法務・コンプライアンス/30代の求人・転職・中途採用情報
海外事業管理
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外関係会社との取引管理(部材販売、半完成品出荷、取引レート設定等) ・海外関係会社との費用回収業務(開発支援費・ロイヤリティ 等) ・海外関係会社との契約書作成~締結業務(取引基本契約・技術支援契約 等) 入社後のキャリアイメージ <入社1~2年目:基礎知識習得、自走> ・OJT教育として、経験者指導下で複数の海外関係会社を担当。その後、域別(欧米等)の海外関係会社を担当 <3年目以降:後輩育成・指導> ・海外関係会社担当しつつ、他部員の指導/サポート担当
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建設業コンプライアンス・安全管理担当
■建設業におけるコンプライアンスおよび安全管理をご担当いただきます。 【具体的には】 1.法令遵守の管理・統括:建設業法・労働安全衛生法・下請法等の遵守状況の管理および社内周知 2.コンプライアンス体制の構築・運用:社内規程の整備、法令改正対応、教育・研修の実施 3.監査・リスク管理対応:内部監査の実施、不正・違反の調査、是正および再発防止策の策定 4.安全管理体制の推進:安全パトロール、安全教育、労働災害防止施策の企画・実施、事故対応と原因分析 5.対外対応・取引適正化:行政対応(監査・許認可)、協力会社との適正契約および取引管理
契約・監査業務担当<官公庁・外部研究機関との研究開発案件>
■経産省・文科省等による監査への準備・対応、企業・大学・研究機関との共同研究契約・秘密保持契約の締結・管理をご担当頂きます。単なる事務処理ではなく、研究開発部門・法務部門・外部機関など多様なステークホルダーと連携しながら、プロジェクト全体を俯瞰し、リスクを適切にコントロールしていく役割が求められます。 【具体的には】 同部の基幹職(管理職相当)として以下の業務を中心にご担当いただきます。「研究現場」「管理部門」「外部機関」という異なる立場の関係者の意向をバランス良く汲み取り、全体最適の観点で物事を調整していくことが重要なポジションです。 <外部資金プロジェクトにおける監査準備・監査対応> 対象:経済産業省・文部科学省 等の外部資金(補助金・委託費 等) ・研究開発部門と連携したプロジェクトの進捗状況・予算消化状況の定期的確認 ・外部機関のルール・ガイドラインに照らし、支出や運営に問題がないかの確認 ・必要に応じて是正対応を指導し、研究現場と共に改善策を検討・実行 ・経理担当窓口として、監査に必要な証憑類(契約書、請求書、支払い記録、報告書等)の収集・整理・提出を主導 <共同研究契約・秘密保持契約等の契約業務> 対象:航空エンジン関連の研究開発プロジェクトに係る事業会社・大学・公的研究機関との共同研究契約並びに秘密保持契約(NDA) ・社内研究開発部門からの契約依頼内容のヒアリング(目的、期間、費用負担、成果物、知財取り扱い、スケジュール等) ・社内法務部門・経理部門と連携し、契約条件案を作成 ・企業・大学・研究機関の契約担当者との協議・調整を行い、契約条件の合意形成をリード ・契約締結後の契約書管理、契約期間・条件の変更や更新対応 ・契約面から見たリスク・コンプライアンス上の留意事項の整理・説明
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法規認証業務(技術系)
認証業務を通じて、設計・試験・生産準備・品質保証まで、ものづくりの全工程に深く関与することになります。製品コンセプトの立案や設計の初期段階からプロジェクトに参画し、最新の法規制を踏まえて設計へのフィードバックを行うことで、製品の完成度向上に貢献します。また、世界的なルールメイキングを担う立場としても、グローバル視点で法規対応を推進する業務に従事いただきます。 (1)法規の把握、展開、監査 (2)法規を守るためのしくみ、インフラ、教育の整備 (3)必要な認可の取得、管理 【具体的には】 (1)フォークリフトに関する全世界の法規動向監視 各国生産拠点との協業、ITツール等を駆使して、製品への影響を加味の上、変化点を社内関係者に伝達 各国当局(国土交通省、欧州認証機関など)との法規渉外活動 (2)製品の法規適合方針の監査と承認 専用システムを使用し、社内設計者と協業して実施 (3)世界各国のフォークリフト認可申請・管理維持業務 当局との調整含む (4)社内教育企画・運営 ■使用言語:日本語、英語(文書、メールにて頻繁に使用)、中国語(業務によって使用)
