IQVIAサービシーズジャパン合同会社
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IQVIAサービシーズジャパン合同会社の企業情報
IQVIAサービシーズジャパン合同会社の企業情報
事業内容・沿革
■CRO・CSO事業
<沿革>
1993年 クインタイルズ・アジア・インク日本支社設立。医薬品開発業務受託機関(CRO)事業をスタート
1998年 クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン設立。医薬品営業マーケティング受託機関(CSO)事業をスタート
2001年 クインタイルズ・アジア・インク日本支社をクインタイルズ・トランスナショナル・ジャパンに統合
2016年 米国のクインタイルズ社とIMS Health社が合併し、クインタイルズIMS社が誕生
2017年 IMS HealthとQuintilesのグローバル統合ブランド「クインタイルズIMS」が「IQVIA(アイキューヴィア)」に変更
2018年 クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン株式会社の社名を「IQVIAサービシーズジャパン株式会社」に変更
企業の特徴
【概要・特徴】
■米国に本拠を置き、製薬・ヘルスケア関連企業向けの幅広いサービスを提供する「IQVIA」の日本法人。IQVIA社は2016年に米国のクインタイルズ社とIMS Health社が合併して誕生しました。世界で約65,000人の従業員を擁し、100以上の国と地域で事業を展開。世界の売上トップ50の医薬品全てにおいて開発・営業に携わった実績があります。
【国内での事業展開】
■日本では、医薬品・医療機器の開発・マーケティング・営業業務を受託する「IQVIAサービシーズジャパン」と、医療・ヘルスケア情報サービスなどを提供する「IQVIAソリューションズ ジャパン」が事業を展開。「IQVIAジャパングループ」を形成し、組織の垣根を超えた活動を行なっています。
■同社はオンコロジー、中枢神経、免疫・炎症の領域を中心に数多くのプロジェクトを受託。5割以上がグローバルスタディ(国際共同治験)であることも特徴です。また、世界最大級のCROの一員として、豊富なノウハウやデータを蓄積。フェーズ1~フェーズ4の治験に対して、フルサービスを提供しています。
■IQVIA社が持つグローバルネットワークが強み。グローバルでの包括契約が可能であるほか、治験国内管理人業務(日本に拠点がない海外企業の国内治験業務の代行)にも対応しています。また、欧米先行型で治験が進められている昨今の状況では、欧米で先行しているプロトコールをもとに日本で治験を行い、比較検討できることも強みとしています。
所在地
〒1080074
東京都港区高輪4-10-18 京急第1ビル
設立
1998年7月
代表者
社長 宇賀神 史彦
資本金
50百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
4,844人(2023年4月現在)
アンドプロの 3つ の強み

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