メーカー(機械・電気)/技術職(化学・素材)/年収400万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
フォトレジスト材料開発
半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 【具体的には】 (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 【仕事の魅力】 ・同社の技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等)や同社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・同社の多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ長期的なキャリア形成が可能です。
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金型及び成形技術
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 樹脂成形部品・鋳造部品の金型立上げにおいて、国内外の取引先へ技術指導・支援を行います。中国・タイ・ルーマニア・ブラジル・アメリカなど、海外拠点での立上げ支援・出張・出向の機会もあります。また、部品のQCD向上を目的に、形状改善や図面の見直し、新技術・新工法の検討などの改善活動に取り組みます。材料、金型、成形の専門知識を活かしながら、試作評価や流動解析などを通じて、量産性と品質を同時に高める役割を担います。 【魅力】 本ポジションの魅力は、材料・金型・成形・設計・海外立上げを一気通貫で経験できる点にあります。製品の品質・コスト・生産性を左右する“設計前段の最重要工程”を担うため、自分の判断がそのまま製品価値に直結する手応えがあります。 また、量産設計4課は開発・調達・海外工場・製品技術のすべてと関わる部門であり、幅広い知識や視点が自然と身につきます。技術者として専門性を深めながら、海外立上げの現場で活躍したり、将来的には組織の中心としてマネジメントにも携われる、成長チャンスの大きいポジションです。
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プロセス改善・安全環境管理<生産設備>
■同社にて、プロセスエンジニアとしてご経験やスキルに応じて下記の業務を徐々にご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産プロセスの最適化/管理 ・生産プロセスの安全/継続的改善とその導入・標準化(文章化) ・生産プロセスの事業計画の推進、予算管理 ・プロセス安全プログラム、SHEレビュー、プラントのMOCを調整する。 ・トラブルシューティング/パフォーマンスを監視しプロセス安全の問題を特定する ・製造に携わる人材の教育・育成 【求人者のキャリアパス】 製造部門のプロセスマネージャーを経験し、必要に応じて社内製造部門の経験を経て、英語力を高めてグローバル人材としてプラント責任者へのキャリア構築が可能 【やりがい】 今後は自社設備のIoTや製造DXを推進していきたいと考えており、設備の改善にとどまらない新しい企画を提案し、立ち上げていくことが可能です。 【部門の業務内容】 ポリウレタン材料メーカーである同社の社内の製造設備(化学製品の配合設備等)の設備改善・新規設備立上げを行って頂きます。 既存設備の変更や新規設備に関しては、企画から立上げ業務に携われるため自分で考えたアイデア等を設備へ展開することができます。 【配属部門の強み】 ポリウレタン製造・販売のリーディングカンパニーであり、且つ総合化学メーカーを親会社に持つことで、世界最先端のSDGs活動知識50:50JVならではの自己開発が可能。 両親会社から得られる知識と経験は、大手企業のノウハウを世界標準で習得。海外グループ会社とのネットワーク構築。
溶解・鋳造エンジニア
■溶解・鋳造を主に製造のコア技術確立の担当者として、以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・溶解・鋳造を主に製造技術の確立・改善 ・慢性不良・不具合発生時の原因調査・メカニズム解明と改善対応 ・新材料・新製法導入時の試作・条件検討・技術検証 ・製造条件や品質基準の標準化・技術文書化 ・品質・調達・生産技術・営業・本社企画部門など、関係部署と連携した技術検討 【仕事の進め方】 ・担当するテーマは大小様々あります。コア技術の確立は年単位で取り組みながら、不良改善などは比較的短期で対応しています。 ・基本はチームで仕事を進めていきます。一人で抱え込むのではなく、製造の各工程担当・品質部門・開発部門と連携しながら、会議への参加、品質改善の報告を計画を立てて進めていきます。 ・枚方製造所内の開発部門(材料・解析)とも連携し、材料開発×製造技術の両面から検討します。 そのため、新技術やコア技術確立においては、確立すべき技術の選定や、テスト立案・実施、結果の評価、技術標準化や導入まで一貫して業務に取り組んでいただきます。
