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メーカー(機械・電気)/管理/年収600万円以上/上場企業の求人・転職・中途採用情報
知財戦略・知財管理<航空機、ヘリコプタ、飛昇体等>
航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理をご担当いただきます。 関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【具体的には】 航空機・飛昇体事業部における知的財産統制に関連する業務を担当していただきます。お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションで対応いただきますが、本業務のマネージャー層が補佐しながら業務に当たりますので、気後れすることはございません。 ① 新規プロジェクトにおける知的財産管理業務 新規プロジェクトで生成される知的財産に関する客先・協業先との調整および知的財産戦略の検討。英語スキルをお持ちの方は、適性を鑑み、海外出張の機会もあり得ます。 ② 事業部内研究開発における知的財産管理業務 研究開発において創出される知的財産の権利化 ③ 知財動向分析を含む知財戦略の立案 公開されている特許情報や新技術情報の分析を実施し、事業戦略に直結する知財戦略立案を担う。 【役割】 ・航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 ・関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきたく考えています。 【使用ツール】 全社で使用している社内共通システム(研究開発管理システム、特許出願管理システム、輸出管理システム、社外発表伺システム)を活用します。 【キャリアパス】 入社後、業務経験を積み、一定の成果を上げた場合には、昇進することができます。 【研修体制(OJT体制)】 マネジャーを含む3~4人のチームで知財管理/知財戦略検討に取り組んでいただけますので、入社後はOJTで仕事を覚えながら、ご活躍いただけます。
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法務責任者<IR>
■同社にて、法務責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・適時開示書類/法定書類の作成、 開示手続き 決算短信、有価証券報告書の業績に関わる背景分析と文章作成 その他適時開示書類の作成、これらの東証開示手続き ・機関投資家向け説明会や面談の企画・実施 現状は機関投資家へ個別にWEB面談を実施、現在不開催の決算説明会の企画と実施 ・個人投資家、機関投資家の電話及びメール対応 ・ホームページ管理(内容により総務人事と分業) ・社長の社内・社外向けプレゼン資料の作成 ・経営会議への出席と議事録作成
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知的財産
■同社にてセラミック事業及び照明事業に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社知的財産(特許、意匠、商標)の出願、拒絶応答、年金管理 ・他社知的財産に関する調査及び対処 (発明者や弁護士等と連携しながら業務を進めますが、方針を主体的に立てる必要があります) 【仕事のやりがい・魅力】 ・研究開発に伴い知的財産業務を担当していただきます。 (開発と定期的に対面での打ち合わせを実施し、新規技術に携わっていただけます。) ・開発との距離が近く、スピーディーに物事を進めることが可能です 【担っていただく役割】 責任をもって業務を処理すること(自分事として業務すること)
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
知財戦略・知財管理業務< 航空機、ヘリコプタ、飛昇体等>
