画像処理・組込みソフト設計<鉄道用前方監視装置>
■前方監視装置のソフトウェア設計開発全般を担い、ビジネス戦略に基づき要件を満たすために、業務の取り纏め者として、チームを率いて、またチーム間を調整し、ソフトウェアの設計・開発・実装・検証・保守を指揮し、まとまった単位(機能やコンポーネント)のソフトウェアの実現に対して責任を負う。ハードウェア、ソフトウェア、ネットワークなど情報通信分野についての一般的な知識を活用する。所属する組織の方針に基づき、開発工程の管理、組織内のメンバーの進捗管理、収支・資産の管理を行う。 【具体的には】 前方監視装置に関する組込みソフトウェア開発を中心に、製品化に向けた一連の工程に携わっていただきます。 ■プロジェクト管理 ■技術開発 ■顧客対応 ■現場施工・試運転 ■ソフトウェア・組込ソフトウェア開発 ■ソフトウェア・組込ソフトウェア保守 ■ニーズの評価