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研究開発<金属の新規材料・加工技術>
■自動車部品として創業以来作り続けている「コントロールケーブル」の基幹部品となるミニチュアワイヤーロープなど、摺動に使用される金属の新規材料や、加工技術の研究開発をお任せします。 【具体的には】 ・産業機器、医療機器など自動車部品以外への展開も含めて、コアとなる基幹部品の更なる進化が望まれています。 ・その進化には、性能面のみでなく品質および生産性も含めた課題があり、チームとしては材料特性と製造因子の両側面からのアプローチで「プロセス開発」として技術開発しています。 ・入社後は、量産品の問題解決をベースに要素技術基盤を整備することから始め、その知見を活用し新規材料や加工技術の研究開発に取り組んでいただききます。
鉄系部品の立上げ技術者
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 鉄系(金属)部品の立上げ及び調達技術支援に対し、国内取引先への指示出し・自社海外現地スタッフへの指示出しを担当して頂きます。時には中国・タイ・ルーマニア・ブラジル等の海外へ出張し、直接取引先への指導・支援を行う、といった業務もあります。 【魅力】 製販一体の環境の中で、営業や海外工場とも直接連携しながら、品質・コスト・納期すべてに影響を与えられる重要な役割です。担当モデル数も多く、幅広い知識を積極的に吸収できます。海外出向の機会も多く、グローバルに活躍できるキャリアも広がります。
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表面処理 <ロッドエンド・ファスナー>
■同社にて、航空機部品製造における下記業務に携わって頂きます。 【具体的には】 ・電気めっきや化学被膜処理などの表面処理作業 ・表面処理を実施するための前処理洗浄、マスキング ・表面処理後の検査業務(外観、膜厚測定) 【同社概要】 日本初のミニチュアベアリング専業メーカーとして創業後、世界最小ベアリング等を作る"超精密機械加工技術"と世界96の生産/開発拠点を持つ"大量生産技術"を強みに成長。 8本槍(ベアリング、モーター、アナログ半導体、アクセス製品、センサー、コネクタ/スイッチ、電源、無線、通信、ソフトウェア)のコア事業と10のコア技術を掛け合わせ、新しい製品・ソリューションを提供する「相合(そうごう)精密部品メーカー」です。 【キャリアパス】 藤沢工場製品関係の製造(表面処理)の実務経験を積んでいただきます。 将来的には管理職として若手技術者への指導・教育を担っていただく、もしくは、専門職としてエキスパートとしてご活躍いただきます。 【魅力】 (1)総合精密部品メーカーとしての技術力 同社には世界シェアNo.1の製品がいくつもあります。主要製品であるベアリングやモーターのみならず、センサー、光学、半導体、高周波、電気回路などの複数技術を持ち、IoT社会に貢献するソリューションの開発を強化しています。 (2)海外展開 世界23ヶ国で129製造拠点を展開。グループ全体の生産高に占める海外比率は約86%です。海外出張・駐在など、グローバルに活躍するチャンスもあります。
機械加工プロセスにおける研究開発<エンジンなど>
主に民間・防衛向け航空機用エンジンにおける先進的な材料および耐熱合金等の様々な素材に対する機械加工プロセスの研究開発、あるいは新製品の開発やエンジン部品の修理における先進的な機械加工技術の研究開発等を通して、下記をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ご経験に応じて自身の研究テーマにおける課題設定、要件定義、要素技術の開発(解析・実験)、システム化および実適用支援をお任せいたします。 ・中長期的に必要とされる将来技術の探索とそれを開発するための基礎試験(フィジビリティスタディ)、新規事業の提案や、技術開発で必要となる発明提案、学会発表、論文投稿、社内報告書の作成などの一連の業務に携わっていただきます。 ・2~3名のチームで研究を行ない、技術開発本部内の他部門(他技術の研究部門、装置開発部門など)、事業領域の開発、生産技術、品質保証などに関わる各部門、社外の各種ベンダー、大学、海外研究機関など、フェーズに合わせて様々なステークホルダーと関わりながら開発を進めていただきます。
品質保証業務<全社の品質リテラシー向上・醸成>
