メディカル/専門職(医療)/40代の求人・転職・中途採用情報
アライアンスマネジメント室 専任課長
■アライアンスマネージャーとして、以下の活動を行っていただきます。 【具体的には】 ・アライアンス先との協業に必要な体制を構築する。 ・社内のPJリーダーおよびメンバーと協力し、PJの推進をアライアンス面からサポートする。 ・アライアンス先とのコンフリクトを解決する。 ・アライアンスの価値向上のため、スキームの拡大の機会を探る ・交渉中の案件に関する契約交渉や契約作成に必要なサポートを行う。 ・現状、直接的にアライアンス先ではない企業とも交流を行うことでネットワークを拡大し、新たな案件の機会を探索する。
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事業開発(アライアンス担当)
■概要 同社の事業開発部において、国内外製薬企業との提携・協業に関するアライアンスマネジメント業務を担当します。 契約締結交渉から締結交渉後の提携関係の維持・推進を通じて、当社の戦略的パートナーシップを最大化する重要な役割を担当します。 同部で取り扱う案件は、会社の将来や成長を担う新規案件やグローバル案件が多いため、経営陣への説明や提案の機会も多くあります。 ▼業務詳細 (1)新規ライセンス及び業務提携案件の契約交渉及び実行支援 ・主要条件決定後からの本契約交渉 ・本契約締結にかかる合意形成、プロセス管理 ・契約担当や法務との連携による契約条件の最適化 ・契約締結後の業務実行部門への移管 (2)契約締結先とのアライアンス業務の総括 ・契約後の関係構築・維持(Joint Steering Committeeの運営、KPI管理など) ・問題解決・契約履行のモニタリング (3)プロジェクトの推進・支援 ・社内横断的なプロジェクトのアライアンス観点からの支援 ※今回はメンバークラスでの募集となります。 本人の希望や能力に応じて、将来的にはマネジメント業務やライセンス業務に チャレンジできる環境もあります。
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事業開発職
■国内外での医薬品ライセンス業務(候補探索、デューディリジェンス、事業性評価、契約交渉等) ■国内外の提携会社とのアライアンス構築 ■社内の他部門(営業、マーケティング、研究開発、生産、薬事等)との共創 ■一般ユーザー(患者)をはじめとした医療業界の様々なステークホルダーとの共創 【具体的には】 ■海外/国内パートナリング会議等での案件探索、科学的評価、事業性評価 ■部門横断的デューディリジェンスの主導 ■契約交渉 ■契約締結後のアライアンスマネジメント ■その他全社最適視点での課題形成、解決策の策定と実行
事業開発(プロジェクトリード)
■2014年に「医療機器プログラムの取り扱いについて」という通知が発出され9年が経ち、日本でも徐々に、治療や診断の支援のためのSaMD(Software as a Medical Device)が上市されつつあります。同社は、今まで解決できなかった医療のアンメットニーズに向き合い、SaMDを、アカデミアや製薬企業、医療機器メーカーと共同で開発しています。 【具体的には】 ■医療のアンメットニーズを解決するSaMD開発のプロジェクトをリード ■研究者、医療現場、製薬企業、医療機器メーカーなど様々なステークホルダーのファシリテーション ■臨床研究/治験のプロジェクトマネジメント ■パイプラインの事業企画 ■プロダクト開発チームなど、社内ステークホルダーのファシリテーション
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バイオ医薬品の原薬生産(精製)プロセス開発業務 /研究職または経営職
同社にて下記業務業務を担当いただきます。 【職務内容】 ・バイオ医薬品の原薬生産プロセス開発(精製プロセス開発、新規技術開発、プロセス管理戦略立案、スケールアップ検討、国内外の製造サイトへの技術移管および製造支援など) ・バイオ医薬品の原薬パートについて、国内外規制当局に対する申請関連資料(研究計画書・報告書、治験申請書:IND・IMPD、承認申請書:CTD・BLA)の作成またはレビュー、照会事項対応など ・バイオ医薬品の開発に関する各種リーダー業務(開発テーマ統括、技術開発テーマ統括) ・バイオ医薬品の精製プロセス開発、技術移管、治験・承認申請等の経験を生かした研究所・グループ運営への参画、研究員の人材育成・マネジメント
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非臨床試験研究員
