専門職(医療)/年収600万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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Senior Regulatory Affairs Consultant
■プロジェクトにアサインされた後、クライアントと協同して、下記のコンサルテーションやCMC関連の薬事申請資料を作成サポートします。 【具体的には】 ・薬剤開発におけるCMC関連の既存成績並びに情報の分析並びに評価 ・日本での臨床開発計画及び薬事申請のためのCMC薬事戦略の策定 ・製造販売承認申請資料(新規申請、一変申請及び軽微変更届)の作成及び申請 ・PMDA相談資料作成及び規制当局との照会事項対応 ・申請後の照会事項対応及びPMDAとの対応支援を行い、製造販売承認を取得 ・医薬品原薬等登録原簿(MF)及び外国製造業者認定(FMA)手続きの支援 ・GMP適合性調査サポート ・カルタヘナ法に係る申請手続きの支援 ・医薬品原薬等登録原簿の国内管理人業務(変更管理における薬事評価を含む) ・様々な薬事コンサルティング
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IVD品質マネジメントシステム審査員
医療機器・医療用具における非能動医療機器(特に体外診断用医薬品:IVD)に関する、 国内外の法規制および国際規格(ISO13485、CEマーキング、医薬品医療機器法など)への適合性評価・審査業務をお任せします。 <具体的には> ・適合性審査・評価:規格に則って医療機器が製造されているか、製品の安全性に問題がないかをチェックします。 ・文書審査&工場訪問:図面や申請書類などのテキスト審査に加え、製造工場への現場訪問(監査)を行います。 ※月の半分程度が出張(国内メイン、クライアントによっては海外出張あり)となります。 ・レポート作成・申請:審査確認後、ドイツ本社へレポートを提出し、認証取得へ繋げる一連のプロセスを担当します。 ※非能動医療機器(IVD)とは? 電気などのエネルギーを使わない医療機器・用具のことです。本ポジションではIVD(臨床検査薬)をメインに取り扱います。 (その他、カテーテル、シリンジ、人工骨、歯科材料なども該当します)。
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研究職(ADME)
■同社にてin vitro ADME評価、ペプチドのIVIVE手法開発、PK/PD解析・モデリングなどを通じて、創薬プロジェクトの意思決定を動態面からリードいただきます。 【具体的には】 ■ 探索から開発ステージにおける薬物動態評価およびプロジェクト支援 ■ in vitro/in vivo評価系の構築・運用および化合物選択戦略の立案 ■ PK/PD解析、モデリング&シミュレーションを活用した開発候補品評価 ■ ペプチド医薬品におけるIVIVE手法の開発 ■ IND申請に向けた動態戦略立案および規制当局対応 ■ CROを活用した外部試験の立案・マネジメント
医薬品生産オペレーター
■医薬品の製造業務(生産オペレーター)に取り組んでいただきます 【具体的には】 ・アミノ酸を主原料とした医薬品製造 ・原料の受入れから顆粒製造、スティック包装、製品出荷などの一連の業務 ※入社1ヵ月後の業務イメージ ・事業所および配属部署での研修 ・交替勤務に入りOJTを中心に実務を習得 ※キャリアイメージ ・医薬品製造業務を確実に実施できる人財への成長 ・中長期的には、他分野も含め生産をリードできる人財としての活躍を期待 【魅力・やりがい】 ・患者様、医療従事者の手元に直接届く製品の製造を行い、社会への貢献を行うことができる ・粉体加工(混合、造粒、コーティング等)とスティック充填、包装のスキル・知識を身に付けることが出来る
技術職
【部署全体の業務内容】 医薬品等の原薬、製剤に関する以下の業務。 【具体的には】 1,自社製品及び新製品の製造技術開発 2,品質改良及び製造工程改良 3,製造技術移転 4,バリデーションの実施 5,実験装置の点検、校正 6,校正標準機器の管理 7,設備改良及び導入検討 8,査察、監査対応 【応募者の業務内容】 ・既存製品/新製品等の品質改良及び製造工程改良 ・バリデーションの実施 ・技術移転 ・実験装置の点検/校正 ・校正標準機器の管理 ・設備改良及び導入検討など 【応募者の業務内容と比重】 技術開発: 45 %/ 技術管理: 45 %/ その他課内業務: 10 %
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バイオインフォマティクス技術者