品質保証業務全般をご担当頂きます。 製品評価や検証・認定の実務にとどまらず、品質保証の考え方を通じて全社の品質リテラシー向上・醸成を推進することが仕事です。 また、品質データの分析、見える化等を通じて、製品やプロセス、システムの信頼性・有効性向上を推進するための企画・立案も行います。 【具体的には】 ・製品評価システムの開発・構築 ・新製品の評価試験・認定業務 ・関連プロセスやシステムの有効性評価 ・品質監査、品質マネジメントシステムに関する支援業務 ・その他:業務改善活動(PIM)に関わる業務全般(改善案アイデア出し・推進・実施、毎月開催される他部署対戦で使用する資料の作成・発表等) 【ポジションの魅力】 ・製品に触れる機会が多い仕事です。 ・設計部門、製造部門に関わる業務が活動の中心となりますが、海外拠点を含めて関わる部門は多く、活躍できるフィールドが広く存在するお仕事です。
プロセス開発戦略<新型電池>
■現在進めている新型電池開発において、生産プロセスの開発および新規設備の導入検討を進めており、それらの管理をする「プロセス開発戦略室」において開発戦略検討、技術共有化、スキル管理、リソース配分の最適化などを行っていただきます。 【具体的には】 ・社内の生産技術に関するリソース管理を実施。 ・生産関連の開発テーマ および 生産技術人材のスキルマップの整理を実施したうえで、運用方法の企画立案~導入を実施。 【働き方・仕事の進め方について】 試作・評価など実験設備を用いた業務が多いため、出社が基本となりますが、リモートワークも活用可能です。 開発テーマに基づき、個人の着想やアイデアを織り込みながらスケジュール管理を行い、集中して開発を進めることができます。 【やりがい・成長機会】 まだ世にない革新的な電池技術の開発に取り組むことができ、エンジニアとしての技術力を大きく飛躍させるチャンスがあります。
原子燃料サイクル施設および軽水炉廃止措置関連のプロセスエンジニア
■同社では高レベル廃液ガラス固化施設やガラス固化体貯蔵施設等の建設に長年にわたり携わってきました。原子力発電所で使い終わった使用済燃料から再利用できるウランやプルトニウムを回収して残った廃液は溶かしたガラスと混ぜ合わせ、固めてガラス固化体(高レベル放射性廃棄物)にします。同グループでは、このガラス固化施設および、ガラス固化体を30~50年間冷却・貯蔵するための貯蔵施設などのプロセス設計を行っていて、放射性廃棄物の処理・保管に関わる新設または増設、あるいは福島の軽水炉廃止措置関連への事業拡大を目指しています。 【具体的には】 原燃サイクル施設および軽水炉廃止措置関連のプロセスエンジニアとして、各プロジェクトの進捗に合わせたプロセス設計業務(PFD作成/マテリアルバランス作成/プロセス機器の仕様設計・データシートの作成/P&IDの作成/メーカー発注仕様書作成/試運転・性能試験立ち合い)に携わります。顧客(日本原燃/東京電力等)からの要求仕様を具体的に図書へ反映し、検討した設計について顧客と協議しながら合意形成を進めて行きます。試運転・性能試験フェーズではSVとして試運転の指揮を行うため、3ヶ月~半年の出張が必要に応じて発生することがあります。
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監査<材料/特殊工程>
■同社の品質保証分野で、国内外の材料および特殊工程における製品や工程の監査業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・特殊工程および製品に関する自社およびサプライヤーの監査 ・材料検査手法の取り決めおよび工程変更時の対応 ・仕入れ材料(樹脂、油脂、接着剤、シート表皮などの)に関する品質監査 ・製品や工程における不具合の調査/解析および原因究明 ・サプライヤーの自立化支援を目的とした監査員の育成および体制監査 ・電子部品(駆動用2次電池、ハイブリッド車用モーターなど)の品質保証体制の構築 ※入社後は、特殊工程および仕入れ品の監査業務を各分野ご経験いただき、段階的に担当分野を拡大。将来的には各分野へ担当を拡大し、材料・特殊工程分野の品質保証におけるスペシャリストとしての成長が期待されます。 <例> 特殊工程:溶接、熱処理、化成電着、めっき、ゴム化工、接着、はんだ、ねじ締結 など 主副資材:鋼板、鋼材、樹脂、油脂、接着剤、塗料 など 【仕事の進め方】 担当分野の監査計画を立案し、現地での監査対応を実施します。現地監査を通じて各サプライヤーにおける品質維持、向上を目指します。また、開発部門や生産工場からの依頼に基づく調査、海外事業体との連携を通じた監査や調査も担当します。 【期待する役割】 特殊工程や主副資材(油脂、接着剤、塗料、防錆材料、鋼板)に関連する監査活動や不具合調査を通じ、製品品質の維持・向上に貢献していただきます。特殊工程は、専門的な固有技術を必要とし、問題が即座に顕在化しない場合でも重大な品質問題につながる可能性があります。そのため、市場不具合の未然防止や抑止力の向上を図り、製品品質を支える重要な役割を担います。
