東京都/管理/年収800万円以上の求人・転職・中途採用情報
経理
■経営管理スタッフとして、事業成長に伴い複雑化する会計/税務対応・課題解決を推進していただきます。 ※同社ホールディングスの100%子会社へ出向していただきます。 【具体的には】※経験・希望に応じて下記業務を担当していただきます。 1.決算業務 ・連結決算 ・同社ホールディングスおよび同社の単体決算 ・グループ関係会社の決算 2.税務業務 ・取引に係る税務論点対応 ・国内グループ会社の申告業務 3.経理業務プロセス改革 ・社内業務プロセスの新規構築、改善 ・グループ会社決算業務の標準化、自動化 ・国内経理シェアードの拡大展開 4.会計に係るシステム対応 ・会計に係る基幹/フロントシステムの刷新、展開 ・法改正等に伴う改修、運用構築対応
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経理<グループ決算担当(連結または単体)>
■同社のコーポレート機能として、グループ全体における経理(決算)業務を担当いただきます。 同社はエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、今後更なるグローバルでの成長を目指すための、同社の単体決算あるいは同グループの連結決算の取りまとめ業務をご経験によって担っていただきます。単に経理担当として作業や取り纏めをしてもらうというだけでなく、経理の専門性を追求し、それを軸としつつ、コーポレートとしての財務機能の強化や高度化、戦略実行に貢献していただきます。 【具体的には】 ・月次、四半期、年度末決算における計数取りまとめ ・グループ各社からのデータ収集、精査、統合プロセスの管理(海外グループ企業とのコミュニケーションも発生します) ・監査対応(外部監査法人および内部監査部門)を含む決算プロセスの効率化検討・推進 ・有価証券報告書、半期報告書の作成と提出 ・投資家や外部ステークホルダーに向けた開示資料の準備 ※業務のキャッチアップ後には、会計基準や制度変更時における導入検討や社内適用方針の策定、決算業務の高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
プロジェクト主力メンバー(GX領域および再エネ分野 )
■同社のGX領域および再エネ分野におけるプロジェクト主力メンバーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・デベロッパー等の開拓、協議を通じた案件の発掘、及び各種DDの推進 ・デベロッパーとの提携・買収等含めた協業協議 ・現地パートナー及び社内チームと連携した案件の開発(市場分析、PPA、土地・許認可、EPC、メーカー、ファイナンス、各種契約等の全部もしくは一部) ・新市場、新規分野に関わる各種市場調査、戦略策定及び事業モデルの構築 ・上記を遂行するにあたりプロジェクト責任者のサポート 【求人の魅力】 ・今後著しい成長が見込める分野で、0から1をつくる海外の新規事業を立ち上げる醍醐味 ・大手にはない、刺激的なマネジメントチームや仲間たちと切磋琢磨しながら自らの成長を実感しながら会社の成長に直接貢献する臨場感 ・従来アプローチだけではない新規ソリューションを通じた脱炭素、地球環境への貢献
経理/管理会計・SAP導入【S4/HANAシステム導入・CPMシステム導入】
■SAP S4/HANA(会計・コスト管理)システムの標準適合詳細設計及びグローバル展開の実務者として業務をご担当いただきます。また、CPM業績管理システムの詳細設計及びグローバル展開の実務者として業務にあたっていただきます。 【具体的には】 ・詳細設計フェーズ:Global各サイトへの導入にあたり、標準テンプレートとのGAP分析、追加アドオン検討を社内関係者と相談しながら確定させる ・展開フェーズ:各拠点への導入サポート(インプリベンダーと共同で)、問題・課題の吸い上げと社内関係者と対応案の協議、実施、及びマスタ管理などの保守対応
経理・財務および業績管理
※以下からご経験やスキルに合わせて、担当を決定します。 ・会社決算を確定する上で行う一連の経理処理や財務諸表作成/出納関連、為替、CF管理・予測 ・コーポレート又は事業部門の予算編成や業績管理に加え、データに基づく事業分析、事業部門の財務会計対応、内部統制管理 【具体的な職務内容】 ■月次、四半期、年次決算の確定、および財務諸表の作成 ■監査法人との対応、税務調査時の対応 ■コーポレート・事業本部の経営管理実務 ■内部統制管理 ■データ分析による事業分析 【入社後の流れ】 ■決算の確定、および財務諸表の作成 ■コーポレート・事業本部の経営管理実務、内部統制管理、データ分析による事業分析 【将来のキャリアパス】 コーポレート経理や事業部門経理のローテーションによる業務経験を積み重ねることで、同社の経理財務機能や業績管理手法の知見を高め、将来的には関係会社も含めたグループ経理全体の効率化や最適化の役割を担っていただけるポジションで活躍する人材を育成します。
