専門職(医療)/年収300万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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IVD品質マネジメントシステム審査員
医療機器・医療用具における非能動医療機器(特に体外診断用医薬品:IVD)に関する、 国内外の法規制および国際規格(ISO13485、CEマーキング、医薬品医療機器法など)への適合性評価・審査業務をお任せします。 <具体的には> ・適合性審査・評価:規格に則って医療機器が製造されているか、製品の安全性に問題がないかをチェックします。 ・文書審査&工場訪問:図面や申請書類などのテキスト審査に加え、製造工場への現場訪問(監査)を行います。 ※月の半分程度が出張(国内メイン、クライアントによっては海外出張あり)となります。 ・レポート作成・申請:審査確認後、ドイツ本社へレポートを提出し、認証取得へ繋げる一連のプロセスを担当します。 ※非能動医療機器(IVD)とは? 電気などのエネルギーを使わない医療機器・用具のことです。本ポジションではIVD(臨床検査薬)をメインに取り扱います。 (その他、カテーテル、シリンジ、人工骨、歯科材料なども該当します)。
医薬品生産オペレーター
■医薬品の製造業務(生産オペレーター)に取り組んでいただきます 【具体的には】 ・アミノ酸を主原料とした医薬品製造 ・原料の受入れから顆粒製造、スティック包装、製品出荷などの一連の業務 ※入社1ヵ月後の業務イメージ ・事業所および配属部署での研修 ・交替勤務に入りOJTを中心に実務を習得 ※キャリアイメージ ・医薬品製造業務を確実に実施できる人財への成長 ・中長期的には、他分野も含め生産をリードできる人財としての活躍を期待 【魅力・やりがい】 ・患者様、医療従事者の手元に直接届く製品の製造を行い、社会への貢献を行うことができる ・粉体加工(混合、造粒、コーティング等)とスティック充填、包装のスキル・知識を身に付けることが出来る
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研究職(ADME)
■同社にてin vitro ADME評価、ペプチドのIVIVE手法開発、PK/PD解析・モデリングなどを通じて、創薬プロジェクトの意思決定を動態面からリードいただきます。 【具体的には】 ■ 探索から開発ステージにおける薬物動態評価およびプロジェクト支援 ■ in vitro/in vivo評価系の構築・運用および化合物選択戦略の立案 ■ PK/PD解析、モデリング&シミュレーションを活用した開発候補品評価 ■ ペプチド医薬品におけるIVIVE手法の開発 ■ IND申請に向けた動態戦略立案および規制当局対応 ■ CROを活用した外部試験の立案・マネジメント
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技術職
【部署全体の業務内容】 医薬品等の原薬、製剤に関する以下の業務。 【具体的には】 1,自社製品及び新製品の製造技術開発 2,品質改良及び製造工程改良 3,製造技術移転 4,バリデーションの実施 5,実験装置の点検、校正 6,校正標準機器の管理 7,設備改良及び導入検討 8,査察、監査対応 【応募者の業務内容】 ・既存製品/新製品等の品質改良及び製造工程改良 ・バリデーションの実施 ・技術移転 ・実験装置の点検/校正 ・校正標準機器の管理 ・設備改良及び導入検討など 【応募者の業務内容と比重】 技術開発: 45 %/ 技術管理: 45 %/ その他課内業務: 10 %
安全管理(主任クラス)
■副作用情報の収集・評価から規制当局への報告、医療従事者や患者さんが医薬品を適正に使用するための適正使用資材の作成まで、 PV業務を一気通貫でご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全性情報の収集・評価・安全確保措置の実施 医薬品の安全性を守るための安全管理業務の核の部分となる業務。自社承認品目について、国内外から安全性情報を収集し、定められた期限内に評価・安全確保措置を検討するサイクルを担当 医療現場への情報提供など安全確保措置が必要なものについては、販売委託先と連携の上で、情報提供を実施 ・規制当局への報告(PMDA) 薬機法に基づく副作用等報告を期限厳守で実施。