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法務
■同社にて法務担当として、契約審査・法務相談対応を中心に、コンプライアンス、社内規程管理、知的財産に関する外部専門家との連携など、事業活動を法務面から支える業務をおご担当いただきます。 【具体的には】 ■契約法務 ・秘密保持契約、売買契約、業務委託契約、共同開発契約、保守契約、代理店契約等の作成・審査・修正 ・和文契約を中心とした契約書対応(必要に応じた英文契約の確認・修正) ・契約条件、責任範囲、リスク事項の精査および社内関係部門への助言 ・事業部門と連携した契約内容・取引スキームの検討および改善提案 ■法務相談・リスクマネジメント ・営業/技術/調達/製造部門からの法務相談対応 ・取引条件や契約リスク、トラブル予防に関する法的観点からの助言 ・法的リスクを踏まえた対応方針の整理および提案 ・契約トラブル・クレーム発生時の初期対応(事実関係の整理、関係部門調整) ・必要に応じた顧問弁護士等の外部専門家との連携 ■知的財産関連業務 ・特許出願に関する社内窓口業務 ・発明部門/技術部門からの相談受付および発明内容の整理 ・弁理士・特許事務所への依頼、連絡調整、進捗管理 ・特許・商標等の管理(期限管理、台帳管理、資料整備) ・社内関連部門と外部専門家の橋渡し役としての調整業務 等 ※出願書類作成や権利化業務は主に外部専門家へ委託
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コンプライアンススタッフ
■同社にて、コンプライアンススタッフをご担当いただきます。配属後、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 総合エンジニアリング企業である同社(含む国内外グループ会社)のコンプライアンス推進を行っていただきます。 法令や社内規範、倫理感を守りながら事業活動を行うための仕組みを整備・運用いただきます。業務内容は以下の通りです。 ・コンプライアンス体制構築・見直し ・コンプライアンスプログラム実行・見直し ・コンプライアンス教育(セミナー、eラーニング、等)企画・実行 ・コンプライアンス事案対応(不正・コンプライアンス違反・ハラスメント等 内部通報窓口含む) ・コンプライアンスモニタリング実施
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法務
■法律相談、契約審査・作成、知財管理、法令リサーチ、行政対応、投融資案件等を含む事業における法的な問題についての経営判断支援を行っていただきます。 【具体的には】 ・契約書、利用規約等の作成、レビュー ・法的相談への回答 ・新規事業における法的観点からの調査及び法的課題の解決 ・M&A対応(法務デューデリジェンス・投資スキーム/投資契約他) ・法的観点での経営陣へのアドバイス ・知的財産権の調査、出願、管理全般 ・社内法務研修の企画、実施その他啓蒙活動 ・コンプライアンスに関する業務 ・コーポレートガバナンスに関する業務 ・リスクマネジメントに関する業務 ・社内規程の作成、整備、改訂 等
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企画/運営(コンプライアンスプログラム)
■本社機能として、トップマネジメントの近くで、グローバルなコンプライアンス関連業務を担っていただくリーダーまたは上級担当者を募集します。 【具体的には】 コンプライアンスリスクの評価、社内規則の策定・更新、研修・メッセージング、第三者管理(贈賄防止、マネーロンダリング防止、経済制裁を含む)に関する内部統制、内部通報制度の運用をはじめとする、コンプライアンスプログラムの企画・運営と継続的な改善に従事いただきます。 変化と拡大を続けるグループの事業と、最新の法規制を鑑み、新たなルール・制度・運用を柔軟な発想で構築していただきます。 本社の隣接部署、国内外のグループ各社との協力を通じて、ビジネスのコンプライアンスリスク管理に関するコンサルティングや、倫理的な企業文化の醸成に向けてリーダーシップを発揮していただきます。
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法務・コンプライアンス