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財務・経理<会計制度の立案と内部統制(ガバナンス)>
■同社では、伝票審査や入出金管理等の実務は、グループ会社のNTTデータマネジメントサービス株式会社に委託しているため、同社の財務部では、会計制度の立案や内部統制(ガバナンス)、財務戦略の策定など、上流工程を中心に実施しています。 特に、最近では、グローバルに関する業務のウェイトも高まっているため、最重要課題として取り組んでいます。 【具体的には】 ・財務会計制度の企画/設計/展開/管理 ・財務報告に係る内部統制の整備・文書化、不正会計リスク低減推進 ・会計監査人対応(監査契約/計画管理/監査人協議) ・財務DXの推進(財務関連システムの機能・業務要件の提案) 【ポジションの魅力】 ・全世界に300社以上のグループ会社をもつ、プライム上場企業の本社で財務経理業務を経験が可能です。 経営陣と近い距離で業務を推進していくため、視座の高い意思決定に触れながら、業務を行う機会を得ることが可能です。 ・国際会計基準(IFRS)による会計判断や不正会計リスク低減等のガバナンス施策の推進を通じて、最先端の経理、内部統制に係る知識や業務スキルの習得が可能です。 ・海外グループ会社への会計制度展開、内部統制整備、会計監査に係る契約や計画の調整や課題への対応協議等、海外とのコミュニケーションを要する業務経験を積む機会も想定されています。
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経理(連結決算担当)
■連結決算をメインとした経理の仕事です。 【具体的には】 同社では、伝票審査や入出金管理等の実務は、グループ会社に委託しており、同社の財務部では、会計制度の立案や内部統制(ガバナンス)、財務戦略の策定など、上流工程を中心に実施しています。 特に、最近では、グローバルに関する業務のウェイトも高まっており、最重要課題として取り組んでいます。 ・決算(月次、年次、四半期決算業務) ・連結決算 ・連結決算制度の制定、運用 ・財務PMIを見据えたM&A前後支援、出資案件審査 ・海外・国内グループ会社対応(決算指示、各グループ会社の会計課題<のれん・不採算案件等>の整理・対応) ・法定開示資料の作成(有価証券報告書、四半報報告書、会社法計算書類等)
サステナビリティ推進
■ご本人の希望や適性を鑑み、業務をご担当いただきます。主な業務内容は以下の通りです。 【具体的には】 ・マテリアリティに関する業務(KPIの設定及び管理など) ・ESG評価対応に関する業務(FTSE、MSCI、CDPなど) ・統合報告書作成に関する業務(構成立案、コンテンツ制作、校正・英訳対応など) ・脱炭素に関する業務(Scope1/2/3の算定、移行計画の策定、削減活動の推進、TCFD対応など) ・人権尊重に関する業務(人権DDの体制構築・推進など) ・サプライチェーン管理に関する業務(サプライヤーエンゲージメントに関する企画立案・推進など) ・自然資本に関する業務(TNFD関連の企画立案・推進など) ・欧州規制対応に関する業務(CSRD、CBAM、CSDDDなど) ・取引先からの問い合わせ対応に関する業務
広報・IR・企画担当<インフラカンパニー>
■同社にて、広報・IR・企画担当をご担当いただきます。 【具体的には】 <入社後> (1)カンパニー広報IR系業務:インフラカンパニー(公共ポンプ事業など)の強みや「社会課題解決力」を、社内外へ分かりやすく発信する業務です。 ・展示会(官公庁・自治体向け、業界向けなど)の企画・運営 ・カタログやパンフレット等の広報ツールの企画・制作ディレクション ・カンパニーのIRページに掲載するコンテンツの企画・作成(事業概要・強み・事例紹介 等) ・投資家等ステークホルダーからのフィードバック内容の整理・とりまとめ(社内関係部門との連携) ・上記情報を経営層へ共有し、企業価値向上に向けた対話を促進し、同社の「価値創造ストーリー」を具体化し、プレゼンスの最大化を図る ※ご入社後まずは、上記の業務を中心に担当いただき、事業理解・官公庁ビジネスの理解を深めていただく想定です。 <ゆくゆくご担当いただく業務> ご経験・スキルに合わせて以下(2)~(4)の業務についても徐々にご担当いただく想定です。 (2)AI等デジタル技術を活用した業務変革: 企画課としての業務を進める中で、Tableau等のBIツールや生成AIなどのデジタル技術を活用し、「自部署の業務変革」から取り組んでいただきます。 (3) マーケティング・市場分析業務:広報・IR業務で得た知見をもとに、マーケティング・市場分析業務にも携わっていただきます。 (4)カーボンニュートラル等環境系業務:現在、カンパニー内のカーボンニュートラル(CN)関連業務は、社歴の長いベテランメンバーが中心となって推進しています。こちらも広報・IR活動を通じてインフラ事業全体の理解を深めていただいた後、ベテランメンバーのもとで学びながら、徐々に後継者として担っていただきます。
ESG・サステナビリティ推進<GHG>
CSV戦略室メンバー(環境担当)として、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・サステナビリティ関連プロジェクトの推進(例えば、GHG排出量算定体制構築など) ・ESG開示(SSBJ含む)、統合報告書等の企画、作成、ESG調査票対応 ・機関投資家(海外含む)とのエンゲージメント対応、経営層とのやりとり 【業務の魅力】 ・少数精鋭で、様々な業務を担当いただくため、経験や希望に応じて、多岐にわたる業務を担うことができます。 ・経営層に近い組織のため、将来的には、経営企画に近い業務にも携わることが可能です。 ・時価総額3兆円以上の会社として、SSBJへの対応も早期から携わることが可能です。 ・機関投資家からの注目度も高く、多くの投資家に「読まれる」開示を担うことができます。 【配属部署】7名在籍 【想定残業時間】50h/月(全社平均) 【勤務形態】原則出社勤務
広報・ブランディング担当
■同社の広報・ブランディング担当として、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■広報業務全般 ・広報戦略の立案 ・ニュースリリース作成 ・マスコミ対応 ・広報誌の企画運営 ・広告の企画制作 ■ブランディング推進プロジェクト ・コアメンバーとして当社ブランドの確立 ・インナー/アウター向けのブランディング活動 具体的には入社後は既存のルーティーン業務を覚えながら、徐々に全体的な業務へ広げて戴く想定となっています。 ※いきなり全ての業務をお願いするわけではなく、その方の経験やスキルに合わせて業務を徐々に担当して戴くのでご安心下さい。 ・製品リリース対応 ・社内広報対応 ・新聞や雑誌等の代理店対応 ・マスコミ対応 (社長インタビュー等) <魅力・やりがい> 従来は一定範囲の広報活動に留まっていたという背景がございますが、経営環境の変化に伴い、今後は積極的に企業PR・製品PRを行っていく方針となります。 前職のご経験を活かし、自ら戦略立案や活動の企画を行うなど、主体的に各施策を推進することが可能であり、ご自身の経験を積みスキルを伸ばすことができます。 <キャリアパス> 今後同社の広報部門・ブランディング分野での中軸を担う存在になって戴く想定となっています。 もしご本人の志向や適性・社内の人員状況を鑑み、他の部門でのキャリアチェンジや経験を積みたいとの状況になった際は親和性のある部署への異動も相談可能です。
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IR<事務職<IR担当>>
■IR専任担当として、主に決算説明資料の作成や投資家からの問合せ対応の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IR資料作成 ・機関投資家対応 ・個人投資家対応(問い合わせ対応、IRミーティングなど) ・コーポレートガバナンス対応 ・ESG対応 ・株主総会対応 ・有価証券報告書(事業内容など) ・プレスリリースや発表するPRコンテンツの企画・作成・推敲(ホームページのIR向けページの作成やSNSを使った投資家向け発信など) ※株主総会運営などは、管理部門と協力して対応します
総務<リスクアセスメント業務>
