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メディカル/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
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生産技術研究
基盤技術研究本部に属し、分野を横断して製品のあらゆる部分の技術研究を行います。 生産技術・要素技術の最も上流の研究開発で、新材料・プロセスを確立することで、新たな同社製品の開発や現製品のさらなる生産効率化やコスト削減に繋げます。 おもに要素技術、樹脂材料、金属材料、材料物性のチームに分かれており、担当分野の研究開発を進めています。 【具体的には】 ・医療機器の製造プロセスの研究開発 ・研究用設備の考案および設計 ・社内設備(プロトタイプの設計) ・製造部門への技術移管 特に現在力を入れているのは医療機器製造に欠かせない、接合技術開発(溶接、接着、はんだ・ろう付けなど)、表面処理技術開発(メッキなど)です。 ベテランのみならず新卒で配属された若手も活躍しており、主に機械系の学科・専攻されていた方に親和性があります。
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包装設計
同社にて、量産した製品を市販するための、製造後から販売できる状態にするまでの工程を設計していただく業務をご担当いただきます。 【具体的には】 《パッケージ・包装設計業務》 ・ガイドワイヤー、カテーテル、取扱説明書等の冊子の包装や梱包品の設計業務 ・医療機器の安全・品質を確保できる包装の設計 ・最適な素材の検討 ・試験報告書、社内取扱説明書等の文書作成 《製品ラベル・シールの設計業務》 ・製品を梱包する袋や箱に貼り付けるラベル/シールの設計業務(データ作成) ・シールの貼り付け場所や貼り付け強度などの検討 《パッケージ・包装工程の工程設計/自動化》 ・製品を梱包する際の工程の設計や工程自動化の確立 ・梱包工程における自動化機械の設計 ※国内外の医療機器に関する法令理解、それらに準拠した上記各種業務を遂行いただきます。
ソフトウェア設計<粒子線がん治療装置>
粒子線がん治療装置のうち、全体を統括する制御システム設計を担っていただきます(開発言語:C系言語(C言語、C++、C#))。グループ会社である日立ハイテク社が受注した案件に対して、制御システム設計~製作~納入までのプロジェクト遂行・管理をお任せします。 【具体的には】 ■顧客ニーズに合った製品の検討、提案書作成の実施。 ■粒子線治療装置向け制御システムへの要求仕様を纏める設計仕様書等、技術文書の作成。 ■設計仕様を満足するソフトウェアの開発。(要件定義、設計書作成、プログラミング、テスト) ■顧客施設でのシステムテストの計画、実行。 ■稼働中施設の制御システムの保守、エンハンス対応。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同社の設計した制御システムを世に送り出し、多くのがんで苦しむ方々に、体への負担や治療後の社会復帰に支障をきたすことが少なく、QoL(生活の質)を保つことができる最先端医療を提供することができます。本システムを導入する病院は各国を代表する基幹病院、アカデミアが主であるため、常に新しい技術が求められる市場であり、業界の先進技術に携わることができるほか、医療の高度化やデジタルソリューションによる省力化、高効率化などにより、社会のイノベーションに貢献できます。
製品開発<医用電気システム製品>
■医用電気システム設計・開発のリーダー/サブリーダー(電気系)として主にフォトニクス関連の医用電気システム製品の設計開発を、プロジェクトの技術リーダーもしくはサブリーダーとして遂行していただきます。 【具体的には】 ・顧客要求仕様、法的要求事項の検討 ・製品の構想設計・プロトタイプの設計 ・詳細設計・評価 ・医療機器QMSに則ったドキュメント作成 ・システム開発のプロジェクト管理 【業務の魅力】 医療機器メーカに対して新しい医療機器の受託開発製造を提案していくCDMO事業について、事業マーケティング~製品企画~要素技術検討~製品開発まで一気通貫した事業開発を行っていて、大企業にいながらスピード感のある事業・製品開発を経験できる。
営業・マーケティング<伴侶動物医療機器>
