茨城県/メディカル/年収600万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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バイオ・ケモインフォマティクス(抗体・タンパク質)
■抗体などタンパク質の物性予測や化合物との相互作用予測に関わるプロジェクトを担当いただきます。 【具体的には】 ・タンパク質ー低分子化合物との相互作用予測 ・バーチャルスクリーニング ・タンパク質配列からの物性予測モデル作成 配列から機械学習を利用し、たんぱく質の物性予測を行うモデル作成 追加学習でのモデル更新作業 ・機械学習モデルを利用したターゲットタンパク質へのスクリーニング実行 ・創薬支援のためのAI開発 など ※創薬支援のための機械学習モデル開発やバイオインフォマティクス業務。Pythonでの開発が主な業務。
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バイオインフォマティクス(遺伝子解析)
■各種医薬品開発、がんや難病に関する医療や健康の維持、促進のための研究におけるバイオインフォマティクス業務を担当いただきます。 【具体的に】 遺伝子解析(ゲノム解析、トランスクリプトーム解析、エピゲノム解析、メタゲノム解析、シングルセル解析等)によって医療や予防医学の発展を目指す企業でのプロジェクト 主に研究業務内のバイオインフォマティクスを担当いただきます。 プロジェクト例: 1、がんや難病の個別化医療実現に向けた研究 2、腸内細菌叢分析をもとに健康の維持促進を目指す研究
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電気設計<医療機器>
■生化学自動分析装置、免疫分析装置の電気設計業務をご担当いただきます。 製品技術管理部は、製品の品質改善や作業改善、原価低減を通じて当社製品の安定供給をタスクとし、製品開発部門であるヘルスケア事業統括本部の設計業務効率化に貢献しており、重要なミッションを担っております。製品と非常に密接に関わっており、手触り感のあるやりがいを感じていただけます。 【具体的には】 ①EOL等による量産製品の構成部品変更に伴う電気設計業務(回路設計、プリント基板設計) ②検証業務(基板デバック、製品性能試験、製品安全試験、EMC試験、RoHS対応等) ③品質・作業改善につながる設計業務(出荷装置の試験設備検討・開発・評価) ④原価低減業務 ⑤生産工程における不具合対応業務 構成部品変更に伴う設計・検証業務は、約3ケ月の期間を目安に進めます。様々な製品に関わるため、多様な経験を積むことが可能です。 設計業務に留まることなく、評価や検証、ドキュメント作成、品質保証や調達・製造部門等関係部署との連携など業務は多岐に渡ります。 【魅力】 ■関連する部門は同一敷地内にあり、一体となってモノづくりをしているため、モノづくりの上流から完成・出荷までを身近に感じて業務に取り組むことができます。 ■対象製品市場は堅調に成長(年平均成長率:2~4%)しており、今後新興国市場の成長も含めて、更なる市場成長が見込まれます。 ■当社で生産する製品は医療現場のニーズに応え、常に最新の技術を磨き、医療現場への貢献および発展に貢献しています。当社の製品は国内だけでなく世界中で活用されており、業務を通じて社会貢献度の高さを感じることが可能です。 ■医療分野で、製品要求も高くミスが許されないため責任も大きいですが、その分、一連の生産設計を完了したときの喜びは特に大きく、非常にやりがいのある職場環境です。
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ITエンジニア<品質保証のDX推進>
■同社医用システム製品(臨床検査用生化学・免疫自動分析装置など)の品質確保、品質保証業務を担っている品質保証本部 医用システム品質保証部にて、生産工程、試験工程、市販後管理のデジタル化推進による基幹システムの構築と統計管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産工程、試験工程、市販後管理のデジタル化推進による基幹システムの構築、管理 ※担当フェーズはシステムの要件定義、基本設計、詳細設計、ベンダーコントロール、テスト、運用です ※システムのコーディング、実装は行いません ・生産工程、試験工程より出力される種々のデータの統計的手法を用いた品質分析 【入社後担当いただく業務】 先輩社員によるOJTのもと、デジタル化推進業務を担当していただきます。OJT期間は約3か月が想定されています。 【組織のミッション】 同部署は、医用システム製品に対する品質確保と品質保証のための責任と権限を有していて、臨床検査用生化学・免疫自動分析装置などの品質保証、市販後管理を担当しています。