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規/既存社内ルール(方針/規程/手順/ガイドライン等)の整備/改修の関わる企画・推進業務及びその支援 ・全社コンプライアンス(法令、ISO環境活動、情報セキュリティ活動、社内規程、 安全活動等)遵守活動の推進業務(PDCA推進活動事務局) ・中⻑期の目線では法務・コンプライアンスT内での業務ローテーションや業務支援を想定しておりますので、法務知⾒をお持ちの方でしたら法務業務の対応(契約書審査、契約書作成支援、問い合わせ対応等)にもご活躍いただけます。 【担っていただく役割】 上記業務の将来のチームリーダー候補(メンバ︓2名〜3名程度) ・企画・推進業務及びその支援業務 ・コンプライアンス遵守活動の推進業務(PDCA運用) 【魅力】 同社業績好調に伴い、法務業務の重要性は日に日に高まっています。もちろん入社直後は、ご経験やスキルに合わせて少しずつ業務を担当いただきます。中途入社者も多数在籍しており、すぐに馴染んでいただける環境です。 また、総務・法務Gでは安心・安全に働ける業務環境の提供をありたい姿にかかげています。日々内部/外部環境が変化していく中で、常に全従業員に寄り添い、全従業員にとって安心・安全な業務環境とは何かを探求し、改善していくことが同社のミッションです。それらを実現するためには、既成概念にとらわれない柔軟な発想と、いろんなことにチャレンジできる柔軟なマインドが必要です。 その力を、総務・法務業務(オフィス環境、寮・社宅、保険、業務用車、全社イベント、BCP、法務、コンプライアンス、DXサービス[ex.ペーパレスシステム]等々)を通して経験し、磨いていただくことで、自身の業務スキルの幅を大きく広げていただけます。
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コンプライアンス・ガバナンス担当
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・取締役会、株主総会の事務局 ・取締役およびCxOの選任、報酬決定手続 ・社内グループ再編やM&A案件における会社法等の実務対応 ・リスクマネジメント委員会、コンプライアンス委員会の事務局 ・リスクマネジメント施策の取組み ・取適法(旧下請法)など各種法規制への対応 ・内部通報制度/取引先通報制度の整備、運用 ・定款その他社内規程の整備、運用 ・稟議その他社内決裁制度の整備、運用 ・株式および新株予約権の発行、管理等 ・コンプライアンス教育、風土改革プログラムの計画、実施 ・反社会的勢力排除体制の整備、運用 ※ご経験やスキル、適性等を判断のうえご担当いただく業務を決定しますが、以下のような業務を想定しています。 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら、グローバル基準に基づいた新たなガバナンス・コンプライアンス体制の運用実務を担当し、同社グループの事業特性やガバナンス方針への理解を深めていただきます。その後は、適性や志向に応じて役割の幅を広げ、外国籍の親会社との連携や、組織横断的な体制の高度化を推進するコアメンバーとして活躍いただく想定です。本ポジションは、部門長や経営層との距離が近く、マネジメント層による意思決定を実務面から支える機会が豊富にあります。将来的には、特定の専門領域を深めるだけでなく、組織全体のガバナンス設計をリードする、あるいはマネジメント職として組織運営に参画するなど、体制刷新のフェーズにある組織ならではの多様なキャリア形成が可能です。
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法務・コンプライアンス
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・全社コンプライアンス(法令、ISO環境活動、情報セキュリティ活動、社内規程、 安全活動等)遵守活動の推進業務(PDCA推進活動事務局) ・新規/既存社内ルール(方針/規程/手順/ガイドライン等)の整備/改修の関わる 企画・推進業務及びその支援 ・中⻑期の目線では法務・コンプライアンスT内での業務ローテーションや業務支援を 想定しておりますので、法務知⾒をお持ちの方でしたら法務業務の対応(契約書審査、契約書作成支援、問い合わせ対応等)にもご活躍いただけます。 