メディカル/基礎研究/年収900万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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バイオプロセス研究(細胞株構築)
■同社にて、サイエンティストとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 • 抗体およびその他の先端モダリティといったバイオ医薬品の細胞株構築業務を推進するとともに、開発各段階におけるバイオ医薬品プロジェクトにおいて、社内外の製造サイトへの技術移管を実施する。 • 申請資料(IND/BLA等)の作成に貢献するとともに、必要に応じて規制当局からの照会事項への対応を支援する。 • 社内外パートナーと連携し、革新的な細胞株構築技術およびプラットフォーム改良の評価・導入を推進する。 • 代表またはメンバーとして、CDMOおよびグローバルプロジェクトチームとの会議に参加し、科学的・技術的な議論を行う。 • 必要に応じて、バイオ医薬品プロジェクトにおけるDrug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定および実行を担い、計画・オペレーションの最適化を推進するとともに、CMC関連部門間の円滑な連携を実現する。
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アップストリーム
■原薬研究所アップストリームバイオプロセス研究室では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の細胞培養プロセス開発、プロセス特性評価 (Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を担っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、堅牢な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、及び技術開発業務を主体的に推進していただきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する細胞培養プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJチームの一員として、IND/BLA申請に向けた管理戦略の検討及び商業生産における品質維持活動に貢献する。 ■社内外の関係者と連携し、細胞培養に関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■実験計画の立案・実行及びデータ解析を自律的に実施し、課題解決及びプロセス理解の深化に貢献する。
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ダウンストリーム ※管理職手前~管理職
■本部門(原薬研究所 ダウンストリームバイオプロセス研究室(DSBP))では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の精製プロセス開発、プロセス特性評価(Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を行っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、良好な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、ならびに技術開発業務を主体的に推進いただだきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する精製プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJリーダーまたはチームの一員として、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定や良好な品質管理に基づく商業生産の維持管理に関する活動を推進する。 ■社内外の関係者と連携し、精製プロセスに関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■バイオ医薬品プロジェクトにおいて、Drug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定・実行を主導し、計画立案や業務運営の最適化を推進するとともに、CMC各機能間の円滑な連携を確保する場合がある
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アップストリーム ※管理職手前~管理職
■原薬研究所アップストリームバイオプロセス研究室では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の細胞培養プロセス開発、プロセス特性評価 (Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を担っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、堅牢な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、及び技術開発業務を主体的に推進していただきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する細胞培養プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJチームの一員として、IND/BLA申請に向けた管理戦略の検討及び商業生産における品質維持活動に貢献する。 ■社内外の関係者と連携し、細胞培養に関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■実験計画の立案・実行及びデータ解析を自律的に実施し、課題解決及びプロセス理解の深化に貢献する。
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ダウンストリー厶
■本部門(原薬研究所 ダウンストリームバイオプロセス研究室(DSBP))では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の精製プロセス開発、プロセス特性評価(Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を行っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、良好な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、ならびに技術開発業務を主体的に推進いただだきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する精製プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJリーダーまたはチームの一員として、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定や良好な品質管理に基づく商業生産の維持管理に関する活動を推進する。 ■社内外の関係者と連携し、精製プロセスに関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■バイオ医薬品プロジェクトにおいて、Drug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定・実行を主導し、計画立案や業務運営の最適化を推進するとともに、CMC各機能間の円滑な連携を確保する場合がある
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研究員(微生物ゲノム解析分野)
■微生物ゲノム解析分野に関する事業(受託解析事業、公的機関(NEDO等)からの助成/委託事業、及び自社研究)における業務の進捗・品質管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・微生物試料サンプリングの立案、計画、実施 ・微生物ゲノム解析の進行管理の実施 ・文献調査、データ整理、解析、実験ノート管理 ・部内ミーティングでの進捗共有、技術知見のまとめ ・社内報告書、公的機関向け報告資料の作成 ※手を動かす研究業務は2-3割程度。デスクワークが主になります ※助成金に関するプロジェクトマネジメントを担当
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培養プロセス研究員