ヒト向けの医療機器を取り扱ってきた同社で、新たにペット向けの医療機器(細径内視鏡)の販売を開始しました。低侵襲動物医療における同社のイメージ浸透を進めること、また伴侶動物事業における売上・利益を拡大し、同社の一役を担う事業にしていく一員になって頂きます。 【具体的には】 ・動物病院、大学、研究機関などを対象とした伴侶動物医療機器の提案営業 ・既存顧客のフォローアップ及び関係構築、代理店との関係構築 ・新規顧客の開拓 ・製品デモンストレーション、使用方法の説明対応 ・今後開発予定の自社メディカル製品の動物用医療機器への展開についてのユーザーニーズ取得活動、動物医療市場の調査、動物学会での展示活動(動物用内視鏡、鉗子処置具(開発中)、他今後の開発中製品)
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シニアソフトウェアエンジニア<自動液体ハンドリングシステム>
シニアソフトウェアエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・問題解決や複雑な課題を論理的・批判的に分析し、適切な技術判断を行う ・研究機器向けソフトウェアの設計、実装、テスト、保守を担当する ・実際のハードウェアを扱い、デバイス制御、デバッグ、システム統合を実行する ・グローバルR&Dと連携しながらソフトウェアを制作し、成果物に主体的に責任を持つ ・日本で設定された役割の暫定として、自律的に課題を発見・解決し、役割の範囲や働き方、影響力を自主的に定義していく
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マーケティング<生化学・免疫分析(CC&IA)事業>
スーパーバイザー候補として、免疫・生化学 製品担当業務全般に従事していただきます。 【具体的には】 ・新製品の導入、製品変更の管理 ・マーケティングプランの策定・実行 ・活動結果の分析・レビュー ・販促資料の作成と配布 ・顧客や営業担当者からの問い合わせ対応 ・学術サポート ・学術エビデンスの提供(学術的プロモーション資材の作成・啓発) ・受託研究の実施 ・グローバルコミュニケーション(米国製品担当者との会話および情報共有) ・全国学会の会議、展示会、セミナーの企画・運営 ・顧客からの苦情や満足度に関するフィードバック収集
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インフラエンジニア
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内共通基盤の企画・設計・構築・運用・保守業務(サーバ、ネットワーク、セキュリティ、コミュニケーションツール等) ・ヘルプデスク業務全般(PCのキッティング、リカバリの業務、PC不具合発生時における一次切り分け業務) 昨今はIoT/ビッグデータ/クラウド時代に適したインフラ基盤の整備、更には重要インフラに対する確実なセキュリティ対策は欠かせない取り組みテーマとなっております。これらに対し、高い知見をもって適切な対応を施していく役割を担っていただきます。 システム構築にあたっては基本的に外部ベンダーと協業しながら進めていくスタイルを取っているため、ベンダーコントロールは重要な役割となっております。(領域によっては運用・保守業務のアウトソーシング化を行っております)
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CRA(臨床開発モニター/スタッフ~リーダークラス)
■医薬品・再生医療等製品に関わる臨床試験のモニタリング業務をお任せします。 【具体的には】 試験開始に先立ち実施医療機関の選定/契約手続き/モニタリング計画書に従ったモニタリング業務/症例エントリーの進捗確認/必須文書の確認/症例報告書の回収/治験薬供給管理の確認/試験終了時の諸手続き <配属先周辺環境> ■東京・大阪・名古屋の3ヶ所で展開をしており、モニター数は全部で約1000名です。 ■東京では、約570名のモニターが活躍。抗がん剤、循環器系、脳・神経系、内分泌・代謝系、筋・骨格系のプロジェクトに携わっています。 ■大阪では約110名、名古屋では約60名のモニターが活躍しています。 <PJ受注の特徴> ■同社では受注元メーカーと優先契約を結ぶことで安定したPJ受注が実現しています。また、同社と契約を結びたい企業は増加している状況です。(現在約6~7割が優先契約でのPJです。) <積める経験> ■現在受注しているプロジェクトではオンコロジー領域が最多、全体の6割がグローバル案件です。 「希望があれば難易度の高い試験にアサインして、自力をつけていただきたい」と考えているため、領域未経験の方もオンコロジー領域やグローバル試験にアサインをされています。同社では優先契約でのプロジェクトが多いため、領域未経験の場合も、アサイン可否をメーカーへ相談ができる関係を築いています。そのため、領域の希望も面接時にお伝え頂けます。プリファードベンダーだからこそ、難易度が高い試験にアサイン出来る結果、若手のキャリアアップに繋がっています。