■リスクマネジメントの業務全般をご担当いただきます。(1)グローバルリスクアセスメント体制の構築、(2)グローバルにおけるBCP訓練の推進、(3)その他総務課の業務等を担当していただきます。 【具体的には】 (1)定期的にリスクアセスメントを実施し、潜在的なリスクの抽出を行い、会社全体と各事業に対する対策を展開します。 定期的にリスク管理委員会を開催して、リスクのトレンドや対策の有効性等を検証し、PDCAを回していきます。 (2)有事が発生した場合の事業継続をどう展開していくのかをシミュレーションを基に訓練を実施します。 (3)その他、他業務の応援、支援を行っていただきます。 【配属部門の概要】 総務部は、総務課をはじめFM課、管理課と各拠点の業務課で組織されていて、総勢約80名の人員で構成されています。主なミッションとして、株主総会の運営、スポーツイベントの企画・運営、建物管理、安全衛生、労務管理などがあります。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 入社時はリスクアセスメントの仕事をメインとして取り組んでいただき、後任の育成に取り組んでいただきます。その後は、キャリア形成のため、他業務を経験することで能力開発を図り、マネジメントスキルを高めていただきます。
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東京本部ビルのファシリティマネジメント
<業務内容> 汐留に構える東京本部ビル(東京クロステックガーデン)のビル維持管理業務をご対応頂きます。 具体的な業務内容は下記となりますが、業務が多岐にわたるため、幅広い業務にご興味が有る方にご活躍いただけるフィールドになります。 ●東京クロステックガーデンのビル維持管理業務 ・ビル管理業務(設備管理・工事管理 等) ・建物・設備に関する投資修繕計画 ・防災業務(BCP策定) ・経営層に向けた提案や予算策定 ・その他総務業務 等 ※今回の配属部署は総務部となります。将来的には、国内外にあるミネベアミツミグループ生産拠点の施設投資について、仕様、コストの妥当性および協力会社選定等にも携わって頂く可能性がございます。その他、自ら課題を見つけ積極的に改善提案をいただくこと期待しております。
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グローバルファシリティマネジメント
■国内外拠点のファシリティ(土地・建物・設備)における建設、改修、維持管理に関する統制業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社の生産拠点および営業拠点の建設・改修案件において、発注者の立場で、仕様や計画の立案、設計・施工内容(仕様・品質・進捗)の確認、各拠点への支援業務を行います。 ・各拠点の建屋やユーティリティを適切に維持するため、運用管理に対する支援業務を行います。 【配属部門の概要】 配属予定課は本社総務部に属していて、国内拠点に加え海外拠点のファシリティについても統制し、グループ全体での最適化に取り組んでいます。 【ポジションの魅力】 同社の今後のファシリティの在り方について、専門性を活かしながら検討・推進できるポジションです。 維持管理に関する定型業務が一定程度ある一方、建設や改修案件では規模・難易度・地域が多岐にわたり、毎回異なるチャレンジに取り組むことができます。業務を通じて技術や知識の習得も可能です。 【入社後の中長期的なキャリアパス】 国内外拠点のファシリティ統制や建設・改修計画への参画を通じて専門性を高めることができます。 また、適性に応じて専門性を軸にしながら、管理職としてのキャリアを目指すことも可能です。
内部監査
■経験に応じて国内外の内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務監査:個別監査計画の実施、事前調査の実施、業務監査の実施、報告書の作成、フォローアップ監査 <補足情報> ・国内監査の割合が多いです。(監査結果を踏まえて業務の改善提案を実施しています。) ・各部門の法令等遵守状況(コンプライアンス)の確認 ・監査対象:国内外の本社、事業所、製作所、店所 ・海外拠点の監査業務 ・海外赴任:なし ・直接、会計監査は行いません。 ・IT監査も含めます。 ※すべての業務監査を対象としています。 <現在の取り組み> 各事業本部(コーポレート、メディカル、インダストリアル、航空宇宙)に対して、業務改善提案(アドバイス)を行なっています。
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内部監査
