日本電子株式会社
このページでは、転職に役立つ企業情報を掲載しています。
日本電子株式会社の企業情報
日本電子株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■理科学計測機器(電子光学機器・分析機器、計測検査機器)、半導体関連機器、産業機器、
■上記に附帯する製品・部品の加工委託、保守・サービス、周辺機器の仕入・販売
<沿革>
1949年 (株)日本電子光学研究所を設立
1961年 日本電子(株)に社名変更
1962年 初の海外現地法人JEOLCO(U.S.A)INC.を設立 ※1993年にJEOL USA,INC.に社名変更
1966年 東京証券取引所第一部に上場
2009年 日本電子データム(株)、日本電子アクティブ(株)を吸収合併
2010年 日本電子ファインテック(株)、日本電子エンジニアリング(株)、日本電子システムテクノロジー(株)を吸収合併
2019年 創立70周年
2022年 東証プライムに上場区分を変更
2025年 1月、ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー(株)を子会社化
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場、世界シェアトップクラスの電子顕微鏡メーカー。1949年に電子顕微鏡の開発を目的として設立されました。1966年には東証一部に上場し、その後、世界初の製品を数多く生み出しながら、分析機器、半導体関連装置へと事業領域を拡大。現在は、電子顕微鏡や半導体製造装置などの製造・販売・開発研究等を行なっています。多くの装置が世界各国の大学・企業・研究施設などで使用されており、高い評価を得ています。
【強み】
祖業である電子顕微鏡は世界トップクラスのシェアを獲得。ナノテクノロジーやライフサイエンスといった最先端の研究開発を支える中核製品です。電子顕微鏡で培った電子ビーム技術や真空技術を応用し、半導体製造に不可欠な電子ビーム描画装置や、病気の診断に使われる生化学自動分析装置など、多岐にわたる分野でソリューションを提供しています。また、基礎研究から産業機器まで幅広いソリューションを提供できる世界でも稀有な企業である点も強みとなっています。
所在地
〒1968558
東京都昭島市武蔵野3丁目1-2
設立
1949年5月
代表者
代表取締役社長兼CEO 大井 泉
資本金
10,037百万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
3,604人(2025年3月現在)
平均年齢
44歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート