豊田通商システムズ株式会社
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豊田通商システムズ株式会社の企業情報
豊田通商システムズ株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■海外を含むトヨタグループを中心とした企業向けIT機器およびサービス、クラウドインフラ、エンジニアリングサービスの提供
<沿革>
1984年 豊田通商(株)電算部が分離独立し、豊通情報システム(株)設立
1994年 豊田通商(株)情報通信部が分離独立し、(株)豊通テレコム設立
2002年 (株)豊通テレコムと豊通情報システム(株)が合併し、商号を(株)豊通シスコムに変更
2006年 トーメン情報システムズ(株)およびトーメンテレコム(株)と合併
2009年 携帯電話事業を分社し、新設した(株)TDモバイルに承継
2013年 ITセンターを開設
2019年 会社分割に伴い、社名を豊田通商システムズ(株)に変更。(株)トヨタシステムズとの協業開始
2020年 沖縄サービスセンターを開設
2025年 MORO TECHNOLOGY(株)に出資
2026年 デジタルソリューション(株)を子会社化
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場の「豊田通商(株)」の情報・通信分野を担う事業会社です。IT商社とシステムインテグレーターの機能をもち、幅広いITソリューションを提供。設立以来、トヨタグループ各社がグローバルに展開する多様な事業をサポートしています。近年は同社の強みを活かし、自動車業界の変革に伴ってコネクティッド領域を中心とした新たな事業を推進。ビジネスのサポートに留まらず、ビジネスそのものを創出する企業になることを目指しています。
【グローバル展開】
日本のほか、シンガポール、タイ、中国、インド、インドネシア、アメリカ、ドイツ、ベルギー、イギリスの世界10拠点を展開しています。世界各国の情勢や環境、多様な顧客要望、情報の変化に寄り添って柔軟に対応。各国の拠点がその国の状況に合わせたビジネスを展開し、日本がグローバル本社機能としてグローバルIT事業をプロデュースしています。
【人材育成】
「DXとグローバル化を推進できる“Pro人材”であること」を人材ビジョンとして掲げています。昇級時の「階層別研修」、若手社員向けの「論理的思考力研修」、部長・グループマネージャー向けの「マネジメント研修」、全社員対象の「コンプライアンス・実務研修」など、体系的な研修制度を用意しています。そのほか、社内勉強会の開催や推奨研修の公開など、学ぶ場や機会も積極的に提供。また、カフェテリアプランを通じて、業務に関連する自己啓発費用(書籍購入、資格取得など)を補助し、社員の自己学習を支援しています。
所在地
〒4500002
愛知県名古屋市中村区名駅4-11-27 シンフォニー豊田ビル
設立
1994年3月
代表者
代表取締役社長 渡辺 廣利
資本金
4億5,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
580人(2026年4月現在)
平均年齢
39歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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