■内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リスク評価 ・事前調査 ・往査 ・改善施策のモニタリング ・経営者報告 ・監査品質の評価と改善 ・往査先とのコミュニケーション ・他の監査関連プロジェクト 【魅力・キャリアパス】 ・ガバナンスやコントロール、リスクマネジメントの各プロセスを客観的な立場から評価し、また改善を促す活動を通じて、同社グループ全体の価値向上と改善に寄与します。 ・内部監査は国内外の出張が多数あり、World-wideの知見を広げ、グループ全体を俯瞰する視点を持つことができます。語学能力を活かし、同社のグローバルな環境下で仕事をしたい方には魅力的な仕事です。さらに国際資格の取得も視野にいれたプロフェッショナルとしての道も開かれています。
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
法務担当
■事業法務に関する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 これまでの経験等を踏まえて、事業への法務支援業務を幅広く担当していただきます。 <業務例> ・契約書審査・作成支援 ・新規事業支援・組織再編・M&A等の各種プロジェクト支援 ・係争事案対応 ・法律相談・法令調査等の対応 等 また、適正及び部内業務環境に応じて、法務部内の以下の業務にも携わっていただく可能性があります。 ・株主総会業務・株式事務・SR業務 ・インサイダー取引防止規制 ・会社規則の整備・管理 ・コンプライアンス(人権を含む)業務
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内部監査
■内部監査の仕事です。 【具体的には】 国内外に多くのグループ会社を持つグローバル企業の内部監査部門として、主に国内外グループ会社のJSOXの対応や内部監査を行う。社内の監査チームのみでなく、海外グループ会社の監査部門や監査の窓口となる組織と連携の上、NTTデータグループの内部統制の評価を推進する。また、業務プロセスの監査・情報セキュリティの監査、業務データを分析するCAATなど、社内・グループ会社に対して行う監査に携わっていただくことや、国内グループ会社や海外グループ会社拠点の監査部門と協力しながら企業グループ全体でのリスク低減に向けた内部監査活動を担っていただく。 企業におけるビジネスの高度化、複雑化や、Global連携の高まり、Digital化の流れ、COVID-19によるNew Normalの流れによる新たなリスクなど、企業におけるリスクは拡大しており、内部監査部門に対する期待は年々大きくなっていることから、内部監査部門の強化は急務であり、中心となるメンバーとして経験者を採用したいと考えている。
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内部監査
■内部監査・内部統制評価・監査企画を通じて事業リスクを適切に把握し、経営判断を支える専門的な職務を行っていただきます。 ※ご経験を踏まえたうえで(1)~(3)いずれかの業務をお任せします。 【具体的には】 (1) 内部監査担当:年度計画に基づいて内部監査を実施します。多様な事業領域(不動産賃貸・商業施設運営・ホテル運営)の監査を実施してリスクの把握と改善の支援、経営層への提言を行います。 ・月1~2回程度のペースで出張があります ・1年に1回程度海外監査があります(現状は台湾と韓国です) ・複数名での監査を行います(単独で出張に行くことはございません) (2) J-SOX評価担当:文書化された全社統制、決算・財務報告統制、業務プロセス統制、IT全般統制の整備・運用状況を評価します。評価した結果を親会社や監査法人に報告します。 (3) 企画立案・情報分析担当:リスクベースによる監査計画の策定、監査結果の集約および横断的分析、重要リスクの整理、経営層への報告を行います。
内部監査担当またはJ-SOX評価担当