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品質管理
■つくば工場にて、医薬品の原材料のサンプリングから受入試験等の検査・試験を担当して頂きます。 【具体的には】 ・医薬品及び原材料のサンプリング ・医薬品/原材料の各種試験(安定性、バリデーションサンプル) ・HPLC、GC、UV、IR、KF水分計、電位差滴定、施光度計、粒度分布計等を用いた分析業務 ・データ取りまとめ、報告書作成 ・分析機器、試薬・試液類の維持・管理 ・製造に使用する水、圧縮空気、清浄度等の環境測定 ・GMP関連文書等の新規作成・改訂 ・バリデーション業務(バルク製造、包装、洗浄等) ・技術移転(新製品立ち上げ、工場間の生産移転等)
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経営企画/事業企画
自社で開発したプロダクトをいかに現実の事業としていくのか、ビジネスクリエーションに携わっていただける方を募集します。 【具体的には】 ■上市前製品・サービスの社会実装推進 ・製品やサービスのコンセプト企画立案や事業デザイン ・スピーディな社会実装を実現しうる事業計画の立案と推進体制の構築 ・国内外の様々なステークホルダーとの交渉や調整(あれば尚可) ■既存事業の成長・収益化推進 ・市場やユーザーのニーズを踏まえた製品やサービスの改善コンセプト立案 ・事業成長や収益化に向けた事業の再構築やリブランディング ・ステークホルダーやパートナーとの交渉や調整(あれば尚可) ■マーケティングコミュニケーションおよびプロモーション ・製品やサービスに関する情報戦略の企画立案 ・顧客とのコミュニケーションプランの企画立案 ・国内外のメディアリレーションやパブリックリレーション
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品質管理
■医療用医薬品及び原材料のサンプリングや各種試験(安定性、バリデーションサンプルを含む)、またラボ管理や環境測定等の業務、GMP関連文書の作成等を含むQC業務全般を担当します。 【具体的には】 ■医薬品及び原材料のサンプリング ■医薬品及び原材料の各種試験(安定性、バリデーションサンプルを含む) ・HPLC、GC、UV、IR、KF水分計、施光度計、粒度分布計等を用いた分析業務 ・データ取りまとめ、報告書作成 ■分析機器、試薬・試液類の維持・管理 ■製造に使用する水、圧縮空気、清浄度等の環境測定 ■GMP関連文書等の新規作成・改訂 ■バリデーション業務(バルク製造、包装、洗浄等) ■技術移転(新製品立ち上げ、工場間の生産移転等)
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品質保証
■同社茨城工場にて、GMP業務に係る品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・GMPの統括管理に関する事項 ・GMPの品質情報処理、自己点検、回収処理、逸脱管理、変更管理、教育訓練、バリデーション、出荷判定に関する事項 ・GMP文書(GMP図書、製造指図記録書類)の管理に関する事項 ・行政のGMP適合性調査やGMP照会事項への対応に関する事項 ・他社からのGMP監査やGMP委受託連絡に関する事項 ・製造業の業許可に関する事項 ・製品標準書の作成、整備、承認に関する事項 ・品質管理基準書及び品質管理に関する手順書類、製造管理基準書、衛生管理基準書及び製造管理に関する手順書類の承認 ・品質保証の観点からの GMP推進業務 ・整合性点検に関する業務 ・GMP上の 業務 改善 推進
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品質保証(QA)<医用分析装置>