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先行研究<新電池>
■開発部門にあるイノベションセンターで、将来に繋がる次世代技術の研究を担当していただきます。 【具体的には】 ・次世代電動車用の新電池先行研究のリーダ ・新規材料、セル設計レシピ、セル構造の研究 ・社外コラボ先(大学、スタートアップ企業等)との協働 【部署の役割】 ・次世代電池に関する研究・実証 ・次世代AI技術に関する応用研究・実証 ・次世代工場に関する研究・実証(ヒューマノイド技術含む) ・自動運転に関する研究・実証 ・持続可能なカーボンニュートラルパワートレインに関する研究・実証 ※配属先の部門:京都製作所と同じ敷地内に設置 【使用ツール】 ・電気化学測定装置(充放電装置、インピーダンス計測装置など) ・MATLAB、汎用シミュレーションGT-SUTE(いずれも入社後の習得可)
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商品開発<積層セラミックコンデンサ>
■積層セラミックコンデンサの新商品開発及び汎用的な品質改善に必要な技術開発を行っていただきます 【具体的には】 ・同社を軸に生産、開発されている新商品の開発を実現し、既存を含めた汎用的に展開可能な新規要素技術の開発(調査・研究、開発~実用化~工業化) 【仕事の面白さ・魅力】 ・積層セラミックコンデンサを開発し、生産、顧客に共有することで、社会や市場・顧客のニーズにこたえ、その貢献を体感ができる ・開発活動には同社だけはなく国内・国外の多くの機能/人と連携、活動する機会があり、視野が広がること様々な可能性を感じることができる。そのため、チャレンジ成長する機会が多くあり、支援を大切にしている ・商品開発は同社の核となる重要な職務であり、現場・現物・現象に向き合い、新規の材料/工法/設備開発や基盤となる要素技術の開発に身を置くための環境/情報/組織体制を整備しながら、最後に商品、品質改善、コストダウン、などの成果に寄与する実感が得ることができ、やりがいのある仕事。
材料開発<サーミスタ>
■センサー向けの材料開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・課員のマネジメント業務(日常的な業務の指示、目標設定、1次評価面談など) ・主にサーミスタの材料工程に関わる設計業務 ・量産サーミスタ材料の品質、コスト改善及び新規サーミスタ材料開発。 ・材料工程の立上(知識・経験により海外出張をお願いする場合もあります) ・組成調査 ⇒目標に合ったサーミスタの特性の組成を調査する ・材料改善 ⇒ばらつきが小さくなる工程を見出す ・工程確立 ⇒新組成の材料を量産するための工程を作り出す ・工程改善 ⇒現在の工程よりもより量産に合った工程を見つける 【主に使用するツール】 ・CAD:SolidWorks、RAPID ・故障分析:APIS ・統計分析:Minitab
技術開発<バイオプラスチック>
同社にて、バイオマス変換反応およびその周辺技術の設計・評価、成分分析や各種分光分析、触媒設計、新規開発テーマの立案をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大学内ラボでの反応設計・評価・分析 ・使用分析装置:HPLC、TOC、GC、XRD、XRF ・大学等外部研究機関との共同研究 ・事業化を見据えた技術課題整理・研究開発ロードマップ策定 【業務のやりがい】 カーボンニュートラル実現技術の開発によって、持続的な社会実現に貢献できる。製造業の立場での技術開発なので、社会実装に繋げやすい。 研究テーマの立ち上げ段階から関与でき、自分の技術・アイデアが会社新事業の柱になる可能性がある。 北海道大学内のラボでの開発で、大学との共同研究機会が多く、技術視野を広げられる。外部研究機関との共同開発を牽引できる。
金属と樹脂の接合技術開発 <熱マネジメント製品>
BEV向け熱マネジメント部品/パワエレ部品の生産技術開発をご担当いただきます。とくに、金属と樹脂を接合した熱マネジメントデバイスの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 専門要素技術をベースに、商品開発部門と連携した新技術・新工法開発を担当いただきます。市場ベンチマーク調査や文献などによりシステム目標を設定し、社内関連部署・社外メーカや専門機関と共同開発を推進し、課題解決を行うなど将来を見据えた技術開発を行います。 金属と樹脂の接合に関しては「高強度・高気密を達成する接合」を目指しており、他社実績の無いチャレンジャブルな業務となります。事務所での計画立案から、研究現場で様々な設備を使ったトライ実作業も行い、最終的には量産化まで”ものづくり”に携わることが出来ます。 【OA】Office(Excel、Word、PowerPoint) 【CAD、ツール】XVL、CATIA、JMAG、ICAD、Soid Works 【業務のやりがい】 ・自分のアイデアが製品となり、車に乗る人の喜びにつながります ・新しい分野なので、自身の発案アイディアを特許につなげることができます ・世界の顧客とともに、自らの成果がグローバルで展開できます