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■同社の中核となるラボラトリー(東京都日野)でのバイオインフォマティクス業務 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認実務 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認方法の改善 ・遺伝子検査サービスにおける解析ソフトウェア環境整備および管理 ・遺伝子検査サービスにおける医療従事者・医学研究者からの問い合わせ対応 ・遺伝子検査サービス向け研究開発支援 ■開発メンバー、米国にあるグループ会社、共同研究先(アカデミア)と連携し、遺伝子検査サービスの改善 ■遺伝子検査サービス向けの研究開発支援 ■グループ単位で行う業務をリードする
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研究員(ゲノムエンジニアリングチーム)
■同社の独自ゲノム大規模構築技術「Geno-Writing(TM) Platform」の研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 同社の一つの部門であるゲノムエンジニアリングチームのチームリーダーの下で、 Platformを構成する技術(ゲノムの設計、合成、大規模改変)のうち、特に大規模改変の研究開発を担当いただきます。 GP-write(Genome Project-write)やSc2.0(Yeast Genome Synthesis Consortium)といった、 合成生物学(Synthetic Biology)の国際的なKOLが一同に参画する国際KOLコンソーシアムにも参画中であるため、 最先端のゲノム大規模構築技術に触れることが出来ます。
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バイオインフォマティクス研究のマネージャー・研究員
パートナーである大手企業との共同研究や自社研究において様々な大規模ゲノム改変細胞を作製しており、その中でゲノム編集技術の正確性を検証する目的や細胞の表現型を解析する上で次世代シークエンサー(NGS)解析が重要な技術となっております。 同社が行っている様々なNGS解析を中心としてバイオインフォマティクス業務をご担当いただきます。 ■想定される業務内容 ・Whole Genome Sequence解析によるゲノム編集細胞の品質検査(fastq.gzリードデータの解析) ・ヒト細胞を対象としたRNA-seq解析/パスウェイ解析/scRNA-seq解析/ATAC-seq解析/Perturb-seq解析 ・機械学習・深層学習・大規模言語モデルによるゲノムデザインの最適化 ・トランスフォーマーベースの生物基盤モデルの構築やファインチューニング ・AWSクラウドサーバーの利用・運用 ・ラボオートメーション(自動細胞培養装置)の活用
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日野ラボラトリー 技術部 フィールドアプリケーションサイエンティスト
■同社の中核となるラボラトリー(日野ラボラトリー)において、遺伝子検査ラボの自動化およびシステム導入を、企画・要件整理から現場実装、立ち上げ、定着化まで一貫して推進いただくポジションです。 <具体的には> ■検査設備・システム導入推進 ・液体ハンドラー等の自動化設備の導入、立ち上げ、運用定着化 ・LIMS導入に関する要件整理、現場実装、運用設計 ・NGS関連設備・機器の保守対応、メーカー対応、技術課題への対応 ■検査工程の最適化・品質向上 ・ワークシート改良、工程設計見直しによる生産性向上 ・バリデーション、変更管理を含む導入評価および品質担保 ・遺伝子検査に関わるTAT短縮、コスト削減、運用安定化の推進 ■現場実装・教育 ・現場部門と連携した要件定義、導入計画策定、進行管理 ・現場教育、手順整備、運用定着化支援 ・導入済み技術の維持管理、継続的改善、技術課題対応 ■社内外連携 ・検査部、品質保証、関連部門、メーカーとの連携 ・米国や国内のグループ会社(Tempus社、SB TEMPUS社)と連携した技術改善推進
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ソフトウェア開発エンジニア(がん遺伝子検査サービスに関わるシステムの設計・開発・運用支援)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・検査業務や関連オペレーションの効率化・自動化を実現するシステムの設計・開発 ・検査現場の業務を支援するアプリケーションやツールの開発・改善 ・データの収集・保存・加工・活用を支える基盤の設計・構築・運用 ・業務プロセスに沿った要件整理、課題分析、および改善の提案・推進 ・社内関係者(検査部門、企画部門、情報システム部門など)との連携によるプロジェクト推進 ・既存システムの保守運用、追加機能の開発、および技術調査・検証