国の医療安全に直結する重要な業務 医療機関への安全性情報の伝達 ・リスク管理(RMP) 医薬品販売に必須なリスク管理計画を策定・実施 ・委託先管理 安全確保業務の委託契約の締結および管理、新規委託先の業務遂行能力確認や委託業務実施状況の定期的なモニタリング、業務実施方法 of 調整等一貫して実施 ・適正使用資材の作成 電子添文、インタビューフォーム、患者向け医薬品ガイド、くすりのしおり、患者用指導箋など、医療従事者・患者さん双方に向けた適正使用資材を作成 ・GVP体制の維持・整備 自己点検実施により、業務実施状況を確認し、不備の是正や改善を実施 また、GVP業務を実施するために必要な知識向上を目的として教育訓練を実施し、GVP業務が適切に機能する体制を維持・整備 ・くすり相談業務(販売委託先支援) 医療関係者や一般消費者から販売委託先に寄せられた製品に関する問い合わせについてサポート対応 FAQ作成等特別な対応が必要な場合は、社内関連部署および販売会社と調整のうえで対応 ・学術業務 販売会社のホームページに掲載している製品情報の作成・改訂。また、自社製品について関連学会への報告や相談が必要な連絡窓口を担当
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薬剤師
■同社薬剤師として下記業務をご担当いただきます。安心して製品を世に出すために、開発・デザイン・品質保証など関係部署と連携しながら、法令遵守と品質の両立を支えるポジションです。 【具体的には】 ・製品のデザイン等含めた薬事確認 ・医薬品・医薬部外品・化粧品の薬事申請 【このポジションの魅力】 ■製品づくりの初期から関われる薬事ポジション 製品の企画・デザイン段階から薬事確認を行い、法的観点から製品づくりを支える役割を持ちます。開発や品質保証など複数の部門と関わりながら、安心・安全な製品を世に送り出すための最終確認者として貢献できます。 ■複数カテゴリの薬事経験を積める 医薬品・医薬部外品・化粧品といった複数分野を担当し、幅広い法規・申請業務の知見を得られる環境です。ひとつの領域に限定されず、総合的な薬事スキルを磨ける点が大きな特徴です。 ■正確性と信頼を重視する環境 ベンチャー的なスピードはありつつも、薬事領域は正確性と遵法意識を最優先にしています。丁寧に確認を積み重ね、社内外からの信頼を築ける方が活躍できる環境です。専門性を活かして、長期的に安定したキャリアを形成できます。
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研究開発(機能性食品素材)
■機能性食品素材の研究開発および事業化に向けたいずれかの業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・ヒト臨床試験のデザイン、実施、統計解析 ・機能性表示食品制度への対応(届出資料の作成、妥当性評価(制度、健康食品ガイドライン等の規制対応)) ・機能性食品素材の製造方法の開発・改良、および工場への落とし込み ・機能性成分の分析方法開発・定量分析 ・食品への用途開発(溶解性、水分散性の向上、食味改善、製剤化 等) ・顧客向け技術サポート(分析、作用機序説明 等) ※ その他、新規有用成分の探索および素材の研究開発、新規研究シーズの調査および探索
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ジェネリック医薬品の製剤技術職
■経口固形製剤の製剤技術担当として、既存製品の改善から技術移転まで幅広くお任せします。 【具体的には】 ・経口固形製剤(錠剤・顆粒剤・カプセル剤等)の製法改良・プロセス最適化 ・各工場から上がる製造課題の原因分析と改善提案 ・新製品導入に向けたラボ機から実機へのスケールアップ条件設定 ・品質改善のための製造パラメーター(打錠圧、造粒条件、コーティング条件等)の最適化 ・ジェネリック医薬品における工場への技術移管業務 ・承認申請資料の作成および照会対応 ・外部委託先との技術的な折衝・管理(国内・海外) ・年初に年間テーマを策定し、計画的に課題解決を推進(突発トラブル対応あり)
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CMC製造