■同社にて、医用システム製品(臨床検査用生化学・免疫自動分析装置など)の品質保証業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・製品出荷試験および不良発生時のサプライヤー対応 ・生産ラインの不良データ収集、分析、品質改善活動 ・統計的品質管理による要因分析および再発防止策の推進 ・新製品開発時の設計書確認、試作品評価、デザインレビュー ・設計変更時の妥当性検証・評価 ・市場不具合の原因究明および関連部門との改善推進 ・国内外パートナーとの品質連携、定例会議運営 【魅力・補足】 ・医療機器の品質を通じて、人々の健康と医療現場を支える社会貢献性の高い仕事です。 ・開発から製造、市場品質まで幅広い品質保証業務に携わり、専門性を高めることができます。
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MR
■担当エリアの売上計画に責任を持ち、その達成に向けたMR活動を行います。 【具体的には】 ・医師、看護師、薬剤師といった医療従事者に対し、医薬品の有効性・安全性などの情報提供や副作用情報の収集を行います。 ・必要に応じて講演会の企画と運営を行います。 ・取扱い商材 骨粗鬆症治療剤、抗リウマチ薬、免疫調整剤、血液凝固阻止剤、深在性真菌症治療剤 【キャリアパスイメージ】 ・1~3年後 研修期間を経て、MRとして基幹病院や大学病院などを中心に活動します。 ・3~5年後 適性により、営業部門のチームリーダーとしてチームのマネジメントやスタッフ部門で活動します。 将来は、営業拠点の責任者としてマネジメント業務に携わる可能性もあります。
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Healthcare Community Liaison
医療機関向け実行支援サービスとして、病院・クリニック・調剤薬局などの医療機関に対し、マネジメント領域をタスクとして担う経営アシストサービスを提供します。医療機関が抱える問題や課題、ニーズに対し、コンサルティングを行い、実行まで自ら行う問題解決の伴走型サポートとして展開しています。 一例ですが、病院であれば病床稼働率向上サービス、クリニックでは経営アシストや在宅医療マネジメント、調剤薬局ではかかりつけ薬局マネジメントや在宅調剤マネジメントなど、幅広く医療機関をサポートしています。 MR 経験を活かし、新たな経験、キャリアを築くことができる仕事内容となっております。 クライアントにより業務内容は多岐にわたりますが、下記はその1例となります。 ・医療機関のスーパーバイザー(SV)として、医療機関が抱える経営課題やニーズの把握 ・課題やニーズに対し、戦略や対策を企画・立案、実行 ・経営戦略と組織管理・オペレーション管理 ・リーダー人財の育成、人事評価制度の導入と運用 ・システム関連(電子カルテ、遠隔診療など)の導入・最適化サポート ・近隣の病院・クリニック、調剤薬局など医療機関とのリレーション
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クリニカルエデュケーター(企業看護師)
【職種について】 ■新しい医薬品、何を気をつけたら良いか分からない・・・。 ■患者さんにどう伝えたら、アドヒアランスを高められるのだろうか。 ■「快方に向かっているので、薬飲むのを辞めようかな」と言っている患者を見て、もどかしい思いをした。 実は製薬企業も医療現場や患者との接点が限られているため、生の声を拾えないケースがございます。 そういった現状の課題を解決するため、企業看護師という職業が注目を浴びています。 【仕事内容について】 クライアントとなる製薬企業に配属され、医療機関に勤務する医師や看護師を訪問し、その疾病領域の治療・看護に関わる情報提供といった橋渡しの業務を担当します。 <具体的には> ■訪問施設での説明会や地域勉強会の企画と実施 ■副作用マネジメントプログラムの作成および啓発(プログラムは、患者様やご家族に対する副作用ケアおよびサポート方法等) ■医師・看護師に対して、薬剤の懸念の除去、痛みの緩和に関する指導等 ■薬剤のデータの提供 ■MR(医薬情報担当者)のサポート/研修/資材作成 ■キーとなる医師や看護師との関係構築や組織化、また施設情報や顧客情報の収集
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フィールドコンサルタント