■航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【具体的には】 航空機・飛昇体事業部における知的財産統制に関連する業務を担当していただきます。お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションで対応いただきますが、本業務のマネージャー層が補佐しながら業務に当たりますので、気後れすることはございません。 ① 新規プロジェクトにおける知的財産管理業務 新規プロジェクトで生成される知的財産に関する客先・協業先との調整および知的財産戦略の検討。英語スキルをお持ちの方は、適性を鑑み、海外出張の機会もあり得ます。 ② 事業部内研究開発における知的財産管理業務 研究開発において創出される知的財産の権利化 ③ 知財動向分析を含む知財戦略の立案 公開されている特許情報や新技術情報の分析を実施し、事業戦略に直結する知財戦略立案をになう。 【期待する役割】 ・航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 ・関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【使用ツール】 全社で使用している社内共通システム(研究開発管理システム、特許出願管理システム、輸出管理システム、社外発表伺システム)を活用します。 【やりがい・魅力】 目下拡大が現在進行形で進んでいる防衛装備品事業、特に航空機、ヘリコプタ、飛昇体という最先端の技術領域において、広く横断的な知財獲得、管理に貢献できる。また、防衛領域において同社は多くの実績を持っているため、開発業務プロセスを初めから経験できる環境にあり、人々の生活を守るためにどういう製品が必要かを、知的財産の分野から考えることのできる、やりがいの大きな仕事です。
知財戦略
■特許調査・分析、知財戦略策定、発明創出・権利化、特許活用、他社特許クリアランスなど、注力事業の競争力を強化する知財業務が担当していただきます。 ※入社後担当いただく業務は、経験・志向に応じて調整させていただきます。 【具体的には】 ・商品企画、開発、マーケットの現場に密着し、知財面から事業を強化する知財戦略の策定 ・知財戦略に基づく知的財産の発掘、権利化、権利の活用 ・他社特許調査及びクリアランス、係争対応(係争対応は専門家のチームと連携して実行) ※入社後は、先輩社員のサポートを受けながら段階的に業務を習得いただきます。 ■この仕事の魅力 この仕事の最大の魅力は、経営戦略と完全に連動し、注力事業へのダイナミックな知財投資を最前線で牽引できる点にあります。 同社は、競争優位の源泉であるデバイスの再強化とデータサービスを軸に、「利益を伴った持続的成長」と「GEMBA DX企業への転換」を加速しています。成長性の高い13の注力事業に経営資源を投下している最中であり、知財・無形資産を武器に事業の成長エンジンを共に創り上げる、魅力があります。 知財業務は、競争力の源泉である技術やアイデアを知的財産として保護し、事業の普及・強化の武器とすることだけでなく、特許情報や市場動向から、事業創出時に知財視点で持続的に競争優位を形成するための“攻め筋”を示す、とてもやりがいのある仕事です。また、自分たちが”作り込んだ”知財権で、他社の模倣行為を阻止できたり、協創先との取引拡大の契機となったときに、大きな達成感が得られます。
知財管理<AI/DXを活用したシステム・ツールの開発および運用>
■知的財産の管理業務を基盤としつつ、その高度化・効率化に向けた知財データ基盤の整備およびAI/DXを活用したシステム・ツールの開発・運用までを担っていただきます。 ※入社後に担当いただく業務・役割は、本人の適経験・適性にあわせて、調整します。 【具体的には】 ・知財事務・知財管理業務:出願から権利化・権利維持までの期限・進捗管理、特許管理システムへのデータ登録・更新、国内外の特許事務所との連絡・調整、年金管理など、知財管理の実務全般 ・知財データの管理・整備:知財関連データの管理・整備、データベース間の連携設計・最適化により、分析・活用しやすいデータ基盤を構築 ・知財の領域でのDX推進:IT部門や外部ベンダーと連携し、生成AI等の最新技術を実務フローへ組み込むDX推進(ワークフロー改善など) ・既存システムの改良・保守:特許管理システムのUI/UX改善や、データ連携の最適化 ・利便性向上のための試作・検証(PoC): 知財管理ダッシュボード等の簡易的な試作(PoC)を行い、現場のフィードバックを反映しながら実用化・仕様策定を推進 【役割例】 ・自身で行う業務の企画・実行・改善 ・施策の部門内への導入・展開 ・担当する業務に関する知識・ノウハウの関係者への指導 ■具体的な仕事内容に対しての期待する成果 AI/DXを活用し、知財システム・ツールを開発および運用し、知財領域でのDX推進 現場のフィードバックを反映しながら知財管理ダッシュボード等の実用化・仕様策定を推進
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グループ全体の財務戦略・資金管理