■法令(GLP)に基づく非臨床試験を担当して頂きます。 【具体的には】 1)法令(GLP、GMP)に基づく非臨床試験(動物、微生物、細胞などを使った医薬品等の試験)の実施。動物の飼育管理 2) 検査薬の投与、投与後の観察、各種検査(毒性試験、遺伝毒性試験、安全性薬理試験、薬効薬理試験、PK/TK・生物分析試験)などの実施 - 動物種 :マウス、ラット、モルモット、ウサギ、イヌ、サル、マイクロミニピッグ、ミニブタ - 試験物質 :医薬品、医療機器、特定保健用食品、健康食品、食品添加物、農薬、化学物質、動物用医薬品、飼料添加物 3)法令(GLP)に基づく非臨床試験における病理評価を実施、毒性/薬効薬理試験の病理評価(肉眼的所見及び病理組織学的評価) ※同社では経験に応じた動物種のグループ分けや徐々に試験を掛け持ちして頂くなど、チームでフォローしあう体制が構築されています。 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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薬効薬理研究者(メンバー)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。
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バイオプロセス後期開発(精製)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(精製、工程分析) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請/商用承認申請のドキュメント作成 ・プロセス特性解析 ・プロセスバリデーション ・品質管理戦略の立案と実行 <入社後のキャリアパス> ・抗体及び抗体関連モダリティの製造プロセス開発研究の経験を活かし、抗体及び抗体関連モダリティ以外の新規モダリティの製造技術開発・製造プロセス開発を担当する機会がある ・バイオ医薬品の製造プロセスを理解している強みを活かした、品質保証、薬事、CMCマネージメント、サプライチェーンマネージメント業務に就く機会がある
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新薬創出を目的とした薬理学的研究
新薬創出を目的とした薬理学的研究に従事していただきます。 ■具体的な業務 (1)創薬研究の企画 ・新薬候補化合物の創製に関する探索テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する 自社での基礎研究や論文、またはアカデミアやバイオベンチャーなどとの共同研究・共創を通じて、新薬の「種」となり得る新しいテーマを見つけ出し、そのテーマを推進していく。 ・疾患領域ごとに創薬ビジョン作り 既存薬や現在、他社で開発されている新薬の状況を把握し、その疾患における将来的な医薬品市場のアンメットニーズを分析した上で、同社が取り組むべきテーマや必要とされる創薬基盤技術などを考え、実現に向けた戦略を描く。 (2)創薬研究の推進 ・薬理学的・分子生物的手法を用いた評価系を確立し評価 見つけ出した新薬候補化合物(タンパクや抗体、ペプチドなどむ含む)や標的分子が実際にその疾患の治療に役立つかどうかを、細胞や動物を使って評価する。 ・医薬品候補化合物の作用機序研究 さらに研究のステージが進むと、医薬品候補化合物の前臨床薬効試験の立案と遂行に携わる。 ■その他 ・上記(2)創薬研究では、薬理部門だけではなく有機合成、薬物代謝、毒性、製剤などさまざまな関係部門と連携して情報交換や意見交換を行いながら進めます。 ・海外顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。
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薬効薬理研究者(リーダークラス)/カジュアル面談可能※応募意思不問
特殊環状ペプチドは、低分子では不可能な蛋白―蛋白相互作用(PPI)や抗体では狙えない細胞内分子を標的とした、次世代の創薬研究を可能にする経口化も可能な新しいモダリティとして注目されています。伝統的な医薬品としてのみならず、ラジオアイソトープ(RI)・核酸などのペイロードを標的組織に特異的に送達させるDDSキャリアとしての利用にも注目が集まっており、すでに複数の企業との共同研究も複数進められていることから、こうした疾患領域にチャレンジいただける方を募集しています。 また、慢性疾患領域の薬理研究では、特殊環状ペプチドの慢性疾患領域での経口化を含む医薬応用研究と、核酸など各種ペイロードのDDS研究の二つの軸で革新的分子の創製に挑戦しています。いずれのアプローチでもTPP (Target Product Profile)立案と、それを達成できる化合物評価、選定を推進して革新的な医薬品創出にチャレンジいただける方を募集しています。 こちらのポジションでは、メンバーマネジメントも並行して従事いただける方を募集しています。
