討から関わり、設備メーカーとも技術的な打合せを実施すると共に現場に近い立場で、部門横断的に設備課題を解決していただきます。 1. 設備メンテナンスおよび予防保全の計画・実行 設備のダウンタイムを最小化するため、データに基づいた保守管理を行います。 ・定期点検・予防保全: 法定点検および社内規定に基づく電気系統(受配電設備、制御盤、配線等)の定期点検の実施。 ・予兆管理: センサーデータや稼働履歴を活用した故障予兆の検知と、部品交換計画の立案。 ・ドキュメント管理: 点検記録の整備、保全マニュアルの作成・更新。 2. 突発故障への緊急対応と再発防止(トラブルシューティング) 生産ライン停止時、迅速な復旧と根本原因の追究を行います。 ・現場復旧: PLC(シーケンサ)を用いた回路診断やテスターによる異常箇所の特定、および復旧作業。 ・要因分析: 故障のメカニズムを解明し、ハード・ソフト両面からの恒久対策を立案。 ・ステークホルダー連携: 製造部門責任者への状況報告および復旧見込みのタイムリーな共有。 3. 生産性向上のための設備改善・仕様検討 既存設備のアップグレードや新規導入において、電気制御の知見を活かした最適化を図ります。 ・改善提案: サイクルタイム短縮や省人化、安全性向上のための制御プログラム(PLC/HMI)の改修。・ ・新規設備導入サポート: 生産技術部門と連携し、設備仕様書(電気設計基準)の検討・策定。 ・メーカー折衝: 設備メーカーとの技術打ち合わせ、工事立ち会い、検収作業。 4.新規設備導入の信頼性検証・安全管理
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船外機組立生産ライン構築に向けた生産技術
同社にて組立て生産ラインにおける生産設備の導入における仕様構想~基本設計・導入までを包括的に推進できる生産技術業務をご担当いただきます。 開発部門、機種計画統括部門、品質部門、安全部門を横断的に連携しながら船外機製造・組立における製品品質保証の実現に向けた技術展開を行っていただきます。 【具体的には】 1. 生産設備・ラインの構想および基本設計 ・仕様構想: 新機種の生産や増産計画に合わせ、どのような自動化レベル、タクトタイム(工程時間)、レイアウトが必要かを検討。 ・基本設計: 設備の主要スペック(精度、出力、動作範囲など)を決定し、CADを用いたレイアウト図面や仕様書の作成。 2. プロジェクトマネジメント(導入~立上げ) ・ベンダーコントロール: 設備メーカー選定、発注、進捗管理、工場への据付・試運転の指揮。 ・生産準備: 量産開始に向けた設備のデバッグ、治具の調整、作業標準書の作成。 3. 部門横断的な連携(調整・交渉) ・開発・計画部門との連携: 設計段階からの「造り込み」提案(Design for Manufacturing)。量産しやすい製品形状や構造のフィードバック。 ・品質・安全部門との連携: センサーや検査カメラによる自動判定システムの構築、ポカヨケ(誤組み防止)の実装。 4. 量産に向けた品質保証体制の構築 ・組立プロセスの最適化: 締め付けトルクの管理や、防水性能の検査工程など、マリン製品特有の重要工程の確立。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【研修・キャリアパス】 OJT研修を行いながら、個人のスキルに合わせて現場にてフォローを行います。社外研修等にも参加いただきながら、リーダー業務や他事業部や海外拠点への異動や、事業を支える業務へのチャレンジも可能です。
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評価・品質保証、品質熟成<リギング商材(船外機およびその周辺機器、艤装)>
同社におけるものづくり領域でリギング商材の品質保証体制の構築をご担当いただきます。細江船外機工場は、同社唯一の船外機生産工場であり、事業を拡大するために、リギング(周辺機器)や電動化ICE領域の大型化で事業展開推進する予定となり、開発~量産までの品質熟成領域の強化が求められています。 【具体的には】 操船システムをはじめとした一艇分の品質熟成として、新機種における技術検証・図面検証・テスト等、品質保証と量産品質維持活動の企画、実行していただきます。 事業企画部門、開発部門、品質保証部門、サービス部門など多くの関連部門と連携が発生いたします。 1. 新機種の開発フェーズにおける品質熟成 ・技術・図面検証: 設計段階で図面をレビューし、過去の不具合知見に基づいた「壊れにくい・作りやすい」設計へのフィードバック。 ・システム適合性テスト: 船外機と、リモコン・メーター・ステアリング等の周辺機器を組み合わせた際のシステム挙動の検証。 ・実艇評価の企画・実行: テストコース等での実走テストを通じ、振動、騒音、操作性、耐久性が顧客の期待値を超えているかを確認。 2. 量産移行および品質維持活動 品質保証計画の立案: 量産ラインでの検査基準の策定や、サプライヤーに対する品質要求の定義。 ・市場不具合の再発防止: サービス部門からフィードバックされる市場でのトラブルを分析し、現行機種の改善や次期モデルへの反映。 3. 部門間連携 ・事業企画・開発との調整や製造・サービスとの連携を行う。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