製薬企業クライアント本社で決定された製品戦略を、支店・営業所のエリア特性に合わせて落とし込み、具体的に実行に移すことで成果につながるよう、支店・営業所のマネジメント層とMR をサポートします。並行してMR としてエリアを担当して活動する事や、KOL を中心にMR 活動を行う事もあります。 【具体的には】 ① 担当エリアのエリアマーケティング(ビジネスフレームワークを用いて、自社製品の優位性・劣位性の原因を明確にする) ② 本社で決定された製品戦略と、エリアマーケティングで得られた結果をもとに、売り上げを最大化する戦術の立案 ③ 立案した戦術を支店・営業所のマネジメント層とMR に説明と実行計画への落とし込み ④ 実行計画のKPI・マイルストーンを設定し、PDCA を回せるしくみを確立 ⑤ MR とのOJT(主に同行)を通じたトレーニングにより、パフォーマンスの最大化 ⑥ ①~⑤を通じて、販売目標の達成に導く ⑦ 並行して自身で担当(エリア・KOL)を持ちMR 活動を実施
ソフトウェア設計<粒子線がん治療装置>
粒子線がん治療装置のうち、全体を統括する制御システム設計を担っていただきます(開発言語:C系言語(C言語、C++、C#))。グループ会社である日立ハイテク社が受注した案件に対して、制御システム設計~製作~納入までのプロジェクト遂行・管理をお任せします。 【具体的には】 ■顧客ニーズに合った製品の検討、提案書作成の実施。 ■粒子線治療装置向け制御システムへの要求仕様を纏める設計仕様書等、技術文書の作成。 ■設計仕様を満足するソフトウェアの開発。(要件定義、設計書作成、プログラミング、テスト) ■顧客施設でのシステムテストの計画、実行。 ■稼働中施設の制御システムの保守、エンハンス対応。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同社の設計した制御システムを世に送り出し、多くのがんで苦しむ方々に、体への負担や治療後の社会復帰に支障をきたすことが少なく、QoL(生活の質)を保つことができる最先端医療を提供することができます。本システムを導入する病院は各国を代表する基幹病院、アカデミアが主であるため、常に新しい技術が求められる市場であり、業界の先進技術に携わることができるほか、医療の高度化やデジタルソリューションによる省力化、高効率化などにより、社会のイノベーションに貢献できます。
MR
■MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただきます。 ・MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただく方を募集します。 医薬品は人の命に関わるもので、医薬品の有効性はもちろん、安全性や副作用情報、さらには疾患だけでなく医療制度に関わる最新情報を薬剤師や医師に「情報提供」することが重要です。MRはそういった医薬品に関する情報を医療従事者に提供すること、さらには収集することが主務となります。 ・同社の魅力の一つは、ほぼ全疾患領域をカバーする約800品目のラインナップの製品を持っていることです。
創薬研究を支えるプラットフォームの開発エンジニア
■プラットフォームの開発エンジニアとして、下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 • プラットフォームのアーキテクチャ設計の主導:システム全体の設計を担い、効率的かつ拡張性の高いアーキテクチャを構築する。 • コア技術の探索・導入の推進:最新技術の調査・評価を行い、創薬に最適な技術を導入し、革新を促進する。 • クラウドインフラの運用・最新技術の導入評価:クラウド環境の維持管理を担い、より優れた技術の導入を検討する。 • 開発体制のプロジェクトマネジメント:創薬支援システムの開発プロセスを統括し、研究員、IT部門、経営層と連携し、スムーズな進行を実現する。 • グローバル展開の促進:海外拠点との協力を促進し、英語での会議に参加しながらプラットフォーム導入を推進する。 • 若手の育成と高度IT人材の拡充:組織の技術力向上のため、若手エンジニアの指導・育成を行う。
医療機器PJ
■医療機器のプロモーション/営業を行っていただきます。 --------------------------------- 【配属プロジェクト例】 ■大手外資医療機器メーカー 血糖測定器セールス:糖尿病領域(血糖測定器)のプロジェクトを担当して頂きます。 ■検査装置/検査試薬 営業企画:製品開発・導入~販売促進のサポート。営業企画、営業サポート。 --------------------------------- ※担当プロジェクトに関しては、選考の際にお伝えします。 ※配属後も、プロジェクトマネージャーがしっかりフォローしてくれるので安心して就業いただけます。
