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ソフトウェア開発エンジニア
同社の主力製品である電子ビームマスク描画装置の電子光学鏡筒部分における開発業務をご担当いただきます。 電子光学鏡筒における電子ビーム調整方法の開発を行い、調整自動化のためのソフトウェアの開発や実装もご担当いただきます。 2年ほどで新機種を開発しているため、次々と新しい装置の開発に携わることができる職場です。 【具体的には】 ・電子ビームマスク描画装置の開発 ・電子ビームの調整方法開発、電子ビーム自動調整ソフトウェアの開発/実装/管理 【使用するツール、ソフト、環境】 Linux系のOS、C言語、C++、Shell script、python、git、redmine 【このポジションの魅力】 同グループでは、マスク描画装置の開発をはじめ、実機の立ち上げ・検証、精度評価、ビーム調整ソフトウェアの実装など、幅広い領域で活躍するエキスパートが、それぞれ大きな裁量と責任を持って業務に取り組んでいます。新しい技術を積極的に取り入れる風土が根付いているため、技術志向の方にとって非常にやりがいのある環境です。 また、同社の顧客には世界有数の半導体メーカーやファウンダリが含まれているため、そうした企業の高い技術力や設備、企業文化に触れることができます。