■同社にて、(1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告、もしくは(2)J-SOX評価担当のいずれかをご担当いただきます。 ※ご担当いただく業務については、選考を通じて希望・経験を加味して決定します。 【具体的には】 (1)同社のグループ会社(海外を含む)への内部監査業務: 選定された子会社への個別監査業務をご担当いただきます。同社社内での業務経験者に加え、BIG4を中心とした会計士やCIAにより構成される専門組織です。 ビジネスの多角化により、通信業以外の経験が求められています。 (2)金融商品取引法に基づく内部統制報告制度(J-SOX評価)への対応:主に業務プロセス及び全社統制の評価業務をご担当いただきます。 ※(1)(2)いずれかをご担当いただきます。 <具体的な業務内容> (1)グループ会社への個別監査業務における計画・往査・報告の実施 ・計画:グループ会社のリスク情報を収集・分析し、重点的に監査確認すべき領域・範囲を決定 ・往査:グループ会社を訪問し、インタビューや証憑閲覧を通じて監査証拠を収集 ・報告:監査確認結果を同社本社経営層・グループ会社に伝達する報告書を作成 ゆくゆくは個別監査を効果的・効率的に進めるための、グループ会社の経営者・役職者とのコミュニケーションもご担当いただきます。 (2)海外を含むグループ会社へのJ-SOX評価業務 ・内部統制システムの整備・運用の状況を評価し、内部統制が有効であることを確認 ・不備に対する各部署への改善要請・提案 ・評価結果をもとに内部統制報告書を作成
内部統制<ガバナンス推進/内部統制>
■本ポジションでは、J-SOXを単なる評価業務にとどめず、事業成長に応じたグループ全体のガバナンス強化を支える役割を担っていただきます。ご経験に応じて評価業務の推進からお任せし、将来的には内部統制の設計・改善・仕組み化まで幅広く関与いただくことを想定しています。 【具体的には】 ・全社統制、決算・財務報告プロセス、業務プロセス、ITGCに関する内部統制の整備および運用評価の実施 ・J-SOX評価上で検出された課題への改善提案およびフォローアップ ・新規事業立ち上げやシステム変更に伴う内部統制の整備に関する助言 ・監査法人対応 ※ご入社後は、上記いずれかの業務をご担当いただきます
J-SOX評価担当
■同社にて、J-SOX評価をご担当いただきます。 【具体的には】 J-SOX業務をメインに担当し、習熟度に応じて段階的に業務範囲を広げていただく想定です。 <J-SOX業務> ・評価計画の策定支援 ・整備状況評価(フローチャート・RCMの作成・更新、ウォークスルー実施) ・運用状況評価(サンプルテストの実施、証憑確認) ・不備の識別および改善に向けた各部署へのアドバイス・フォローアップ 【独り立ちまでのイメージ(半年から1年程度)】 現行の実担当者の指導のもと、業務内容欄の各種業務を実施いただきます。 【配属予定部門について】 内部監査室は、経営目標の達成に向けて、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理等、「内部統制」の有効性を客観的に評価し改善を促す、社長直属の独立した組織です。健全な成長を支えるガバナンスの要として、企業価値の最大化と持続的な成長を支援することをミッションとしています。同ポジションは、財務報告に係る内部統制評価(J-SOX)の担当となります。
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
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知財活動の推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部のメンバーまたはマネージャーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産戦略の策定、提案 ・リエゾン業務(発明発掘業務) ・国内外の特許出願・権利化業務 ・自社知的財産活用及び他社知的財産対応業務 ・知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ・特許事務所のマネジメント、調整業務 ※経験や技術的バックグラウンド等を踏まえて、インダストリー、ヘルスケア、プロフェッショナルプリント、デジタルワークプレイス等、いずれかの事業を担当し、事業戦略から落とし込んだ知財戦略の策定から特許出願、クリアランス、争訟まで幅広い業務に携わっていただきます。 ※担当の事業によりご担当いただく特許出願の件数は変動しますが、年間数十件程度の特許出願・権利化を担当します。明細書作成を含む事務的な業務は特許事務所に依頼するケースが多いため、戦略面や方針策定、発明発掘に注力することが可能です。 ※国内特許・海外特許の割合は半々程度で英語を使う頻度は高いですが、読み書きがメインです。
