メディカル/年収1000万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
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経理財務
■同社にて、経理財務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記経理財務及び税務関連業務の中から主担当となる業務を遂行いただくとともに、経営職として配属部署の組織力強化を担っていただきます。 ・決算書作成(月次、四半期、年度)と親会社への報告 ・税務業務(決算申告にかかる税務上の調整項目の集計等、基礎資料の作成) ・資金管理(資金繰り計画の策定、見通し、実績等のとりまとめ) ・精算伝票のチェック、問い合わせ対応、承認、指導 ・経理系システム改善、メンテナンス等(IT部門との連携) ※経験に応じて要相談 【ポジションの魅力】 能力と熱意により経理財務の幅広い業務を経験することが可能です。規模の大きな会社では経理財務業務が細分化され高度に専門化していますが、同社は約950名の社員数で研開・製造・販売のフル機能を有する製薬会社でありながら、9名の経理財務メンバーで日常業務・決算業務を行っているため、会社経営を身近に感じながら様々な経験を積むことができます。親会社の連結決算がIFRSのため、社内管理はIFRS決算であり、グローバル基準の決算が経験できます。
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非臨床薬物動態研究員
医薬研究部門の研究者として、医薬品の非臨床薬物動態研究をご担当いただきます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品の分析系構築及び測定 ・モデル&シミュレーション(M&S)を用いた薬物動態解析 ・低分子及びバイオ医薬品の創薬及び承認申請に必要な薬物動態試験に関するCROへの委託業務の管理 -委託先との折衝(試験の進捗管理、計画書案・報告書案の検討、データ調査等) ・非臨床薬物動態に関する申請資料の作成と当局審査に対する対応 -試験成績をもとに、国内外での臨床試験実施に必要な治験薬概要書や製造販売承認申請資料(CTD)作成
Sr. Manager, Digital Learning & Capability
■デジタルラーニング&ケイパビリティ開発のシニアマネージャーとして、ヘッド・オブ・コマーシャライゼーション・ラーニング・ジャパンにレポートし、革新的なラーニングソリューション、デジタル技術、およびAIを通じて、日本全国のケイパビリティ(能力・組織力)変革を推進していただきます。ローカルおよびグローバルのステークホルダーと連携し、ビジネスパフォーマンス、生産性、価値創造を向上させるケイパビリティを構築すると同時に、継続的な学習とイノベーションの文化をサポートします。
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アップストリーム
■原薬研究所アップストリームバイオプロセス研究室では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の細胞培養プロセス開発、プロセス特性評価 (Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を担っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、堅牢な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、及び技術開発業務を主体的に推進していただきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する細胞培養プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJチームの一員として、IND/BLA申請に向けた管理戦略の検討及び商業生産における品質維持活動に貢献する。 ■社内外の関係者と連携し、細胞培養に関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■実験計画の立案・実行及びデータ解析を自律的に実施し、課題解決及びプロセス理解の深化に貢献する。
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ダウンストリー厶
■本部門(原薬研究所 ダウンストリームバイオプロセス研究室(DSBP))では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の精製プロセス開発、プロセス特性評価(Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を行っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、良好な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、ならびに技術開発業務を主体的に推進いただだきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する精製プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJリーダーまたはチームの一員として、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定や良好な品質管理に基づく商業生産の維持管理に関する活動を推進する。 ■社内外の関係者と連携し、精製プロセスに関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■バイオ医薬品プロジェクトにおいて、Drug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定・実行を主導し、計画立案や業務運営の最適化を推進するとともに、CMC各機能間の円滑な連携を確保する場合がある