実験解析<音振動/製品強度/特性解析>
■NVH(車両の騒音・振動)解析担当として、エンジンマウント・サスペンション部品に関する、以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■音振動実験解析業務 ・エンジンマウント、サスペンションブッシュが関与する実車振動事象に対する要因を実験解析 ・上記を活用した単体要求値の導出 ・新事象に対して新たな手法構築や設備導入の検討 ・新たなニーズに対する意見出し ■製品強度、特性解析業務 ・ゴム、樹脂、金属部品に対する耐久ひずみ、強度、剛性面のCAE解析 ・CAE技術を活用した予測値の割り出し ・技術的に不足する部分における新技術構築 【配属先について】 NVH解析GRは既存製品開発の改善を担う部署です。個別研究テーマを持ちながら製品の改善に向き合える環境で実験評価業務の中でも上流工程に携わる事の出来るポジョンです。 ※いわゆる量産前の実験評価業務は別の部署が担当しています。 【将来性】 同社ではEV化に伴い必要なくなる自動車部品は扱っていません。また、EV車の加速力の高さから防振機能は更に需要が高まります。
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材料リサイクル技術(電池リサイクル × 実験 × データサイエンス)
■同社にて、二次電池の次世代リサイクル技術に関する研究をご担当いただきます。 【具体的には】 材料リサイクルの実験を中心に、分離・抽出・再生などのプロセス科学の観点から、新しいリサイクル方式の探索・検証を行います。 実験で得られたデータを解析して機構理解や課題抽出を進めつつ、得られた知見をもとにシミュレーションやデータサイエンスによるプロセス理解・性能予測へ発展させる研究にも取り組んでいただきます。 二次電池の実務経験は不問ですが、リサイクル技術や分離・抽出・材料再生に関する学術的基盤と研究遂行能力が求められます。
材料・工法開発<電動化に向けた金属接合>
次世代の電動化商品に対する レーザやFSW、ろう付けなど接合技術開発を担当していただきます。 新たな接合工法のテーマ企画・研究開発・評価、製品設計と一体となった製品構造の企画・提案・評価を実施していただきます。 【具体的には】 ・電動化商品に貢献できる接合工法(FSW、レーザ、ろう付け、かしめ、接着等)のテーマ企画、研究開発、評価 ・電動化商品に対する最適な接合工法の提案、評価 ・電動化商品に対する最適な製品の構造提案、評価 ・生産プロセスの立案・重要技術の実証 ・開発ロードマップの策定・改訂や技術課題整理に参画 Office(Excel、Word、PowerPoint)、CATIA、3DCAD、解析ソフト 【業務のやりがい】 ・社内外研究機関(大学等含む)や各分野との専門家との意見交換により知識の幅が広がります。 ・自分のアイデアを具現化してをテーマ提案、製品化ができます。 ・最先端技術を盛り込んだ製品に携わることができます。 ・オープン、フェア、フラットの行動方針で担当外の分野にも意見を発信できます。 ・海外での学会参加等、グローバルで活躍ができます。
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設計・材料評価<電動車/EV・HEV用モータ>
■電動車(EV・HEV)用モータ評価に関する業務を担っていただきます。 【具体的には】 ・性能取得(INV、制御系スキル) ・耐久性評価 ・自社製品の評価基準・評価方法の構築 ・材料評価 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 部内の上司と実務者の距離も比較的近いことから、自分の意見や考えが生かされる機会も多い環境です。個人のチャレンジ精神を尊重しているため、若手技術者が自分のアイデアを提案し挑戦する機会もあります。またモータのみならず、インバータやEaxleといった関係部署との交流もあり、自動車業界に携わる技術者としての知見を高める機会もあります。日本のみならず、中国、アメリカにも関連工場があり、グローバルでの事業展開を行っています。