品質管理部長
工場の品質管理部長として上位組織のビジョン・戦略・目標・計画を受け自組織のビジョン・戦略・目標・計画を策定していただくと共に、管轄組織の設計に関与し、課の目標管理、部門全体の人材育成を通じて組織をあるべき方向にリードし、組織力を最大限発揮いただくことを期待します。 具体的には、医療用医薬品工場における医薬品の品質管理部門の統括、マネジメント業務。医薬品原料、製造中間品、製剤等の理化学試験及び機器分析業務等・試験記録、報告書の作成・承認・使用機器の保守点検・グループメンバーの進捗管理・指導・育成等を担っていただきます。
原薬合成プロセス開発研究員
下記業務内容を全て担当するわけではございません。 ご経験に合わせて以下業務を担当いただきます。 【具体的には】※ご経験に合わせて業務を担当いただきます。 ・治験用原薬の製法開発(低分子、ペプチド等各種モダリティの新規医薬品候補化合物の製造法の探索、スケールアップ研究) ・商業生産製法に向けた製造プロセスの最終化とPPQ製造用実験データの取得 ・自社・委託先の国内外研究・製造サイトへの技術移管・マネジメント ・申請戦略の立案と申請資料の作成、および照会事項回答などの当局対応 ・新規製造法・新規モダリティ関連の技術開発
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注射剤の製剤開発研究職
■抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTD モジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を担当いただきます。 【具体的には】 ■製剤化検討(処方設計など) ■CMO/CDMOへの技術移転 ■製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする) ■治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応
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バイオ医薬品(原薬/製剤)の分析研究職
■バイオ医薬品(導入品)の日本申請に向けた各種申請資料作成(主にCTD M3の原薬及び製剤の分析パート)及びCROへの分析法技術移転、自社創薬のバイオ医薬品(原薬及び製剤)に関する品質特性解析、規格及び試験方法の設定、CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びに申請資料作成をご担当いただきます。 【具体的には】 ・種々の分析技術を駆使した品質特性解析 ・原薬/製剤の規格及び試験方法の設定(分析法開発及び分析法バリデーション) ・CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びコミュニケーション ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 ・他部門や他社とのコミュニケーション ・産官学との共同研究への参加
事業化に向けた基礎研究(バイオ生産技術)
先端技術研究所にて、バイオ生産技術をテーマに新規事業化を目指した基礎研究をご担当いただきます。大学や外部機関との連携を通じて新たな技術や製品の可能性を探求し事業化に向けた研究開発を推進する役割を担っていただきます。 ■メイン業務: ・新製品開発における実験計画の立案/実行/進捗管理/指導育成 ・大学等外部機関との共同研究や委託研究の推進と導入 ・研究所における応用研究や開発研究 ■担当テーマ: バイオ生産技術のテーマをご担当いただく予定です。具体的には、微生物変換やバイオ由来原料などによる化学品開発を行います。 ■業務の進め方: チームごとにテーマを割り振り、基本的には1人1テーマを担当しますが、多い場合で3テーマを並行してご担当いただくこともあります。 テーマはローテーション制で、多様な研究領域に取り組める環境です。扱うテーマは、大学やスタートアップ企業から募るケースもあれば、自社で提案したテーマを事業化に向け進めていただくケースもございます。事業化の目途が立った段階で事業部へ移管し、量産化については各事業部と連携します。 ※将来的に研究テーマをリードするマネジメント候補として期待しています。
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