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アップストリーム ※管理職手前~管理職
■原薬研究所アップストリームバイオプロセス研究室では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の細胞培養プロセス開発、プロセス特性評価 (Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を担っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、堅牢な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、及び技術開発業務を主体的に推進していただきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する細胞培養プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJチームの一員として、IND/BLA申請に向けた管理戦略の検討及び商業生産における品質維持活動に貢献する。 ■社内外の関係者と連携し、細胞培養に関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■実験計画の立案・実行及びデータ解析を自律的に実施し、課題解決及びプロセス理解の深化に貢献する。
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ダウンストリーム ※管理職手前~管理職
■本部門(原薬研究所 ダウンストリームバイオプロセス研究室(DSBP))では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の精製プロセス開発、プロセス特性評価(Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を行っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、良好な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、ならびに技術開発業務を主体的に推進いただだきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する精製プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJリーダーまたはチームの一員として、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定や良好な品質管理に基づく商業生産の維持管理に関する活動を推進する。 ■社内外の関係者と連携し、精製プロセスに関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■バイオ医薬品プロジェクトにおいて、Drug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定・実行を主導し、計画立案や業務運営の最適化を推進するとともに、CMC各機能間の円滑な連携を確保する場合がある
流通政策・推進業務(メンバー~リーダー)
下記業務を担当していただきます。 <流通政策> 薬価改定や同社の販売戦略を踏まえた、各製品の流通戦略策定 ■マーケット、厚労省、関連団体等の情報収集、各制度理解 ■販売価格関連のデータモニタリング、分析 ■同社の製品戦略を踏まえての戦略立案 <流通推進> 特約店との販売価格交渉、流通施策の推進、営業(MR)との連携 ■流通戦略を踏まえた、特約店への価格交渉 特約店各社とのリレーションシップ強化、価格交渉 ■製品価値の啓蒙と推進 ■営業マネジャーと連携したMR活動サポートや施策の進捗確認 【ご入社後の活躍イメージ】 ご経験を活かせる業務から始めていただきます。 流通企画、推進共に経験者が在籍していますので、パフォーマンス、ご志向に併せて業務の幅、スライドは対応可能です。
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Senior Regulatory Affairs Consultant
■プロジェクトにアサインされた後、クライアントと協同して、下記のコンサルテーションやCMC関連の薬事申請資料を作成サポートします。 【具体的には】 ・薬剤開発におけるCMC関連の既存成績並びに情報の分析並びに評価 ・日本での臨床開発計画及び薬事申請のためのCMC薬事戦略の策定 ・製造販売承認申請資料(新規申請、一変申請及び軽微変更届)の作成及び申請 ・PMDA相談資料作成及び規制当局との照会事項対応 ・申請後の照会事項対応及びPMDAとの対応支援を行い、製造販売承認を取得 ・医薬品原薬等登録原簿(MF)及び外国製造業者認定(FMA)手続きの支援 ・GMP適合性調査サポート ・カルタヘナ法に係る申請手続きの支援 ・医薬品原薬等登録原簿の国内管理人業務(変更管理における薬事評価を含む) ・様々な薬事コンサルティング
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営業職(医療・マネージャー候補)
■不妊治療クリニック・医療機関向けに、遺伝子検査サービスの提案営業をご担当いただきます。 エビデンス蓄積 ・検査活用方法の提案 なども含めて支援を行っている点が特徴です。 研究開発・医療現場・営業が密接に連携しながら、 医療の質向上を目指してサービス提供を行っています。 単なる製品営業ではなく、 医療機関ごとの課題や診療方針を踏まえながら、 「どの検査をどのように活用すべきか」 を提案するコンサルティング型の営業スタイルです。 医師や医療従事者との信頼関係を構築し、中長期的な関係性を築きながら提案を進めていただきます。 【具体的な職務内容】 ・不妊治療クリニック 医療機関への提案営業 ・医師・医療従事者との関係構築 ・顧客課題のヒアリングおよびソリューション提案 ・学会・展示会等での情報収集およびネットワーキング ・導入後のフォローアップ、活用支援 ・社内連携・営業戦略立案 【入社後フォロー体制】 入社後は、マネージャーによる集中的なオンライン研修を実施します。 • 入社後1週間程度の集中研修 • 製品知識・競合情報・市場理解のインプット • 営業資料を用いた提案トレーニング • 商談同行・OJT • 日報フィードバック • 定期ミーティングでの振り返り • 現場での電話サポート