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品質管理及び工程管理<マイクロセルウレタンフォーム>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・マイクロセルウレタンフォーム「SlimFlex」の品質管理(物性傾向管理含む) ・SlimFlex製造工程及び仕入先の工程管理サポート ・顧客、営業、社内問い合わせ対応 ・顧客、社内不具合対応 ・ISO・環境調査業務対応 【求人者のキャリアパス】 入社後は、社内研修を通じて、製造工程など、製品全般の知識・理解を深めて頂きます。その後は、先輩指導して頂きながら、顧客対応と併せて製造工程の管理改善指導、困りごと対応進め、他部署からの信頼を得られるようなリーダーを目指して頂く。
品質保証
■取引先OEM情報の取得、整理、展開、各拠点の品質情報取得、整理、品質状況分析を基にした品質保証戦略の策定と実行、関連部署と連携した品質活動の取りまとめと推進などをご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
品質保証エンジニア<製品規制担当>
同社の日本法人において、製品規制エンジニアリング部門の一員として、製品環境コンプライアンス(PEC)を専門とするエンジニア職を担当いただきます。 同ポジションでは、同社のグローバルな製品規制&サステナビリティ推進活動に貢献でき、HDD製品開発部門のサポート、環境影響評価の実施、RoHS、REACH、WEEE、PFAS等の国際的な製品関連環境規制への適合確保などを担当いただきます。(以下業務経験は不問です。) 【具体的には】 ・製品部品表(BoM)、製造データ、サプライヤー情報の収集・分析による環境影響評価の実施 ・以下を含む国際環境規制への適合性確保: RoHS(特定有害物質使用制限指令) REACH(化学物質の登録・評価・認可・制限に関する規則) WEEE(廃電気電子機器指令) PFAS規制 カリフォルニア州プロポジション65、TSCA、その他の地域固有の規制 ・蛍光X線分析装置(XRF)を使用した材料試験の実施およびXRFラボのマネジメント ・設計、サプライチェーン、コンプライアンス、サステナビリティ等の部門横断チームと協働し、コンプライアンスデータの収集・検証を実施 ・材料宣言およびコンプライアンスデータベース(IPC-1752A、BOMcheck、IMDS、SCIP、GDX等)の保守・更新 ・サステナビリティおよびコンプライアンスデータ収集に関するサプライヤーエンゲージメント活動への貢献 ・サステナビリティレポート、コンプライアンス文書、規制当局への届出書類の作成支援 ・グローバルな環境コンプライアンス規制およびサステナビリティトレンドに関する最新情報の収集・把握
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分析エンジニア<半導体・電子材料>
■分析エンジニア職として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・電子顕微鏡(TEM)を使用した半導体や電子材料の解析業務 ・顧客との打ち合わせ、顧客との立ち合い観察 ・半導体を利用する大手国内企業などに、受託分析設備を貸出し、立ち合い観察をしながら分析 ※入社後の研修期間(約3~6ヶ月)は教育担当の勤務時間に合わせて就業していただきます。(教育担当の勤務時間は三勤三休もありますので、研修期間も三勤三休の可能性が高いです)その後三勤三休制度にて従事していただきます。(例:8:30~20:30/20:30~8:30 勤務時間が10時間、休憩120分)1か月サイクルで日勤・夜勤をご担当いただきます。
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半導解析エンジニア<TEM・FIB>
■技術エンジニア職として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 前処理工程または電子顕微鏡(FIB/TEM)を使用した半導体や電子材料の解析業務や顧客との打ち合わせ、顧客との立ち合い観察などをご担当いただきます。 半導体を利用する大手国内企業などに、受託分析設備を貸出し、立ち合い観察をしながら分析を行います。 電子顕微鏡設備を完備し、高レベルの分析業務を行える環境です。 ※経験や希望に応じてご担当いただく機器は異なります。 ※入社後の研修期間(約3~6ヶ月)は教育担当の勤務時間に合わせて就業していただきます。(教育担当の勤務時間は三勤三休もありますので、研修期間も三勤三休の可能性が高いです)その後三勤三休制度にて従事していただきます。(例:8:30~20:30/20:30~8:30 勤務時間が10時間、休憩120分)1か月サイクルで日勤・夜勤をご担当いただきます。
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開発<半導体ウェットプロセス向け計測器>