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評価・品質保証、品質熟成<船外機およびその周辺機器>
同社におけるものづくり領域で開発から量産までの新機種領域の品質熟成業務をご担当いただきます。細江船外機工場は、同社唯一の船外機生産工場であり、事業を拡大するために、リギング(周辺機器)や電動化ICE領域の大型化で事業展開推進する予定となっており、開発~量産までの品質熟成領域の強化が求められています。 【具体的には】 船外機のみならず周辺機器含めた一艇分の品質熟成として、新機種における技術検証・図面検証・テスト等、品質保証と量産品質維持活動の企画、実行を行っていただきます。事 業企画部門、開発部門、品質保証部門、サービス部門など多くの関連部門と連携が発生いたします。 1. 新機種の開発フェーズにおける品質熟成 ・技術・図面検証: 設計段階で図面をレビューし、過去の不具合知見に基づいた「壊れにくい・作りやすい」設計へのフィードバック。 ・システム適合性テスト: 船外機と、リモコン・メーター・ステアリング等の周辺機器を組み合わせた際のシステム挙動の検証。 ・実艇評価の企画・実行: テストコース等での実走テストを通じ、振動、騒音、操作性、耐久性が顧客の期待値を超えているかを確認。 2. 量産移行および品質維持活動 品質保証計画の立案: 量産ラインでの検査基準の策定や、サプライヤーに対する品質要求の定義。 ・市場不具合の再発防止: サービス部門からフィードバックされる市場でのトラブルを分析し、現行機種の改善や次期モデルへの反映。 3. 部門間連携 ・事業企画・開発との調整や製造・サービスとの連携を行う。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
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品質保証業務<国内外サプライヤーの製造工程監査・品質改善指導>
■取引先から調達する部品の品質保証を担い、量産品質の安定化およびグローバルNo.1品質保証体制の確立を目指しています。三現主義(現地・現物・現実)にデジタル技術を融合させ、さらに全世界の二輪・パワープロダクツ拠点と連携することで、未然防止型の品質保証を実現し、二輪の世界No.1品質を維持・継続しながら顧客へ提供していただきます。 【具体的には】 ・国内外取引先の品質体質改善を推進する役割 取引先の製造現場を監査・診断し、課題を抽出し、改善に向けた指導・支援 ・新機種の造り込み活動における未然防止活動推進 量産で起きている不具合分析、製造工程上のリスクを事前に開発部門へのフィードバック ・グローバル品質マザーとしての海外拠点支援 アジア、北米、欧州などの海外拠点と連携し、現地調達部品の品質向上を支援 【やりがい・魅力】 ・同社のモノづくりの“源流〜量産〜市場”を一気通貫で担うことが可能です。また、グローバルに活躍することも可能です。 ・先進技術領域の品質保証に関わることができます。 ・自ら育成され、かつ、未来の品質エキスパートを育てる立場になることが可能です。
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データエンジニアリング<運転支援・自動運転システムの研究開発>
■商品開発にフィードバックするデータドリブン開発を支援するためのデータエンジニアリング業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・データパイプラインの構築:世界中の顧客が使っている同社製品から集めた市場データや、開発車両による公道走行で取得したデータを高速かつ低コストに集約し、使いやすい形に加工変換し、保管するため一連のデータ流れ(ELT/ETL)の設計・構築 ・データ基盤の設計・構築:収集したデータを効率的に管理するため仕組み(データレイク、データウェアハウスなど)をクラウド上に構築また、保存されているデータの可視化や、使いたいデータを検索するためのダッシュボードを構築 ・データ品質管理(データクレンジング):データの欠損や不整合などを解消し、分析に使える品質の高いデータに整える ・データガバナンス:データのセキュリティやアクセス管理など、データを適切に管理・利用するためのルールの作成と徹底 【開発ツール】 業務では以下のような開発ツールを使用していますが、全てについて使用経験がある必要はありません。 ■AWS: Lambda、SageMaker, Athena, Redshift 等 ■CI/CD: GitLab, Docker, Ansible, Terraform, Jenkins 等 ■データウェアハウスツール:SnowFlake、Databricks ■言語:Python, SQL ■データ分析・AIライブラリ:numpy, scipy, scikit-learn, Jupyter Notebook, PyTorch)