【担っていただく役割】 上記業務の将来のチームリーダー候補(メンバ︓2名〜3名程度) ・コンプライアンス遵守活動の推進業務(PDCA運用) ・企画・推進業務及びその支援業務 【魅力】 業績好調に伴い、法務業務の重要性は日に日に高まっています。もちろん入社直後は、ご経験やスキルに合わせて少しずつ業務を担当いただきます。中途入社者も多数在籍しており、すぐに馴染んでいただける環境です。 また、総務・法務Gでは安心・安全に働ける業務環境の提供をありたい姿にかかげています。日々内部/外部環境が変化していく中で、常に全従業員に寄り添い、全従業員にとって安心・安全な業務環境とは何かを探求し、改善していくことが同社のミッションです。 それらを実現するためには、既成概念にとらわれない柔軟な発想と、いろんなことにチャレンジできる柔軟なマインドが必要です。 その力を、総務・法務業務(オフィス環境、寮・社宅、保険、業務用車、全社イベント、BCP、法務、コンプライアンス、DXサービス[ex.ペーパレスシステム]等々)を通して経験し、磨いていただくことで、自身の業務スキルの幅を大きく広げていただけます。
物流部門における法務・コンプライアンス推進
■以下の業務を実務担当として主体的に推進いただきます。 ・物流関係の契約審査業務(主に国内関係、貿易・海外関係もあり) ・業法に関わる当局への報告・届出業務 ・法改正周知・徹底、教育(研修)等の実施による本部内の法務マインド・知識向上に関わる業務 ・物流に関わる業法(利用運送事業法、倉庫業法等)、下請法(取適法)等の状況の審査(監査)・仕組づくり 【具体的には】 ・契約書の審査、作成業務(契約交渉支援もあり) ・事業推進にあたって本部内からの各種法務相談対応 ・本部内の法務関係の教育、監査、仕組み構築 ・本部内プロジェクトにおける法務的支援 ・業法に関わる当局への届出、許認可の取得業務 ・その他、本部が行う事業推進に伴い発生する法務事案への対応 【キャリアパス】 ・法務部内では貿易コンプライアンス業務(関税法順守を中心とした全社ガバナンス)を行っている部署もあり、より専門性の幅を広げることもできます。 ・同社法務部門への異動などの道も開けています。
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法務担当
■法務担当として、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 EPC契約検討及び交渉、新規ビジネスに関する法務業務、ライセンス契約、企業提携、技術開発契約の検討、M&A、企業法務業務を担当していただきます。 日揮グループをサポートする日揮コーポレートソリューションズの法務部において、部門長の下、グループ事業会社の法務実務を行っていただける方、ESG経営が求められる時代においてグループとしてのあるべき姿を考え、エンジニアリングのトップ企業として業界をリードし、同社グループのパーパス(Enhancing planetary health―カーボンニュートラルな社会)の実現を共に目指していただける方を募集しています。 ・EPC契約のDrafting、検討および交渉 ・ジョイントベンチャー契約のDrafting、検討及び交渉 ・カーボンニュートラルな新規事業の立ち上がりに関するリスク分析及びそれに伴う法的アドバイス ・それら新規事業に関わる各種契約Drafting、検討及び交渉 ・グループ会社の事業への法的・契約的サポート ・事業提携・M&Aに関連する法務業務 ・訴訟・仲裁対応 ・戦略的法務業務支援 ・その他企業法務業務
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法務(新規事業の創出/M&A)
■グループの中核として、幅広い業種における新しいビジネスや技術の創造に対して、法務の力で大きく貢献し、グローバルに活躍できる法務の経験者を募集します。 【具体的には】 ・人工知能・宇宙・ロボティクス・モビリティ等の新規分野を含む多様なビジネスの立上げや技術の革新への法律調査を含めた法的支援と既存のルールなき領域における国際動向を踏まえた倫理的な支援 ・ビジネスの遂行と加速に必須となる多様な契約の作成・交渉や法的アドバイスの提供 ・世界各地の多国籍の同僚とスピーディーな連携を行う訴訟等のリスクマネジメント対応
法務
