東京都/メディカル/年収600万円以上の求人・転職・中途採用情報
アカウントエグゼクティブ
■医薬品メーカーや医療団体担当のアカウントエグゼクティブとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・クライアントは大手医薬品メーカーや医療関係者の団体(学会)です。 ・定期的なコミュニケーションによる受注が中心ですので、飛び込み営業はまったくありません。 ・営業成績よりもクライアント満足度を重視しています。クライアントからの依頼やニーズを確認しての提案により、見積書作成から受注、制作担当などの社内外のメンバーを巻き込み、スケジュール管理をおこない、最終的にクライアントへのサービス提供、請求書発行、アフターフォローまでの一連のマーケティング活動全般をになっていただきます。 ・イベント(コンベンション)のディレクションを担当する可能性もあります。
アナログ回路設計<医療機器>
■同社の電気設計エンジニアとして、医療機器等の電気回路設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・打ち合わせ、仕様決定、基本設計、CADを用いた電気回路図の作成 ・仕様書、手順書などの文書作成 ・試作後にオシロスコープなどでのテスト、はんだ付け等 【製品について】 血圧測定装置、検体検査装置、血流測定装置、生体測定モニター等 ※メインは医療機器となります。 【魅力】 自社製品と他社のOEM製品の両方の設計を担っていただき、自社製品に関しては、企画から設計まで一貫して開発に携わることが出来ます。 仕様検討から検証まで幅広くご担当いただけます。 現場のチームを含め、各部署とコミュニケーションをとって進めることで達成感を得ることができます。
QMS担当<メディカル製品>
メディカル技術センターで開発する製品(能動医療機器、非能動医療機器)に対するQMS業務(業許可含む)を担っていただきます。 【具体的には】 担当製品:主に透析治療に使用される透析装置、血液回路、ダイアライザー等がメイン ■QMSの維持管理に係わる業務 ・法規制、規格の発行・改訂状況の監視とその対応の進捗管理 ・文書管理 ・教育(メディカル事業部門の人員に対してQMSや法改正に伴う変更等を実施) ■医療機器製造業の業態の管理監督に係わる業務 業許可の登録、更新 ■監査対応(社内監査年1回、社外認証機関年1回、計2回いずれも対応) 内部監査員としての内部監査を含む 【国内関連施設への監査】 基本的には本社(恵比寿)、物流センター(千葉)に担当として行くことが多く、他拠点は別の本社の内部監査員での対応がほとんどです。 本社:恵比寿 工場・事業所:金沢、静岡 物流センター:千葉、大阪、福岡
CDMOサービス戦略企画<抗体薬物複合体>
ADCのCDMOサービス戦略企画業務担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記のいずれかの業務を担っていただきます。 ■ADC-CDMOの営業、およびプロジェクトマネジメント ・国内外のADCの開発動向の調査 ・国内外の展示会、学会などでの同社サービスの紹介 ・海外グループ会社と協働での営業活動の企画、実施 ・製薬会社、アカデミア、ベンチャー、機器・材料ベンダーなど業界関係者とのネットワーキング ■ADC-CDMOの拡大(海外展開を含む)に向けた戦略立案と実施 ・社内での企画の提案、推進および実行 ・海外グループ会社との共同による戦略立案および実行 ■プロセス開発/分析法開発/製造に関わるいずれかの部門のリーダーもしくはサブリーダー ※入社後、スキルの習得および経験を積むことを目的とし、同社グループの関連会社(国内)での業務に従事していただきます。 【このポジションの魅力】 医薬品の最先端であるADCのCDMO拠点の立上げに関わるポジションであり、業界最先端の情報に触れる醍醐味を感じられます。また、同社の海外グループ企業と協働するため、グローバルな知見・経験を積むことができます。
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Clinical Scientist, Associate Director