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治験調整事務局業務・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験の治験調整事務局として以下業務に従事いただきます。 ・治験計画届出 ・安全性情報管理(当局報告含む) ・実施医療機関支援(IRB手続き等) ・各種管理(進捗、文章など) ・ベンダー調整(画像判定、治験薬配送、検体 配送など) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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臨床研究メディカルライティング
臨床研究におけるクライアントである医師や製薬メーカー等に代わって、主に下記の書類を作成します。 【具体的には】 ■ 臨床研究の計画書や報告書 ■ 医学論文 ■ 学会発表資料(抄録、ポスター、スライド) ※特徴 臨床研究における適切な計画策定が臨床研究の成功を左右します。クライアントと共に練り上げた研究計画で、研究を成功させ、その成果が学会発表や論文で公表されることは、クライアントからの感謝を得られるとともに、医学の発展にも貢献することになり、大きなやりがいにつながります。また、メディカルライティングの経験を積むことで、クライアントは元より各業務担当者とのコミュニケーションも広がり、あらゆる関連業務の理解を深めることができます。
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安全性情報(管理職候補)
■安全性情報管理業務全般を担当します。管理職としての業務となるため、1PVとしてではなくマネジメント業務がメインの業務内容となります。 【具体的には】 ・ラインマネジメント、評価業務 ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
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CMC Regulatory Affairs Specialist
医薬品の製造と品質管理に関する分野の薬事業務を担当いただきます。 ご経験に応じて複数のプロジェクトのマネージメントにも従事いただきます。 医薬品の製造方法と品質試験方法に関する資料作成の経験を豊富に得ることが出来ます。 【具体的には】 ・マスターファイル(MF)の作成・登録と、登録後の変更対応 ・外国製造業者認定取得・更新と認定期間中の変更対応 ・GMP適合性調査のサポート業務 ・CTD Module 2.3及び承認申請書の作成 ・PMDA相談資料の作成及び相談の実施 ・薬事規制の情報収集及び海外顧客への説明
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スタディマネージャー
■モニタリング業務(全て又は一部)の実施及び管理を行っていただきます。 ■スタディマネージャー(SM)として、契約事項、GCP、SOP、その他関連する法規制等を遵守し、受託したプロジェクトにおけるモニタリング業務全般の実施、またその業務全般の管理を行う責務を担っていただきます。 ※経験により、ローカルスタディマネージャー(LSM)や、同社メンバーからなるチームのマネジメントに加えて海外顧客やProject Managerとコミュニケーションを取りながらプロジェクト運営を担っていただくチャンスもあります。 ※経験や入社時のアサイン状況等により、1試験目はサブリーダークラスから開始となるケースもあります。 ■ICCC案件を含めた、主として国内に拠点を持たない海外顧客の開発案件にも携わることができます。 業務経験を積んでいただくことで、Project Managerへのキャリアアップに加え、社内他事業部やグループ会社へのキャリアチェンジなど、幅広く多様なキャリアパスがあることも同社の魅力の一つです。
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臨床研究データマネジメント