■資金調達・資本構成の最適化 ①資金調達スキームの立案・実行: 新規事業投資やM&Aを見据えた、最適な調達手段の検討と実行。 ②格付対応・銀行折衝: 資金調達コストを抑えるための格付機関との対話、および国内外の金融機関との良好な関係構築・条件交渉。 ③資本構成(キャピタル・アロケーション)の策定: 株主還元(配当・自社株買い)と事業投資、内部留保のバランスを計算し、経営陣へ提言。 ④グローバル・キャッシュ・マネジメント: 海外現地法人を含めたグループ全体の資金効率を最大化するための、キャッシュ・プーリングシステムの運用や配当送金計画の策定。 【キャリアパス】 ・財務戦略室の中核メンバーとして、国内外の資金調達スキームの立案や資本政策の最適化プロジェクトをリードしていただきます。経営陣に近い距離感で、グループ全体の成長戦略を財務面から形にする経験を積むことが可能です。 ・将来的には本人の適性や志向に基づき、グローバル戦略本部の他部署や、本社・各事業部門の経理部門、あるいは国内外のグループ会社へ。経理・財務のスペシャリストとして、経営判断を支え、事業を牽引する重要なポストを担っていただきます。
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財務戦略企画
■アプライド・ソリューション事業本部は、海外拠点(北米、欧州、中国)で大型空調事業およびサービス・ソリューション事業を展開し、事業拡大のためのM&A・提携/連携も推進しています。(2020年以降のM&A実績は13案件)経理・財務領域のガバナンス強化が課題であり、現地幹部との折衝を経ながら、経理ガバナンス、会計プロセスの高度化を進めていただきます。 【具体的には】 ・北米事業の経理ガバナンス、会計プロセスの強化をメインに行っていただきますが、本社サイドの予算、実績業務とも関連性が高いため、通常の月次や予算業務にも携わっていただく予定です。 ・現地の幹部との折衝 ・担当課長と一緒に業務に当たり、徐々に慣れて頂きます。 【キャリアパス】 ・先ずは本部(大阪)を本拠地にして、北米事業のガバナンス、会計プロセスの強化に携わっていただきます。そのため、本部としての実績、予算の業務にも携わって頂きます。その過程で海外出張も併用し海外拠点幹部との会議・交渉、現地の実行フォローなどを経験しながら、経営に関わる幅広いスキルの習得が可能です。 ・将来的には、海外拠点に出向して、自ら現地の経営に携わる選択肢もあります。 ・本社勤務・海外出向いずれのケースもマネジメント経験を経て昇進していくことが可能です。
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経理<会計、決算、税務、会計監査、J-SOX>
■経理財務本部(本社経理財務組織)にて決算業務、税務業務、会計監査業務またはJ-SOX業務のいずれかを、経歴や専門性、希望等に合わせてご担当いただきます。担当頂く業務により、以下のいずれかとなります。(出向先での処遇は同社と同様) 【具体的には】 (1) 経理グループ配属業務:同社単体決算および国内税務、国内約25社・海外300社を超えるグループ連結決算、移転価格やBEPS対応をはじめとする国際税務業務 (2)経理企画グループ配属業務:.同社の事業部門、連結子会社(主に海外)に対し、不適切な会計処理が行われていないかの実地監査を行う会計監査業務、内部統制報告制度に基づき同社グループのJ-SOX事務局として内部統制報告書を金融庁に提出するJ-SOX業務 (3)同社子会社出向配属業務:国内約25社の子会社の制度会計・税務申告、同社の現金出納・債権債務管理など 【キャリアパス】 ・前職での経理業務経験を活かし、単独決算、連結決算、税務、会計監査、J-SOX業務を行うことで専門性に磨きをかけることが可能です。 ・その後、希望に応じてダイキン本社で他の経理業務や、管理会計・経営管理、ファイナンス業務にキャリアを広げることも可能です。 ・また、海外法人(海外地域統括会社)へ出向し現地でCFOや、(ビジネスは事業部制を採用していますので)事業部内の経理部門の責任者となるキャリアもあります。 ・今、外国語が不得手でも入社後は一旦国内業務に従事しつつ、社内の語学支援プログラムに参加する等で研鑽して、数年後に海外関連業務に異動することも可能です。
経理<固定資産管理>
同社にて、まずは固定資産管理業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ■固定資産管理業務全般(同社単体、連結親会社観点でのグループ会社への調査等を含む) ■固定資産管理業務について、システム活用など業務プロセスの効率化推進 ■償却資産税の申告 ■新リース基準対応(固定資産システムのバージョンアップ) 【キャリアパス】 ■新リース基準の対応を完結し、固定資産業務の改善・標準化、後任育成等について成果を出していただきましたら、その後は原価計算・単体決算・連結決算・税務・資金調達など、希望・適正や部の状況に応じて、経理部内で活躍の幅を広げていただきます。