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QA(信頼性保証)/QC(品質管理)担当者
■信頼性保証業務/信頼性を高めるクオリティチェック業務をご担当いただきます 【具体的には】 ■QA(信頼性保証)担当者 信頼性保証部に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験の信頼性保証 2.品質保証システムの維持・向上 3.委託者や当局の施設調査対応(施設の説明や根拠資料の提示) ■QC(品質管理)担当者 試験実施部門(非臨床事業部)に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験のデータの正確性担保 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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細胞培養・評価業務/次世代医療研究企業
■次世代医療研究企業にて、細胞培養・評価業務に従事していただきます。 【具体的には】 iPS細胞からネフロン前駆細胞製造法の開発および最適化 (1)細胞の製造・誘導 ・iPS細胞の継代培養 ・分化誘導、拡大培養 ・オルガノイド形成 (2)ネフロン前駆細胞の評価 ・前処理:培養容器から細胞を乖離し、抗体染色またはRNA抽出 ・機器分析:リアルタイムPCR、フローサイトメトリー (3)動物実験補助 ・実験動物の扱い(マウス) ・皮膚縫合 (4)その他 ・実験結果の記録、データまとめ 【常駐先企業の概要】 ・腎臓病治療薬や治療法の開発を行う次世代医療企業 ・iPS細胞の分化技術を活用し、腎臓関連細胞の研究と製造を推進しています ・臨床フェーズに向けた準備中で、将来的にCPC内での製造にも携わる予定
バイオ医薬品の原薬生産(培養)プロセス開発業務/研究職または経営職
バイオ医薬品の原薬に関する研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品の原薬生産プロセス開発(生産細胞構築、培養プロセス開発、新規技術開発、プロセス管理戦略立案、スケールアップ検討、Process characterization試験など) ・製造サイト(自社工場及び国内外CMO)への技術移管および製造支援 ・バイオ医薬品及び再生医療等製品(細胞遺伝子治療)の原薬パートについて、国内外規制当局に対する申請関連資料(治験申請書:IND・IMPD、承認申請書:CTD・BLA)の作成またはレビュー、照会事項対応など
バイオプロセス初期開発(培養)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(培養) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請のドキュメント作成 【募集背景と期待】 ■自社開発によるバイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)のパイプラインの増大に伴う治験用・商用の製造プロセス開発、需要量増加に伴う多数の製造場所への技術移転・委託先管理、及び治験申請・承認申請、と多くのタスクが並行して実施されている。 ■探索研究から上がってくる様々な抗体及び抗体関連モダリティに対する、培養プロセス開発研究者としての活躍を期待している。 ■さらに、近い将来、上記実担当者を経て研究チームを統括するリーダー又はリーダー補佐としての活躍も期待している。
品質保証(課長候補)
■品質保証グループにて、医薬品や化粧品製造販売における品質保証業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医薬品製造販売業の品質保証業務全般 ・化粧品製造販売業の品質保証業務全般 ・医薬品及び化粧品製造販売業の品質保証業務全般 ・市場出荷管理 ・製造所管理(製造所監査)(国内、海外) ・GQP取り決めの新規締結・改訂 ・製造所から報告のある各種GMPイベントの処理(変更管理、逸脱管理など) ・品質情報処理(製造所への調査依頼、情報元への回答書作成など) ・その他自己点検、教育訓練など
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