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医療環境に関する調査、キー・エキスパート(KEE)の特定と関係構築、アドバイザリーボード会議の計画・準備を通じて、治療領域(TA)戦略に貢献する。 ・プログラム会議に参加し、最新の進捗状況を把握するとともに、必要に応じて専門的な意見を提供し、チームの議論や意思決定を支援する。 ・グローバル臨床開発の専門家との連絡窓口を務める。 ・プログラム関連文書(例:プロトコール、治験薬概要書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・当局との面談用文書(例:PMDAへのブリーフィング資料、希少疾病用医薬品指定申請書)をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・申請文書(例:CTD、日本製品情報概要、RMP)の関連部分をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・JPTL(日本製品チームリーダー)および他のJPTメンバーと協力し、PMDAからの照会事項のうち臨床部分に対する回答を作成する。 ・JPTLおよびメディカルアフェアーズと協力し、PADGチームの議論に貢献する。 ・publication戦略および publications の内容・質をレビューし、専門的な意見を提供する。 ・(日本単独の治験の場合)治験関連文書(例:プロトコールコンセプトシート)を作成する。
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臨床開発(メンバークラス)
■臨床開発業務全般を幅広く担当し、臨床開発を推進して頂きます。 【具体的には】 1.新薬の臨床開発業務(主に前期第二相試験、第一相試験) ・臨床試験の企画立案、実行、推進、マネジメント ・試験計画書等の作成・CRO、SMO、治験責任医師、医療機関、測定機関等との折衝 ・当局との折衝 2.特定臨床研究の支援業務 ・実施責任医師との協議(試験計画の協議、当局相談支援、CROとの協議支援など) 3.後発医薬品の臨床開発業務(生物学的同等性試験) ・(上記1と同様の業務) その他、臨床開発、治験遂行に付随する業務全てを担って頂きます。上記1と2の業務が中心となりますが、3の業務も担って頂きます。
Associate Director/Manager, Global Data
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■事業目標に沿ったエンタープライズデータ/情報アーキテクチャの設計・改善 ■グローバルおよび地域チームと連携したデータ連携・配信標準の策定 ■データモデリング、性能・コスト最適化に関するベストプラクティスの定義 ■データ基盤における可用性、拡張性、セキュリティ、ガバナンスの確保 ■インフラ・セキュリティチームと連携した業務/コンプライアンス要件への対応 ■データプラットフォームおよびプロダクトの選定・導入・ライフサイクル管理 ■KPIモニタリングによるパフォーマンスおよびキャパシティ課題の予防・改善 ■アーキテクチャおよびデータ関連ドキュメントの整備・管理 ■部内外メンバーへの技術的リーダーシップ、コーチング、支援
グローバルプログラムマネージャー
■グローバルプログラムマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 同社の各分野(研究開発、サプライチェーン、CMC、CSPV、品質保証、ビジネスユニット、コーポレート機能)におけるDXプロジェクトのためのグローバルプログラムおよびプロジェクトマネージャーのチームを指導します。 グローバルおよび日本リージョンのITプロジェクトが一貫した効果的な管理とプロジェクトマネジメントリソースの最適な配分を担当していただきます。 【入社後のキャリアパスイメージ】 本人の適正、および希望により、海外子会社のDX部門への駐在
グローバル医薬品品質保証の統括管理
■治験薬~商用医薬品の製品ライフサイクルにわたり、製品の品質保証の統括管理を行う。製造所管理担当QA、研究所、プロジェクトマネジメント、薬事部門、またライセンシーを含む各製造販売国QAと連携し、製品ライフサイクルに適した製品品質保証が行われるようにマネジメントする。 ■社内外関連部所との協業が主業務となり、関係者を巻き込みながらグローバルに活躍していただきます。 【具体的には】 ・グローバル製品の品質マネージメントを主体的に実施する。 ・グローバル製品にかかわる、国内外の製造所のCMO管理(CMOにおける変更管理、逸脱等の品質課題対応等の業務)を支援する。 ・製品提供先(各製造販売国QA,ライセンシー含む)との品質契約締結及び協業を遂行する。 ・薬事部門やSC部門、ライセンシ―等の製造販売国QAと連携し、製品の適切な品質保証とロットアロケーションによる安定供給を実現する。 ・製品に関連する薬事対応に必要な品質業務を戦略立案の上実行する。 ・各CMOの状況に応じ、CMOの品質向上に向けた改善サポートを立案・指導・実行する