経理(決算・税務・財務)
同社にて、デンソーグループ200社超のグローバル本社経理機能として、適正に応じて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 * 経理・税務・財務・資本戦略の立案・実行 * グループ全体としてのコンプライアンス・ガバナンスの徹底 * 事業グループと連携したM&A等競争力強化への貢献 等 【キャリアパス】 財務・会計・税務のそれぞれの深い専門知識はもちろん、定期的なローテーションによりプロの経理ビジネスパーソンとしての知識・経験が習得できます。また、国内外の拠点においてスペシャリストやリーダーとして活躍するなど、多様な経験を積めることもキャリア形成の魅力の一つです。
経理・財務職(エンジニアリング事業)
■CO2回収装置や交通システム、アンモニアプラント等の化学プラントといった”エンジニアリング事業"を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※日本国内だけではなく、世界各国に展開するCO2回収装置や交通システム、化学プラントの経理業務を担当するため、グローバルに活躍する機会があります。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・GXセグメントとして環境問題に関わるエンジニアリング事業として集約されたのが2024年度であり、これからも世界的な環境問題の解決において第一線で同社の技術が活かされていきます。その中で数字の面から事業を支え、推進をサポートする攻めの経理として経験を積み、スキルアップすることが可能です。
経理・財務職(特殊車両、エンジン&ターボ事業)
■下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応、税務調査対応 ・固定費予実管理 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて本社・事業所や国内外のグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・製造業の根幹である原価計算や業績分析により事業を支えるとともに、自身の専門性(会計・税務)を以て、また経営層への財務報告・提案を通じて、ダイレクトに事業に貢献ができます。 ・三菱重工エンジン・ターボチャージャのエンジンとターボはグローバルで事業展開しており、海外拠点とのやりとりを通じて連結ベースで事業全体を把握することが出来ます。
財務(オープンポジション)
■同社の財務部門にて以下の業務をご担当頂きます。 ※尚、本求人はオープンポジションとなりますので、財務部門の中でどの事業分野/拠点/業務内容をご担当頂くかは、ご経歴、ご希望等を踏まえ同社にて決定いたします。 【具体的には】 ■ファイナンス:金融機関対応窓口・グローバル資金一括管理、資金繰り、資金調達・為替リスクマネジメント 等 ■アカウンティング:制度会計(会社法計算書類作成、有価証券報告書作成、連結決算業務、会計監査対応等) ■タックスマネジメント:税務関連業務・海外取引に関する税務関連業務・タックスプランニング 等 ■各事業部門におけるFP&A:連結業績管理/財務分析(損益・キャッシュフロー)・製品の個別案件原価管理業務・個別案件における会計、税務面の検討(事業部門支援)・事業計画のモニタリングおよび予測・財務の観点から経営者の意思決定をサポートするためのレポーティング・固定費管理・財務会計
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財務
■同社にて財務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■グループ全体における資金繰り計画、将来CFの作成をはじめとする財務戦略の構築・運営、経営層への提言 ・資金繰精度向上:債権管理・得意先マスタ管理、将来CFの予測作成 ・グループ資金の有効利用:グループ企業間での貸付・回収計画 ・為替管理体制構築:ヘッジ予約、海外間取引における為替管理/為替の変動による業績への影響分析 【業務で使用するソフト】 ・MicrosoftOffice関連(Excel、Word、PowerPoint) ・OBIC7(会計)、 MoneyForward(経費精算)、GC-Summit(連結・グループ管理)、サイボウズkintone、Works-i(開示ソフト)
財務<キャッシュマネジメント>