■同社にて細胞製品のプロセス開発及び臨床製造をラボベースからリードしていただきます 具体的には: ・CDMO管理業務 ・臨床試験を見据えた製造法の開発や研究計画の立案業務 ・テクニカルスタッフへの指示出し ※iPS細胞を用いた研究を進めていくことを想定しています。 募集経緯: iPS細胞を利用した生殖補助医療の開発に取り組む同社は、現在はiPS細胞から卵巣内細胞を分化誘導する技術を用いて、体外受精の成功率を大幅に向上させるだけでなく、投薬の負担を軽減させる治療法を開発しています。 現在臨床研究にフェーズが移行しており、今後はCDMO含め外部機関や規制当局とのやりとりが増加することが想定されるため、本ポジションでは、当該パイプラインの開発に関連したCMC業務を担当いただきます。 ※いずれはプロジェクト全体のマネジメントや海外を含めたCMOやCDMOとの外部リソースに対するマネジメントなどCMC全般の推進も担当いただく可能性があります。
医薬品製造現場における技術支援コンサル
バイオ医薬品や再生医療等製品の開発・製造における下記業務をご担当いただきます。 ・医薬品工場(バイオ医薬品、核酸医薬、mRNAなど)の建設における基本計画の立案 ・ユーザー要求(UR/URB)、ユーザー要求仕様(URS)の作成、設計条件の定義 ・建築レイアウト検討、空調設計、電気・計装・自動化設備のエンジニアリング全般 ・プロセス設計(物質収支、熱収支、プロセスフロー図作成、プロセスシミュレーション) ・施主側目線での施工管理・プロジェクト管理支援 ・適格性評価(IQ/OQ/PQ)やバリデーション計画策定・支援 ※国内外出張あり
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オープンポジション<化学・バイオ・医薬>
■医薬品・化学・食品・環境物質等のHPLC、GCを用いた分析業務などを中心にご担当いただきます。 【具体的には】 HPLC、GCを用いた分析業務/品質管理/品質保証/研究開発/環境分析/食品分析/医薬品QC部門など 【想定している配属先について】 業界:医薬品、化学、食品、環境など 企業例:民間企業、公的機関、大学など 部門:分析会社の分析部門、品質保証(QC)、研究補助など 【入社時研修について】 入社後、まず同社研修施設にて、下記のような研修を実施しますので、実務未経験の方も大歓迎です。 (1)安全衛生、薬品保管、実験室マナー、基礎化学 (2)HPLC座学・実習(前処理~測定~定性分析・定量分析) GC座学・実習(前処理~測定~定性分析・定量分析) ◎実務経験豊富な講師が丁寧に教育いたします。HPLC、GCの実機を用いた実務に沿ったカリキュラムです。 【入社直後は】 入社後すぐに自社研修施設にて、20日間の技術研修を受講いただきます。ビジネスマナーや化学的な基礎知識の習得のほか、じっくりと実務レベルでの実習をひと通り経験できるので、未経験の方でもしっかりとした土台を形成できます。 【配属直後は】 化学・バイオ・医薬を中心とした開発領域で活躍する研究職のサポート役として、分析業務などご担当いただきます。 丁寧な教育制度のあるポジションを厳選して配属し、専属サポーターがフォローしていきます。
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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研究員(ゲノムエンジニアリングチーム)
■同社の独自ゲノム大規模構築技術「Geno-Writing(TM) Platform」の研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 同社の一つの部門であるゲノムエンジニアリングチームのチームリーダーの下で、 Platformを構成する技術(ゲノムの設計、合成、大規模改変)のうち、特に大規模改変の研究開発を担当いただきます。 GP-write(Genome Project-write)やSc2.0(Yeast Genome Synthesis Consortium)といった、 合成生物学(Synthetic Biology)の国際的なKOLが一同に参画する国際KOLコンソーシアムにも参画中であるため、 最先端のゲノム大規模構築技術に触れることが出来ます。
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