医薬品開発の臨床研究において発生するデータの収集およびチェックを行い、不備・不足・矛盾の無いデータに磨き上げ、次工程である統計解析へデータを引き渡すまでの業務です。 <具体的には> データを入れる箱であるシステムの構築に必要な仕様作り、施設にてデータ入力していただくために必要なトレーニング資材の作成、データ入力後のデータクリーニングのためのチェック仕様の作成と運用など、データ収集にかかわる業務全般の設計やコントロールを主導する役割です。 また、当部署においては上記の一般的なデータマネジメント業務以外にも、医師との直接のコミュニケーションによる交渉や調整、論文・研究会資料作成のためのデータ加工等、業務の範囲が広いのが特徴です。 ・PJT期間:半年~5年 ・一人当たりの担当PJT数:3本~10本程度 ・担当領域:抗がん剤領域中心に、循環器、先進医療等
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Medical Writer/Senior Medical Writer
【Medical Writer】 ※FSP想定 メディカルライター(担当者)として次のような業務をお任せします。 ・ClientのSOPに従い臨床試験関連文書(治験実施計画書、治験総括報告書、コモンテクニカルドキュメント等)の作成 ・グローバル試験の治験実施計画書に対して日本要件を満たすための修正版の作成 ・製造販売後調査関連文書(安全性定期報告、再審査申請資料等)の作成 ・臨床研究報告書・論文の作成 ・各種文書のQC 他 【Senior Medical Writer】 リードメディカルライターとして次のような業務をお任せします。 ・臨床試験関連文書(治験実施計画書、治験総括報告書、コモンテクニカルドキュメント)の作成およびレビュー業務 ・グローバル試験の治験実施計画書に対して日本要件を満たすための修正版の作成およびレビュー業務 ・臨床研究・PMS関連文書(実施計画書、安全性定期報告書、論文など)の作成およびレビュー業務 ・プロジェクトの進捗管理、人員管理、予実管理、顧客対応 ・後輩スタッフの指導 他
安全性情報担当者
【業務内容】 PV業務のスペシャリストとして、以下のミッションをお任せします。 ◎PVのプロジェクト推進、次世代を担う後進メンバーの育成 プロジェクトチームの中心としてリーダーシップをとり、若手担当者へのOJTや後進メンバーの育成に積極的に関与していただきます。場合によっては、自らプロジェクトのリーダーとして、プロジェクトの運営をお願いする場合もあります。 ※チームはクライアント別に数名から10名以上で構成されています。 ◎PVに関するコンサルティング クライアントのニーズに応じたコンサルティングや交渉をリードしていただきます。 例)日本企業の海外展開に関する支援(SOP作成支援、海外提携先との安全性交換契約作成支援等)、海外企業の日本法人設立に関する支援(日本の規制に関する説明、SOP作成支援等) ◎部門マネジメント ご経験に応じて、管理職ポジションとして部の運営をお任せする可能性もございます。
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臨床開発モニター(プロジェクトリーダー/サブプロジェクトリーダー)
以下の業務をお任せします。 <プロジェクト推進・管理> ・担当プロジェクトのリーダーとして、試験全体の進捗および品質の管理 ・関連法規および各種規制要件(GCP等)を踏まえたプロジェクト運営 ・プロジェクト目標の策定、実行および進捗管理・評価 <モニタリング業務管理> ・モニタリング業務全般の統括および品質管理 ・CRAのモニタリング活動の管理、進捗把握 ・メンバーへの指導・育成およびパフォーマンスマネジメント <ステークホルダー調整> ・治験依頼者(スポンサー)および関係者との折衝・調整 ・医療機関・社内関係部署との連携によるプロジェクト推進 ・課題発生時の対応および解決に向けたリード <その他> ・複数プロジェクトを横断した業務推進(プロジェクト状況に応じて担当) ・組織全体の業務改善・品質向上への貢献
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安全性情報(PV)
■安全性情報管理業務全般をお任せします。 <具体的には> ・国内における治験・製造販売後安全性情報・文献学会の一次評価 ・国内症例のモニター、MRへの再調査指示業務サポート ・CIOMS・Med Watchフォームや文献学会情報等による 海外(英語)安全性情報の一次評価・和訳 ・英語訳(CIOMS・Med Watch・Annual report等作成)業務 ・PMDAへの(医薬品)副作用・感染症等報告書・研究報告・ 措置報告・不具合報告書(案)の作成およびSGML化 ・感染症定期報告のための学会文献・ホームページのモニタリング、 感染症定期報告書(案)作成 ・安全性定期報告、PSUR・PBRER案作成 ・安全性情報管理業務全般のコンサルテーション並びにその他関連業務全般等