■契約書審査や法務相談という通常の法務業務はもちろんのこと、経営的な視点を持ちつつ全社的なガバナンスやビジネスの推進にどのように介在していくかということを検討したり実行いただきます。 ※経営陣や部門との垣根は低いため、他部門と全方位的に共同しながら経営に近い場所で会社の成長に関与していくことができるポジションです。 【具体的には】 <臨床法務> ・社内の法律相談対応 <予防法務> ・契約書等の各種書面の作成、審査業務(国内対応がメイン) ・社内講習会等による教育啓蒙活動の実施 ・知的財産権(著作権)に関する業務 <戦略法務> ・子会社、関連会社の法務対応 ・M&A業務 <その他> ・法務部門及び法務業務の円滑化、効率化施策の検討、実施業務 ・外部弁護士との連携
企業内法務
■同社にて企業内法務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)事業活動上の法的判断と対応 ・事業活動において関連する法律に対するリーガルレビューや判断および活動支援 (2) 契約書作成・レビュー業務 ・委託/受託、共同開発、NDAなどの契約締結における条項文の構築、法的解釈、従業員指導など (3)コンプライアンス指導・教育 ・独占禁止法、下請法、契約遵守など、一連のコンプライアンスに対するリスク判断、対応策提案、従業員への教育など (4)法務業務の仕組み・運用 ・法務業務の効率化に向けた仕組みの構築・運用や、DX推進など
法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(主に国内)の作成・レビュー等 ・新商品・新サービス、新規事業に関する法的問題の検討及び対応 ・リスク・コンプライアンスに関する活動(委員会の事務局業務、研修等の社内教育・啓蒙活動の立案・実行) ・電子契約システムや契約書期限管理の業務 ・社内規程の管理業務 ・グループ子会社の法的問題の相談対応 など ※業務内容の中で上司、チームリーダーから任された役割に応じて実務担当者として、自らの仕事に責任をもってやり遂げていただくことが求められています。将来的には、他部署を巻き込んだ企画業務の提案など、会社全体の法務スキルやリスク・コンプライアンス体制の向上に向けた提案などを行っていけることが期待されています。 【組織構成】5名(30代2名 40代1名 50代1名、60代1名)
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法務
■法務業務をスピード感を持って推進していただくポジションです。事業成長を支えるため、契約審査・締結周りを中心に一貫して担っていただきます。 法的リスク管理だけでなく、契約実務を通じてビジネスを前に進めることを期待されています。 【具体的には】 ・各種契約書(取引基本契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書など)の作成・レビュー・締結手続き ・契約書雛形の整備・更新 ・各部門からの契約相談対応 ・契約書管理台帳の整備・運用 ・社内オペレーションとの連携 ・法務関連業務の効率化・改善提案 ■ポジションの魅力・やりがい ・契約業務の即戦力として、スピード感ある実務経験を積める ・経営・現場との距離が近く、事業推進と直結する法務を担える ・若手でも裁量を持ち、改善提案や仕組みづくりに挑戦可能 ・弁護士資格がなくても企業法務としてスキルを磨き、キャリアの幅を広げられる
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認証業務<マリンエンジン>
■主に欧米市場をターゲットとした舶用ディーゼルエンジンに関する法規対応・認証業務を担当していただきます。 【業務内容概要】 下記業務において、開発担当者との協働による申請図書の作成、認証機関との調整などを担当いただきます。 ・欧米向け舶用ディーゼルエンジンの排気ガス規制認証業務。 最新規制情報の確認、既存機種の認証年次更新申請、新機種の新規認証申請業務 ・同ディーゼルエンジン、および周辺機器の安全法規対応業務 耐火性法規や電波障害規則に対する認証業務 【想定ポジション】 1) 認証業務担当者 【やりがい・PR】 クリーンかつ安全な製品を世界の顧客に届けるための重要な業務になります。
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法務担当<戦略法務・コンプライアンス>