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電子プラットフォーム開発における戦略立案<四輪向け>
■次世代のモビリティを見据えたE&Eアーキテクチャー戦略の構想・企画業務をご担当いただきます。将来的には管理職として組織マネジメントもお任せさせていただく場合があります。 【具体的には】 ●2030年モデルまでのE&Eアーキテクチャー戦略の設計とマイルストーン定義 ●2030年以降を見据えた将来構想の企画立案 ●電動化・自動運転・コネクテッド機能等に対応したアーキテクチャー最適化方針の策定 ●社内各部門(車体設計・パワートレイン・ソフトウェア機能開発組織)との連携による全体最適化 ●技術動向(他社アーキテクチャー、標準規格、法規制等)の調査と反映 【魅力・やりがい】 ・中長期視点の技術戦略に携わっていき、ミライの車づくりの最上流から定義していくというやりがいがあります。 ・機能開発組織など、様々なステークホルダーを巻き込みながら業務を推進していきたい人にマッチしているポジションです。 ・また、技術調査を通じた最新のトレンドに触れることも魅力の一つです。
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スマートシティを共創する新規事業企画
■データドリブンに新規事業の企画を行っていただくため、数値分析的な思考やご経験をお持ちの方に特にマッチしているポジションです。 【具体的には】 ・市場動向や技術トレンドを踏まえた新規事業の企画・立案 ・顧客課題の精査、それを解決するソリューションの事業企画 ・アライアンスを締結している企業との事業拡大 ・渋滞対策や事故削減などリリース済サービスの法人営業、広報活動。 ・国プロなどの各種プロジェクト推進 ・路面の劣化モニタリングサービスなど推進中テーマの加速 ・車両から取得できるデータからのシーズ検討 ※戦略・データ分析・PF構築は別求人となります。 ■サービス例 ・急ブレーキデータを活用した事故リスクサービス ・仮設表示機と連携した渋滞対策サービス ・ダッシュボード上での各種データ分析サービス ・都市OSと連携したスマートシティサービス
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四輪/半導体領域のバイヤー・調達戦略
■同社のSDV実現に不可欠な先端半導体(AI-SoC)を中心に、性能・コスト・供給安定性・品質の観点から競争力を最大化する調達戦略の企画・実行を担っていただきます。これまでとは異なり、OEM主導による新たな半導体調達体及びSoCエコシステムの構築をリードするポジションです。 【具体的には】 同社主導による先端半導体調達戦略の企画・実行:SoC、メモリ、ストレージ、マイコンなどを対象に、先端半導体の安定調達・コスト最適化・性能確保に向けた戦略を立案・実行 半導体メーカーとの直接交渉・情報収集:半導体メーカーとのダイレクトコミュニケーションによるスペック確認、価格交渉、供給体制構築 関連部門やTier1との連携による購買施策の実行:開発部門、SDV購買部門、Tier1サプライヤと連携し、同社全体での最適な半導体調達を実現 半導体サプライチェーン全体を見据えた構想・構築 ・商社等を含めた新たな商物流スキームの企画・推進 ・不足する社内ケイパビリティの補完(人材獲得・ノウハウ整備) 【業務の魅力】 自動車の電動化・知能化が加速する中で、SoCやメモリといった先端半導体はクルマの中枢を担う存在へと進化しています。本ポジションでは、SDV実現のカギを握る半導体の調達を通じて、同社の将来を技術とビジネスの両面からリードできます。
商品企画推進<次世代コネクティッドサービス>
■SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。同社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。 【具体的には】 ・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案 ・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計 ・関連部門との折衝(同部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等) ※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。 ※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しています。 ■ポジション特徴 クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。その中でも顧客との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて次も同社を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。 また、本領域は同社では非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。 ■他部門との連携 海外関連会社のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
アーキテクチャ開発<車載制御システム>
■モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。 【具体的には】 (1)制御システムのアーキテクチャ開発 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。 (2)開発環境構築/開発プロセス革新 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとのモデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。 ■ミッション及び採用背景 ・同社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。 ・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。 ・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。同社では他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、入社をいただく方にはその一員として、活躍をいただくことを期待しています。
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二輪グローバルマザー工場の設備保全
■二輪・パワープロダクツの心臓部であるエンジン部品の加工設備は高度化・多様化が進んでいます。安定生産を維持し、進化していく工場を支える役割を担っていただきます。専門性の高い業務であり、技術者のキャリアとして幅広い知見を獲得することが可能です。 【具体的には】 ■エンジン部品加工設備におけるトラブル発生時の修理対応 ■定期点検整備・予防保全・改良保全計画と実行の管理 ■保全ノウハウの蓄積・標準化・マニュアルの整備 社内・社外の講習やベンダーを活用した最新設備知識の習得・展開もできる環境です。 ご意向に応じて下記業務も可能です。 ■海外拠点への設備導入・立ち上げ支援、技術支援(1-2か月程度の海外出張) ■スマート保全(IoT・センサなど)への取り組み支援や予兆診断技術の開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【やりがい・魅力】 ・製造の要であるエンジン部品加工設備を支える保全担当は、現場の信頼が厚く、トラブル復旧時の対応で、自らの手で生産現場の安定稼働を守る実感があります。 ・熊本製作所内にはアルミ部品鋳造設備・部品加工設備や樹脂成型設備・塗装ブースなど主要拠点ならではの設備を揃え、多種多様な設備管理の知見を身に着けることができます。さらに同部門内のデジタル技術活用メンバーとの連携で保全技術進化を担うことも可能です。 ・社内外の教育制度も充実しており、長期休みも取りやすい環境で、ワークライフバランスを守りながらスキルアップできる環境です。
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システムアーキテクト
同部は100年に1度と言われる変革期にある自動車業界の重要テーマ「CASE」の根幹を成すコネクテッドプラットフォーム(※車(モビリティ)とヒトをつなぐデジタルサービスプラットフォーム)を構築しています。 インターネットを介してリアルタイムで世界中の車とヒトをつなぎ合わせることで、事故防止による安全な社会の実現やモビリティの未来を形作る新しい取り組みに挑戦しています。同社の機種/製品と連携したコネクテッドプラットフォームのアーキテクトとして、下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■コネクテッドカーにおける車両対向プラットフォーム、コネクテッドサービス共通プラットフォームのテックリード ■同社のビジネス戦略、商品戦略の方針、デジタルサービスのラインナップと価値・ポートフォリオ等を鑑みた、コネクテッドサービス共通プラットフォームの達成技術方針・ロードマップの構想検討及び策定 ■デジタルサービス実現のための車両とサーバー/モバイルアプリの最適機能配置の検討
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市場品質不具合解析
■グローバルで供給する二輪・パワープロダクツの品質をより一層高めるべく、市場品質不具合の早期解決をご担当いただきます。 【具体的には】 ●市場から回収された電装部品(灯火器、メーター、鉛バッテリー、ハーネス等)・EV関連部品(駆動用リチウムイオンバッテリー、モーター、コントロールユニット等)の不具合現品解析 ●仕様、製造、ユーザー取り扱いなどの原因区分の切り分けと特定 ●部品単体や完成車を用いた不具合再現試験の実施 ●解析結果の技術レポート作成および報告 ●開発、製造、サービス部門、取引先との技術的な情報連携・協議 ●先進技術分野における新たな解析手法の検討・構築 【やりがい・魅力】 ・世界中のお客様の「安心・安全・信頼」を支えるやりがいのある仕事 ・EV・電動技術など、最先端の解析技術に関わることができる ・製品の構造や仕様に深く関わることで開発力・技術力が飛躍的に向上 ・技術者として長期的なキャリア形成が可能
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企画立案スタッフ<自動運転を活用した新サービス>
■自動運転を活用した新サービスの企画立案、実行を担当していただきます。 【具体的には】 ・グループ全体中長期の事業戦略を踏まえた、自動運転事業の戦略策定と推進、実行 ・社内関係部門及び社外パートナーとの自動運転の事業化実現に向けた取り組み(提案、協業、実証実験の実施等) 【職務のやりがい】 ・自動運転事業化戦略立案とその実行の過程で、経営的視点や新規事業のノウハウが身に着く ・少数精鋭での働き方により、責任感を持って業務に取り組むことができる 【職場イメージ】 ・部署内、他部署またはグループ会社、社外パートナーと共同で業務を推進 ・経験、学歴、性別、国籍に関係なく、誰もがフラットに自分の意見を主張し議論し合える職場 【同社のミッション】 世界中の人々が豊かで安心に暮らせる社会の実現に向けて、イノベーションでカーボンニュートラル、CASE、デジタルトランスフォーメーション、物流業界の課題の解決に貢献する
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マルチ燃料エンジン設計
■同社のマルチ燃料エンジン設計を担当して頂きます。 <具体的には> ■マルチ燃料エンジンの要素技術開発 ・各種燃料特性(エタノール、メタン、水素など)に対応した燃焼システム・噴射系・吸排気系・後処理システムの研究・設計 ・新燃料における燃焼安定性、効率、排気性能の最適化 ・シミュレーション(CFD、1D)と実験を統合した設計指針の確立 ■マルチ燃料化に対応したエンジンアーキテクチャの構築 ・既存ディーゼル基盤との整合性、性能・コスト・耐久性バランスの最適化 ・新規燃料系統(燃料供給、制御、安全性)の設計と検証
商品企画立案・推進 <次世代車種開発>
■現在販売しているモデルの新型車企画に関わる市場調査、次世代車両のコンセプト立案から、量産化に向けたプロジェクト推進のリードまでを一貫して担当いただきます。 ハードウェア/車両パッケージの企画と並行し、車載OSやアプリ、コネクティッドサービスを通じたデジタルとフィジカルが融合したユーザー体験を設計していきます。デザイナー、エンジニア、マーケッターチームのハブとなり、次世代の標準となるモデルを創り上げます。 【具体的には】 ・市場顧客調査を踏まえたコンセプト立案 ・ステークホルダーとの共創 ・コンセプトの具体化にむけたハード×ソフトの最適化 ・活動ロードマップ策定とマイルストーン管理 等
自動運転・運転支援システム 実験技術開発エンジニア
■自動運転技術に関わる評価・実験を行っていただきます。 【具体的には】 ・自動運転に関する新しいシステムの評価 ・実験技術の調査、開発の計画ならびに実行 ・量産車両開発における自動運転技術の評価と対策提案(機能の作動が期待通りか) 【働き方】 ・シミュレーションやHILS等の台上技術を活用した業務で、新しい実験技術の開発と量産車両開発の両方を担当しています。 ・自動運転の関連部署(実車実験、センサ/制御システム設計)とのコミュニケーション機会も多い部署です。 【やりがい】 ・自動運転技術の制御構成を理解し期待される機能作動を主に車載通信を利用して評価する、あるいはそのための実験技術を開発する部署です。そのため、最新の自動運転技術はもとより、車載通信に関する技術的な知識や経験を積むことができます。 ・量産車両開発も担当している為、プロジェクトマネジメントスキルの習得も可能であると共に、自分が担当した技術が直接お客様に届く実感を持ちやすい職務です。
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