国内向け医薬品の製造所管理
■商用医薬品・治験薬の製造委託先における委託品目管理の担当として、製品の品質を支える重要な役割を担っていただきます。 ■国内外の製造委託先等との協業が主業務となり、関係者を巻き込みながらグローバルに活躍していただきます。 【具体的には】 ■国内に展開される商用医薬品・治験薬における製造所管理を指導を受けながら実行する ・製造委託先管理業務としての品質課題対応/変更管理/逸脱/品質情報/品質契約等の対応、 製造所リスク評価とリスク低減活動の実施 ・Inspection Readiness の推進・製造所GMP向上活動の遂行 ・申請資料(Estblished Condition)と製造所文書の整合性の確保 ■社内関係各部所と連携し、製品(治験薬及び商用医薬品)安定供給の推進 ■製造所等のGMP/GDP監査
グローバルQMSスタッフ
■各GxP領域の品質保証部門および関連部門と連携し、グローバルQMSガバナンス体制の構築および継続的改善を推進していただきます。 また、グローバル品質指標の整備や品質データの可視化・分析を通じて、QMSの運用状況を効果的にモニタリングする仕組みを構築し、品質マネジメントシステムの有効性向上および継続的改善に貢献していただくことを期待しています。 【具体的には】 ・各GxP領域を横断したグローバルQMSガバナンス体制の設計、構築および継続的改善の推進 ・グローバル品質指標(Quality Metrics / KPIs)の確立、運用および改善を通じたQMS運用状況のモニタリング ・品質データの定義、収集およびデータ品質管理(Data Quality Management)の仕組みの整備 ・品質データの可視化基盤(BIツール等)の整備および活用推進 ・品質データの分析に基づく品質課題の特定および改善活動の推進 ・グローバル品質マネジメントレビューの企画、運営および継続的改善 【募集背景】 複数のADCを含む新規モダリティ製品の開発、申請、上市がグローバルで進む中、各GxP領域において一貫した品質保証を持続的に提供するため、グローバル品質マネジメントシステム(QMS)の強化が求められています。 特に、品質データおよび品質指標(Quality Metrics)を活用したデータドリブンな品質マネジメントの推進は、品質ガバナンスおよび継続的改善を支える重要な基盤となっています。
グローバルCMC薬事担当
下記業務をご担当いただきます。 ■医薬品の開発段階から承認取得、さらに市販後変更管理に渡る関するグローバルCMC薬事戦略の立案 ■日本・アジア・太平洋地域におけるCMC薬事業務の推進、資料作成、当局対応、等の業務全般 (実際に担当いただく業務は、採用決定後に配属グループ内で調整し決定) 【その他期待すること】 ■実務のリーダー的役割を担い担当業務を推し進める。複雑な課題に対して専門知識を活かして自律的に解決方法を検討し、実務経験や前例も考慮した判断を行う。 ■複雑な情報を明確に説明し、困難な状況でも合意形成を図りながら、与えられた裁量を最大限に活用し、チームの成果を最大化する。 ■社内業務プロセスの改善点を特定・提案しながら問題解決や効率化を図る。業務を通じて高い組織成果の創出と後進の育成に貢献し、プロフェッショナルとしての自らの成長を組織の成長に活かす。
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スペシャリスト<情報セキュリティ>
■情報セキュリティのスペシャリストとして、情報セキュリティ管理業務全般をご担当頂きます。 【具体的には】 (1)情報系・制御系システムのセキュリティ対策の企画立案、継続的な運用の推進 (2)グループ全体へのセキュリティ基盤構築/システムの整備 (3)セキュリティに関する各種施策の企画・実施、モニタリング など <詳細> グループ・グローバルを対象に下記業務をご担当頂きます。 ・情報セキュリティの各種セキュリティ施策の推進(エンドポイント対策強化/ログ基盤統合/脅威インテリジェンス等) ・セキュリティ教育、インシデント演習、BCP訓練などの計画立案・実行 ・インシデント対応/調査、レポート ・社内各部門からのシステム構築/クラウドサービス備導入に伴うリスク評価/セキュリティ対策支援 ・研究所/工場などOT環境へのセキュリティ強化支援 ・グローバルでのセキュリティガバナンス体制の確立、ポリシー/ガイドラインの策定