■半導体ウェットプロセス生産工程で使用される薬液濃度モニタ等の計測器の新製品開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・分光分析技術や分析化学の知識を活用し、薬品を用いた実験の計画・実施、評価、解析、そして製品の改良・応用開発まで幅広く携わります。 ・市場要求に適した製品化を実現するため、社内外で協力関係を築きながら、新たな計測需要の開拓や顧客の要求を満たす付加価値の高い製品開発を目指します。 ■やりがい、魅力 トップシェア製品の開発に携わることで、分光技術や分析技術など専門性の高いスキルを習得でき、顧客の高い要望に応えるための困難な課題にも挑戦できます。周囲と協力しながら課題を乗り越え、目標を達成したときには大きな達成感と成長を実感できます。また、製品や技術の拡販を推進することで更なる技術習得が可能です。主体的に幅広い業務に関われる環境で、自分のアイデアや挑戦が製品の進化につながる、非常にやりがいのあるポジションです。 ※入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、同社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。
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分析・分析手法開発<航空機向けタービン>
■LEAPエンジンのチアンアルミブレードを量産するための新材料を鋳造工程エンジニアと連携しながら、鋳造材料の分析手法の開発、および分析業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・分析業務の仕組み構築および工程の統括 ・鋳造材料の分析手法の開発・分析・評価 ・分析機器の維持・管理(キャリブレーション) ・分析結果における鋳造工程エンジニアへのフィードバック ・フレームワークを用いた問題解決 ・社内分析チームのマネジメント 【おすすめの方】 ・化学バックグラウンドを活かし、材料分析だけでなく鋳造工程改善まで一気通貫で関わりたい方 ・分析結果を現場へ反映させ、論理的に課題解決を行いながら専門性を高めたい方 ・将来的にチームマネジメントにも挑戦し、航空機分野の高付加価値製品に貢献したい方
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先行開発業務<排ガス浄化用触媒>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・排ガス浄化用触媒開発および排ガス浄化システムの検討 ・使用ツール:MS Office(word , power point, excel)、MATLAB 【やりがい・成長できる点】 ・車両開発の裏方である「排ガス低減技術」を自ら切り拓き、環境にやさしく、三菱らしい電動車両を世の中に送出できる ・自分が設計した排ガス触媒が量産車に適用される達成感 ・自動車開発を通して、環境への負荷低減に貢献できる点 ・触媒の知識・技術のみならず、パワートレインに関する知識・技術を向上できる ・排ガス規制の視点に立って、目標達成に貢献するために何をすべきかを自ら考え、関係者を巻き込む能力も鍛えられる点 【部概要】 車両の開発計画に基づきパワートレインに要求される新技術の創出およびソリューションを提供する責任部門 ・各国の将来排ガス規制を達成するための排ガス浄化用触媒に関する先行開発 ・車両要求にあわせた排ガス浄化触媒システムの設計
品質基盤構築活動の推進<特殊工程・材料領域>
同社にて、これまでのご経験や適性に応じて以下いずれかの業務を担当いただきます。 ・特殊工程管理のしくみ強化、標準化と教育 ・特殊工程に関する監査活動 ・材料、特殊工程の知識を活かし問題解決のサポート 【具体的には】 グループ品質基盤の強化に向け、特殊工程(重要工程)「しくみづくり」や材料解析活動を推進いただきます。具体的には、特殊工程(重要工程)に関するルール・標準の整備、教育提供、特殊工程の監査対応を行います。また、材料知識をお持ちの方には、材料解析機能の強化と、社内外との連携ネットワークの構築を求めております。ご自身のこれまでの経験や、将来のキャリアを見据えながら、段階的にさまざまな業務に挑戦し、経験を積んでいただける職場です。 【業務のやりがい】 過去の品質問題から学びを得て、その反省を次の成功につなげるための取り組みを、自ら考え、実行できることが本組織の大きな魅力です。国際規格や外部環境の変化を取り込みながら、同社の品質基盤を支え、進化させていく経験は、組織への貢献を実感できると同時に、自身の成長実感にもつながります。
化学プロセス及び腐食防食に関する研究開発<原子力・化学・環境プラントおよび防衛・宇宙製品>
