知的財産職
■同社が開発を推し進めるエネルギーやインフラ領域に関わる新技術、及び既存事業から派生した新規事業等(機械・制御・化学・システム等)を中心に、重点技術に対する開発部門や開発部門の知財担当者のパートナーとして以下のような知財業を担当していただきます。(1~3つの事業や技術担当を想定) 【具体的には】 担当案件により濃淡がありますが、特許の権利化業務(発明発掘・創出、出願、権利化等)と知財戦略業務(特許調査、戦略立案支援等)がそれぞれ3~4割ずつ、残りが係争対応や知財関連契約等の渉外業務という業務構成になります。同社グループの持続的成長に向けた事業変革に向けて進められる、各技術や製品開発における開発部門のパートナーとして、事業・技術戦略が一体となった知的財産権の獲得やその有効活用など、案件の入口から出口までを一気通貫で担当いただきます。 【業務の魅力】 社会貢献度の高い技術や製品の開発部門のパートナーとして、権利化・発明の発掘・渉外対応など、担当する案件の攻め・守りに関わる知財関連業務を一気通貫で担当することができます。