■同社にて、法務およびコンプライアンス業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書のリーガルレビュー(業務委託契約、請負契約、保守契約、SES契約 等) ・社内各部門からの法務相談対応(月10件程度) ・社内規程の見直し・改定 ・新規ビジネス検討における法務・コンプライアンス面からの伴走支援 ・下請法および各種業法に基づくコンプライアンス体制の整備 ・コンプライアンス浸透施策の企画・推進 ・法務業務の効率化・高度化に向けた施策推進 ・法務・コンプライアンス研修の企画・運営(将来的に一部講師対応の可能性あり) ※株主総会対応は別部署が担当しております ※将来的には戦略法務領域に携わっていただく可能性があります ※監査グループとの連携があり、監査業務との兼務(目安:50%)を想定しています 【特徴】 ・「受け身で処理する法務」から、能動的に事業と関わる“攻めの法務”へ移行中です ・会社の成長に伴い、契約件数は比例しないが 難易度が高い案件が増加しております ・NTTデータグループからのトップダウンはなく、現場発で改善・変革を行っております ・得意分野ややりたい領域を確認しながら、業務を柔軟にアサインする方針です 【キャリアパス】 ・管理職志向/スペシャリスト志向のいずれも選択可能です ・経験を積む中で、コンプライアンス推進、社内ルール・ガバナンス整備、戦略法務など、より上流・専門性の高い領域へ業務を広げられます
法務(グローバル/戦略法務)
■同社グループの事業活動を法務の専門性から支え、法的リスク管理を基盤としながら、将来的には事業・経営の意思決定に伴走し、持続的な成長を後押しする役割を担います。 【具体的には】 ・国内外の契約書審査・作成、各種法律相談対応 ・新規事業、事業提携、M&A、事業再編等に関する戦略法務対応 ・各事業部門と連携した法的リスクの特定・整理、および対応方針の検討 ・事業推進における法的論点の整理、代替案・進め方の検討 ・コンプライアンス施策の企画・実行 ・グローバル展開に伴う法令対応、海外グループ会社への法務支援 ※まずはスキルに合わせたミッション等のアサインを行い、実務を通じて事業理解を深めていただき、将来的には、経営や事業の意思決定により近い立場で、法務の視点から全社・グループ横断の課題解決をリードする役割を期待しています。
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予防法務・臨床法務・戦略法務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(和文・英文)の審査・作成、契約条件に関する交渉支援 ・広告関連法規(景表法、著作権法等)、個人情報保護法、取適法・フリーランス保護法などを中心とした法律相談対応 ・海外事業者との取引や英文契約を含む案件への法務対応(ご経験・スキルに応じて) ・業務提携・資本提携、新規事業立上げ、新規サービス導入等のプロジェクト案件に対する法務支援 ・商標、特許等知的財産権の管理、申請等の実務推進、支援 ・紛争対応(訴訟対応を含む)およびコンプライアンス対応の支援 ・法令制定・改正や事業環境の変化を踏まえた、社内ルール・業務フローの検討および改善提案 ・法務業務の効率化・高度化に向けた業務基盤整備、ツール活用(契約管理ツール、AI等)の検討・推進 ・事業部門・関連部署向けの法務知識の共有、教育・情報発信 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら担当業務を持ち、同社グループの事業や法務局の進め方を理解していただきます。その後は経験や志向に応じて役割の幅を広げ、事業に伴走する法務担当として活躍いただく想定です。将来的には、専門性を深める、プロジェクトをリードする、マネジメントに関与するなど、複数のキャリアの方向性があります。
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
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法務