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臨床開発モニター
以下の業務をお任せします。 <治験開始前> ・医療機関(病院・クリニック等)および治験責任医師の選定調査 ・医療機関への依頼手続き、契約手続きの実施 ・治験審査委員会(IRB)対応 ・治験実施に向けた説明会(スタートアップミーティング等)の準備・実施 <治験実施中> ・モニタリング業務(直接閲覧含む) - 症例報告書(CRF)と原資料の照合(SDV) - 治験実施計画書の遵守状況の確認 - 治験関連文書の保管状況の確認 ・モニタリング報告書の作成 ・治験責任医師、CRC等との調整・打ち合わせ ・試験進捗管理および課題対応 <治験終了時> ・データの回収および最終確認 ・治験薬の回収 ・治験終了手続きおよび各種報告対応 <その他> ・担当施設訪問(宿泊を伴う遠隔地出張含む)および内勤業務 ・担当施設数およびプロジェクト数は、経験・スキル・試験内容に応じて決定 ・複数プロジェクトを並行して担当いただく場合あり
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PMSデータマネジメントプロジェクトマネジメント・プロジェクトマネジメント候補者
・重要プロジェクトや難易度の高い案件(※1)におけるPMS業務(※2)のマネジメント(責任者、顧客との総合窓口)またはマネジメントサポート業務(マネジメント候補者) ・その他プロジェクトのPMS業務のマネジメントまたはマネジメントサポート業務 ※1:新規顧客案件、再生医療領域案件、新規サービス開発案件、他部門全体を俯瞰したプロジェクト推進案件など ※2:Post Marketing Surveillanceの略で、医薬品や医療機器が販売された後に行われる、品質、有効性および安全性の確保を図るための調査 【具体的には】 ・受託案件における業務プロセスの顧客への提案 ・実施体制マネジメント(例:業務スケジュール、品質、工数管理、リソース管理など) ・複数プロジェクト間のマネジメント(例:品質、メンバーコミュニケーション) ・部門間プロジェクトマネジメント(例:部門全てを管掌したスケジュール、品質、顧客バジェット管理) ・引合い対応、プレゼンテーション(英語プレゼンの場合もあり) ・顧客との定例会議のファシリテート、業務改善提案 ・EPSと顧客間の標準プロセスの検討、策定 ・新規事業の検討、立上げ
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Global Project Manager
■Global Project Manager として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外製薬会社・バイオベンチャー・研究機関から依頼されたプロジェクト(企業治験、医師主導治験、製造販売後臨床試験、臨床研究)の進捗、品質、予算、ステークホルダー等を管理する業務全般 ・日本企業・研究機関から依頼された海外で実施するプロジェクト(企業治験、医師主導治験、製造販売後臨床試験、臨床研究)の進捗、品質、予算、ステークホルダー等を管理する業務全般を担当、現地PMを含む海外関係会社のコーディネート
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統計解析プロジェクト責任者候補
同社の統計解析のプロジェクト推進をお任せします。 【具体的には】 医薬品・医療機器の開発(治験)から製造、販売後の調査における統計解析および、リアルワールドデータを用いた統計解析まで、総合的な医薬品・医療機器開発支援事業における統計解析業務を行います。薬医薬品・医療機器の有効性・安全性を統計学により適切に評価して、科学的根拠に基づくエビデンスを構築するために、高い統計解析の知見を活かしてプロジェクトを推進していただきます。 入社後は、ご経験を踏まえた業務をお任せします。経験の浅い方は、社内外の充実した教育カリキュラムを通じてスキルを向上させ、徐々に担当できる業務の幅を広げ、統計解析の専門性を深めていただきます。 