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知財活動のDX推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部の(マネージャーまたは)メンバーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■知的財産戦略の策定、提案、支援 ■情報分析(IPランドスケープ)の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ■分析・解析情報の実施・提供 ■IT、AIを活用した知財活動の生産性向上活動 開発部門での知財活動、情報分析手法の開発・確立、情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育)含む ■知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ■特許事務所のマネジメント、調整業務
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知財活動の渉外担当スタッフ、マネージャー
知財活動の渉外担当マネージャーとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担うポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境であり、特許・技術ライセンスに関する高度な専門性を活かし、戦略立案から実行まで一貫して関与することができます。また、海外企業との交渉や係争対応など、国際的な実務経験を積む機会が豊富にあります。知財部門内でのキャリアパスはもちろんのこと、マネジメントへのステップアップも視野に入れた自己成長のチャンスもあります。
知財(商標)
■グループ全事業・製品・技術開発(ロボット、油圧機器、モーターサイクル、鉄道車両、航空宇宙、プラント、造船など)の商標に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■コーポレートマークに関する方針・運営・管理 ・同社コーポレートマーク(グループ企業マーク)に関し、企画・広報・事業部門と連携し、方針・運営・管理の実行 ・同社グループ事業範囲における、コーポレートマークの拡充権利化・維持管理 ■ 製品商標に係る商標業務 ・事業部門と連携し、製品商標に関する先行調査、出願、中間、権利維持業務 ■新規事業等における商標創作および権利化 ・企画・広報・技術部門と連携し、商標の視点で新規ブランドの検討・調査・権利化の活動推進 ■第三者商標に対する対抗措置 ・障害となる第三者商標に対する法的対抗措置(異議申立・取消審判等) ■商標権侵害対応業務 ・同社商標権を侵害する模倣品等に対する法的対抗措置(警告、行政手続、訴訟等)
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経理
同社の子会社である武蔵エナジーソリューションズへ出向頂き、工場経理を中心とした経理業務全般を担当して頂きます。 【具体的には】 ・月次、年次決算のとりまとめ ・親会社への財務報告及び国内外関係会社との情報共有 ・全社予算策定及び実績フォロー ・棚卸資産、固定資産の管理 ・経理メンバー育成、管理 【ポジションの魅力】 自動車部品メーカーである同社は『もう1つのムサシづくり』としてエナジーソリューション事業を急拡大させています。主力市場が北米のため、米国拠点との連携も緊密にあります。急速にグローバルに事業を拡大させていくその成長過程を一緒に経験することができます。
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経理・財務会計/管理会計<財務/経理<決算・原価管理・資金管理・債権管理>>
■同社にて、財務/経理をご担当いただきます。 【具体的には】 配属となる部署では、月次年次決算、原価計算、業績予算実算管理、キャッシュフロー管理、売掛金管理、税務申告、各種監査対応ほか、幅広い業務を行っています。 入社時はこれまでの経験やスキルに応じて、担当いただく業務が決定しますが、メインは制度決算、原価計算/管理業務を中心に始めていただく予定です。 【キャリアパスについて】 3年を目安に財務本部内で業務のローテーションを実施し、経理として幅広くキャリアが積める環境です。また、ゆくゆくは組織を牽引いただける方を同社は求めているため、マネジメント経験も積むことが可能です。
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