■資金部が対応している業務は以下(1)~(7)となっており、今回ご入社する方には主に5と6を担当するキャッシュマネジメントチームの主任を担当していただく予定です。 【具体的には】 (1)キャッシュシュフロー計画策定・実績管理(連結・個別)、企業価値拡大に向けたコーポレートファイナンスの立案・実施 (2)資金調達業務 (3)資産管理業務(投資有価証券管理・企業年金運用管理) (4)外国為替リスク管理業務 (5)資金繰り・国内グループプーリング管理業務 (6)グループプーリング制度管理・運営(グローバル)、金融子会社管理 (7)グローバルトレジャリーシステムの開発・管理・運営 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同社の資金管理業務全般を担うため、担当業務によっては資本市場・為替市場などを通じて大型案件に関わることができ、業務を通じてやりがいや達成感を感じることが可能です。また、コーポレートファイナンス業務では、企業価値拡大に向けたグループ全体の財務戦略に能力・スキルを発揮して頂くことが可能です。業務を通じては、多くの金融機関との情報交換や折衝などを通じ金融専門知識の深耕を図れること。更に同社グループ約600社のキャッシュフロー管理を通じて多岐に渡る事業や人に触れることができ、事業の理解度やコミュニケーションの和が広がるチャンスもあります。キャリアパスとしましては、広範な財務業務知識・経験習得の為に事業部財務へのローテーションや海外派遣など、能力、実績、希望に応じた働き方を幅広く用意しています。
財務
■同社にて、グローバルビジネスを支えるファイナンスのチームリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 グループ資金効率化、安定調達、財務戦略立案 <期待されている役割等> 資金管理を通じて経営、事業への提言をすることが期待されています。 【キャリアパスについて】 希望により資金(財務)以外も経験し、国内外子会社CFOや経営企画、事業企画、監査などにキャリアアップいただくことが想定されています。 【ポジションの魅力】 拡大するグローバルマーケットでの財務面での貢献が可能です。 【所属のミッション・業務】 連結ファイナンス管理の強化、 キャッシュフロー改善
経理(連結決算業務・単体経理業務)
経理部は業務機能毎にグローバル経理グループ、決算・税務グループ、業務グループ、原価管理グループの4グループに編成しており、今回募集を行うグローバル経理グループは、連結決算業務を中心に世界に広がるグループ会社の経理業務の管理も行っております。 ■具体的な業務内容 連結決算業務: ・グループ会社の財務諸表を確認し、連結財務諸表を作成。 ・アジア・オセアニア・、北中米、ヨーロッパの各グループ会社の経理業務の支援。 単体経理業務(海外現法取引): ・海外との取引を中心とした経理業務を担当。 ・国際的な法令や通貨に対応し、迅速で正確な経理処理を通じて安定的な運営をサポート。 ※担当業務のローテーションは適宜実施しており、ご本人の能力、入社後のパフォーマンスによっては、将来的には税務、開示、管理会計、原価管理など、経理関係分野で幅広く業務をしていただきます。 【やりがい、魅力】 上場企業の国内外経営数字を作成していく重要な業務です。 将来的にはジョブローテーションがありますので、経理・財務などのスペシャリストとして幅広い活躍を期待しています。 【ミッション】 経理部(海外担当)のミッションは、IFRS推進に向け、国内および海外子会社の連結決算業務をスムーズかつ効率的に進め、決算期統一を達成することです。海外支店や子会社において、迅速な経理処理と指導を通じてIFRSへの適応をサポートし、具体的な準備作業においてプロジェクトメンバーとして参加いただきます。連結決算業務の改善を検討し、IFRSの推進に戦略的なアプローチで経理プロセスを向上させ、企業全体の決算プロセスの高度化と効率化に貢献します。
経営管理・経理
■これまでのご経験、ご希望に応じて、経営管理または経理業務をご担当いただきます。 【経営管理部】 ・堀場製作所または国内グループ会社の業績管理(月次実績、ローリングフォーキャスト、予算) ・海外拠点を含む約50社のグループ会社からなるHORIBAグループの業績管理 ・中期経営計画の策定 【経理部】 ・堀場製作所または国内グループ会社の月次決算 ・税務 ・外国為替 ・キャッシュマネジメント ・海外拠点を含む約50社のグループ会社からなるHORIBAグループの連結決算及び開示、キャッシュマネジメント
経理・財務DX推進※財務システム部もしくは財務プロセスソリューション部