【通常プロジェクト】 ・『解析計画の立案』 統計解析計画書や解析帳票レイアウトを規定するモックアップ作成 ・『解析用データセット作成』 データマネジメント部門から受け取ったデータをSASで加工し、解析用データセット作成 ・『CDISC対応』 CDISC関連ドキュメント作成、SDTM・ADaMデータセット作成 ・『解析帳票作成』 統計解析計画書に基づき、様々な解析手法を用いてSASにより解析結果を出力 【上記以外で発生する業務】 ・『統計コンサルティング』 統計の専門知識を活かした様々なコンサルティング業務提案(症例数設計、プロトコールの統計パート作成、PMDA相談対応など) ・『薬物動態解析、母集団薬物動態解析(PPK)』 専門のソフトウェアを用いた薬物動態パラメータの算出、母集団薬物動態解析など ・『自社開発業務』 グループ会社にオーファンドラッグを扱う製薬会社をもつため、自社製品の開発または調査に統計解析担当として参加できる可能性があります。
統計解析(SAS経験者)
培われたSASプログラミング力を活かして、統計解析のスペシャリストを目指していただきます。 【具体的には】 医薬品・医療機器の開発(治験)から製造販売後の調査における統計解析および、リアルワールドデータを用いた統計解析まで、総合的な医薬品・医療機器開発支援事業における統計解析業務を行います。医薬品・医療機器の有効性・安全性を統計学により適切に評価して、科学的根拠に基づくエビデンスを構築するために、プログラミング技術を駆使してデータ解析をすることが統計解析担当者のミッションです。 【通常プロジェクト】 ・『解析用データセット作成』 データマネジメント部門から受け取ったデータをSASで加工し、解析用データセット作成 ・『CDISC対応』 CDISC関連ドキュメント作成、SDTM・ADaMデータセット作成 ・『解析帳票作成』 統計解析計画書に基づき、様々な解析手法を用いてSASにより解析結果を出力 【上記以外で発生する業務】 ・『同社開発業務』 グループ会社にオーファンドラッグを扱う製薬会社をもつため、同社製品の開発または調査に統計解析担当として参加できる可能性があります。
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治験調整事務局業務・プロジェクトマネジメント
■医師主導治験の治験調整事務局として以下業務に従事いただきます。 ・治験計画届出 ・安全性情報管理(当局報告含む) ・実施医療機関支援(IRB手続き等) ・各種管理(進捗、文章など) ・ベンダー調整(画像判定、治験薬配送、検体配送など) ・プロジェクトマネジメント 【医師主導治験とは】 医師自らが企画・立案する治験のことで、国内未承認あるいは適用外使用が一般的になっている医薬品等について医師主導治験を実施することにより、その医薬品等の薬事承認を取得し、臨床の現場で適切に使えるようにすることが可能となります。
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臨床統計解析
■臨床試験データの統計解析 ■統計解析報告書、研究会資料の作成等 ※担当プロジェクト数は大体2本。チーム構成はメイン1名、サブ1名の計2名体制が基本となります。 <特徴> ■統計解析においては業界でもトップクラスの実績を有しています。同社では中間解析とオンコロジー領域に強みを持っています。中でも中間解析は検討委員会を開いて、業界権威の教授の前で解析結果のプレゼンをしなければならない為、プレッシャーも大きいですが、非常にやりがいのある仕事に携わる事が出来ます。 <残業時間について> ■残業時間は少ない方ですが月20時間程度となります。 ■フレキシブルな働き方 働き方に制限が伴う等の事情がある場合は、リモート勤務を含めた相談が可能です。 (例)フル在宅(遠隔地含む)、コアタイム外の勤務 雇用形態は契約社員となります。上記以外の条件も相談可能です。
CMC薬事申請担当者
グローバル薬事申請業務及び国内薬事申請業務を行います。 【仕事内容】 CMC薬事領域におけるグローバル申請業務及び国内申請業務 IND/IMPD、NDA/BLA作成及び推進、国内申請資料作成及び推進、その他CMC薬事にかかわる業務 【パイプライン情報】 ■オンコロジー領域を中心に骨・関節領域、腎領域、自己免疫疾患領域、神経疾患領域と幅広いパイプラインを有しています。 ■自社開発品だけではなく、ロシュ社との共同開発品もあり、パイプラインが豊富な同社では試験数は60件を越えています。 ※URL:https://www.chugai-pharm.co.jp/ir/reports_downloads/pipeline.html
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