日本特殊陶業株式会社
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日本特殊陶業株式会社の企業情報
日本特殊陶業株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■スパークプラグおよび内燃機関用関連品の製造・販売
■ニューセラミックおよびその応用商品の製造・販売 ほか
<沿革>
1936年 日本特殊陶業(株)創立
1937年 NGKスパークプラグ製造開始
1949年 東京・名古屋両証券取引所に株式上場
1966年 米国に製造販売会社を設立(米国NGKスパークプラグ株式会社:現 米国特殊陶業株式会社)
1989年 セラミックセンサ株式会社設立
2005年 タイに製造販売会社を設立(タイNGKスパークプラグ株式会社)
2015年 株式会社日本セラテック(現 株式会社NTKセラテック)の株式を取得し完全子会社化
2016年 株式会社日本エム・ディ・エムとの資本・業務提携
2020年 CECYLLS株式会社(愛知県)設立
2022年 東証プライムに上場区分を変更
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場、スパークプラグで世界トップシェアを持つ総合セラミックスメーカー。1936年にプラグメーカーとして創立し、センサ、機械工具、半導体、バイオセラミックスによる医療関連品と事業領域を拡大してきました。現在は、スパークプラグを取り扱う「NGK」とニューセラミックを取り扱う「NTK」の2ブランドを展開。スパークプラグは世界トップシェア、排ガスセンサも世界トップクラスのシェアを獲得しています。世界21カ国45拠点を擁し、グローバルに事業を展開。海外売上高比率は売り上げの80%以上となっています。
【研究開発】
セラミックスを核としたコア技術を活かし、各種要素技術の研究、新素材やプロセス技術の開発など先端的で幅広い研究を推めています。2020年3月時点で、約283億円を研究開発費に投じ、次世代自動車や環境・エネルギー、医療分野の研究開発を推進。燃料電池や水素関連製品、各国の規制強化に先駆けた「無鉛圧電セラミックス」、「SOFC(固体酸化物形燃料電池)」、「水素漏れ検知センサ」などの開発を行なっています。
所在地
〒4610005
愛知県名古屋市東区東桜1丁目1番1号 アーバンネット名古屋ネクスタビル
設立
1936年10月
代表者
代表取締役社長 川合 尊
資本金
47,869百万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
3,622人(2024年3月現在)
平均年齢
42歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
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3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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