下記業務をご担当いただきます。 ■微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ■微生物の培養条件の最適化による物質生産プロセスの開発・改善 ■バイオリアクターを用いた培養プロセスのスケールアップ研究の遂行 ■培養中に生成される副産物の抑制と収率向上のためのプロセス改良 ■製造現場への技術移転および商業化プロジェクトの支援 ■共同研究先やパートナー企業とのプロセス開発に関する連携・調整 ■研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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生産本部 プロセス開発部/製造部
■同社のリードプロダクトであるRN-032(iPS細胞由来ネフロン前駆細胞)の製造プロセスの開発、および非臨床試験・臨床試験サンプルの製造をお任せします。 ■京都大学のCPCで製造予定ですが、将来的にはCDMOでの製造を予定しており、その技術移管も重要な役割となります。 ■次世代のネフロン前駆細胞や、肝臓、膵臓領域の細胞療法も開発しており、それらの製造プロセス開発もお願いすることになります。 【具体的には】 ・RN-032の製造プロセスの改善 ・国内での非臨床試験・臨床試験サンプル製造 ・国内、海外CDMOへのRN-032の製造プロセスの技術移管 ・次世代iPS細胞由来ネフロン前駆細胞の開発および製造プロセス開発 ・研究本部で開発中の肝臓、膵臓領域のiPS細胞由来細胞の製造プロセス開発
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研究職(培地・培養研究)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大腸菌による二次代謝産物の生産性向上を志向した培地組成研究 ・最小培地・完全合成培地の検討 ・2L培養装置での培養条件検討(自社内2Lジャー30基) ・AI・機械学習による培養条件最適化(共同研究) ・30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ・CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ・自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ・生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※技術職とは異なり、研究能力を重視します。また、微生物に限らず動物細胞も含めて、様々な培養条件の検討を行った経験を重視します。
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バイオインフォマティクス研究のマネージャー・研究員
パートナーである大手企業との共同研究や自社研究において様々な大規模ゲノム改変細胞を作製しており、その中でゲノム編集技術の正確性を検証する目的や細胞の表現型を解析する上で次世代シークエンサー(NGS)解析が重要な技術となっております。 同社が行っている様々なNGS解析を中心としてバイオインフォマティクス業務をご担当いただきます。 ■想定される業務内容 ・Whole Genome Sequence解析によるゲノム編集細胞の品質検査(fastq.gzリードデータの解析) ・ヒト細胞を対象としたRNA-seq解析/パスウェイ解析/scRNA-seq解析/ATAC-seq解析/Perturb-seq解析 ・機械学習・深層学習・大規模言語モデルによるゲノムデザインの最適化 ・トランスフォーマーベースの生物基盤モデルの構築やファインチューニング ・AWSクラウドサーバーの利用・運用 ・ラボオートメーション(自動細胞培養装置)の活用
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
細胞研究職
同クリニックでは再生医療およびがん免疫療法をメインに行っています。 院内CPC(細胞培養加工施設)を完備し、培養作業から臨床応用まで一貫して対応しています。 細胞研究部では、細胞治療の発展・最適化を目的とした研究を行っており、さらなる研究推進を目指しています。 【具体的には】 ■新しい細胞治療技術の研究/開発 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■幹細胞/免疫細胞の培養/品質管理 ■細胞培養技術の最適化(増殖効率向上/安全性評価等) ■フローサイト/PCR等を用いた細胞解析 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■院内の医師や技術者との連携
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バイオプロセス後期開発(精製)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(精製、工程分析) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請/商用承認申請のドキュメント作成 ・プロセス特性解析 ・プロセスバリデーション ・品質管理戦略の立案と実行 <入社後のキャリアパス> ・抗体及び抗体関連モダリティの製造プロセス開発研究の経験を活かし、抗体及び抗体関連モダリティ以外の新規モダリティの製造技術開発・製造プロセス開発を担当する機会がある ・バイオ医薬品の製造プロセスを理解している強みを活かした、品質保証、薬事、CMCマネージメント、サプライチェーンマネージメント業務に就く機会がある
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新薬創出を目的とした薬理学的研究
新薬創出を目的とした薬理学的研究に従事していただきます。 ■具体的な業務 (1)創薬研究の企画 ・新薬候補化合物の創製に関する探索テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する 自社での基礎研究や論文、またはアカデミアやバイオベンチャーなどとの共同研究・共創を通じて、新薬の「種」となり得る新しいテーマを見つけ出し、そのテーマを推進していく。 ・疾患領域ごとに創薬ビジョン作り 既存薬や現在、他社で開発されている新薬の状況を把握し、その疾患における将来的な医薬品市場のアンメットニーズを分析した上で、同社が取り組むべきテーマや必要とされる創薬基盤技術などを考え、実現に向けた戦略を描く。 (2)創薬研究の推進 ・薬理学的・分子生物的手法を用いた評価系を確立し評価 見つけ出した新薬候補化合物(タンパクや抗体、ペプチドなどむ含む)や標的分子が実際にその疾患の治療に役立つかどうかを、細胞や動物を使って評価する。 ・医薬品候補化合物の作用機序研究 さらに研究のステージが進むと、医薬品候補化合物の前臨床薬効試験の立案と遂行に携わる。 ■その他 ・上記(2)創薬研究では、薬理部門だけではなく有機合成、薬物代謝、毒性、製剤などさまざまな関係部門と連携して情報交換や意見交換を行いながら進めます。 ・海外顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。
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バイオ医薬品の原薬生産(培養)プロセス開発業務/研究職または経営職
バイオ医薬品の原薬に関する研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品の原薬生産プロセス開発(生産細胞構築、培養プロセス開発、新規技術開発、プロセス管理戦略立案、スケールアップ検討、Process characterization試験など) ・製造サイト(自社工場及び国内外CMO)への技術移管および製造支援 ・バイオ医薬品及び再生医療等製品(細胞遺伝子治療)の原薬パートについて、国内外規制当局に対する申請関連資料(治験申請書:IND・IMPD、承認申請書:CTD・BLA)の作成またはレビュー、照会事項対応など
バイオプロセス初期開発(培養)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(培養) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請のドキュメント作成 【募集背景と期待】 ■自社開発によるバイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)のパイプラインの増大に伴う治験用・商用の製造プロセス開発、需要量増加に伴う多数の製造場所への技術移転・委託先管理、及び治験申請・承認申請、と多くのタスクが並行して実施されている。 ■探索研究から上がってくる様々な抗体及び抗体関連モダリティに対する、培養プロセス開発研究者としての活躍を期待している。 ■さらに、近い将来、上記実担当者を経て研究チームを統括するリーダー又はリーダー補佐としての活躍も期待している。
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