■同社において以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 カーボンニュートラルに向けた各種新規プラント、原子力プラント(バックエンド、新型炉含む)、新規CO2回収プラント、防衛/宇宙製品に関連する各種プロセス開発もしくは材料評価・腐食防食評価に関する研究を企画し、実行する業務をご担当頂きます。 【技術領域】 化学プロセス(ガス吸収・吸脱着、水処理、等)、もしくは腐食防食(湿食全般、応力腐食割れ、高温腐食(酸化、塩化・硫化、窒化、等))の試験計画、実験装置および試験方法の計画、試験結果の評価、シミュレーション評価、これら業務を取りまとめるプロジェクトマネジメントのいずれかを行っていただきます。 【魅力・やりがい】 CO2回収プラントをはじめとするカーボンニュートラル関連製品、原子力、防衛・宇宙製品など、幅広い分野の研究開発に携わることができます。特に、化学分野では新エネルギーやCO2利活用を含む新製品の研究開発にも関与する機会があります。これらのプロジェクトは、エネルギーの安定供給や環境保護、安全保障といった重要な課題に取り組んでおり、世界規模での社会貢献へと直結しています。
内燃機関の後処理システムの開発
同社にて、内燃機関の排気浄化システムにおける現象解析および改善手段の提案をご担当いただきます。 【具体的には】 ■複雑化する排気浄化システムにおける排ガス挙動の解析(エンジンベンチやモデルガスを用いた解析) <例> ・触媒における排気ガスの反応解析 ・排気センサに関わる現象解析 ■排気系コンポーネントの信頼性解析 <例> ・触媒被毒現象の解析 ・デポジット生成メカニズムの解析 ■排気浄化システムにおける新たな計測解析技術の開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・実物に触れながら、内燃機関に関わる経験と知識を増やすことができる ・世界トップレベルの計測解析技術を身に付けることができる ・他分野の技術者との距離感が近いコンパクトな組織であり、様々な分野の刺激を受けることができる ・顧客が抱えている課題の原因を解明し、解決策を提案することで貢献を実感できる ・社内のみならず、学会など社外専門家とも連携することで、さらなる専門性を進展できる
製品開発<リチウムイオン電池>
■リチウムイオン電池の開発業務全般(材料評価、電極・セル構想検討~試作検証、プロセス開発業務)またはリチウムイオン電池開発における生産技術業務全般(構想設計、設備立上げ、調整など)を担っていただきます。 【具体的には】 ■リチウムイオン電池開発 ・電池(電極含む)の構想検討、設計、検証 ・ラボスケールでの電極試作~電池試作、評価、検証 ・前工程(電極試作)~後工程(電池試作)の少量スケール検討(ラボ)を行いその結果から 実機設備(試作・生産設備)に展開する条件や工程検証 ・プロトタイプセルの性能評価 ・上記開発項目、検証方法の検討 ■生産技術業務 ・実機設備仕様検討・構想設計・外注管理・設備立上げ・調整 ・共通ユーティリティ機器の導入・更新
材料開発
磁気商品事業部にて、下記のうちいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)次世代向け研究開発業務 ・次世代向けパワーインダクタ新商品用の軟磁性メタル材料の開発。 ・マーケット&技術トレンドからニーズを想定し、将来を見据えた次世代材料開発を担当していただきます。 (2)事業部向け商品企画開発業務 ・軟磁性メタル材料を用いたパワーインダクタ新商品の企画、開発、商品化。 ・マーケット動向や顧客ニーズを捉えた新商品構想から、材料・プロセス技術の開発そして商品化まで、幅広く事業化を推進。顧客への開発商品の提案、ニーズの吸上げ等、拡販業務も担当していただきます。 (3)事業部向け新商品設計、プロセス開発・製品立上業務 ・軟磁性メタル材料を用いたパワーインダクタ新商品の開発、及びプロセス技術開発を担当していただきます。 ・マーケット動向や顧客ニーズを捉えた新商品を創出、最適な材料・プロセス技術を選択し、設計・試作・評価・要素技術開発を行い、新商品の量産化まで行っていただきます。
技術開発<全固体電池>
全固体電池の技術開発を担っていただきます。 【具体的には】 ・ 全固体電池の開発、および、電気特性評価、品質保証、加速寿命予測に向けた検査環境の構築 ・ 全固体電池に関する材料、プロセス設計開発、生産技術開発 【同製品について】 強みであるMLCCの技術を活かし、他にはない強みを生み出しています。 ①電子部品同様に、基板に直接はんだ付けが可能 ②極限の多層積層による大容量化 ③タフさと絶対的な安全性 参考URL:https://www.yuden.co.jp/jp/product/solutions/asslisb/
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