■これまでのご経歴や適性に応じて、下記のいずれかの業務に従事いただきます。 【具体的には】 (1)統合業務システム(ERP)の展開 ・同社標準テンプレートとして開発された統合業務システム(ERP)の海外グループ会社への展開への従事。 ・各国の税制や各社の課題をヒアリングし、現地部署と英語で会話しながら、経理の立場で開発、運用、展開に参画。 (2)連結業績管理システム(EPM)の導入、展開 ・同社グループ全体への連結業績管理システム(EPM)導入に向けた、本社、セクター、ビジネスユニット、各グループ会社それぞれの業務要件整理、仕様検討、開発、展開への従事。 ・デジタル経営基盤構築の推進役として、日立グループ全体の連結経営情報の見える化実現をリード。 (3)DDM(データドリブン経営)推進に向けたデータ利活用担当 ・財務領域のデータサイエンティストとして、統計学や機械学習を活用した業績シミュレーションやオペレーション最適化等のデータ利活用ノウハウ蓄積と、データ分析に関わるCoE機能の立ち上げに従事。 ・PythonやR等のプログラミング言語を用いたビックデータの解析、BIを用いた見える化等、データドリブン経営実現に向けたデータ利活用高度化をリード。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・グローバルの連結子会社約600社という規模において経理財務システムのDX推進、グループ全体のデータ利活用を通じた業務改善に携わることが可能です。 ・国内外の事業所やベンダーと連携しながら、経理DXのスペシャリストはもちろん、各事業所の経理など様々な幅広いキャリアの選択肢があります。
経理(連結決算・開示資料作成・監査法人対応等)
■同社グループの連結決算業務などに従事いただきます。 【具体的には】 ・連結決算業務(海外子会社等とのコミュニケーションを含む) ・IFRSに準拠した連結財務諸表(含む注記)作成 ・グループの会計方針の検討・策定(会計基準に基づいたグループの事業にとって最適なグループ会計方針の検討・策定他) ※なお、中長期的には、適性に応じてより事業に近い事業経理や海外拠点経理など財務業務を担当いただく可能性があります。 <仕事の魅力・やりがい> 同社グループの連結財務諸表の開示により、事業の状況を適切にステークホルダーに伝えるとと共に、対話の促進を通じて、財務経理面からグループ全体の企業価値向上に 貢献することができます。会計基準を踏まえた当社の事業に沿った形の会計処理を、公認会計士との議論を通じて検討・策定することにより、財務・経理人材としての自己研鑽・スキルアップを図ることができます。
経理<原価計算・単体業績管理>
■同社にて原価計算、単体業績管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■(単体)原価計算および業績管理 ・採用時には主要機種(回転機を想定)の原価計算を担当しルーティン業務を習得してもらいながら、管理会計分野の分析依頼や経理業務改善(システム再構築含めて)に取り組んでいただきます。 ・1~2年後にはチーム取りまとめとして決算・業績予想業務などの進捗管理も任せていきたいと考えています。 【キャリアパス】 ・管理会計業務でチームリーダ、更に部署管理職への昇格。 ・部署外へのローテーションとしては、事業部門所管の国内外子会社(製造機能をもった比較的大きな規模の拠点)での管理者業務や、KSL本社のコーポレート部門財務経理部などが挙げられます。
経理・財務職(船舶・海洋事業)
■船舶・海洋事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・脱炭素化に向けた新製品の開発等に積極的に取り組んでいますので、カーボンニュートラル社会に向けた活動にも貢献している事業に関わっている実感が持てます。
経理・財務職(兵庫×GTCC/原子力/コンプレッサ/冷熱)
■下記3つのうちいずれかの事業を経理・財務面から支え、事業価値と経営品質の向上を目指していただきます。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて、国内外の財務経理部門や他事業/他分野を担当するなど経理・財務の経験値を高めて頂く機会もあります。 ■GTCC事業:火力発電所(ガスタービンコンバインドサイクル発電所。以下、GTCC)向け製品の経理担当業務です。主な仕事内容は次のとおりです。 (1)GTCC事業の連結業績管理/財務分析(損益・キャッシュフロー) (2)製品の個別案件原価管理業務 (3)個別案件における会計、税務面の検討(事業部門支援) (4)固定費管理・財務会計 ■原子力事業:原子力発電所向け製品の経理担当業務です。主な仕事内容は次のとおりです。 (1)公表財務諸表を構成する工場決算・原価計算(含. 