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Associate Clinical Development Lead
臨床開発、メディカルアフェアーズ、薬事、ファーマコビジランス、マーケティングなどの社内関係者と密接に連携しながら、日本の臨床開発戦略を推進するチームで働くことになります。グローバルアセットチームや関連部門とも協働し、日本の視点を反映した開発計画を策定・実行します。 ■日本における臨床開発計画の立案と実行 ■規制当局との対応および申請書類の作成支援・外部専門家とのネットワーク構築と関係維持 ■臨床試験の設計、実施、評価、報告の監督 ■社内外ステークホルダーへの戦略説明と調整 ■薬事申請、承認、上市に向けた臨床面での貢献
CMCプロジェクトリーダー
CMCプロジェクトリーダーとして、開発戦略・計画の策定、マイルストーン管理、供給・申請計画の立案を担い、国内外の関係者と連携しながら推進することでプロジェクト価値を最大化し、成功に導きます。中分子環状ペプチドおよび低分子開発品を担っていただく予定です。 【パイプライン情報】 ■オンコロジー領域を中心に骨・関節領域、腎領域、自己免疫疾患領域、神経疾患領域と幅広いパイプラインを有しています。 ■自社開発品だけではなく、ロシュ社との共同開発品もあり、パイプラインが豊富な同社では試験数は60件を越えています。 ※URL:https://www.chugai-pharm.co.jp/ir/reports_downloads/pipeline.html
薬制薬事担当者 / Regulatory Affairs expert
■同社にて薬制薬事を担当いただきます。 【具体的には】 ・国内外のステークホルダーと協働し、GMP/QMS/GCTP適合性調査(承認前調査/定期調査)、外国製造業者認定・登録、輸出届の維持・管理を行う ・製造委託先への製造・試験法に関する調査等(承認書と製造実態の整合性に係る年次点検、日局改正対応状況の確認等)を行う ・最新の規制動向を踏まえた社内プロセスの構築や改善など、部門横断の薬事基盤に関わるタスクの推進 ・社内における薬機法等の薬事規制に関する疑義照会対応業務
医薬品の品質保証(データガバナンス担当)
■下記業務をご担当いただきます。 【データガバナンスシステムの設計、効果の検証】 ・定期的な監査を通じて、潜在的なデータインテグリティ(DI)に関するリスクを特定し、リスクアセスメントを実施する。 ・リスク軽減のための対策を策定し、関係部署と協力してそれを実行、その効果の検証を行う。 【IT部門の品質保証】 ・IT部門の業務プロセスに関するマニュアルをの作成、改訂時の品質レビューを行う。 ・定期的な監査を通じてマニュアルの内容が実際の業務に適合しているかを検証する。 システムベンダーの提供するサービスや製品が契約条件を満たしているかを定期的に監査します。 【システム運用管理】 ・IT部門と協力して基幹システムの導入プロジェクトを計画し、実行する。 ・システム導入に伴うCSVに品質保証部門として参画する。 ・システムベンダーの提供するサービスや製品が契約条件を満たしているかを定期的に監査する。 ・システム更新に伴うデータ移行(アーカイブ)を行います。 ・システムのテストを実施し、導入後の安定稼働を確認します。 ・システム利用者からの問い合わせに対応し、問題解決をサポートします。 ・ユーザーアカウントの管理を行い、適切なアクセス権限を設定します。 ・グローバルなITチームとの連携を図り、システム運用の効率化を推進します。標準化されたプロセスの品質データの収集・分析の自動化や、品質データをリアルタイムで可視化するためのダッシュボード作成を検討します。 ・AI等デジタル技術を活用し、品質保証業務の効率化を検討します。
CMC薬事申請担当者
グローバル薬事申請業務及び国内薬事申請業務を行います。 【仕事内容】 CMC薬事領域におけるグローバル申請業務及び国内申請業務 IND/IMPD、NDA/BLA作成及び推進、国内申請資料作成及び推進、その他CMC薬事にかかわる業務 【パイプライン情報】 ■オンコロジー領域を中心に骨・関節領域、腎領域、自己免疫疾患領域、神経疾患領域と幅広いパイプラインを有しています。 ■自社開発品だけではなく、ロシュ社との共同開発品もあり、パイプラインが豊富な同社では試験数は60件を越えています。 ※URL:https://www.chugai-pharm.co.jp/ir/reports_downloads/pipeline.html
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