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CMC製造
■同社にて細胞製品のプロセス開発及び臨床製造をラボベースからリードしていただきます 具体的には: ・CDMO管理業務 ・臨床試験を見据えた製造法の開発や研究計画の立案業務 ・テクニカルスタッフへの指示出し ※iPS細胞を用いた研究を進めていくことを想定しています。 募集経緯: iPS細胞を利用した生殖補助医療の開発に取り組む同社は、現在はiPS細胞から卵巣内細胞を分化誘導する技術を用いて、体外受精の成功率を大幅に向上させるだけでなく、投薬の負担を軽減させる治療法を開発しています。 現在臨床研究にフェーズが移行しており、今後はCDMO含め外部機関や規制当局とのやりとりが増加することが想定されるため、本ポジションでは、当該パイプラインの開発に関連したCMC業務を担当いただきます。 ※いずれはプロジェクト全体のマネジメントや海外を含めたCMOやCDMOとの外部リソースに対するマネジメントなどCMC全般の推進も担当いただく可能性があります。
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生産本部 プロセス開発部/製造部
■同社のリードプロダクトであるRN-032(iPS細胞由来ネフロン前駆細胞)の製造プロセスの開発、および非臨床試験・臨床試験サンプルの製造をお任せします。 ■京都大学のCPCで製造予定ですが、将来的にはCDMOでの製造を予定しており、その技術移管も重要な役割となります。 ■次世代のネフロン前駆細胞や、肝臓、膵臓領域の細胞療法も開発しており、それらの製造プロセス開発もお願いすることになります。 【具体的には】 ・RN-032の製造プロセスの改善 ・国内での非臨床試験・臨床試験サンプル製造 ・国内、海外CDMOへのRN-032の製造プロセスの技術移管 ・次世代iPS細胞由来ネフロン前駆細胞の開発および製造プロセス開発 ・研究本部で開発中の肝臓、膵臓領域のiPS細胞由来細胞の製造プロセス開発
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培養プロセス研究員
下記業務をご担当いただきます。 ■微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ■微生物の培養条件の最適化による物質生産プロセスの開発・改善 ■バイオリアクターを用いた培養プロセスのスケールアップ研究の遂行 ■培養中に生成される副産物の抑制と収率向上のためのプロセス改良 ■製造現場への技術移転および商業化プロジェクトの支援 ■共同研究先やパートナー企業とのプロセス開発に関する連携・調整 ■研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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iPSC研究員
ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導や、iPS-HSPCの増幅や拡大培養に向けた培養方法の研究・技術開発に関して、計画の立案や解析など、担当テーマをリードしていただきます 【具体的には】 ・ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導(研究計画立案含む、以下同じ) ・ヒト細胞を用いた遺伝子改変等のin vitro実験及び付随した業務 ・免疫不全マウス等を用いたin vivo実験及び付随した業務 ・実験に関わる各種資料作成、レポーティング等 ・共同研究の実施に伴うマネジメント、各種実験業務及び事務対応等
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研究開発(微生物培養)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■2L~3kL培養装置での微生物培養 ■30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ■CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ■自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ■生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※微生物を用いた発酵生産の経験を重視します。
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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細胞研究職
同クリニックでは再生医療およびがん免疫療法をメインに行っています。 院内CPC(細胞培養加工施設)を完備し、培養作業から臨床応用まで一貫して対応しています。 細胞研究部では、細胞治療の発展・最適化を目的とした研究を行っており、さらなる研究推進を目指しています。 【具体的には】 ■新しい細胞治療技術の研究/開発 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■幹細胞/免疫細胞の培養/品質管理 ■細胞培養技術の最適化(増殖効率向上/安全性評価等) ■フローサイト/PCR等を用いた細胞解析 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■院内の医師や技術者との連携
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
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