公認会計士監査・税務調査) (2)財務の観点から経営者の意思決定をサポートするためのレポーティング (3)事業計画のモニタリングおよび予測 (4)目標達成に向けた課題抽出・事業部とのコミュニケーション ■コンプレッサ&冷熱事業:冷熱事業と大型コンプレッサ事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主に以下の業務を担当頂きます。 (1)同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 (2)決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 (3)管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) (4)会計士監査対応、税務調査対応
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経理/税務
■事業運営を支える経理・財務に関する下記業務を担当いただきます。 【仕事内容】※ご経験/スキルに合わせ下記いずれかの詳細業務を決定します。 <決算業務> ・IFRSによる連結決算業務 ・日本基準による単独決算業務 ・内部統制の構築・維持・運用 ・有価証券報告書などの法定開示物の作成 ・国内事業所の総勘定元帳や固定資産管理 など <税務業務(国内税務・国際税務)> ・税務申告 ・移転価格対応 ・国内外税務リスク対応 など 【キャリアステップ】 将来的には、自動車業界の変革を経理財務のプロフェッショナルとしてリードしていただけることを期待し、1部門に留まるのではなく、経理・財務職内での幅広いジョブローテーションを実施しております。その方の適正や希望等を勘案したキャリア形成を進めており、具体的には、以下のようなステップを想定しております。
経理・財務職
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 財務第三部のミッションは航空防衛宇宙関連事業を経理・財務面から支援し、事業価値の向上を図っていくことですが、主に次の業務を担っていただく予定です。 ・担当事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援・コミュニケーション ・管理会計業務(原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援等) ・決算関連業務 ・公認会計士による監査、税務調査への対応 ※将来的にはキャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。
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経理(単体・連結決算)
■三菱電機グループの連結決算取り纏め業務、または三菱電機の単独決算取り纏め業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・連結決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・単独決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・上記に関連する内部統制、内部牽制、財務報告統制 ・非財務情報に関する会社方針検討、内部統制構築、第三者保証対応、社外開示対応 ・大口のM&A案件や構造対策案件の経理処理検討 などのうち一部業務を複数担当(習得状況に応じて内部ローテーションあり) 会計システム:自社作成システムおよびSAP、STRAVIS、DIVA
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経営企画/経理財務
■同社にて経営企画業務または経理財務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <経営企画部> ■以下の立案・実行、マネジメント ・業績拡大に貢献できる会議体運営と業績等予実管理・分析の高度化 ・資本戦略・M&A・IR/SR・対外広報等のコーポレート機能の強化 等、経営企画業務 <経理部> ■以下の立案・実行、マネジメント ・グループ各社の資金調達・運用計画策定、全社資金繰り・財務戦略の高度化 ・グループ決算取り纏め、連結決算対応強化(連結決算早期化・高度化) 等、経理財務業務 【業務で使用するソフト】 ・MicrosoftOffice関連(Excel、Word、PowerPoint) ・サイボウズkintone
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