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バイオインフォマティクス技術者(フルリモート契約社員)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認実務 ・遺伝子検査サービスにおけるデータ解析/結果確認方法の改善 ・遺伝子検査サービスにおける解析ソフトウェア環境整備および管理 ・遺伝子検査サービスにおける医療従事者・医学研究者からの問い合わせ対応 ・遺伝子検査サービス向け研究開発支援 〇開発メンバー、米国にあるグループ会社、共同研究先(アカデミア)と連携し、遺伝子検査サービスの改善 〇遺伝子検査サ-ビス向けの研究開発支援 〇グループ単位で行う業務をリードする ■ご入社後の担当業務/期待する役割 ・NGS解析および検査プロセスにおける技術リード ・GenMineTOP検査の安定運用および継続的な改善の主導 ・曖昧な要件に対しても、自ら課題設定を行い、調査・設計・実装まで一貫して推進 ・チーム単位での活動におけるリーダーシップ発揮 ※本ポジションはフルリモート前提のため、教育・OJTを前提としたポジションではありません 入社後は、既存メンバーのサポートのもとキャッチアップいただきつつ、早期に自走して業務を推進いただくことを期待しています
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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安全管理(主任クラス)
■副作用情報の収集・評価から規制当局への報告、医療従事者や患者さんが医薬品を適正に使用するための適正使用資材の作成まで、 PV業務を一気通貫でご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全性情報の収集・評価・安全確保措置の実施 医薬品の安全性を守るための安全管理業務の核の部分となる業務。自社承認品目について、国内外から安全性情報を収集し、定められた期限内に評価・安全確保措置を検討するサイクルを担当 医療現場への情報提供など安全確保措置が必要なものについては、販売委託先と連携の上で、情報提供を実施 ・規制当局への報告(PMDA) 薬機法に基づく副作用等報告を期限厳守で実施。国の医療安全に直結する重要な業務 医療機関への安全性情報の伝達 ・リスク管理(RMP) 医薬品販売に必須なリスク管理計画を策定・実施 ・委託先管理 安全確保業務の委託契約の締結および管理、新規委託先の業務遂行能力確認や委託業務実施状況の定期的なモニタリング、業務実施方法 of 調整等一貫して実施 ・適正使用資材の作成 電子添文、インタビューフォーム、患者向け医薬品ガイド、くすりのしおり、患者用指導箋など、医療従事者・患者さん双方に向けた適正使用資材を作成 ・GVP体制の維持・整備 自己点検実施により、業務実施状況を確認し、不備の是正や改善を実施 また、GVP業務を実施するために必要な知識向上を目的として教育訓練を実施し、GVP業務が適切に機能する体制を維持・整備 ・くすり相談業務(販売委託先支援) 医療関係者や一般消費者から販売委託先に寄せられた製品に関する問い合わせについてサポート対応 FAQ作成等特別な対応が必要な場合は、社内関連部署および販売会社と調整のうえで対応 ・学術業務 販売会社のホームページに掲載している製品情報の作成・改訂。また、自社製品について関連学会への報告や相談が必要な連絡窓口を担当
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薬剤師
■同社薬剤師として下記業務をご担当いただきます。安心して製品を世に出すために、開発・デザイン・品質保証など関係部署と連携しながら、法令遵守と品質の両立を支えるポジションです。 【具体的には】 ・製品のデザイン等含めた薬事確認 ・医薬品・医薬部外品・化粧品の薬事申請 【このポジションの魅力】 ■製品づくりの初期から関われる薬事ポジション 製品の企画・デザイン段階から薬事確認を行い、法的観点から製品づくりを支える役割を持ちます。開発や品質保証など複数の部門と関わりながら、安心・安全な製品を世に送り出すための最終確認者として貢献できます。 ■複数カテゴリの薬事経験を積める 医薬品・医薬部外品・化粧品といった複数分野を担当し、幅広い法規・申請業務の知見を得られる環境です。ひとつの領域に限定されず、総合的な薬事スキルを磨ける点が大きな特徴です。 ■正確性と信頼を重視する環境 ベンチャー的なスピードはありつつも、薬事領域は正確性と遵法意識を最優先にしています。丁寧に確認を積み重ね、社内外からの信頼を築ける方が活躍できる環境です。専門性を活かして、長期的に安定したキャリアを形成できます。
ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
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