■これまでのご経験や適性、キャリア志向に応じて、事業法務またはコーポレート法務のいずれかのチームに配属となります。将来的にはジョブローテーションにより法務の他分野も経験いただき、法務スタッフとして総合的なスキルと幅広い経験を身につけて、ご活躍いただきたいと考えています。 ※ 同社では、知財(知的財産)業務は法務部門の担当ではありません。法務の専門領域に集中し、深く関わることができます。 【具体的には】 (1)事業法務:同社グループの多角的な事業活動に対する法的リスクの予防・解決を支援します。事業部門に深く入り込み、ビジネスを法的にサポートする重要な役割です。 ・事業活動全般の法務相談(各事業部門からの法律相談対応) ・トラブル・訴訟対応(係争案件の対応、代理人弁護士との連携) ・契約書確認・検討・作成(国内外の契約審査、新規事業に関する契約スキーム構築支援) (2) コーポレート法務:強固なコーポレートガバナンスと全社的なコンプライアンス体制の推進を担います。組織の基盤を支え、グループ全体の健全な経営に貢献します。 ・コンプライアンス推進(コンプライアンス意識向上のための企画・研修実施) ・重要会議体の運営・管理(株主総会・取締役会等の意思決定機関の運営サポート、決裁制度の運営・管理) ・全社規程・ルールの管理・整備(社内規程の制定・改廃、法令改正への対応) 【働き方】 ・リモートワークや出張時の直行・直帰など働き方改革を積極的に推進している部署になります。 ・フレックス制度を導入
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発、財務、エンジニアリング等のプロジェクトメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。
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法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)
■同社の法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)英文、和文の契約レビューを中心とした実務 ・英文・和文契約レビュー(売買、設計・監理、工事、維持管理等) ・リスク整理、業務主管の交渉支援、弁護士相談、経営幹部への情報提供 ・トラブル相談対応、紛争対応、債権回収支援、社内向け研修の実施(最新の法令内容の周知、リーガルスキル向上) (2)法務部門の運営・チームマネジメント ・組織としての目標設定、進捗管理、業務改善 ・人材育成/他部門との連携、調整を通じたリスクマネジメントとガバナンス強化 (3)人権啓発業務 ・人権問題(同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報取集、社内研修の実施 ・ハラスメント等の人権相談受付、ヒアリング等による事実確認、指導・アドバイス
国際法務
■法務担当職として、同社の成長を牽引する海外インフラプロジェクトの法務業務全般をご担当いただきます。 【具体的な職務内容】 ・東南アジアおよび南アジアにおける数百億円規模のODA案件にて、入札段階から完工に至るまでの契約リスク分析と対策立案を担当します。 ・FIDIC契約約款やJV契約など、高度な専門性が求められる国際建設契約の締結・履行管理、およびクレーム・紛争予防策の策定を主導します。 ・海外拠点および子会社に対する法務統制を実施し、現地の労働法や会社法に準拠した強固なコンプライアンス体制の構築・維持を推進します。 【期待される役割とキャリアパス】 ・国際事業部において専属で法務業務を一本化し、本社法務部や外部法律事務所と連携しながら、複雑な法的課題の解決プロセスをリードすることが期待されます。
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法務・弁護士<企業法務のスペシャリスト>
■同グループでは、5Gによる通信事業の進化を図りつつ、Data Drivenおよび生成AIを事業の中核に据え金融、エネルギー、DX、スポーツ・エンタメ、Web3・メタバース、ヘルスケア、モビリティ、宇宙などの注力事業領域においてサービス拡大を図っています。 法務部門の担当として、これらの幅広い注力事業における同社の戦略的な重要施策の実現に向けた対応や先端分野での法的課題への解決策の検討・提案、法律相談や契約チェックなどのリーガル面からの事業推進業務にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ・新規サービス・施策等(グループ会社の事業領域を含む)についての法務相談対応 ・M&Aに関する法的検討・課題解決 ・海外事業者を含む他事業者との業務提携等に関する検討・ドラフティング ・ルールメイキングにおける対応検討・意見の対外発信 ・社内コンプライアンス活動の実施 ・各種契約書、利用規約等の審査・交渉支援
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